2007/05/14 - 2007/05/14
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井上@打浦橋@上海さん
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西塘で感じたことは、やけに客桟(宿屋あるいは民宿あるいは旅館)が多かったこと、屋根つきの通路が長く続いてること、ボンボリがあったことです。ということで、あそこはどうも、泊りがけで楽しむところ、夜が雰囲気があるのかも、などと思えてきたことです。
そして、そのことが、皆さん、昼間はほとんどやる気なしで、昼寝していたり、マージャンしていたり状態だったことの、理由かなと思えてきました、
しかし、その「やる気なし状態」の理由として、コレも大いに原因してるのかも、ってのを見つけました。
ラロ・シフリンによる、あの有名なテーマ音楽で始まる「スパイ大作戦」・・・いや、違う・・・「ミッション・インッポッシブル」の撮影が西塘で行われたことが結構影響してるのかもしれません。
撮影隊は5日間、西塘を借り切ったそうです。で、その時は、観光客はオフリミット。そして、その間、トム・クルーズが西塘の古い家並みの瓦屋根を飛び回ったそうです。
そして、その借り切り代金として撮影隊は1億元(16億円)支払ったそうです。1億元ですよ・・・・大金が入ると、人は、なまけてしまうのです。
あと、メリル・ストリープも、西塘に来たようです。。[メリル・ストリープ 西塘]で検索かけても、それらしきものは、何もヒットしません。ということは、全く私的に来たということか・・・それにしては、大きな写真が掲げられていたなぁ・・・
その西塘の様子をご覧下さい。屋根を飛び回るトム・クルーズ、メリル・ストリープのデカイ写真などもでてきます。
メリルさんの隣の方はどなたなんだろ・・・なんか偉そうな人ですが・・・そうなんです、写真にはなんの説明も書かれていなかったんです。 だからメリルさんの写真を見ても、なんか、どこかで見たような、もしかして、メリルさんかな・・・でも、なんか、ただの普通のおばさんにしか見えないし・・・だったんですが・・・
その数日後に行われた孔乙己酒家でのオフ会のときに、
飛び入りの女性が、あれはメリルさんですって断定してくれたので、確信を持てたんです。
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西塘の案内図です。
駐車場から出発しまして、まずは木の根彫刻芸術館、計家弄を北に行き、西街に出て、次に瓦陳列館、そしてボタン博物館。西街を西へ行き、狭い路地・石皮弄に入り込み、トム・クルーズが食事をしたかもしれない静恰軒へ。石皮弄を出てからは自由行動。西街を戻り、環秀橋を渡り、煙雨長廊に出て、西端まで行き、戻る。煙雨長廊を東へ行き、送子来鳳橋を超え、東端まで行ったら次は北棚街を北へ行き、途中で橋を渡り、塘東街に出て、のどが渇いたので、チョイと一杯。
一休みした後、塘東街を、南に下がり、郵電路に出て、胥塘橋を渡り、また水路沿いに道を北へ行き、西街に入り、西へ行き、計家弄に入り、駐車場に戻る。
以上が、この日我々が辿った道筋です。 -
西塘へ着いたのは12時35分。
まずは、張正根雕芸術館へ。
ここは、木の根の自然な姿を生かした彫刻類が展示されています。 -
計家弄という道を北に行き、水路の南側を東西に走る道・西街に向かいます。
「弄」と言うだけあって、狭い道です。
両脇は住居の壁なんでしょう。 -
西街に出ました。西街の東方向の道並みです。
なんか人通りが見えません。 -
次に見学したのは江南瓦当陳列館です。
ここには江南風の建物に利用されてます瓦が展示されています。 -
左の女性がガイドさんです。
瓦陳列館で皆さんに説明しています。 -
瓦陳列館から水路と向こうの街並みが見えます。
-
次に訪れたのは鈕扣博物館です。
ボタン博物館です。
ここでは数多くのボタンが展示されていますが、昔スタイルの機械を使って、実際にボタンを作っていく作業も見られます。 -
西街を西へ行きます。
やけに客桟という看板を見かけます。
何だろう・・・客桟とは・・・はじめは、ああ水路を行く舟の桟橋なのかなと思いましたが、こんなにあっちゃこっちゃあるのは、おかしい・・・。 -
西街の道端に、写真付の案内が出ていました。
よく見ますと、黎園賓館という旅館の案内です。
コレを見て、ああ、もしかすると客桟というのも宿屋か旅館なんだろうと思えてきました。 -
西街をさらに西へ行きます。
-
ガイドさんの案内はここまでです。
コレ以降は自由行動で、3時45分までに駐車場に戻ってくることになっています。
このあたりにも客桟ののぼりがぶら下がっています。
「望江楼客桟」と大きく書かれ、脇には「独立衛浴空調」「臨河陽台雕花床」となってますから、やはり客桟は旅館なんでしょう。
他ののぼりも全て客桟のものです。
なんで、こんなに旅館だらけなんだろう・・・・
この白壁の手前を左に行く道が、西塘の1つの名所らしいです。 -
この狭い道がそうです。
石皮弄という刻みの入った石の表示が入り口に置いてあります。
全長は68メートル、、216の石が敷かれていて、もっとも狭いところで、0.8mの幅しかなく、広いところでも1.2mの広さだそうです。また、ここの石の板は下は下水道になってるらしいです。そして、その石板が、とても薄いので、「石皮」という名前がついたとか。 -
この狭い石皮弄を入っていきますと、奥のほうになにやら部屋の入り口ゲートのようなものが見えてきます。
-
中に入りますと、こんな感じですね。
茶楼かなんかなんでしょうか。
向こうには中庭が見えます。 -
中庭に出て、部屋の正面を撮りました。
上に掲げられた看板には「静恰軒」と書かれてるんでしょうか・・・。
餐庁となってますからレストランなんでしょう。 -
また部屋に戻りました。
壁には、トム・クルーズが、瓦屋根の上を飛び回ってる写真が掲げられています。 -
そして、これがメリル・ストリープの写真です。
最初見て、この人、誰だろう・・・??だったんですが、あれもしかしてメリルさんかな・・・、と思えてきました。写真には、何の表示もないし、確信持てないまま、家で検索かけても、メリルさんと西塘が結びついたサイトはヒットしないし・・・。
数日後の孔乙己酒家であった食事会のときに、ある女性が、あれは絶対メリルさんですと断定してくれましたんで、やっと確信持てた次第です。
ところで、左のおじさんは・・・?
なんか偉そうな人のようですが・・・。 -
石皮弄を戻り、西街に出て東へ行き、水路に架かる環秀橋の上に来ました。
こちらは水路の西方向です。 -
こちらは東方向です。
右に(南側)に並ぶ、建物は客桟になってるのかもしれません。 -
環秀橋を渡り、水路の北側を走る道に出て、西に行き振り返りました。
この橋が、今渡った環秀橋です。 -
水路の北側を走る道には、皆、屋根がかかっています。
これを煙雨長廊と言うらしいです。
英語表記はMisty Rain Long Corridorのようです。
つまり、どうも、雨が降っているときのほうが趣があるのかもしれません。
ふむふむ、なんとなく、その辺、分かるような・・ -
そうか、そして、晴れてると洗濯物が視野を邪魔するんだ・・・
だから、雨が降っていたほうが、良い・・ってのもあるのかもしれません。 -
お婆さんが、青豆の皮を剥いていました。
-
道端には、どういうわけだか椅子が3つ置いてあります。
それも大中小とサイズが違います。
一番左は、なんでしょうか・・馬桶かな・・・? -
長楼はまだ続きます。
軒先にはボンボリが吊るされています。 -
ここで長楼は、終わりです。
また今来た道を戻ります。 -
長楼の脇に食堂がありしたので、入り込み、水路側を撮りました。
-
長楼を東に向かいます。
それにしても、人に出会いません。
ひっそりとしています。
自転車が柱脇に置かれています。 -
更に長楼を東に行き、環秀橋を超え、水路の南側に並ぶ建物を撮りました。
波立ってない水面は鏡のように、その建物を映し出しています。 -
どうも、聾唖学校の生徒たちらしいでした。
-
更に長楼を東に行きます。
道の両脇のおじさん、おばさんは竹籠つくりをしています。 -
長廊をさらに東に行きます。
道端の両脇では、椅子に座って竹かごを作ってる地元の人がいます。 -
長廊を更に東へ行きますと橋にぶち当たります。
それがこの橋・送子来鳳橋です。
この橋は左右2つの通りが設けられています。
往きと返りで分かれてるのか・・・いや、人が行くほうは階段で、車は段差なしのスロープを利用する・・・こういうことなのかもしれません。 -
これは南側の通りです。
北側の通りとの間には壁があり、そこには窓のような開口部が設けられています。 -
これは北側の通りから壁の開口部を通して見た向こうの風景です。
水路沿いに並ぶ江南風の建物が見えます。 -
橋を渡り、また長廊を暫くは南方向へ行きます。
この長廊ですが、正式には廊棚というらしいです。西塘独特のもののようです。たしかに、同里や朱家角や烏鎮では、見かけませんでした。 -
長廊をまた、東に向かいます。
この廊棚ですが、雨よけになりますし、日よけになります。ところどこころに、このような長椅子も配置されていまして、一休みも出来ます。廊棚の構造は木製の骨組みに瓦をのせて造られているようです。 -
長廊を東端まで行きますと、今度は長廊は北へ方向を変えます。
その角にありますレストランに入り。水路を写しました。
ここは丁度水路が交差するところでして、眺めはイイですね。
ここで、一休みして、ユックリ外を眺めながら、ビールでも飲めば良かったかなと、後になって、思い起こされてきました。 -
北へ向かいます。
この藏族人家とはなんでしょうか・・・
西蔵族(チベット人)がやってるんでしょうか、あるいはチベット料理屋なんでしょうか・・。
この路地を更に北へ行きます。 -
また長廊が現れました。
このあたり北棚街というらしいです。 -
北棚街をチョイ北へ行き、橋を渡り水路の東側を走る道・塘東街に出ました。
この道を、今度は南に行きます。
そこで出会ってしまったのが、この置き看板。
この日は暑くて、丁度、のども渇いていたし、この「どうぞ一杯飲みましょう」には、クラクラっと引き込まれてしまうのはショウガナイことなのです。
Rockyさんと、じゃあ、ここで一休みしますかということで中に入りました。 -
これが店の中です。
水路を見渡せる席に座りました。
なかなかいい雰囲気です。
しかし、そこにやり手おばさんが現れました。そして、そのおばさん、日本語で話しかけてきました。おお、そうか、それで分かった、外の看板の文字が・・・・。
ビール冷えたやつあるかい・・・あるよ・・・いくらだい・・・15元・・・高い!!10元だ・・・ああ、じゃあ、10元・・・
5元にして置けばよかったと、あとでチョッピリ後悔しました。 -
コレが出てきたビールです。
西塘ビールです。確かに冷えていましたがアルコール度2.3%の超薄味です。
更に1本を追加。
やり手おばさんは10年以上、日本にいたとか、新宿で働いていたそうです。
今日は、泊まっていくのと聞いてきましたから、2階は旅館なのかもしれません。 -
塘東街を更に南へ行き、魯家橋を渡り振り返りました。
ビール瓶を手に持って、ラッパ飲みしながら歩いてる人が2人・・・・。 -
塘東街を東端まで行き、振り返りました。
この牌楼(中華門)には街東塘と書かれています。 -
塘東街の東端は西塘の街のメインストリートとも言うべき郵電路にぶつかります。
その郵電路が水路を渡る部分にある橋が胥塘橋です。この橋の歩道部分には屋根が架かっていまして、そこには長椅子があり、地元のお年寄りの格好の一休み場所になってるようです。一休みどころか半日くらいは、ここにいるのかもしれません。
手前のお姉さん達は靴磨きです。
Rockyさんは、黄色いシャツのねえちゃんに捕まってしまい、靴磨きをする羽目に陥ってしまいました。4元だったかな・・・ -
これは、その胥塘橋から水路の北側を眺めた風景です。
漆喰の白壁、黒い瓦屋根の江南風建物が水路沿い両脇に並びます; -
胥塘橋を渡り西に抜けて胥塘橋を撮りました。
ご覧のように左右の歩道部分には屋根が架かっています。 -
また水路沿いの道を行きます。
今度は北へ向かいます。 -
北端まで来ました。
ここは水路が交わるところです。
前の橋は永寧橋です。
渡って向こうに行きますと先ほど通ってきた長郎
ぶつかります。 -
その永寧橋の袂には、この看板です。
ミッション・インポッシブル3のトム・クルーズです。
「碟中諜3 拍撮地」とシッカリ書かれています。 -
時間も3時20分ですので、バスが待つ駐車場へ戻りました。
西街を行き、計家弄を行き、駐車場に戻りました。
この道は、駐車場の南を東西に走ります郵電路です。
西塘の街のメインストリートでしょう。 -
バスには3時半に、みな戻りましたので、早めに帰路に着きました。
上海体育館に着いたのが5時半ごろだったか・・・
その後、徐家匯にある北京ダック屋・鴨王まで行きました。
これが鴨王の店内の様子です。 -
北京ダックは半羽たのみました。
その他料理を3品。
左奥はなんだったか、キュウリの和え物です。
右が野菜サラダ。
手前が栗と鶏肉の紅焼・・・・これがなかなかいけました。
ビールはハルピン・ビールです。これもいけます。
ビールを4本、そして恐怖の酒・二鍋頭の小瓶1本。
Rockyさんは、明日がある身なので、二鍋頭は勘弁してくれと言ってましたが、強引に少しだけ付き合わせました。
しめて188元。
割り勘だというのに。全部出す、と言い張りましたので、私が88、彼が100で手を打ちました。
これで「西塘はやけに客桟が多いのだ!!」は終わりです。
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この旅行記へのコメント (7)
-
- AT_fushigiさん 2017/01/26 13:25:40
- 写真の男性は金 庸(きん よう)さんと仰る方のようです
- 家族と上海に行くので「フランス租界」調べていて来ました。面白くてどんどん見てしまいました。
過去に3か所しか行っていません、水郷古鎮に興味があります。西塘はそれこそ「ミッションインポッシブル」を見て行きたくなっていったところです。
私は泊ったのですが夕闇にボーとした夕方、明暗のある夜、朝のもやも良かったです。学生写真コンクールの様なイベントがあったらしく、多くの学生がカメラをもってポイント探しをしていました。
水路のT字路のレストランや飲み屋さんにも行きました。東に向かう水路の先からの眺めが私は好きでした。良い思い出が多い場所でした。
写真の男性ですが私も興味があり調べて見ましたら金 庸(きん よう)という香港の小説家だそうです。彼は人気作家で、彼の小説を基にした多くの映画があるそうです。
もっと記事を読みますのでこれで失礼
-
- nao0880さん 2010/08/29 13:12:02
- 西塘
- 井上@打浦橋@上海さん、こんにちは。
西塘を訪れてきました。
気温39℃にはちょっとまいりましたが、よい古鎮ですね。
一泊して、夕景と朝の散歩を楽しんできました。
客桟に宿泊して、1日ゆっくり過ごしました。
旅行記にはまだまとめていません。
少しの写真は掲示板に貼り付けました。
http://6302.teacup.com/jimmy/bbs
私の朝ご飯は、冷えた西塘ビールと油条・白米粥・漬物で10元でした。
夜になると、昼間のお店と交替で、焼き物のお店が並んだ広場もありました。
ではまた。
- 井上@打浦橋@上海さん からの返信 2010/08/30 07:25:22
- RE: 西塘
- nao0880さん、どうも。
> 西塘を訪れてきました。
> 気温39℃にはちょっとまいりましたが、よい古鎮ですね。
上海にも居られたようですね。
もう、どうしようもなく暑かったでしょう。
> 一泊して、夕景と朝の散歩を楽しんできました。
> 客桟に宿泊して、1日ゆっくり過ごしました。
西塘は、昼間は、なんかやる気ないように感じましたが、
夜になると趣きのある街に変わってしまうのかなと思いました。
昼間でも十分趣きあるんですが、やはり夜なんでしょうね。
といことでやはり一泊するのがイイのかもしれません。
> 私の朝ご飯は、冷えた西塘ビールと油条・白米粥・漬物で10元でした。
> 夜になると、昼間のお店と交替で、焼き物のお店が並んだ広場もありました。
朝からビールですか、でも、まあ、3%あるかないかの超低アルコールですので、
水代わりということでしょう。
旅行記は、あとで拝見いたします。
- nao0880さん からの返信 2010/08/30 07:53:04
- RE: RE: 西塘
- 井上@打浦橋@上海さん、こんにちは。
> 上海にも居られたようですね。
> もう、どうしようもなく暑かったでしょう。
どうしようもない暑さでした。
昼間は出歩く気になりませんでした。
> 西塘は、昼間は、なんかやる気ないように感じましたが、
> 夜になると趣きのある街に変わってしまうのかなと思いました。
> 昼間でも十分趣きあるんですが、やはり夜なんでしょうね。
> といことでやはり一泊するのがイイのかもしれません。
土曜でしたので、観光に訪れてくる中国の方がたくさんでした。
日本人はほとんどいなかったようです。
夜は23時を過ぎても、広場の焼肉屋台や古鎮出入り口付近のお店がはやっていました。そして、日没後に開店するBARもありました。
朝の5時前にも散歩しましたが、そのときには片づけがほぼ終わった状態でした。夕暮れや夜明け頃の散策がちょうどよいように思えました。
> 朝からビールですか、でも、まあ、3%あるかないかの超低アルコールですので、
> 水代わりということでしょう。
超低アルコールですね。
そういえば、水を売店で買うことはしません。
無糖茶を探して買うことはあります。冷えたビールはよく買います。
客桟で、冷えたビールを注文すると、没有!の返事でした。
買って来てくれるとのことで、2本を注文すると5元(1本2.5元)でした。
私が売店で買うと、4元なのに地元民価格が別にあるのかも。
客桟での上乗せもなかったようです。
そうそう、帰りのバス(上海南駅行き)に乗るとき、パスポートの提示を求められ、台帳に名前とパスポート番号を控えていました。バスは私以外はすべて中国の人でした。
ではまた。
-
- battyさん 2007/09/12 08:25:55
- 西塘にいってきまーす。
- 井上@打浦橋@上海さん、こんにちは!
いつも、たくさんの写真そしてすっごいわかりやすい地図を掲載して頂き、ありがとうございます。
楽しく見させて頂いております。
9.14、私も西塘にいってきまーす。
上海南駅から火車に乗って(火車、初体験)、一泊する予定。
火車乗車も現地で宿が探せるかもドキドキですが、それも楽しみのひとつ。
宿はいっぱいあるとこの旅行記でわかったので安心でしょ?
後日、久々に旅行記に追加しようと思っています。
- 井上@打浦橋@上海さん からの返信 2007/09/12 15:27:04
- RE: 西塘にいってきまーす。
- battyさん、どうも。
上海もグッと過ごし易くなりました。
夜も涼しくなり、西塘での一泊ってのも正解かも知れません。
夜の西塘の街の散策も、気持ちよく動き回れるでしょう。
是非、夜の西塘の様子を旅行記にアップされてください。
- battyさん からの返信 2007/09/12 17:46:16
- RE: 西塘にいってきまーす。
- 明白了!
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