那覇旅行記(ブログ) 一覧に戻る
 2003年。「ゆいレール」開通で、那覇市内の移動が便利になったことをきっかけにして、ひとり旅に出てみた。<br /><br /> この旅への思いを綴ったブログ<br /> http://kanasaibin.exblog.jp/d2006-10-31

那覇 初めてのひとり旅

2いいね!

2003/09 - 2003/09

6722位(同エリア7763件中)

0

46

kuyama

kuyamaさん

 2003年。「ゆいレール」開通で、那覇市内の移動が便利になったことをきっかけにして、ひとり旅に出てみた。

 この旅への思いを綴ったブログ
 http://kanasaibin.exblog.jp/d2006-10-31

同行者
一人旅
一人あたり費用
15万円 - 20万円
交通手段
JALグループ 徒歩
  •  リムジンバスで羽田空港へ。

     リムジンバスで羽田空港へ。

  •  まだJALにスーパーシートがあった頃。初めてのひとり旅だから、奮発して予約してみた。<br /> 機内で配られた朝食。ちょっとピントが合っていないのだけれど、記念だから。

     まだJALにスーパーシートがあった頃。初めてのひとり旅だから、奮発して予約してみた。
     機内で配られた朝食。ちょっとピントが合っていないのだけれど、記念だから。

  •  那覇空港に到着。鮮やかなステンドグラスに惹きつけられた。<br /> この時は、何度も見ることになるなんて、まだ予想できなかった。

     那覇空港に到着。鮮やかなステンドグラスに惹きつけられた。
     この時は、何度も見ることになるなんて、まだ予想できなかった。

  •  記念すべき第一食は、あまり観光客がいないようなお店を選んで。<br /><br /> シンプルなそーみんちゃんぷるーが美味しかった。写真を撮らなかったのが残念・・・

     記念すべき第一食は、あまり観光客がいないようなお店を選んで。

     シンプルなそーみんちゃんぷるーが美味しかった。写真を撮らなかったのが残念・・・

  •  やちむん通り壺屋。

     やちむん通り壺屋。

  •  シーサーのいる家に住んでみたい。

     シーサーのいる家に住んでみたい。

  •  町そのものが芸術品みたい。

     町そのものが芸術品みたい。

  •  国際通りにあるホテルで、ツインルームのシングルユース。<br /> この頃は、まだホテル西武オリオンっていう名前だった。今は、ホテルロイヤルオリオンになってる。

     国際通りにあるホテルで、ツインルームのシングルユース。
     この頃は、まだホテル西武オリオンっていう名前だった。今は、ホテルロイヤルオリオンになってる。

  •  ゆいレールには、ホントお世話になりました。

     ゆいレールには、ホントお世話になりました。

  •  初日の夕食。<br /> 初めてのひとり旅だから、緊張してなかなかお店に入れなかった。<br /><br /> 何度も国際通りを往復して、やっと入った「ゆんたく家」。

     初日の夕食。
     初めてのひとり旅だから、緊張してなかなかお店に入れなかった。

     何度も国際通りを往復して、やっと入った「ゆんたく家」。

  •  学生さんの観光客が多くって、ここは、ひとり向きじゃなかったみたい。生ビール1杯だけで、おしまいにしちゃった。<br /> 料金は覚えていないけれど、国際通り沿いなら、たぶん平均的なお値段だったと思う。

     学生さんの観光客が多くって、ここは、ひとり向きじゃなかったみたい。生ビール1杯だけで、おしまいにしちゃった。
     料金は覚えていないけれど、国際通り沿いなら、たぶん平均的なお値段だったと思う。

  •  2日目の昼食。<br /> <br /> ひめゆり平和祈念資料館の近くにあった食堂で、沖縄そばを。観光地にあるせいか、ごくごく平均的な味。

     2日目の昼食。
     
     ひめゆり平和祈念資料館の近くにあった食堂で、沖縄そばを。観光地にあるせいか、ごくごく平均的な味。

  •  あまりにも有名な「ひめゆりの塔」。ひっそりとしていて、それが却って悲惨さを訴えてるように感じた。風化させてはいけない出来事。

     あまりにも有名な「ひめゆりの塔」。ひっそりとしていて、それが却って悲惨さを訴えてるように感じた。風化させてはいけない出来事。

  •  2日目の夕食。計4000円くらい。<br /><br /> 久茂地の「苗」で。女性ひとりでも、入りやすいかな。「かつをめし」が有名なのは、あとで知ったこと・・・<br /><br /> ここで初めて泡盛の「太平」を味わった。

     2日目の夕食。計4000円くらい。

     久茂地の「苗」で。女性ひとりでも、入りやすいかな。「かつをめし」が有名なのは、あとで知ったこと・・・

     ここで初めて泡盛の「太平」を味わった。

  •  女ひとり旅の福音。「泡波」を、ごちそうになっちゃった。

     女ひとり旅の福音。「泡波」を、ごちそうになっちゃった。

  •  3日目の昼食。<br /> <br />  久茂地の「ゆうなんぎい」で。女性ひとりでも入りやすい。居酒屋ではないから、昼食向きの印象。<br /> <br />  グループなら、夜も楽しめるだろうけれど。

     3日目の昼食。

     久茂地の「ゆうなんぎい」で。女性ひとりでも入りやすい。居酒屋ではないから、昼食向きの印象。

     グループなら、夜も楽しめるだろうけれど。

  •  移転前の、那覇市伝統工芸館入り口。

     移転前の、那覇市伝統工芸館入り口。

  •  3日目の夕食は、久茂地にある「ふくぎ」で。静かで綺麗なママが、ひとり旅の女性でも気持ち良くお相手してくれた。<br /><br /> 観光客がワイワイ騒ぐお店じゃなくて、地元のサラリーマンが多いみたい。年齢層が高め。<br /><br /> ここでは、「菊の露」をカラカラで。なーべらーが、とても上品な味わいだった。<br /> お会計は、5000円ちょっと。<br /><br /> 

     3日目の夕食は、久茂地にある「ふくぎ」で。静かで綺麗なママが、ひとり旅の女性でも気持ち良くお相手してくれた。

     観光客がワイワイ騒ぐお店じゃなくて、地元のサラリーマンが多いみたい。年齢層が高め。

     ここでは、「菊の露」をカラカラで。なーべらーが、とても上品な味わいだった。
     お会計は、5000円ちょっと。

     

  •  国際通りは、なかなか眠らない。

     国際通りは、なかなか眠らない。

  •  4日目の昼は、牧志公設市場2階の「道頓堀」で。ゴーヤーちゃんぷるーの卵が、フワフワしてた。

     4日目の昼は、牧志公設市場2階の「道頓堀」で。ゴーヤーちゃんぷるーの卵が、フワフワしてた。

  •  4日目の夕食。お店の名前が・・・?<br /><br /> おでんが美味しかった!

     4日目の夕食。お店の名前が・・・?

     おでんが美味しかった!

  •  ぷるぷるテビチ。

     ぷるぷるテビチ。

  •  帰る前に、お土産を詰め込んで。

     帰る前に、お土産を詰め込んで。

この旅行記のタグ

2いいね!

利用規約に違反している投稿は、報告する事ができます。 問題のある投稿を連絡する

コメントを投稿する前に

十分に確認の上、ご投稿ください。 コメントの内容は攻撃的ではなく、相手の気持ちに寄り添ったものになっていますか?

サイト共通ガイドライン(利用上のお願い)

報道機関・マスメディアの方へ 画像提供などに関するお問い合わせは、専用のお問い合わせフォームからお願いいたします。

旅の計画・記録

マイルに交換できるフォートラベルポイントが貯まる
フォートラベルポイントって?

フォートラベル公式LINE@

おすすめの旅行記や旬な旅行情報、お得なキャンペーン情報をお届けします!
QRコードが読み取れない場合はID「@4travel」で検索してください。

\その他の公式SNSはこちら/

価格.com旅行・トラベルホテル・旅館を比較

PAGE TOP