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ドイツは鉄道網がしっかりしているので、電車・バスで移動される旅行者が多いのではないかと思いますが、気ままに移動できるレンタカーもお勧めです。特に電車の通っていない田舎の町やお城を訪ねるときは非常に便利です。<br />ただし、ドイツと日本の交通ルールの違いがあり、気を付ける点について紹介いたします。<br />(内容についてはできるかぎり正確なものを書いていますが、内容についての責任は負えませんのでご了承ください。)

ドイツの交通ルール

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2007/06/20 - 2007/06/20

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ドイツのみかん

ドイツのみかんさん

ドイツは鉄道網がしっかりしているので、電車・バスで移動される旅行者が多いのではないかと思いますが、気ままに移動できるレンタカーもお勧めです。特に電車の通っていない田舎の町やお城を訪ねるときは非常に便利です。
ただし、ドイツと日本の交通ルールの違いがあり、気を付ける点について紹介いたします。
(内容についてはできるかぎり正確なものを書いていますが、内容についての責任は負えませんのでご了承ください。)

交通手段
レンタカー
  • (1)制限速度<br />制限速度の標識の無い限り以下の通りです。<br />・一般道:100km/h <br />・市街地:50km/h <br />・アウトバーン:無制限(推奨速度は130km/h) <br /><br />市街地と一般道の区別は、黄色い町の名前を示す標識(左の写真)から先は市街地で、この標識に赤い斜線が書いてあるところから、市街地外です。

    (1)制限速度
    制限速度の標識の無い限り以下の通りです。
    ・一般道:100km/h
    ・市街地:50km/h
    ・アウトバーン:無制限(推奨速度は130km/h)

    市街地と一般道の区別は、黄色い町の名前を示す標識(左の写真)から先は市街地で、この標識に赤い斜線が書いてあるところから、市街地外です。

  • 速度制限の標識は日本と同じですが、日本にない制限解除という標識があります。白地に斜線です。それまでの制限が解除になるという意味で、アウトバーンならばここから速度無制限です。<br /><br />速度超過30km/h(市街地外は40km/h)以上では、罰金+1ヶ月免停です。日本みたいに講習を1日受ければ免除みたいなのはなく、いきなり1ヶ月間免停となり、運転できなくなります。でもいつの期間を免停にするのは選ぶことができるようです。<br />取り締まりは、道ばたに経っているオービスだけでなく、路側に駐車している車内から撮影されることもあります。お気を付けください。<br />大抵赤いフラッシュが点灯するので、昼でも気づきます。数週間後に振込用紙と一緒に手紙が届きます。軽微な違反の場合は記載の金額を振り込めばそれで完了ですが、点数累積による免停もあります。

    速度制限の標識は日本と同じですが、日本にない制限解除という標識があります。白地に斜線です。それまでの制限が解除になるという意味で、アウトバーンならばここから速度無制限です。

    速度超過30km/h(市街地外は40km/h)以上では、罰金+1ヶ月免停です。日本みたいに講習を1日受ければ免除みたいなのはなく、いきなり1ヶ月間免停となり、運転できなくなります。でもいつの期間を免停にするのは選ぶことができるようです。
    取り締まりは、道ばたに経っているオービスだけでなく、路側に駐車している車内から撮影されることもあります。お気を付けください。
    大抵赤いフラッシュが点灯するので、昼でも気づきます。数週間後に振込用紙と一緒に手紙が届きます。軽微な違反の場合は記載の金額を振り込めばそれで完了ですが、点数累積による免停もあります。

  • (2)アウトバーン<br />速度制限の無いところは本当に無制限ですが、推奨速度というのがあり、130km/hとなっています。速度制限が無いと言っても、どれだけ飛ばしても危険ではないということではなく、自己判断に任せられているというだけなので、むやみに飛ばすのは危険です。<br />事故を起こしたときには、責任分担に関わってきますので、お気を付けてください。<br />ドイツのアウトバーンというと、猛スピードでどの車も走っているようなイメージがありますが、100〜130km/hくらいで走っている車も多く、道幅も広いので日本の高速道路よりも走りやすいです。 <br /> 当たり前ですが、アウトバーンでバックする行為は厳しく禁じられており、厳しく罰せられます。どうせ無料なので、インターチェンジで間違えても、次の出口で引き返してくればいいだけです。日本のように料金所がないので、インターチェンジが簡単に設けられるので、次の出口まで行ってもそれほど遠くはないことが多いです。<br /> 追い越しは左側からと決まっており、右側から追い越すのは違反です。追い越しする時以外は右側の車線を走らなければなりません。追い越し車線を走り続けるのは禁じられています。

    (2)アウトバーン
    速度制限の無いところは本当に無制限ですが、推奨速度というのがあり、130km/hとなっています。速度制限が無いと言っても、どれだけ飛ばしても危険ではないということではなく、自己判断に任せられているというだけなので、むやみに飛ばすのは危険です。
    事故を起こしたときには、責任分担に関わってきますので、お気を付けてください。
    ドイツのアウトバーンというと、猛スピードでどの車も走っているようなイメージがありますが、100〜130km/hくらいで走っている車も多く、道幅も広いので日本の高速道路よりも走りやすいです。
     当たり前ですが、アウトバーンでバックする行為は厳しく禁じられており、厳しく罰せられます。どうせ無料なので、インターチェンジで間違えても、次の出口で引き返してくればいいだけです。日本のように料金所がないので、インターチェンジが簡単に設けられるので、次の出口まで行ってもそれほど遠くはないことが多いです。
     追い越しは左側からと決まっており、右側から追い越すのは違反です。追い越しする時以外は右側の車線を走らなければなりません。追い越し車線を走り続けるのは禁じられています。

  • 日本ほどではありませんが、ドイツの高速道路も渋滞することが良くあります。交通事故の場合、警察が現場検証を行うまで車を移動させてはいけないことになっているので、大きな事故の場合、全車線が封鎖され30分〜1時間ほど完全に停められてしまうこともまれにあります。クラクションを鳴らしたりすることもなく、皆あきらめてちゃんと待ちます。<br />

    日本ほどではありませんが、ドイツの高速道路も渋滞することが良くあります。交通事故の場合、警察が現場検証を行うまで車を移動させてはいけないことになっているので、大きな事故の場合、全車線が封鎖され30分〜1時間ほど完全に停められてしまうこともまれにあります。クラクションを鳴らしたりすることもなく、皆あきらめてちゃんと待ちます。

  • (3)右側優先 <br /> 右側優先は日本人の感覚に合わないので要注意です。 <br /> ・黄色い◇や、優先権ありの看板がある道は、自分が優先。 <br /> ・そうでない場合は右側にいる車が優先。 <br />交通量の多い道はたいてい優先権有りの標識があるので、特に問題ありません。 <br /><br />写真(左):次の交差点は自分が優先<br />写真(右):この道路は自分が優先

    (3)右側優先
     右側優先は日本人の感覚に合わないので要注意です。
     ・黄色い◇や、優先権ありの看板がある道は、自分が優先。
     ・そうでない場合は右側にいる車が優先。
    交通量の多い道はたいてい優先権有りの標識があるので、特に問題ありません。

    写真(左):次の交差点は自分が優先
    写真(右):この道路は自分が優先

  • しかし、市街地のような狭い通りでは要注意です。自分の走っている道が比較的道幅が広くても、優先権の標識のない場合、右から出てくる車に優先権があります。<br /> このような写真の場合、右から出てくる道がありますが、自分の道路の方が道幅も広く、日本の感覚では自分が優先です。しかし、ドイツでは、右から出てくる車に優先権があるため、右から来る車があったら譲らなければなりません。<br /> わかりにくいのようですが、慣れるとこのルールも簡単で、要するに看板と右側だけ見ていれば十分ということになります。<br /> 日本と感覚が異なり、危うくぶつかりそうになった経験もありますので、みなさんもお気を付けください。<br /><br />あと、道路の合流地点は、日本ではたいてい加速レーンがありますが ドイツでは全く無い場合があります。その場合、前方優先道路の標識がありますが、日本の感覚で運転すると、見落としがちなので気を付けてください。

    しかし、市街地のような狭い通りでは要注意です。自分の走っている道が比較的道幅が広くても、優先権の標識のない場合、右から出てくる車に優先権があります。
     このような写真の場合、右から出てくる道がありますが、自分の道路の方が道幅も広く、日本の感覚では自分が優先です。しかし、ドイツでは、右から出てくる車に優先権があるため、右から来る車があったら譲らなければなりません。
     わかりにくいのようですが、慣れるとこのルールも簡単で、要するに看板と右側だけ見ていれば十分ということになります。
     日本と感覚が異なり、危うくぶつかりそうになった経験もありますので、みなさんもお気を付けください。

    あと、道路の合流地点は、日本ではたいてい加速レーンがありますが ドイツでは全く無い場合があります。その場合、前方優先道路の標識がありますが、日本の感覚で運転すると、見落としがちなので気を付けてください。

  • このような場合、標識がなければ細い路地から出てくる赤い車が優先です。左側を全く見ずに飛び出てくる場合もあるので気をつけてください。<br />ただし、公共の道路が優先で、家の駐車場などから出てくる場合には適用されません。

    このような場合、標識がなければ細い路地から出てくる赤い車が優先です。左側を全く見ずに飛び出てくる場合もあるので気をつけてください。
    ただし、公共の道路が優先で、家の駐車場などから出てくる場合には適用されません。

  • (4)アイドルストップ <br /> 1分以上のアイドリングは禁止です。<br /> そのため、踏切の電車の通過待ちの時はエンジンを切ります。また、駐車場で止まっているときにエンジンをかけっぱなしにするのはダメです。日本みたいに暑い日はあまりないので、エアコンが効かなくて困るといったケースはほとんどありません。

    (4)アイドルストップ
     1分以上のアイドリングは禁止です。
     そのため、踏切の電車の通過待ちの時はエンジンを切ります。また、駐車場で止まっているときにエンジンをかけっぱなしにするのはダメです。日本みたいに暑い日はあまりないので、エアコンが効かなくて困るといったケースはほとんどありません。

  • (5)シートベルト、ヘッドライト <br /> 前後座席とも着用が必要。 <br /> ドイツは昼間のヘッドライトは点灯不要です。義務かどうかはわかりませんが、アウトバーンでは昼間でも点灯する車がほとんどです。<br /><br />(6)駐車禁止 <br /> ドイツ人は駐車禁止をしっかり守ります。 <br /> mit Parkscheinと書いてあるところでは、パーキングチケットの購入が必要です。 <br /> Bewohner Freiと書いてあるのは地域の住人だけに許可されていて、大抵専用のチケットみたいなものの提示が必要なので止められません。周りの車を見てみるとわかると思います。<br /> 駐車違反をするとワイパーのところに振込用紙が差し込まれます。銀行に持っていって罰金を自分で振り込む必要があります。<br /><br />(7)車間距離 <br /> 車間は速度に比例して空けることになっています。100km/hなら100m。車間距離をつめて走ることは厳しく取り締まられます。車間半分以下(100km/hで50m以下)で罰金の対象、30%以下で1ヶ月免停です。 <br /> 時々、アウトバーンにかかる橋の手前に線が引いてありますが、これは橋の上から取り締まりの写真を撮るためのものですので、お気を付けください。

    (5)シートベルト、ヘッドライト
     前後座席とも着用が必要。
     ドイツは昼間のヘッドライトは点灯不要です。義務かどうかはわかりませんが、アウトバーンでは昼間でも点灯する車がほとんどです。

    (6)駐車禁止
     ドイツ人は駐車禁止をしっかり守ります。
     mit Parkscheinと書いてあるところでは、パーキングチケットの購入が必要です。
     Bewohner Freiと書いてあるのは地域の住人だけに許可されていて、大抵専用のチケットみたいなものの提示が必要なので止められません。周りの車を見てみるとわかると思います。
     駐車違反をするとワイパーのところに振込用紙が差し込まれます。銀行に持っていって罰金を自分で振り込む必要があります。

    (7)車間距離
     車間は速度に比例して空けることになっています。100km/hなら100m。車間距離をつめて走ることは厳しく取り締まられます。車間半分以下(100km/hで50m以下)で罰金の対象、30%以下で1ヶ月免停です。
     時々、アウトバーンにかかる橋の手前に線が引いてありますが、これは橋の上から取り締まりの写真を撮るためのものですので、お気を付けください。

  • (8)信号無視 <br /> 赤信号になってから交差点に侵入すると罰金。赤になってから1秒以上たってから侵入すると1ヶ月免停と非常に厳しいです。 <br /> 街中の交差点では信号無視を取り締まるオービスまであります。日本と違い、赤信号ぎりぎりで交差点につっこむ車はいないので気を付けてください。

    (8)信号無視
     赤信号になってから交差点に侵入すると罰金。赤になってから1秒以上たってから侵入すると1ヶ月免停と非常に厳しいです。
     街中の交差点では信号無視を取り締まるオービスまであります。日本と違い、赤信号ぎりぎりで交差点につっこむ車はいないので気を付けてください。

  • ガソリンスタンドはほとんどがセルフサービスです。<br />ガソリンはBenzin、ディーゼルはDieselです。<br />ハイオクとレギュラーがありますが、ガソリンの場合は、給油口にオクタン価が書いてあるので同じ数字のものを入れておけばOKです。給油し終わったら、レジに行って給油機の番号を言って精算します。大手のガソリンスタンドでは大抵クレジットカードが使えます。<br />

    ガソリンスタンドはほとんどがセルフサービスです。
    ガソリンはBenzin、ディーゼルはDieselです。
    ハイオクとレギュラーがありますが、ガソリンの場合は、給油口にオクタン価が書いてあるので同じ数字のものを入れておけばOKです。給油し終わったら、レジに行って給油機の番号を言って精算します。大手のガソリンスタンドでは大抵クレジットカードが使えます。

  • 日本と同じように高速道路にはサービスエリアがあります。トイレは、チップを30〜50セントくらい払う習慣がありますが、最近導入されたのが、クーポン券形式。トイレを利用する際に50セントを入れる必要があり、その代わりに50セント分のクーポン券が出てきます。このクーポン券は、サービスエリアのレストラン、売店で50セントの金券として使えるので、サービスエリアで買い物をすればトイレは無料ということです。このSANIFAIRというシステムはドイツ内で統一されていて、1年以内であればSANIFAIRを導入している他のサービスエリアでも使えます。

    日本と同じように高速道路にはサービスエリアがあります。トイレは、チップを30〜50セントくらい払う習慣がありますが、最近導入されたのが、クーポン券形式。トイレを利用する際に50セントを入れる必要があり、その代わりに50セント分のクーポン券が出てきます。このクーポン券は、サービスエリアのレストラン、売店で50セントの金券として使えるので、サービスエリアで買い物をすればトイレは無料ということです。このSANIFAIRというシステムはドイツ内で統一されていて、1年以内であればSANIFAIRを導入している他のサービスエリアでも使えます。

  • ドイツの高速道路は乗用車は無料です(トラックは有料)。<br />オーストリア・スイス・チェコ・ハンガリー、スロバキアはVignatteをいう通行証を買ってフロンとガラスに貼り付ける決まりになっています。<br />国境や国境近くのサービスエリアで購入できます。<br />オーストリアは、年間券:72.60EUR、2ヶ月券:21.80EUR、10日券:7.60EURです。年間券は期間固定(前の年の12月から翌年の1月まで14ヶ月有効)<br />2ヶ月、10日間は、購入したときにパンチされる日付からその期間(24時まで)有効です。<br />貼っていないまま走行すると高額の罰金が科せられます。使いまわしできないように、一度貼り付けるときれいにはがせないようにできています。間にセロファンを挟んできれいにはがせるように細工をすることも罰金の対象です。<br />フランス、イタリア、スペインは日本と同じ料金所方式です。

    ドイツの高速道路は乗用車は無料です(トラックは有料)。
    オーストリア・スイス・チェコ・ハンガリー、スロバキアはVignatteをいう通行証を買ってフロンとガラスに貼り付ける決まりになっています。
    国境や国境近くのサービスエリアで購入できます。
    オーストリアは、年間券:72.60EUR、2ヶ月券:21.80EUR、10日券:7.60EURです。年間券は期間固定(前の年の12月から翌年の1月まで14ヶ月有効)
    2ヶ月、10日間は、購入したときにパンチされる日付からその期間(24時まで)有効です。
    貼っていないまま走行すると高額の罰金が科せられます。使いまわしできないように、一度貼り付けるときれいにはがせないようにできています。間にセロファンを挟んできれいにはがせるように細工をすることも罰金の対象です。
    フランス、イタリア、スペインは日本と同じ料金所方式です。

  • 信号機の右側についている緑の矢印(信号機として点灯するものでなく、看板のもの)は、赤でも注意して右折可という意味です。一旦停止して、歩行者や他の交通の妨げにならないように注意しながら右折する必要があります。気づかないと後続車からクラクションを鳴らされることがあります。

    信号機の右側についている緑の矢印(信号機として点灯するものでなく、看板のもの)は、赤でも注意して右折可という意味です。一旦停止して、歩行者や他の交通の妨げにならないように注意しながら右折する必要があります。気づかないと後続車からクラクションを鳴らされることがあります。

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この旅行記へのコメント (3)

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  • 4nobuさん 2007/06/27 09:39:41
    知らぬことが多く参考になりました
    はじめまして 私もハイク好きです。
    何回か欧州でレンタカーを借りてるのですが(一番初めは1991年にドイツ)みかんさんのこの記事を読みますとまだ知らないことが多いのに気付きました。
    来月Doromiteに行くのにイタリア車は問題とMuenchenでレンタカーを借りますが大変に役立ちます。有難うございました。

    ドイツのみかん

    ドイツのみかんさん からの返信 2007/06/28 05:21:57
    RE: 知らぬことが多く参考になりました
    はじめまして、4nobu様。

    コメント頂きましてありがとうございました。
    4nobuさんの旅行記を拝見させて頂きましたが、たくさん投稿されているのですね。特にスイスの旅行記は膨大で圧巻ですね。いくつか興味のあるところを見つけましたで、参考にさせていただきます。

    ご存じかもしれませんが、ミュンヘンからイタリアへ行くのに、オーストリアを通過することからVignatteという通行許可証が必要になります。クチコミで紹介しておりますので、ご参考ください。
    http://4travel.jp/traveler/mikan_germany/tips/?PN=1&CAT=OS_TRANSPORT
    イタリアは日本と同じく料金所方式なので、わかりやすいと思います。

    4nobu

    4nobuさん からの返信 2007/06/28 09:35:58
    RE: RE: 知らぬことが多く参考になりました
    またまたオーストリアの高速代金のことで教えていただき有難うございます。勉強不足でした。

    旅行記拝見しました。
    みかんさんは沢山のところをディープな旅をなさっておられうらやましいです。
    実はフライトがKLMなので帰国前に今回はかみさんがまだ行ってないベルギーを回るつもりです。ただ日数制限とかみさん優先なので有名どころ巡りなのが私には辛い。
    みかんさんの行かれたデュルビュイも行きたい(そこで食べたい!も)のですが足の便でかないそうもなく、ちょっと寄り道でベールセルかリールぐらいかなー。


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