京丹波・園部 旅行記(ブログ) 一覧に戻る
 京丹波町は、京都府のほぼ中央部にあたる丹波高原の由良川水系上流部に位置し、古くから、都と丹後・山陰地方を結ぶ交通の要衝として栄えました。現在でも京都縦貫自動車道やJR山陰本線をはじめ、国道9号、27号、173号などが交わり、交通環境に恵まれた地域です。<br />ドライブ散策順路<br /> →京都縦貫自動車道丹波IC→琴滝、玉雲寺→九手神社→質志鍾乳洞公園→質美八幡宮→大福光寺→昼食・休憩→わち山野草の森→長源寺(がん封じ寺)→祥雲寺・天足堂(ぼけ封じ寺)→七色の木→京都縦貫自動車道沓掛IC<br /><br />九手神社〔国指定重要文化財〕 <br />1029(長元2)年、藤原定氏が京より勧請し、創建したと伝わっています。<br />三間社流造りで檜皮葺きの本殿は、1950年(昭和25年)に国の重要文化財に指定されました。<br /> <br />

京丹波町散策:九手神社

13いいね!

2007/04/27 - 2007/04/27

66位(同エリア208件中)

    22

     京丹波町は、京都府のほぼ中央部にあたる丹波高原の由良川水系上流部に位置し、古くから、都と丹後・山陰地方を結ぶ交通の要衝として栄えました。現在でも京都縦貫自動車道やJR山陰本線をはじめ、国道9号、27号、173号などが交わり、交通環境に恵まれた地域です。
    ドライブ散策順路
     →京都縦貫自動車道丹波IC→琴滝、玉雲寺→九手神社→質志鍾乳洞公園→質美八幡宮→大福光寺→昼食・休憩→わち山野草の森→長源寺(がん封じ寺)→祥雲寺・天足堂(ぼけ封じ寺)→七色の木→京都縦貫自動車道沓掛IC

    九手神社〔国指定重要文化財〕
    1029(長元2)年、藤原定氏が京より勧請し、創建したと伝わっています。
    三間社流造りで檜皮葺きの本殿は、1950年(昭和25年)に国の重要文化財に指定されました。

    同行者
    一人旅
    一人あたり費用
    1万円未満
    交通手段
    自家用車

    この旅行記のタグ

      13いいね!

      利用規約に違反している投稿は、報告する事ができます。 問題のある投稿を連絡する

      ピックアップ特集

      フォートラベル公式LINE@

      おすすめの旅行記や旬な旅行情報、お得なキャンペーン情報をお届けします!
      QRコードが読み取れない場合はID「@4travel」で検索してください。

      \その他の公式SNSはこちら/

      京丹波・園部(京都) で人気のタグ


      PAGE TOP

      ピックアップ特集