白神山地旅行記(ブログ) 一覧に戻る
今年のGWはずっと行きたいと思っていた東北へ。<br />関西圏から行く人は少ないもんで、私のまわりで旅した人はいない…だから情報収集にも余念がなかった。<br />東北の位置関係や都市名と県名とが結びつかず、どうなる事かと心配したけど・・・<br />調べに調べまくってなんとか全ての予約を完了し、いざ当日。<br />生まれて初めての寝台電車に乗り込み、弘前までの15時間を過ごす。長い。<br />とりあえず腹ごしらえって事で駅で買った中華弁当を広げる。エビチリやらから揚げやらのにおいが車内に漂う。<br />ゴメンナサイッ!すぐ食べます!食べ終わればもう何もする事がない。さっさっと寝てしまえばこっちのもん!<br />でも10時過ぎに寝れるはずもなく読書タイム。<br />インドの旅行記を持ってきた為インドに行きたくなる。本の選択ミスった。そうこうしてる内にちょっと眠くなってきた!<br />気持ちよく寝そうになってると停車。「キィィーーーーーーーーッ!!」この揺れが尋常じゃないんだなぁ。<br />これで起きない人はいないと思う。深夜でもけっこうな数の駅に止まるから何度もこの揺れで起きる事になる。<br />贅沢は言えんけど、疲れたぁ。そんなこんなで…まぁ無事に弘前に到着。<br />東北初上陸!!ものすご良い天気で、大阪より暑いんちゃう?ってくらい。<br /><br />早速レンタカーを借り、目指すは白神山地。いやーワクワクするねぇ。これやから旅はやめれません。<br />走り出してすぐに弘前城の桜が目に飛び込んできた。スゴイ…なんじゃこりゃー!!<br />ものすごい数の桜の木。さすがにGW、混んでます。<br />混んでる事や時間がないって事で弘前城の敷地内には入らなかったけど、車中からだけでも見れて本当に良かった。<br />死ぬまでに見た方がいい桜ベスト3には入るかと思われる。時折、風に吹かれた桜の花びらが車中に舞い込んでくる。春、めっちゃ好きな季節。<br />一時間も走らない内にアップルロードって道に入る。この時期、りんごはなってないけど、<br />見渡す限りりんご畑のその道は素晴らしくて、さらに他に一台も車が走ってない!ホントにGW?!<br />そして、出ました!岩木山。これがまた素晴らしい景色で、りんご畑から見る岩木山ったら・・・素敵すぎ☆<br />「すごいよー!この景色!!」って絶叫しながらアップルロードをひた走る。興奮しすぎて写真に収めるの忘れた。<br />さて、そろそろ腹ごしらえ。途中にある『嶽温泉』に立ち寄り、昼食。<br />なんとも効きそうな名前の温泉。古くからある温泉街って感じで、良い雰囲気。<br />小さなお店の軒先には地元特産の野菜やらが並べられていて、興味津々でお店をまわる。<br />お店のおばちゃんの東北弁はさっぱり聞き取れず・・・<br />そして一軒のそば屋さんで昼食。囲炉裏があって、立派な梁の古民家。<br />温泉もあるお店で日帰り入浴される方がけっこういたなぁ。気になるそばの味はと言うと・・・絶品!!<br />こんなにおいしいそばがあっていいのか?!無言でそばをすする。<br />山菜がいっぱい入ってて、幸せの味がするよ。初東北の味、ヒットです。お腹も満たされたし、さぁ目指すは、白神山地。<br />その後も渋滞なんてものとは無関係に走り続ける。爽快ドライブ。そして、予定より早く到着。うわぁー森!!<br />でも・・・実は私達が行った場所は世界遺産の登録圏外だったことが後に判明・・・<br />いや、でもそれはそれは、素晴らしい自然が広がってました。<br /><br />受付で入山料を払ってトレッキング開始。って言っても小1時間もあればまわれる森で、サンダル履きでも大丈夫そう。<br />さすがに少し標高が上がってるから、ここはまだ春が来る一歩手前で、小さい春の花がチラホラ咲き始めた感じ。<br />前を歩く熟年夫婦とどこから来たんですかぁ?って話しながら散策。<br />空気が澄んでて、風・鳥の鳴き声・葉のざわざわの音しかしない。めっちゃ癒される☆<br />やっぱりGWやから、こんな山奥でもけっこうな人がいると思ってたけど・・・話した夫婦くらいしかいなかったな。えーとこ来た。<br />ゆっくりと散策道を歩いて、花を見つければ、じっくり観察。気になる大木があればしがみついて何かを確認。<br />ガサッって音がすれば、「熊ちゃうかっ!?」って睨みをきかす。<br />自然の中にいると本当にリラックスできて、素のままの自分になれる。<br />ヘタなエステに通うより肌もキレイになるよ、こりゃ。全てが浄化された気分でミニトレッキングを終える。<br /><br />次に向かうは、十和田湖。今日の宿も十和田湖畔でしっかり押えてますよ。意気揚々と再びドライブ。<br />秘境と呼んで差し支えない道をひた走り、どうやら峠も越えるらしい。<br />知らぬ間にどんどん標高は上がり、雪がチラホラ。大阪では考えられぬ光景。<br />チラホラだった雪はあっという間に壁となり、テレビでよく見る道を今まさに自分が通過中。<br />最初こそ「うわぁー!雪!雪!」って盛り上がれてたけど、予想していた時間には宿に到着できそうにない事が分かると<br />恐ろしく不安になってきて、会話も少な。地図だけでは分からぬ事があるもんだねぇ。<br />やっと十和田湖が見えたと思ったのも束の間。見えてからが長かった・・・。<br />しかも天気は下り坂で、空は不気味に薄暗くなり、湖は海で言うなれば大時化状態。<br />ますます不安を煽られ、湖畔すぐの道を走る車はいつ波に飲み込まれてもオカシクないんじゃないかとさえ思う。<br />そして、ビビリまくりながらも、なんとか無事に辿り着けたよー。心底ホッとした。<br />宿の方は、こちらの恐怖のドライブ(勝手に自分達だけの)なんぞ知ったこっちゃねぇってなもんで(そらそうだ。)ゆっーくりと部屋を案内してくれる。<br />部屋はけっこう広くて、清潔で、暖かくしてくれてて、完璧です。<br />目の前が十和田湖なので、日が暮れる前に少し散策してみる事に。<br />でも遊覧船はもちろん終了してて、人気はなく、ものすごい勢いで風が吹き荒れ、5月の気温とは到底思えません…。<br />こんな場所に登場するのは片平なぎさか船越英一郎くらいなもんだろう。あっさり自白したくなるわ。この物悲しい寒さ。早々に宿へ戻る。部屋でゴロゴロし、初東北の感想を語り合い、夕食もおいしくいただき、就寝。<br /><br />あーっと、その前に明日の奥入瀬観光をどうするかだけは決めておかなくては。<br />最初は自転車でまわるつもりだったけれど、よくよく確認したら、奥入瀬の全体を見ようと思えば半日はかかると・・・。<br />あれ、そんなにかかるの?!明日もハードなスケジュールを組んでいる為、お昼前には十和田湖を出発せねば。<br />レンタカーで行くのもなぁ??止めて、見学して、を繰り返すのも忙しないし道が狭いときたもんだ。<br />となると、バス?何時から運行してるんやろ?もう色々考え過ぎて、思考停止寸前。<br />とりあえず、朝一でバス停まで行き、時間を確認してからどのポイントを見るか考えることに。<br />あーB型同士は適当でよろしいなぁ。なんとかなるさ、たいがいの事は。旅はまだまだ続くよ。

東北周遊~弘前・白神山地・十和田湖編~

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2007/05/02 - 2007/05/06

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k-kaoru

k-kaoruさん

今年のGWはずっと行きたいと思っていた東北へ。
関西圏から行く人は少ないもんで、私のまわりで旅した人はいない…だから情報収集にも余念がなかった。
東北の位置関係や都市名と県名とが結びつかず、どうなる事かと心配したけど・・・
調べに調べまくってなんとか全ての予約を完了し、いざ当日。
生まれて初めての寝台電車に乗り込み、弘前までの15時間を過ごす。長い。
とりあえず腹ごしらえって事で駅で買った中華弁当を広げる。エビチリやらから揚げやらのにおいが車内に漂う。
ゴメンナサイッ!すぐ食べます!食べ終わればもう何もする事がない。さっさっと寝てしまえばこっちのもん!
でも10時過ぎに寝れるはずもなく読書タイム。
インドの旅行記を持ってきた為インドに行きたくなる。本の選択ミスった。そうこうしてる内にちょっと眠くなってきた!
気持ちよく寝そうになってると停車。「キィィーーーーーーーーッ!!」この揺れが尋常じゃないんだなぁ。
これで起きない人はいないと思う。深夜でもけっこうな数の駅に止まるから何度もこの揺れで起きる事になる。
贅沢は言えんけど、疲れたぁ。そんなこんなで…まぁ無事に弘前に到着。
東北初上陸!!ものすご良い天気で、大阪より暑いんちゃう?ってくらい。

早速レンタカーを借り、目指すは白神山地。いやーワクワクするねぇ。これやから旅はやめれません。
走り出してすぐに弘前城の桜が目に飛び込んできた。スゴイ…なんじゃこりゃー!!
ものすごい数の桜の木。さすがにGW、混んでます。
混んでる事や時間がないって事で弘前城の敷地内には入らなかったけど、車中からだけでも見れて本当に良かった。
死ぬまでに見た方がいい桜ベスト3には入るかと思われる。時折、風に吹かれた桜の花びらが車中に舞い込んでくる。春、めっちゃ好きな季節。
一時間も走らない内にアップルロードって道に入る。この時期、りんごはなってないけど、
見渡す限りりんご畑のその道は素晴らしくて、さらに他に一台も車が走ってない!ホントにGW?!
そして、出ました!岩木山。これがまた素晴らしい景色で、りんご畑から見る岩木山ったら・・・素敵すぎ☆
「すごいよー!この景色!!」って絶叫しながらアップルロードをひた走る。興奮しすぎて写真に収めるの忘れた。
さて、そろそろ腹ごしらえ。途中にある『嶽温泉』に立ち寄り、昼食。
なんとも効きそうな名前の温泉。古くからある温泉街って感じで、良い雰囲気。
小さなお店の軒先には地元特産の野菜やらが並べられていて、興味津々でお店をまわる。
お店のおばちゃんの東北弁はさっぱり聞き取れず・・・
そして一軒のそば屋さんで昼食。囲炉裏があって、立派な梁の古民家。
温泉もあるお店で日帰り入浴される方がけっこういたなぁ。気になるそばの味はと言うと・・・絶品!!
こんなにおいしいそばがあっていいのか?!無言でそばをすする。
山菜がいっぱい入ってて、幸せの味がするよ。初東北の味、ヒットです。お腹も満たされたし、さぁ目指すは、白神山地。
その後も渋滞なんてものとは無関係に走り続ける。爽快ドライブ。そして、予定より早く到着。うわぁー森!!
でも・・・実は私達が行った場所は世界遺産の登録圏外だったことが後に判明・・・
いや、でもそれはそれは、素晴らしい自然が広がってました。

受付で入山料を払ってトレッキング開始。って言っても小1時間もあればまわれる森で、サンダル履きでも大丈夫そう。
さすがに少し標高が上がってるから、ここはまだ春が来る一歩手前で、小さい春の花がチラホラ咲き始めた感じ。
前を歩く熟年夫婦とどこから来たんですかぁ?って話しながら散策。
空気が澄んでて、風・鳥の鳴き声・葉のざわざわの音しかしない。めっちゃ癒される☆
やっぱりGWやから、こんな山奥でもけっこうな人がいると思ってたけど・・・話した夫婦くらいしかいなかったな。えーとこ来た。
ゆっくりと散策道を歩いて、花を見つければ、じっくり観察。気になる大木があればしがみついて何かを確認。
ガサッって音がすれば、「熊ちゃうかっ!?」って睨みをきかす。
自然の中にいると本当にリラックスできて、素のままの自分になれる。
ヘタなエステに通うより肌もキレイになるよ、こりゃ。全てが浄化された気分でミニトレッキングを終える。

次に向かうは、十和田湖。今日の宿も十和田湖畔でしっかり押えてますよ。意気揚々と再びドライブ。
秘境と呼んで差し支えない道をひた走り、どうやら峠も越えるらしい。
知らぬ間にどんどん標高は上がり、雪がチラホラ。大阪では考えられぬ光景。
チラホラだった雪はあっという間に壁となり、テレビでよく見る道を今まさに自分が通過中。
最初こそ「うわぁー!雪!雪!」って盛り上がれてたけど、予想していた時間には宿に到着できそうにない事が分かると
恐ろしく不安になってきて、会話も少な。地図だけでは分からぬ事があるもんだねぇ。
やっと十和田湖が見えたと思ったのも束の間。見えてからが長かった・・・。
しかも天気は下り坂で、空は不気味に薄暗くなり、湖は海で言うなれば大時化状態。
ますます不安を煽られ、湖畔すぐの道を走る車はいつ波に飲み込まれてもオカシクないんじゃないかとさえ思う。
そして、ビビリまくりながらも、なんとか無事に辿り着けたよー。心底ホッとした。
宿の方は、こちらの恐怖のドライブ(勝手に自分達だけの)なんぞ知ったこっちゃねぇってなもんで(そらそうだ。)ゆっーくりと部屋を案内してくれる。
部屋はけっこう広くて、清潔で、暖かくしてくれてて、完璧です。
目の前が十和田湖なので、日が暮れる前に少し散策してみる事に。
でも遊覧船はもちろん終了してて、人気はなく、ものすごい勢いで風が吹き荒れ、5月の気温とは到底思えません…。
こんな場所に登場するのは片平なぎさか船越英一郎くらいなもんだろう。あっさり自白したくなるわ。この物悲しい寒さ。早々に宿へ戻る。部屋でゴロゴロし、初東北の感想を語り合い、夕食もおいしくいただき、就寝。

あーっと、その前に明日の奥入瀬観光をどうするかだけは決めておかなくては。
最初は自転車でまわるつもりだったけれど、よくよく確認したら、奥入瀬の全体を見ようと思えば半日はかかると・・・。
あれ、そんなにかかるの?!明日もハードなスケジュールを組んでいる為、お昼前には十和田湖を出発せねば。
レンタカーで行くのもなぁ??止めて、見学して、を繰り返すのも忙しないし道が狭いときたもんだ。
となると、バス?何時から運行してるんやろ?もう色々考え過ぎて、思考停止寸前。
とりあえず、朝一でバス停まで行き、時間を確認してからどのポイントを見るか考えることに。
あーB型同士は適当でよろしいなぁ。なんとかなるさ、たいがいの事は。旅はまだまだ続くよ。

同行者
社員・団体旅行
一人あたり費用
5万円 - 10万円
交通手段
レンタカー JR特急
  • 生まれて始めて乗った寝台電車。「日本海3号」<br />新大阪〜弘前まで約15時間。<br />思っていたより清潔で快適。<br />でもけっこうな数の駅に止まるわけで、停車時の古い車体故の揺れはものすごく、熟睡はできません。

    生まれて始めて乗った寝台電車。「日本海3号」
    新大阪〜弘前まで約15時間。
    思っていたより清潔で快適。
    でもけっこうな数の駅に止まるわけで、停車時の古い車体故の揺れはものすごく、熟睡はできません。

  • 『嶽温泉』のお土産屋さんにて。<br />アイコ??どんな味がするんでしょう?<br />他に名物で『きみ』が売ってます。津軽弁でとうもろこしのこと。

    『嶽温泉』のお土産屋さんにて。
    アイコ??どんな味がするんでしょう?
    他に名物で『きみ』が売ってます。津軽弁でとうもろこしのこと。

  • ミニ白神の散策コース途中には聴診器が置いてあって、木が水を吸い上げる音が聞ける。実際にはなーんにも聞こえなかったけど・・・。

    ミニ白神の散策コース途中には聴診器が置いてあって、木が水を吸い上げる音が聞ける。実際にはなーんにも聞こえなかったけど・・・。

  • 熊が木の幹を引っ掻いた後。<br />出るんやな、野生の熊が。

    熊が木の幹を引っ掻いた後。
    出るんやな、野生の熊が。

  • 十和田湖へ向かう途中で。<br />これがテレビでよくやってる雪の壁。<br />同じ日本でもこれだけ季節・気温に差があるってこと。

    十和田湖へ向かう途中で。
    これがテレビでよくやってる雪の壁。
    同じ日本でもこれだけ季節・気温に差があるってこと。

  • 本日の夕食。<br />初めて食べるきりたんぽは最高においしかった!!<br />地元の山菜がいっぱいのヘルシーな夕食でした。

    本日の夕食。
    初めて食べるきりたんぽは最高においしかった!!
    地元の山菜がいっぱいのヘルシーな夕食でした。

  • 弘前のさくらまつり。<br />さすがにすごい人。でもさすがの桜。<br />こんなにキレイな桜は初めて見たかも?<br />GWの人出が全国で第3位だったそう。<br />そりゃ混むわ。

    弘前のさくらまつり。
    さすがにすごい人。でもさすがの桜。
    こんなにキレイな桜は初めて見たかも?
    GWの人出が全国で第3位だったそう。
    そりゃ混むわ。

  • 奥入瀬渓流散策の始点「子ノ口」にある民宿・お土産屋さん・食事所の『根岸屋』<br />全然情報がなくて、ちょっと心配だったけどめちゃくちゃ清潔な室内においしいごはんに大満足。<br />奥入瀬に写真を撮りに来る人が泊まりに来ることが多いそう。奥入瀬に来るときはまた泊まろう。

    奥入瀬渓流散策の始点「子ノ口」にある民宿・お土産屋さん・食事所の『根岸屋』
    全然情報がなくて、ちょっと心配だったけどめちゃくちゃ清潔な室内においしいごはんに大満足。
    奥入瀬に写真を撮りに来る人が泊まりに来ることが多いそう。奥入瀬に来るときはまた泊まろう。

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