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今回で3回目の富士登山。<br /><br />1年目の登山での心残りな点・・・・<br />登頂できたものの高山病に泣き、自力でリュックが担げなかったこと。意識朦朧としながらも意地で登ったことだけは忘れない。<br />そして天気が悪く、ご来光が拝めなかったこと。<br /><br />2年目の登山での心残りな点・・・・<br />自力でリュックを担いで登頂でき、ご来光も見れた。<br />しかし、山頂の天気が悪く“お鉢巡り”ができなかった。<br />山頂でラーメンも食べれなかった。<br /><br />以上のことを踏まえて、今年は?登頂?ご来光?お鉢巡りの三大目標を達成したいところ。<br /><br />さて今年の富士山登山は如何に?<br />

3年目の富士登山~2006~

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2006/08/19 - 2006/08/20

1667位(同エリア1845件中)

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きりん☆

きりん☆さん

今回で3回目の富士登山。

1年目の登山での心残りな点・・・・
登頂できたものの高山病に泣き、自力でリュックが担げなかったこと。意識朦朧としながらも意地で登ったことだけは忘れない。
そして天気が悪く、ご来光が拝めなかったこと。

2年目の登山での心残りな点・・・・
自力でリュックを担いで登頂でき、ご来光も見れた。
しかし、山頂の天気が悪く“お鉢巡り”ができなかった。
山頂でラーメンも食べれなかった。

以上のことを踏まえて、今年は?登頂?ご来光?お鉢巡りの三大目標を達成したいところ。

さて今年の富士山登山は如何に?

交通手段
高速・路線バス JR特急 私鉄 徒歩
  • 【富士山新五合目・須走口】<br />富士登山にはいくつかコースがあるが、 比較的登山客が少なくてゆっくり登れ、しかも樹林帯があるので自然を楽しめるというとてもナイスな須走口をチョイス。<br />山頂までの距離7.8km。(←平坦な距離なら楽勝なんだけどね、、、)午後5時半出発。<br />この新五合目ですでに標高2000mの高さ。

    【富士山新五合目・須走口】
    富士登山にはいくつかコースがあるが、 比較的登山客が少なくてゆっくり登れ、しかも樹林帯があるので自然を楽しめるというとてもナイスな須走口をチョイス。
    山頂までの距離7.8km。(←平坦な距離なら楽勝なんだけどね、、、)午後5時半出発。
    この新五合目ですでに標高2000mの高さ。

  • 新五合目から山頂を見上げる。<br />この先に富士の頂があるはずなのに、雲が厚くて何も見えない。<br />幸先良くないお天気・・・・。富士登山に雨はついてくるものだけど、雷だけは避けたい。(→死者出てます)<br /><br />右に写っているのはトイレ。トイレは1回100円。<br />環境保護の為、水に溶けやすいトイレットペーパーか水溶性ティッシュを持参しましょう!!

    新五合目から山頂を見上げる。
    この先に富士の頂があるはずなのに、雲が厚くて何も見えない。
    幸先良くないお天気・・・・。富士登山に雨はついてくるものだけど、雷だけは避けたい。(→死者出てます)

    右に写っているのはトイレ。トイレは1回100円。
    環境保護の為、水に溶けやすいトイレットペーパーか水溶性ティッシュを持参しましょう!!

  • マリオ、1UP♪

    マリオ、1UP♪

  • 【須走口・新五合目】ほんのちょっと過ぎた所。<br />しばらく樹林帯が続く。道もしっかりできているので矢印の方向に進もう!<br />(たまに下山の矢印とぶつかることも。。。下山客も疲れた顔して降りてきます。)<br /><br />←まだまだ余裕の1枚。高山植物を見たり、歌を唄う余裕すらある。ガッツポーズまでしてやがる。<br />

    【須走口・新五合目】ほんのちょっと過ぎた所。
    しばらく樹林帯が続く。道もしっかりできているので矢印の方向に進もう!
    (たまに下山の矢印とぶつかることも。。。下山客も疲れた顔して降りてきます。)

    ←まだまだ余裕の1枚。高山植物を見たり、歌を唄う余裕すらある。ガッツポーズまでしてやがる。

  • 歩き始めて30分ちょっと。<br />樹林帯から抜け出し、ちょっと開けた道に変わる。<br /><br />でもまだまだ6合目には着きません。<br />調子に乗ってi-Podを小型スピーカーにつなぎ、ノリノリで登山。音楽で気分を高める。←これ大事。

    歩き始めて30分ちょっと。
    樹林帯から抜け出し、ちょっと開けた道に変わる。

    でもまだまだ6合目には着きません。
    調子に乗ってi-Podを小型スピーカーにつなぎ、ノリノリで登山。音楽で気分を高める。←これ大事。

  • 6合目に着くまだまだ全然手前から山頂を見上げる。<br />・・・・・・・遠い。<br />一歩ずつ前に進んでる筈なのに山頂が近づいてこない。<br /><br />ちなみに余裕ぶっこき過ぎて6合目に辿り着くまで2時間もかかってしまいました。

    6合目に着くまだまだ全然手前から山頂を見上げる。
    ・・・・・・・遠い。
    一歩ずつ前に進んでる筈なのに山頂が近づいてこない。

    ちなみに余裕ぶっこき過ぎて6合目に辿り着くまで2時間もかかってしまいました。

  • 一度六合目で記念撮影はしたものの、その次に写真を撮ったのは一気に飛んで八合目(標高3270m)の江戸屋のこの写真。<br /><br />時刻は登り始めてから7時間30分経った、午前1時。下界は真夏だというのに、ここは気温5度程。<br />装いも真冬並み。着込んでる分、リュックの中身は軽いんだけどね。

    一度六合目で記念撮影はしたものの、その次に写真を撮ったのは一気に飛んで八合目(標高3270m)の江戸屋のこの写真。

    時刻は登り始めてから7時間30分経った、午前1時。下界は真夏だというのに、ここは気温5度程。
    装いも真冬並み。着込んでる分、リュックの中身は軽いんだけどね。

  • 八合目を過ぎると河口湖口(吉田口)から登ってきた登山客と合流になるので、一気に道が混む。<br /><br />大渋滞でなかなか前に進まない。牛歩ぢゃないんだから・・・・まったく、、ねぇ。<br />

    八合目を過ぎると河口湖口(吉田口)から登ってきた登山客と合流になるので、一気に道が混む。

    大渋滞でなかなか前に進まない。牛歩ぢゃないんだから・・・・まったく、、ねぇ。

  • 富士山の登山道は外灯があるわけではないので、ご覧の通り真っ暗。<br />ライトがないと歩けません。手持ちのライトよりもヘッドライトのほうが良いよ。<br />上を見上げればたくさんの流星に天の川、下を見れば湖畔で行われていた花火が見えました。<br />花火を見下ろすってなかなか出来ないよ?<br />

    富士山の登山道は外灯があるわけではないので、ご覧の通り真っ暗。
    ライトがないと歩けません。手持ちのライトよりもヘッドライトのほうが良いよ。
    上を見上げればたくさんの流星に天の川、下を見れば湖畔で行われていた花火が見えました。
    花火を見下ろすってなかなか出来ないよ?

  • 大渋滞の為、まだ山頂には着かない。<br />でも薄っすら夜が明けてきたので、道が少し開けたところで見ることにした。<br />(ここまでくると登山客はご来光を見る場所探しに入ります。)

    大渋滞の為、まだ山頂には着かない。
    でも薄っすら夜が明けてきたので、道が少し開けたところで見ることにした。
    (ここまでくると登山客はご来光を見る場所探しに入ります。)

  • 夜が朝に変わる瞬間。<br />その境界線がはっきりと見える。<br />何気にこのご来光を見る時間が辛いんだよな。<br />体を動かしていないので冷える×冷える。<br />風もあるので体感温度は氷点下。

    夜が朝に変わる瞬間。
    その境界線がはっきりと見える。
    何気にこのご来光を見る時間が辛いんだよな。
    体を動かしていないので冷える×冷える。
    風もあるので体感温度は氷点下。

  • だいぶ空が明るくなってきた。<br />眼下には山や湖があるのも確認できる。<br />寒すぎて、私たちは氷の上のペンギンのように寒さをしのぐしかなかった。<br />なかなかご来光は拝めない。(さっきから1時間程経過してる筈・・・)

    だいぶ空が明るくなってきた。
    眼下には山や湖があるのも確認できる。
    寒すぎて、私たちは氷の上のペンギンのように寒さをしのぐしかなかった。
    なかなかご来光は拝めない。(さっきから1時間程経過してる筈・・・)

  • 5時20分。やっと太陽が顔を出した。<br />眩しい。寒い。でもきれい。地球は丸い。<br /><br />大自然がくれた最高のご褒美。<br />富士登山は決してラクなモノではないけれど、これがあるから頑張れる。

    5時20分。やっと太陽が顔を出した。
    眩しい。寒い。でもきれい。地球は丸い。

    大自然がくれた最高のご褒美。
    富士登山は決してラクなモノではないけれど、これがあるから頑張れる。

  • よし!山頂を目指して再び出発!!<br />相変わらず行列は続くが、これでも人は減ったほう。<br />ここから上は登山というよりロッククライミングに近い状態。手も使いよじ登る。<br />5m進んでは休憩。5m進んでは酸素吸入。<br />一番辛いところ。余裕も会話もそれほどない。<br />酸素が薄いので高山病に苦しむ人の姿も目に付く。

    よし!山頂を目指して再び出発!!
    相変わらず行列は続くが、これでも人は減ったほう。
    ここから上は登山というよりロッククライミングに近い状態。手も使いよじ登る。
    5m進んでは休憩。5m進んでは酸素吸入。
    一番辛いところ。余裕も会話もそれほどない。
    酸素が薄いので高山病に苦しむ人の姿も目に付く。

  • やっと登頂!!!<br />・・・・・・といきたいところですが騙されちゃいけない。<br />これは九合目です(笑)皆さん、鳥居が見えた時点で山頂だと勘違いして頑張るのですが、ここに着いて一気に落とされる人が多いようです。<br />←でもゴールテープを切るかのような一枚。

    やっと登頂!!!
    ・・・・・・といきたいところですが騙されちゃいけない。
    これは九合目です(笑)皆さん、鳥居が見えた時点で山頂だと勘違いして頑張るのですが、ここに着いて一気に落とされる人が多いようです。
    ←でもゴールテープを切るかのような一枚。

  • 富士山頂(標高3720m)で記念撮影。<br />今年は天気もよく視界はクリア(←クリアな山頂は初)そして高山病にもならずに来れました。<br />初登山に不安を抱く妹をかばいながら登ったので、最後まで一緒に登れたことがすごく嬉しかった。<br />感極まってちょびっと涙。<br /><br />死に物狂いで登ってる為、身なりに気遣う余裕がない。それにしても酷い格好だよな(涙)<br /><br />イケてなさ過ぎのコーディネートでこれまた涙。

    富士山頂(標高3720m)で記念撮影。
    今年は天気もよく視界はクリア(←クリアな山頂は初)そして高山病にもならずに来れました。
    初登山に不安を抱く妹をかばいながら登ったので、最後まで一緒に登れたことがすごく嬉しかった。
    感極まってちょびっと涙。

    死に物狂いで登ってる為、身なりに気遣う余裕がない。それにしても酷い格好だよな(涙)

    イケてなさ過ぎのコーディネートでこれまた涙。

  • 3度目の富士登山にして初めて見た富士の火口。<br />日本で一番高い場所でしばし休憩。<br /><br />浅間神社でお守りを買い、山小屋でラーメンを食べたよ。(でもやっぱり一口しか入らず・・・)<br />太陽も近く、空気も澄んでいるので直射日光は強い。<br />

    3度目の富士登山にして初めて見た富士の火口。
    日本で一番高い場所でしばし休憩。

    浅間神社でお守りを買い、山小屋でラーメンを食べたよ。(でもやっぱり一口しか入らず・・・)
    太陽も近く、空気も澄んでいるので直射日光は強い。

  • 山頂から見た下界。<br />どこまでもどこまでも果てしなく続く雲海。<br /><br />(これ絶対雲の上歩けるよね?)<br />(向こうから筋斗雲飛んで来るよね?)<br />

    山頂から見た下界。
    どこまでもどこまでも果てしなく続く雲海。

    (これ絶対雲の上歩けるよね?)
    (向こうから筋斗雲飛んで来るよね?)

  • 【病気と闘う親戚の為に日本一の山で『お守り』を買って渡したいと決めた私たち姉妹。】<br /><br />【去年は自分の子供の受験祈願で登り、今年は合格したお礼参りにと、たった一人で登る男性。】<br /><br />【日本一の山に登ってみたかったという外国人。】<br /><br />【自分の病気に勝つ為、まずは日本一の山にも勝たねばと登る女性。】<br /><br />登山には必ずゴールがある。登るのも降りるのも自分の力であって、ゴールするかしないかを決めるのも自分である。<br /><br />皆それぞれ想いは違うけれど、富士山に登りたい!という気持ちは同じ。だからただすれ違ったり、その場に居合わせたりした“あかの他人”とでもすぐに会話が生まれる。いわば仲間、同士である。<br /><br />←これも山頂で生まれた一つの出会い。一期一会。<br />

    【病気と闘う親戚の為に日本一の山で『お守り』を買って渡したいと決めた私たち姉妹。】

    【去年は自分の子供の受験祈願で登り、今年は合格したお礼参りにと、たった一人で登る男性。】

    【日本一の山に登ってみたかったという外国人。】

    【自分の病気に勝つ為、まずは日本一の山にも勝たねばと登る女性。】

    登山には必ずゴールがある。登るのも降りるのも自分の力であって、ゴールするかしないかを決めるのも自分である。

    皆それぞれ想いは違うけれど、富士山に登りたい!という気持ちは同じ。だからただすれ違ったり、その場に居合わせたりした“あかの他人”とでもすぐに会話が生まれる。いわば仲間、同士である。

    ←これも山頂で生まれた一つの出会い。一期一会。

  • 富士山の火口です。<br />すり鉢状、、、というより蟻地獄みたい。<br />永久凍土がむき出しになっている部分もみられる。<br /><br />行きは須走口から登ったが、帰りは御殿場口から下山。なのでお鉢巡り(山頂部分を半周)をして御殿場口下山ルートまで行く。

    富士山の火口です。
    すり鉢状、、、というより蟻地獄みたい。
    永久凍土がむき出しになっている部分もみられる。

    行きは須走口から登ったが、帰りは御殿場口から下山。なのでお鉢巡り(山頂部分を半周)をして御殿場口下山ルートまで行く。

  • 下山途中の写真は一枚もありません。<br />ご覧の通り、デジカメ壊れました(泣)<br /><br />富士登山は登るときはそんなに体力を使いません。<br />空気の薄さと精神的ダメージが主。<br />でも下山となるとその立場は逆転します。<br /><br />今年の富士登山、?天気もよくご来光が拝め、?登頂もでき、?お鉢巡りもできた、という三大目標達成!!3年目にしてようやく達成できました☆<br />(来年はどうするかな?)

    下山途中の写真は一枚もありません。
    ご覧の通り、デジカメ壊れました(泣)

    富士登山は登るときはそんなに体力を使いません。
    空気の薄さと精神的ダメージが主。
    でも下山となるとその立場は逆転します。

    今年の富士登山、?天気もよくご来光が拝め、?登頂もでき、?お鉢巡りもできた、という三大目標達成!!3年目にしてようやく達成できました☆
    (来年はどうするかな?)

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この旅行記へのコメント (4)

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  • オータムさん 2008/03/12 18:41:59
    はじめまして
     きりんさん:こんにちは
    富士登山読まさせて戴きました。
    一回・二回・三回と挑戦するのにつれて
    きりんさん自身が成長されたのがわかります
    とても感動しました。



    きりん☆

    きりん☆さん からの返信 2008/03/16 20:46:10
    RE: はじめまして
    オータムさんへ

    ブログご訪問、そしてメッセージありがとうございます!
    富士登山、登っている時はとても辛いのですが登りきったあとの達成感と
    なんともいえない絶景見たさに毎年登ってしまいました〜〜。

    振り返って日記を読むと、確かに自分の成長が分かりますね!
    なんだかまた富士山に登りたくなってしまいました。

    富士山からの景色も好きですが、富士山が見える景色も好きなので、
    今月中に富士山を見に富士五湖あたりに行きたいんですけどね。
    富士山。。。日本人だからなのかとても魅力を感じます。

    オータムさんのブログもこれから拝見しにいきます!
    よろしくおねがいします☆

    きりん☆
  • ndasbeさん 2007/09/08 20:06:45
    根性ありますね
    きりん☆さん、はじめまして。

    2004年は高山病にかかったにもかかわらずの登頂、2005年はゾンビになりながらの登頂、そして2006年にはお鉢巡りまで達成されてすごいですね。
    私は今年、7合目までという中途半端な富士登山だったのですが、きりん☆さんの旅行記を読んで、やはり一度は頂上まで行ってみたいなと思いました。
    今年は行かれましたか?

    きりん☆

    きりん☆さん からの返信 2007/09/09 11:35:42
    RE: 根性ありますね
    >ndasbeさん

    メッセージありがとうございます。ndasbeさんも富士登山されたのですね!
    いつも登る須走口だったので、思い出しながら旅行記拝見させていただきました。
    さすがですね。高山植物や景色、建物や道しるべまでバッチリ写真を撮られているので、旅行記を進めていくうちに自分も登っているような気持ちになりました。

    富士登山、なかなかきついですよね。
    おそらくきついのは7合目、3000mを超えてからだと思います。
    酸素も薄く、歩く道も砂利?もう砂みたいな道なので一歩が20cmくらいしか踏み出せません。高山病になってる人もたくさん見かけました。

    でも、なんでしょうね。
    山は決して逃げないですからね。。。
    逃げるのは自分のほうです。
    自分の強い気持ちがあれば、登頂できますよ。

    きっとその時、富士山は言葉にならないくらいの感動で迎えてくれます!!
    ndasbeさん、またいつか富士登山に挑戦してみてください♪

    【追伸】富士登山で目標を達成してしまった為、今年はホノルルマラソン
    42.195km初完走を目標に設定しました!
    “成せば成る"と思っているので頑張ってきます!

きりん☆さんのトラベラーページ

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