2007/05 - 2007/05
1128位(同エリア1810件中)
うさみんさん
照りつける日差しは、予想以上でしたが(暑かったよ・・・本当に。遺跡観光の最中でクラクラしました)、それを差し引いても遺跡を目の当たりにした時、ここにこれてよかったと実感
ヽ(〃^▽^〃)ノ
そして、挨拶される仕草(手を合掌させるのが)が、とても素敵です。
タイ=象=トムヤンクン=タイ式マッサージ。実行してきました。アユタヤでは、象に乗ってきました〜!
- 同行者
- 友人
- 一人あたり費用
- 5万円 - 10万円
- 交通手段
- 観光バス
-
タイ旅行記1(アユタヤ編)
1日目〜2日目夕方
またもや朝の始発で家をでて、成田空港へ。
今までに一番、早い飛行機だったのもあり、空港にいる人も少なかったです。
そして、楽しみだったシンガポール航空でタイへ出発です♪
直前で、あまりにも着ていた服の胸元があいていて寒くて、風邪ひきそうだったので(飛行機は寒そうだし)、急いで、服を買いました・・・(出費8000円ちょい。ここでブランド物のシャツ買うと思わなかった。(このくらいしか、なかったんだわ。出国手続きとっちゃった後だから)軽くジャブのような出費でしたわ-----------------^( ToT)^
でも、買ったおかげで飛行機の中でそれほど寒くならずにすんでよかったよ) -
評判が良いと聞いていたシンガポール航空。
朝の便だったせいか(シンガポールへの乗継便だったせいか)満席でした。
キャビンアテンダントは、ケバヤを着ていて、さらに足もとはサンダル。そして足の爪には赤いキレイなマニュキュアが(ペデュキュアか)が。
そして、長い髪の女性は、髪はキレイにアップしてかためています。なかなか雰囲気があります。
ちょっとリゾートっぽい感じかな。
サービスもなかなかほどよい感じです。
(ちなみに男性は、普通のスーツでした。この辺りもちょっと違う感じでもよいかも)
さて、機内食ですが、味は、私的には、イマイチだったかな・・・
でも、でもっ! -
これです!
ちょっと楽しみにしてました。アイスクリームです。
イチゴ味で美味しかった。
ちょっと幸せな気分を味わい、タイへ。
座席にもモニターがついていて、退屈しなかったです。(でも、半分は、朝早かったので、多分、口あいて寝てました・・・)
だいたい6時間20分くらいでタイに到着です。 -
タイ到着です。日本時間では、15:30頃だったかな。
タイでは、−2時間となるので、2時間、時間を前倒しして、13:30頃。
気温は、やはり35℃です。予想はしていましたが、日本の一番暑い気温が、ここでは、普通です。干からびないようにしなくちゃ。
入国審査に向かう前にヤックが出迎えです。しかし、入国審査の前だってのに、お店がいくつか途中にあるのが、今までにない感じです。(免税店だったような)
今までに訪れた国は、どこもこんな感じのお店は、途中になかったと思うなぁ〜 -
空港内での写真です。天井が高いです。
タイだ。タイにきたんだ〜と
現地係員さんを待ってます。 -
空港の写真です。
こう見るとキレイなところだなぁ -
よく見ると、下で作業をしている人が。
そういえば、ここの管制塔は一番、高いんだとか言ってましたね。
空港もかなり広い印象を受けました。 -
今回、ツアーで一緒になったのは、私達をあわせて総勢12名でした。
皆、良い方ばかりでした。写真をとってもらったり、なごやかで良かったです。
バスも大型のものだったのですが、その中で12名。2人席を1人で使える感じでのんびり〜
しかし、陽のあたる所に座ってたら、途中で突き刺すような暑さに。陽のあたらない方にそそくさと移動しました。
本当に突き刺すような日差しです。たまらん・・・焦げるよ。
日焼け止めは必需品です。はい。
空港から、直接、アユタヤへ移動です。
本日は、アユタヤで宿泊です♪ -
こちらのバスは、あざやかです!
ちなみに絵の中身は、様々です。でも、宣伝とかではなく、書かれているとの事。う〜ん。おもしろい。
途中で、ミッキーマウスとか、ナルトとか、アニメキャラとか多々いろいろ、見かけました。
にぎやかです。同じ絵のバスがないところが、すごい! -
バンコクからアユタヤに向かう途中、写真をバスからとってます。
-
アユタヤのあたりです。
道の真ん中にこういったモニュメントがあります。
バンコクからアユタヤまで移動している最中に、国旗や国王の写真をいくつも見かけました。
タイでは、とても慕われているんだなと、感じました。
この写真、良く見ると、背景にセブンイレブンの看板が見えます。ははは。 -
ここが、アユタヤの宿泊地。
クルンシー・リバーホテルです。
バンコクから約2時間ほどで到着しました。
確か、16時前だったかな。
着いて早々、レモングラスの冷たい飲み物をサービスで頂きました。とても、冷えていてかるく甘くて疲れた体には、ありがたかったです。 -
ホテルの部屋の写真です。
確か、4階だったかな。
こんな感じです。 -
こちらもホテルの部屋の写真。
一応、ホテル内には、お土産もの屋さんもありました。
着いてから、1時間程度、夕食及びライトアップ観光まで時間があったので、ホテルまわりを歩いてみる事にしました。 -
近くを散策という事で、ホテルのわまりを見渡したらセブンイレブンがあったので、そこまで歩いてみる事にしました。(5分程度ですぐに着きます)
そしたら、無造作にワンコが道にこんな感じに。 -
全然、逃げないし。
人にとびかかったりしないし。
人間との距離感がしっかりとられています。
そんな犬達を今回のタイ旅行の中で何回も遭遇しました。新しい驚きでした。 -
バンコク及びアユタヤにて見たかぎりでは、コンビニの主流は、セブンイレブンのようです。(ファミリーマートも見かけましたが、断然、セブンイレブンの数が多いです)
コンビニという事で、いろいろ売っています。
そういえば、旅行途中で寄った時には、袋のラーメン(一つ5B)とか、いくつか買ってみました♪ -
そうこうしている間に、集合時間になりホテルから移動です。
レストランに着いた時に、ちょっと見えたので、写真を一枚。こんなふうに、街中からでも遺跡が。 -
夕食です。
トムヤムクンのスープで始まりました。
中には、予想外に甘いものがあったりで、バラエティ豊かです。 -
食事中に、4〜5人の方たちが、ずっと演奏をしてくれていました。
その中に2人くらいのいた13歳くらいの女の子の笑顔は、とても素敵でした。本当に良い笑顔でした。
ちなみにお水は、別料金で40Bくらいでした。
(食事に、水はやはり必要で、その度ごとに頼んでました) -
おなかも満足して、外にでたら、何だか雲行きが・・・雨が、軽く降り始めました。
ゞ( ̄∇ ̄;)ヲイヲイ
これから、ライトアップ観光だというのに、本降りにならないでくれ〜と思ってましたが・・・
つづく・・・ -
この時点では、軽く雨が降っていただけだったので、いくつか写真を。
こちらは、キレイに撮れました♪ -
ライトアップされた建物です。
なんだか、幻想的です。 -
なんて言ってる間に本降り・・・
降り過ぎや〜〜〜というくらいに土砂降りで、ジーンズがビジャビジャになりました。
雷も鳴ってたし。そういえば、タイに来て、3日間、夜ともに雨with雷でした。
でも、おかげで素敵なものにも遭遇できましたが(→こちらは、バンコク編で♪) -
雨が小ぶりになってきましたが、すっかり心で見る光景に。。。
心で、思い浮かべ思い浮かべ・・・
無理や〜
現物を見た事がないだけに、思い浮かばないって。。。
明日、昼間に現物を確認しようっと。 -
こちらは、ライトアップされたものではなかったので、暗闇に浮かび上がるだけに。。。
すこし、怖いです。写真撮ってても。
この後に、ホテルに戻ってきて、タイ旅行の一日目の夜が更けていきました。
そういえば、その日の夜、ホテルの窓枠に、ジーンズ吊って干してました。(結構、笑えました(=⌒▽⌒=) ) -
ホテルの部屋から、こういった遺跡も遠くに望めます。
アユタヤからスタートなので、すぐに遺跡観光です♪
今日は、アユタヤ観光をして、そのままバンコクへ移動です。 -
最初に訪れた所です。
デカイ。
横になっています。
ここは、多分、ワット・ロカヤ・スターかな。
こちらは、お参りしてきました。
ろうそくとお線香とお花と金箔をもらって(お金をいくらか納めさせていただきました)、3度、頭を地面につけ、お祈りをしました。そして、最後に小さな金箔を像の部分に。
この金箔がなかなかつかなくて、悪戦苦闘してたら(ヒラヒラ落ちていくし・・・)、そこのタイ人の方が、友人に何枚か下さって、それをさらにもらって、何枚も一緒にチャンレンジして、はりつけました。なんか、こういうちょっとした事が、とても嬉しかったです。
そういえば、右手で頭を支えてますね。涅槃寺でも確か右手で頭を支えてたかな。 -
そこにいたワンコです
2〜3匹いたかな。こういった光景が、普通に見られる事になれてきました。
その度に写真撮ったり。その時に、今度こそ、ニャンコに会いたい!と切に思ってたりしてました。(海外で猫を写真に収めると密かに、野望があるだけに(笑)香港、中国と至近距離で撮れなかったので、ここタイでこそ!!密かな私の願望です。はい・・・) -
とてもキレイな赤い花が、咲いています。
タイに来て、とても緑が多くて、目にも心も休まります。たとえ、暑さがあっても、とてもリラックスできる色がたくさん。 -
像が奥の方に見えます。
そして、ここを移動して、待ちにまっていた場所へ。 -
実際にこういった遺跡を傍で見てみたかったので、着いた時、とても嬉しかったです。
しばし見入ってしまいます。 -
飛行機雲が背景になってました。
ここは、ワット・プラ・シー・サンペットだったと。 -
どこからか、「ナーゴナーゴ」(→こんなふうに聞こえました私には)と声が。
いたーーーーーーーーーーー!
私のニャンコセンターが作動してます。
( ̄∇ ̄;)ハッハッハ
私の密かに探してた彼女が。。。
かわいい。タイで至近距離でお目にかかったニャンコです。スレンダーでかわいかったです。 -
振り向いてくれず・・・
前にまわって、写真におさめられなかったのですが、至近距離までお近づきになれて、満足。満足。
かわいかった〜♪
旅のひとつの目的が達成されました。
(この後にも旅行中には、数回、ニャンコにお目にかかれました) -
しばし、そこの写真を。
-
ここにこれて、良かったなぁと、ここでしみじみひたってました。
一緒にきた友人に、来てよかったねって、私、力説してた気がする。
Wちゃん。タイに訪れる事ができて、感動でした。一緒してくれて、ありがとう!
世界には、色々な見た事もない場所が多々あって、そこに実際に行って、そこに立って、感じるもしくは、知る事ができるのは、自分にとってとても有意義で貴重な時だと感じる事ができます。たまりません。
ここにきて、まだまだ、見た事のない事をこれからも実際に積み重ねて行きたいと実感しました。 -
レンガが主ですね。こちらは。
-
歩いて移動して、プラ・モンゴン・ホビット寺院へ
-
そういえば、こちらは、中に入る時は、靴をぬいで入ります。
こちらの中に入った時も外に靴を置いて、中に入りました。
しかし、日光が照りつけているから中に入る手前の床がかなり、暑くなってました。
私は靴下履いていたので、暑いなと思う程度でしたが、裸足の友人は、暑ううううと走って中に入ってました。。。
ε=ε=ε=ε=ε=┏(゜ロ゜;)┛ダダダッ!! -
そして、その後、アユタヤで象にのりました。
来る前までは、象に乗るとか考えてなかったのですが、二度とない機会かもしれないという事で、躊躇せず、乗る事にしました。
ここにV6の剛くん(←字あってるかな)の写真が(笑)ちょっと親近感。 -
乗って思ったのですが、うおおおおおお。意外に景色が高い。
そして、右に左に揺れる揺れる。
前に乗った人達があんまり揺れていない気がするんだけど、揺れる〜〜〜
象さん、よろしくうううううう -
揺れるといいながら、チャレンジャーでカメラだして撮ってます。
ちなみに象使いの人の後ろ姿。
他の人の旅行記に載ってたけど、これがそうなのか。
襟のところに名札が、タイ語、英語、日本語と。
商売だなぁ。 -
そういえば、一緒のツアーの方で、象に乗られない方がいて、お互いのカメラを渡して写真をとってもらいました。
貴重な証明写真が残りました。
良い思いでになりました。
撮ってくださった方、ありがとう〜! -
象には、20分くらい乗りました。
そして、こんな車が通っている所も通ります。
うわ〜。揺れる〜
いいの!?こんな所、通っても。
って、揺れる〜〜〜!
象に乗っている最中は、ちょっと怖いのと楽しいのとで、私は最初から最後まで、笑いが絶えませんでした( ̄∇ ̄;)ハッハッハ -
そして、私の実際に見てみたかったシリーズ登場です。
ワット・プラ・マハタート。 -
こちらが、見てみたかったです。
不思議な光景です。
木の根に取り込まれながらも。 -
近寄った時には、しゃがんで撮りました。
写真撮影の際は、仏頭より高くならないようにしゃがむのがマナーという事で、しゃがんで。 -
ちなみに、ここを訪れていた時に、あまりの暑さにクラクラしてました。暑すぎる。
太陽は照りつけるし、下着とかは、地肌に吸い付く吸い付く。
うう〜暑い。
ちょっと気持ち悪くなりそうになりました。 -
ここは、本当に首のない仏像が多かったです。
ビルマ軍の侵略で破壊されたようで、戦闘の激しさが。 -
何体もあります。
-
こちらの写真を何枚か
-
-
-
帰り道にもう一度、通ったので、拡大して一枚。
でも、木の根に取り込まれているのは、本当に不思議です。
近くでも見ても。 -
時間が少しあったので、せっかくだからとツアーに組み込まれていなかった日本人町跡に。
ここは、その途中の踏み切り。。。 -
16世紀〜17世紀、アユタヤに渡って日本人が日本人町を形成したそうです。
その中でに1619年に日本人頭領となった山田長政という方が、こちらで活躍されていたという場所との事。
こんな遠くに、その時代に日本人がタイに渡っていたとは、知りませんでした。 -
なぜか、この場所でリス発見〜!!!!!
なぜにこの場所で。
つかさずカメラを向けてみたよ
もれなく写真を拡大してみると、写真の真ん中にその姿がっ! -
記念碑です。
-
そこのワンコ。
-
そして、バンパイヤ宮殿へ。
近代的な印象をうけました。 -
象です。象。
キレイに整ってるよ。 -
絵葉書みたいに、色が映えてます。
後から、画像で見ても。
クッキリ色が映えてます。 -
こちらは、中国様式
-
手前は、ヨーロッパ調。
後ろは、タイ様式。 -
タイ旅行記(アユタヤ編)のラストに。
ニャンコです。
バンパイヤ宮殿で発見!
友人を残して、ニャンコの元に走る私。
警戒心丸出しです。 -
身構える。でも、近寄る私(笑)
ここからは、移動してバンコクへ。
続きは、タイ旅行記2(バンコク編へ)
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