2007/04/15 - 2007/04/16
695位(同エリア813件中)
mikoさん
ウラジオストックでのホテル情報に、シベリア特急始発駅の様子
- 同行者
- 友人
- 一人あたり費用
- 15万円 - 20万円
- 交通手段
- 鉄道
- 航空会社
- ウラジオストク航空
-
新潟から2時間弱のヨーロッパへの旅は、ウラジオストック航空からスタート。
短い飛行時間は短いのですが、新潟を飛び立った瞬間から飲み物を配ったり、サンドイッチを配ってくれたりとお世話をしてくれます。
「スパシーバ(ありがとう)」の練習とばかりにおしゃべりしてみました -
短いフライトで出ていた機内食は、、
パン、チーズ、サラミ、カップケーキ といった内容。パンにチーズとサラミをはさむとおいしいよ -
ホテルエクアドルのお部屋。花柄の壁紙に囲まれたかわいらしいお部屋。ロシアの方にはせまいのでは?と思わせる細いちいさなベットがおいてありました。
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お部屋のコンセントのところには、ロシアの読解不可能な文字が。なんて書いてあるのかな?「消し忘れに注意」かな?
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エクアドルホテルにある中華料理屋さん。
ホテルについたのが、夜の9時過ぎ。外が暗くなっていたので、ホテルで、、と思っていったところ。。
薄暗い店内に、ミラーボウルが回る、なんとも不思議な空間。もちろんウエイトレスさんに笑顔を求めてはいけません。10年位前の中国みたいな気分を味わえます。 -
外には、中国らしい?ちょうちんにイルミネーションが点滅。。。
-
ホテルの売店にあった牛乳。
ロシアの食品のパッケージって、なんともかわいい。
水玉のコップみたいなものは、牛乳が入っています。 -
ロシア料理「ノスタルジア」
ペールバヤ・モールスカヤ通にあります。
ツアーの方も訪れる、たぶんウラジオストックで唯一愛想のいい店員さんにサービスしてもらえるレストラン。
カフェスペースと食事スペースと分かれていてこちらは食事スペース。 -
レストラン「ノスタルジア」
ロシアといえば、、「ボルシチ」「ビーフストロガノフ」。このノスタルジアさんのボルシチは、さらっとしてお上品。たぶんトマトが入っていないからかな?ビーツがあっさりとしたスープをきれいなピンク色に染めていました。ビーフストロガノフに添えてあるポテトもめちゃうま。ロシアのお野菜はおいしいです。 -
シベリア鉄道始発駅 ウラジオストック駅ホーム。
1両ずつ女性の車掌さんがついていて、チケットをチェックしたり、お茶いらない?って半分ウエイトレス役もしてくれます。
ロシア語がわからない私たちには、話しかけてくれるけど、すぐそっぽ向いちゃった -
ウラジオストック駅 の公衆電話。
日が差し込んでいて、素敵だったなあ。 -
ウラジオストック駅 カフェ
どこに暮らしていても、カフェって大事。出発前のひと時を過ごす人たち
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この旅行記へのコメント (1)
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- 川越人足さん 2007/05/10 20:07:20
- 写真が綺麗だね
- ノスタルジアは不味すぎて、2度行ったきり。 高いし
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