2006/03/25 - 2006/03/29
6819位(同エリア7891件中)
かりさん
一週間弱の休みがとれた!
期間からアジアを選んだ!
東南アジアの料金からホーチミンに行くことにした!
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 5万円 - 10万円
- 航空会社
- ベトナム航空
-
お昼3時頃だったかな?
ホテルに到着。
3泊しかないこと、東南アジアだということで、
私の一人旅にしては贅沢なホテルを日本から予約
しての滞在です。
一年半たった今、ホテルの名前はあやしいけど、キムドー・インターナショナルだったと思う。
立地条件抜群だし、広いし、コロニアル調だし、お値段もリーズナブル。
天井も高くて一人で過ごすともったいなさやさみしさを感じるほど。
ホーチミン到着直後から感じる蒸し暑さと前日までの仕事の疲れからこの日まだ夕方だったのに、翌朝までホテルで寝てしまったのです。
翌朝。。。というより、昼近くに目覚めた私。
まだだるい体を何とか起こしてホテルからでる。
が、また、ホテルに戻って寝ようかと思うほどの暑さ。
自分をはげましながら、サイゴン川のほとりへ向かう。私は水辺がすき。川のほとりに行けば何かあるはず!
とは、思うものの、あるのは暑さだけ。川のほとりに着いて少し休憩してはみたけれど、あまりに暑くてずっとはいられない。地図を見ると近くにマジェスティックホテルが。ベトナム通の友だちからこのホテルのカフェがおすすめだと聞いたから行ってみよう。お茶した〜い。と思ったのに、それらしいカフェはない。カフェっぽい場所はあるものの、客もいなければ店員もいない。とりあえず、手持ちの水を飲み、ベンタイン市場に向かう。
旅先の町のぶらぶら歩きが大好きな私。そんなに距離も長くないと思うんだけれど、暑さで、実際以上の距離を感じる。昨日の昼から何も食べてないよ。
ベンタイン市場はなんでもあり、というくらい大きな市場だった。観光客の姿も目立つ。だけれども、屋根がテントっぽいせいか、すごい暑さ!私は早々に退散して、ベンタイン市場向いのフォー2000にやってきた。やっと話がたどりつきました。
これがその店のフォーの写真です。
私の友だちからもすすめられた、このお店、かのクリントンさんも来店したそうです。
庶民的でおいしい店でした。 -
夕方チェー・ナンボーでベトナムの冷たいぜんざいチェーを食べる。
初めてのチェーだったけれど、はまってしまった。
しかも、このお店、日本語表記のメニューがあるわりに、観光客っぽい客はいず、仕事帰り、学校帰りといった感じのベトナム人であふれている。
幼稚園の机とイスのように小さくてかわいらしい客席。オープンテラスの上には涼しげな植物。とても感じがよかった。たくさんの種類のチェーがあった。日本に帰って、ベトナム料理を食べに行く度、チェーを頼むがここのチェーほどおいしく素朴なのにはあったことがないです。日本にもこんな店があったらなあ。
チェーと一緒に移っているのは冷たいハス茶。とてもおいしくて、お土産にも何袋か買って帰り、冷温両方で楽しみました。
この後、ドンコイ通りを北西にあがり、聖母マリア教会をこして、れ・ヴァンダム公園周辺のカフェ・ババに来ました。いい感じのカフェが最近できているときく、ベトナムでのカフェ巡りをするためです。
フォー・チェーとクリアした私。次はベトナムコーヒーをとカフェ・ババに入り、なんとホットとアイスの二種類もベトナムコーヒーを頼んでしまいました。店員さんはベトナム人の学生さんたち。変な注文をする日本人に興味津々でいろいろと話しかけてくれました。が、ベトナムってフランス文化が息づいているんだなあと感じる瞬間でもありました。英語が全く通じないんです!!!でも、通じないなら通じないでとっても楽しい時間でした。
そして夜はドンユー通り沿いにあるアナムQTスパ!
ベトナムに来たなら、エステとマッサージは絶対にするべきです。とても安い上、最高にリラックスできます。 -
ホーチミンシティは昨日一日でほぼ歩いたなあ、今日は何をしようかなあとまたぶらぶらする一日の始まり。
短い旅なのに、あまりの暑さで、好奇心もまったり気味です。
楽しみにしていたベトナム雑貨なんだけれども、ドンコイ通りのお店はどれも観光客向けって感じのもの、そして、高級なもので、私には合わない。
統一会堂はなぜかすごい人でまったりできない。
というわけで、またまたベンタイン市場斜め向かいの公園にきてしまいました。
この近くの通りに安宿があるらしく、長期滞在風の欧米人を何人かこの公園で見かけました。アジアを長期旅しているバックパッカーによく見られるように生気のない雰囲気。それでも、一人の時間をもてあましていた私は何とか話したいなあと獲物(!?)待ちをしていました。
と、そんな私に「こんにちは〜」と声をかける変なベトナム人のおじさん。「バイクタクシーどう?中華街行かない?」と声をかけてくる。客引き中の観光ガイドだな、と思った私は適当に切り抜けようとそっけない態度でやりきる。
ところが、このおじさん、押しが強いようで弱い、というか、憎めない、というか、バイクタクシーに乗ってみたい、という思いもあって、おじさんの鴨の一匹に私はなってしまったのです。
詳しく値段を覚えていないのですが、とりあえず、おきまりのコースと中華街であるチョロンへ。チョロンまでのバイクタクシーの小旅行はとても快適でした。もっととばしてもいいんでないかい?と思うほど、このおじさん、ソンさんの運転は丁寧で安全。しかし、周りのバイクは横転しかけ、というシーンを何度か見ました。ソンさんは、「あぶないねー。」と一言。日本人に安心感を与える一言や運転っぷりが日本慣れしているな、と感じました。しかし、チョロンまで歩こうと思っていた自分がこわい。こんな距離をこの暑さで歩くなんて、熱中症になりにいくようなもんでしょう。この写真はチョロンの前のチェーの屋台です。チョロンでは、本当に値段が安く、ベンタイン市場とは比べものになりません。私は、以前から欲しいと思っていた蒸し器を買ってしまいました。(なぜ、ベトナムで!?)そして、よく似たサンダルが500円程だったので、二足も買ってしまいました。それを売っているお兄ちゃんがすごく色っぽいお姉キャラだったのが印象的です。そして、そして、買っても使い道がない、とずっと思っていたのに、あまりのきれいさに、アオザイをオーダーメイドで買ってしまいました。もちろん、超安くです。(買わなくてもいいわ、と思っていた私の交渉がちでしょう。ごめんなさい。)これぞ、ベトナムマジックですね。そのアオザイは未だ、我が家のクローゼットで眠っており、日の目をみておりません。 -
チョロンを出た私たち。ソンさんにお腹すいていないか、と言われ、これも商売のうちなんだろうな、と思いつつ、興味があったので、おとなしく、ソンさんのおきまりコースのようなレストランへ。このアミの中の生きものはコブラです。コブラ料理は精がつくらしいです。話のネタに食べてみようかな、と思ったら、とても高級食材だということがわかり、断念。一人じゃなければ、食べてたかもなあ。
-
このお店のワンコです。かわいいでしょう。
お昼3時位だったためか、お店は私以外、お客なし。
従業員たちは、お店の真ん中でトランプを始めました。博打です。
ベトナムでは、道ばたや、いろんなところで、博打をする人々を見ました。みんな、和気藹々としています。日々、みんなでワイワイトランプをし、盛り上がる。こんな平穏な生活いいなあ。
麺料理とチャーハンを食べました。
チャーハンの中の少し赤い豚肉とハス茶の氷なんかが気になりましたが、変に警戒していたら、何にもできない、というのが、モットーの私は完食しました。
日本帰国後、数日間、嘔吐と下痢で苦しみ、数キロやせましたが、原因は多々考えられる旅行でした。(^^)しかし、何事も自己責任です。そうなると、わかっていても、死にはしないなら、私は食べます。 -
食事をしながら、ソンさんは「メコンへ行かないか?」とやたら誘ってきます。もちろん商売ですが。「えー!メコンってあの、中学で習ったメコンデルタのこと!?」とかなり興味を持って聞く私。ソンさんの人柄もわかってきた私に既に警戒心はありません。(自意識過剰ですって?いや、何事も自己責任だと思っています。)
。。。というわけで、明日一日ソンさんとメコンクルーズに行くことになりました。明日の夜、日本に帰るため、私を空港に送っていく、という条件つきでの交渉成立。お値段は1万円弱だったと思います。ベトナムの物価からしたら、べらぼうな値段じゃないかと思いましたが、ま、いいか、と思わせる魅力がソンさんにはありました。 -
ソンさんにホテルまで送ってもらった私は少し部屋で休んで、また、散策開始。何しろ、明日は一日、メコンツアーなので、ホーチミンシティをぶらぶらできるのは今夜だけなのです。
ドンコイ通りにあるホテルからレ・ヴァンダム公園まで上がり、そこから、右に曲がります。そして、ずいぶん歩くと目指すマッサージ屋ゴック・アン。とても気持ちのよいマッサージ屋でした。もし、私がホーチミンに長期滞在するなら、かなり頻繁に通うだろうな、と思うほど。しかし、遠かった。マッサージの往復で疲れたら意味ないなあ、と思います。
途中のレ・ヴァンダム公園ではジョギングをしている人もいましたが、バドミントンに興じる人も多く驚きました。
しかし、ベトナムのホーチミンは喧騒の町だと改めて思います。なんと、すごい、バイクの数。そういえばソンさんは一家四人で一つのバイクに乗って移動すると当たり前のように言っていました。
この写真は帰路中に寄ったハイだウェイ・カフェです。ここは、ベトナム?って思うほど、欧風なカフェで日本にもありそうって思いました。とてもきれいで、気持ちよかったです。欧米の人が多かったです。近くに何かあるのでしょうか。 -
ハイダウェイ・カフェ
マンゴージュースを飲みました。
この後、グエンフエ通りにあるTAXスーパーマーケットで最後のお土産の買い物をしました。たくさん日本人を見かけました。ベトナムグッズも日用品もたくさんそろっており、立地もよいのでおすすめです。 -
朝、ホテルのロビーでソンさんと待ち合わせ。
目的地には数時間かかるということで、ソンさんの友だちとその友だちの車で行きます。車で移動する際に見えるベトナムの様子は、歩ける範囲で見られるものとは、また違い、とても新鮮でした。ハスの葉などもたくさん車窓から見えます。
ソンさんの友だちは奥さんが日本人だということですが、何となくうさんくさそうな金持ちというのが、第一印象でした。
道中、三人でアイスコーヒー屋さんに立ち寄りました。ハイウェイ沿いのコーヒー屋さんにはたくさんのハンモッグ。しばしの休息でした。
ソンさんの実家はカントー近くの水路の町だという話をしてくれました。次回、是非案内するよ、ホテルもないから、うちに泊まればいいなんていう話をしながらの旅路はあっという間でした。
ソンさんといろんな話をしました。
が、私が景色を見たりして一人でも楽しめる人種だと踏むと運転手の友人とベトナム語で話すこともありました。
向かった地はミトーでした。
車ごとフェリーに乗って、どこかの島に行きます。 -
島に着くと、ソンさんは 私を別のベトナム人に引き渡し、「ソンさんはあっちで待ってるから、島巡りしておいで。蛍も見せてもらえるよ。」と言って立ち去っていきました。
ソンさんからバトンタッチされた人も日本語の堪能な人でした。日本人相手の商売をしていくうちに、日本語を話せたソンさんに対し、そのお兄ちゃんガイドは日本語学校で学んだそうです。
このお兄ちゃんのつぶやきから人間関係を分析すると、どうやらソンさんのまた別の友人がこのお兄ちゃんの上司にあたり、いつもお客を連れてくるらしいのですが、急に無茶なブッキングをソンさんと上司がするので、このお兄ちゃんは独立したがっていました。
人間関係をかいまみるのもおもしろかったです。 -
このガイドのお兄ちゃんは以前子どもの教育関係の仕事をしていたそうです。が、給料が少なく、今の仕事に転職したそうです。以前の仕事のせいか、草花を使った遊びをたくさん教えてくれました。大人になった今、こんな素朴な遊びがとてもおもしろいことに気づき、日本でもやってみたいなと思いました。
ベトナムには通称爆弾草という植物があるそうです。(この写真のものではありません)
口に入れたり、水に実を投げると破裂して種を飛び散らすことから、その名が付いたと思われますが、単純におもしろかったです。 -
何だったっけ
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バナナだったっけ
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すんごいジャングルでしょ
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地元の人はこのメコンのすその小川のようなところで、水浴びをしたりして遊んでいました。私も誘われたのですが、今夜、日本に帰る私、シャワーも浴びれないのはなあ、と躊躇してしまいました。次回は一緒に飛び込みたいと思っています。
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何か生きものがいた気がする〜
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何だったっけ
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バナナの葉で作られた屋根の残骸で〜す
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島の一つでは蜂蜜が特産品になっている島がありました。
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メコンでは有名な魚だそうです。ゾウの耳と呼ばれる魚で、ここでは、この魚のフライほぐして生春巻きの中にいれて頂く食事を食べました。おいしかったですよ。
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メコンです!
感動です!
海みたいです!
という私をよそに、地元の人はぽいぽいとビニール系のゴミを川の中へ。だめーーーーーー
これ、何とかしないと、将来、メコンがえらいことになってしまうよ。 -
ガイドのお兄ちゃんと組んでいるおっちゃん。
この人は日本語が話せません。
草で器用に編んだ物を私にプレゼントしてくれました。こんなさりげない喜ばせ方がうれしいですね。 -
三月のこの時期だけ、この付近で蛍が見られるという話にひかれ、来てみましたが、ほんとうにきらきら蛍がいました。手でとれるほど!生い茂った草木が本当にクリスマスツリーみたいでした。
-
さあ、メコンツアーも終わり、ホーチミンへ急いで帰らねばなりません。何しろ、飛行機の時間が近づいているのですから。
ところが、ソンさんは私を待っている間、かなりお酒を飲んで博打をし、いい感じで寄っていました。何でも旧友に遭遇したそうです。その旧友はこの付近の警官でその警官仲間の飲み会にソンさんもまじっているのでした。ソンさんの友人の運転手さんは「時間が〜」とあきれ顔です。私も焦りはあるものの、「飲め飲め」とすすめるソンさんと警官仲間たちに言われるがまま、ビールをジョッキ一杯飲みアテもかなりたいらげてしまいました。観光ガイドには載っていなさそうなアテの数々に私のテンションも上がりまくり。「せっかくやから、この中で誰が好みか教えてや。」みたいなことを言い出したソンさん。若手からベテランまでそろった警官仲間の盛り上がりは最高潮です。ノリで答えようとすると、ベトナムの若者たちがやけに照れ出すので、私もたじろいでしまいました。「では、一番、若い人にしときます!」我ながらよい答えでした。
やっと、車に乗り組んだ私たち三人。しばしば、前の席の二人が口論しています。おそらく、「もうちょっと急いでえや。」「何言ってんねん。お前が飲んでなかなか出発できなかったのが悪いんやんけ。」と言った会話だろうな、と予測できました。
無事、いい時間に空港に着きました。 -
この旅行でとてもお世話になったソンさん。
空港に向かう途中でバイン・ミーを買って持たせてくれました。
ソンさんの携帯番号
0903715290
次回、ベトナムを訪れた時もソンさんを訪ねたいと思っています。
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この旅行記へのコメント (4)
-
- ミンさん 2008/07/02 21:44:01
- かりさん、こちらにおじゃまします。
- こんばんは。
思い出に残る一人旅ですね。
チェ、私も食べてみたい!
友達のお嬢さんが、ベトナムから帰ってきて、お腹を壊したと言って、ずいぶん心配していましたが、良くあることなのかな?水が合わないとか・・
日本の下の国(時差のほとんどない)しか行ったことのない私たち、次回はリゾートだけど、東南アジアに行ってみたいんです。
「深夜特急」読みました。
私は、臆病でバックパッカーは無理ですが、友達の一人が、それほど長い旅ではなかったですが、バックパックを背負って、良く主にヨーロッパを旅してました。
「どういう風に旅をするのかな?」と今も不思議です。
今夫が「深夜特急」を読んでいて、あのような旅にとても憧れるそうです。
「若い時にバックパックを背負って、世界を旅すれば良かった」と申しています。
また他の旅行記を見に来ます。
- かりさん からの返信 2008/07/03 19:34:05
- わざわざのコメントありがとうございます。
- > こんばんは。
>
> 思い出に残る一人旅ですね。
>
> チェ、私も食べてみたい!
>
> 友達のお嬢さんが、ベトナムから帰ってきて、お腹を壊したと言って、ずいぶん心配していましたが、良くあることなのかな?水が合わないとか・・
>
> 日本の下の国(時差のほとんどない)しか行ったことのない私たち、次回はリゾートだけど、東南アジアに行ってみたいんです。
>
>
> 「深夜特急」読みました。
>
> 私は、臆病でバックパッカーは無理ですが、友達の一人が、それほど長い旅ではなかったですが、バックパックを背負って、良く主にヨーロッパを旅してました。
> 「どういう風に旅をするのかな?」と今も不思議です。
>
> 今夫が「深夜特急」を読んでいて、あのような旅にとても憧れるそうです。
> 「若い時にバックパックを背負って、世界を旅すれば良かった」と申しています。
>
> また他の旅行記を見に来ます。
こんばんは。
ミンさんとのコメントのやりとりを
いつも楽しくさせてもらってます。
が、
だらだら書いているので
気力のあるときに
のぞきに来て下さいね。
深夜特急
いいでしょう!!
だんなさんが読まれたら
是非
ミンさんも
読んで下さいね。
今以上に放浪癖のあった頃、
東南アジアに
とっっても惹かれていました。
だんだんと
旅がハードではなくなっていくのだけれども
やはり、
旅が大好きです。
だんなさんと同じように
もっと放浪しておけばよかった・・・
と思うことしきりです。
特に東南アジアは
若い時に行った時の方が
あつくなるものがあった気がします。
私の場合・・・ですが。
東南アジア、リゾートの旅?ですか。
いいですねえ。
タイのタオ島でダイビングが
したいなあと、
私も思っているんですよ。
それでは!
-
- taenoaさん 2007/05/26 20:50:28
- 人と人とのつながりがいいわ〜★
- いい出会いがあってよかったネ!!
ベトナムめちゃ満喫出来てるー
現地の人達の日常も垣間見れてすごいいい感じ
旅の醍醐味ばっちりやね
デザートも食べたくなっちゃった
私もメコン川見てみたいなあ。
最後の蛍がまた素敵過ぎるわ〜☆☆☆
- かりさん からの返信 2007/05/27 12:15:52
- RE: 人と人とのつながりがいいわ〜★
- 一緒に旅行して
たくさんの人と出会おうよ
ベトナム縦断の旅がしたいんです。今。
アジアらしいエネルギッシュな都市あり。
高級リゾートあり。
また行きたい。
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