2005/04/22 - 2005/04/23
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asianresortさん
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最近、バスツアーに行くようになりました。
最初は、少しめんどうな気がしましたが、妻がけっこうお気に入りでもあるので、お付き合いで出かけるようになりました。
格安なお値段でありますが、いろいろ盛りだくさんの内容です。
今回は、1泊2日で伊勢・志摩まで行ってしまいました。
- 同行者
- カップル・夫婦
- 一人あたり費用
- 1万円 - 3万円
- 交通手段
- 観光バス
- 旅行の手配内容
- ツアー(添乗員同行あり)
-
行きの途中で、いい天気だったので富士山が顔を出していました。
普段は、富士山を見るようなことがないため、ついカメラを出して撮ってしまうんです。
あとで見ることはないんですがね。 -
バスツアーですから、どんなバスに乗ったのか、記念に写真をとりますよね、普通は。
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伊勢神宮・外宮で案内人の方から説明を受けています。
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外宮で記念の写真を、パチリ。
25年前頃、名古屋に住んでいたので、伊勢神宮には何度となく来ているので珍しくはないんですが、記念に! -
新しい建物がありました。
きれいな建物で、見事でした。 -
二見が浦の夫婦岩です。もう、云うまでもないですよね。
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泊まったホテルは、鳥羽グランドホテルでした。
これがまた、見事な景観を持ったホテルでした。 -
海の中に、いくつもの島が浮かぶようにあって、「志摩のほうまで来たな」と実感しました。
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夕食はビュッフェでしたが、刺身や小さいながらもロブスターがあったりで、料金の割には立派でしたよ。
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部屋から撮った「朝焼け」です。なんとなく「夕焼け」っぽく見えますがね。
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翌朝、ロビーから後ろの景色を撮りました。
ロケーションの良いホテルでした。 -
宇治橋を渡り、いよいよ内宮に入りました。
いまは、参道を歩いていますが、玉砂利で覆われた路を歩いていると、伊勢神宮に来たんだな、と感じます。 -
皇大神宮(こうたいじんぐう)は通称「内宮」とも申し上げ、神路山・島路山を源とする五十鈴川の川上に鎮座しています。ご祭神は、天照坐皇大御神(あまてらしますすめおおみかみ)。このご神名はお祭りに際して神前で畏まって称え申し上げる最高のご名称で常には皇大御神や天照大御神と申し上げています
(HP:「伊勢の神宮」より) -
内宮への参拝後は、どうしても「赤福」に寄ってしまいます。皆さん同じでしょう?
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赤福を食べたなら、次はお土産屋さんを覗いて回ります。
これがけっこう好きなんです。 -
おかげ座(だったかと思います)のなかに、江戸時代のお伊勢参りの様子をあらわした人形などが展示されています。
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伊勢神宮付近の商家では、お伊勢参りに来た善男・善女のためにさまざまなものを提供したそうです。
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江戸時代、当時の人々の体格はこれくらいでした、という人形だありました。
右が現代人で身長約160cm、体重○○?です。
140cmくらいでしょうか。 -
江戸時代当時の、伊勢神宮全体をあらわしています。
いまはかなり広くて長い参道が当時にはありません。
建物が火災で焼失してから参道ができたとか。(違っていたらごめんなさい)
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