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京丹波町は、京都府のほぼ中央部にあたる丹波高原の由良川水系上流部に位置し、古くから、都と丹後・山陰地方を結ぶ交通の要衝として栄えました。現在でも京都縦貫自動車道やJR山陰本線をはじめ、国道9号、27号、173号などが交わり、交通環境に恵まれた地域です。<br />ドライブ散策順路<br /> →京都縦貫自動車道丹波IC→琴滝、玉雲寺→九手神社→質志鍾乳洞公園→質美八幡宮→大福光寺→昼食・休憩→わち山野草の森→長源寺(がん封じ寺)→祥雲寺・天足堂(ぼけ封じ寺)→七色の木→京都縦貫自動車道沓掛IC<br /><br />祥雲寺・天足堂(ぼけ封じ寺) <br /> 境内にある天足堂は、寛永16年(1639 )に入寺した天足禅師が、村人の悩みを聞き、病苦を癒したことから、頭痛やぼけにご利益があるとして崇敬されてきました。今も“天足さん”の名で親しまれ、ぼけ封じ寺として多くの参拝客で賑っています。<br /><br />

京丹波町散策:

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2007/04/27 - 2007/04/27

38位(同エリア208件中)

京丹波町は、京都府のほぼ中央部にあたる丹波高原の由良川水系上流部に位置し、古くから、都と丹後・山陰地方を結ぶ交通の要衝として栄えました。現在でも京都縦貫自動車道やJR山陰本線をはじめ、国道9号、27号、173号などが交わり、交通環境に恵まれた地域です。
ドライブ散策順路
 →京都縦貫自動車道丹波IC→琴滝、玉雲寺→九手神社→質志鍾乳洞公園→質美八幡宮→大福光寺→昼食・休憩→わち山野草の森→長源寺(がん封じ寺)→祥雲寺・天足堂(ぼけ封じ寺)→七色の木→京都縦貫自動車道沓掛IC

祥雲寺・天足堂(ぼけ封じ寺) 
 境内にある天足堂は、寛永16年(1639 )に入寺した天足禅師が、村人の悩みを聞き、病苦を癒したことから、頭痛やぼけにご利益があるとして崇敬されてきました。今も“天足さん”の名で親しまれ、ぼけ封じ寺として多くの参拝客で賑っています。

同行者
一人旅
一人あたり費用
1万円未満
交通手段
自家用車

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