2007/02/10 - 2007/02/12
1158位(同エリア1279件中)
みとさん
2007.2.10~2.12の三連休を利用して、島根・出雲~鳥取を観光しました。3日目は、鳥取城へ行き、今回の旅のメインスポットといっても過言ではない、鳥取砂丘へ!!人の少ない時間に行こうと9時頃行きました。日本じゃないような景色にうっとりして、砂の作る模様に感動しました!!もちろん、ラクダにも乗りましたよ!砂丘土産も買って、とても満喫できました。
- 同行者
- カップル・夫婦
- 一人あたり費用
- 5万円 - 10万円
- 交通手段
- 自家用車
- 旅行の手配内容
- その他
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ついに来ました!!鳥取砂丘!!
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足あとのこして、ゴミは残さないように〜!
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3枚目の階段を登ると目の前に砂丘が広がります!
もっこりなっている所は「馬の背」です。 -
馬の背の左の方。
こっちを登るときつそうだなぁ。 -
左手の方向には鳥取港が見えました。
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後ろを振り返った写真。
砂たちは踏まれてます。 -
さぁ、馬の背を登るぞ〜!
傾斜がゆるい方か、きつい方、好きな方にチャレンジ!!
私はもちろんゆるい方。
彼はきつい方を攻めました。 -
登っている様子。
まだ結構あります。
登るのは登山用ブーツなど、長めのブーツがベストです。スニーカーだと砂が入ります。 -
登っている時に、傾斜のきつい方を見てみました。
うわぁ、きつそう・・・。 -
馬の背のてっぺんからは青い日本海が広がっていました。
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馬の背のてっぺんから見た左の景色。
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右の景色。
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馬の背のてっぺんから見た、傾斜のきつい方を登ってくる方々。
頑張って〜!!
馬の背の下の方にできるという、オアシスには水があまり無かったです。 -
馬の背からの砂丘の景色。
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馬の背から見ると、砂丘への落書き?が目立ちます。
この落書きは、「FUKUOKA 西へ500km」
福岡からの旅行者か、と何となく仲間意識で・・・。 -
ここは砂丘の「T-7」番地。
砂丘には、砂の変化を知るために番地を示すこのしるしが100m間隔で埋められているんだそう。 -
砂丘に立つ私。
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ここからは、いろいろな砂の模様をお楽しみください。
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ちゃんとゴミは残さず、足あと残しました。
かなり埋まった時の足あと。 -
さっきまでこの上にいたんだなぁ。
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さっきあそこを登ったんだなぁ。
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鳥取砂丘のふたこぶラクダ。
3分位かな?辺りをラクダに乗って周遊しました。
休みなしで人を乗せていたので、ちょっとかわいそうでした。
二人乗りはふたこぶ、一人乗りはひとこぶラクダに乗れます。
写真も、カメラを渡せば、6パターン位撮ってくれます! -
ひとこぶラクダさんたちは休憩していました笑
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ラクダに乗ったら、らくだせんべいがもらえました。
一人一袋です。 -
らくだせんべいをもらったお店で買った、
鳥取の梨製品。 -
前の写真の20世紀梨ゼリーを早速試食。
2個入りで1000円です。
梨の果肉入りでおいしかったです。 -
鳥取砂丘までリフトが出ている砂丘センター展望台へ。
そこの展望所からの風景。
せっかくだから、リフトも乗ればよかったな。 -
展望所からの鳥取港方向の写真。
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展望所から。馬の背のアップ。
かなり人が増えてる〜。
朝早くに行って正解だったな。 -
展望所から。鳥取港方向の砂丘のアップ。
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砂丘と日本海、きれいだったなぁ・・・。
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砂丘の砂で作った砂たまご。
砂丘センターにはたくさんお土産が売っていました。
試食もたくさんありました。
砂丘の前にもたくさんお土産やさんがありましたが、私はここで買うのがいいと思います。
砂コーヒーもお土産に購入しました。 -
砂たまご開封。
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普通のゆで卵ともいえますが、
普通のよりおいしい気がした単純な私。 -
梨ソフトも食べました。
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砂丘センターへの道には砂でできたセクシーな女性がいました。
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砂のお城もありました。
作りかけみたいです。 -
楽しかったなぁ、鳥取砂丘!!
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