2001/06/06 - 2001/06/16
21142位(同エリア23737件中)
またたびさん
この頃の写真は当然ながらフイルムでして、旅行記念にと人物を配したものが多く、景色だけの写真は付け足し程度でした。
旅を回想するのには、姿の有るほうが色々な面でいいですね。
写真は、アルハンブラ宮殿に向かう途中で、バス車窓からの眺めです。
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アルハンブラ宮殿に続く道 バスを降りてかなり歩いた気がする
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アルハンブラ宮殿に続く道の途中にある門
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アルハンブラ宮殿に続く道の片隅に置かれている中世の大砲 手前は工事中のガレキ
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アルハンブラ宮殿入り口の案内図
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やっとアルハンブラ宮殿の中に入りました
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アラヤネスの中庭
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ライオンの中庭1
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ライオンの中庭2
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姉妹の間?それとも大使の間?忘れました
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姉妹の間?それとも大使の間?忘れました
大小の幾何学模様が部屋全体を覆いつくしている -
へネラリフェ庭園 王達の避暑の離宮(夏の宮殿)
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へネラリフェ庭園 王達の避暑の離宮(夏の宮殿)
これで、アルハンブルを終わり、ミハスに向かう。 -
高台にある「ミハス」より見る地中海
下には、緑に囲まれたプール付きのお屋敷が点在している。 -
地中海を背景に一休み
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ミハスの「闘牛場」 街中には「ロバのタクシー」がかけっている、長閑なところでした。
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瀟洒な家並みで、白く輝く壁は一面キレイに飾られている
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マルベーリャの海水浴場 現地時間19時頃
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ロンダに向かう途中トイレ休憩したモーテル
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巨岩の谷をロンダに渡る橋「ヌエボ橋」 右後方の石橋
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巨岩の谷で隔絶されていたロンダの町並み 閑静でお洒落な店が並び避暑地のようなところ
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ここにも「闘牛場」がありました
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聖ファン・ボスコの家 中身は忘れました
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セビリヤに向かうバス車窓から どこまでも続くヒマワリ畑
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バス運転手が そのヒマワリをバスの中に一株失敬して来てくれた
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セビリヤのスペイン広場
1929年博覧会の会場として造られた、華麗なイスラム建築。 -
セビリヤ大聖堂「ヒラルダの塔」からのセビリヤの家並み
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セビリヤ大聖堂にある
騎士に担がれた「コロンブスの墓」
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