2007/02/20 - 2007/02/23
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tensobaさん
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北京っ子の原宿である西単の夜の様子を少しだけご紹介します。
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 1万円 - 3万円
- 交通手段
- タクシー
- 航空会社
- JAL
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西単(シータン)は北京市の西(あたりまえか・・・)縦長のショッピング街ですが、ごらんのようなマックやケンタッキーなどはそこらじゅうにあり、さがさなくても見つかりますね。
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地下鉄西単駅の真上くらいでしょうか。広場になってます。まだ北京オリンピックに向けて工事中です。
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ピザハット発見
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こちらは109。でも春節で一階(結婚式関係と1元ショップ等)及び地下1階(かなりでかい生活用品売り場、相当の品揃えです)のみ営業でした。
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I−Pod、売ってました!(あたりまえか)
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中国語の出来ない場合(メニューが読めない場合)、こういうお店も助かりますね。入らなかったけどガラス越しで見る限り日本とほとんどおんなじ感じでした。
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春節なので360度そこらじゅう花火花火!。隅田川の花火大会顔負けの本格的なものから子供のやる線香花火みたいなものまでまあ様々。
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一本路地裏いけば民家の前でどこもかしこも爆竹です。
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歩き疲れたのと腹が減ったのでそこら辺のお店に入りました。表にご覧のようにお値段が書いてあるのであとは適当に指差しで、ツク、ツク(これ)といえばOK。死ぬほど頼んでもせいぜい50元。残りは、ダーパーハァーマイサン、といえばお土産に包んでくれて精算してくれます。
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爆竹の残骸。そこらじゅうこんな感じ。
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こうやって玄関先で花火をするのが春節の地元の人たちの習慣だそうです。
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なんでこんなに北京のバスは長いのか。電車みたいですね。しかも運転しているのは若い女性。よくこんなんで曲がることができるものです。
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写真上部にご注目!。
少し分かりにくいかもしれませんが、ガイドブックでよくトロリーバス(正しくないです)とかかれているやつの頭の上についているパンタグラフの再セッティングのためのガイド。中国語でなんというのかと近くの若者に聞いたけど、みんな知らないって。。。
バスの頭に2本の電線を引っ張るパンタグラフは歩道橋などがあると一時的に下げるので、それを再度上げるときにこういう場所に一度止まって位置を調整するのです。ちなみに地元の人はトロリーバスとは言わず、「電車」とはっきり言ってました。だってでんきで動いているから。どうもガイドブックはうそが多い!!。
もう一つ付け加えると電車(トロリーバス)は1元。バスは近郊なら1〜2元。バスはカードが便利。 -
西単商店街の近辺。春節なのか車が少なめらしいです。撮影した場所の後ろは日本ならカップルがいちゃつく雰囲気なのですが、どうも北京っ子はそうしないようですね。むしろこのあたりの地下にある巨大なレストラン街で焼肉やら、醤醤麺などを突っついていました。
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