2006/09/21 - 2006/09/28
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CapCrushさん
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2006年9月下旬、友人との9日間二人旅の記録です!
いつもながらのチープな旅ではありますが、今回もサッカー観戦、ライブへGO!ついでにパリへ日帰り旅行も決行!
- 同行者
- 友人
- 一人あたり費用
- 15万円 - 20万円
- 交通手段
- 鉄道 観光バス タクシー
- 航空会社
- ヴァージン アトランティック航空
-
ここのところずっと、VS(ヴァージンアトランティック航空)を使っていますが、今回ももちろんVS901のヒースロー直行便にて旅立ちました。Yクラスですけど…。
なぜVSかというと、やはり機内エンターテイメントシステムの充実ぶりは言うまでもなく、混んでなければクルーからも現地情報なんかも聞けてよいし、機内食も4種類くらいから選べてまずまずだと思います。おやつもいろいろあって、おにぎりかサンドイッチ、他バナナやマフィンなど。さらに頼めばカップラーメン(言っときますがイギリスのね…)も食べられます!
年々小さくなってきてはいるけど、靴下やアイマスクの入った機内セットの提供もあり、もうやめられません。
エンターテイメントシステムは、映画・TV・音楽・ゲームはすべてオンデマンドで、好きなときに好きなものが楽しめます。席間のメッセージや地上へのEメールや電話など(この二つは有料)毎回乗るたびに機能が向上してて、嬉しいかぎりです。
だから、たとえ12時間のロングフライトでも、あっという間にロンドン到着です。 -
だいたい直行便で到着する日本からの飛行機は、15時前後にヒースローに到着。荷物やら入国審査やらで、飛行場を出れるのが16時過ぎ。市内のホテルに着くのはそういうことで17時前後のことが多いです。
機内でご飯は食べてはいるんだけれど、時間的には夕食でしょ? 時差解消のために寝るわけにもいかないので、自分は大体ついてから一度街に出かけてホテル近辺のお店を探索、帰りにテイクアウェイものを買ってきます。
今回は地下鉄のフラム・ブロードウェイ駅近くで、けっこう人が入ってるチャイニーズレストランを発見!
前に別のところで注文して懲りてはいるんだけれど、チキンカレーをオーダー。さらにオフライセンスもバス停近くで発見し、早速ビタービールも購入!いかしてます!
せっせとホテルへ持って帰って食べてみました。本日4食目…。味は、チャイニーズというよりはもうちょっとアジアよりな味がして、結果的にはおいしかった!ちなみに友人は、ベジタブル焼きそばとフライドシーウィード。要は本当に揚げた海草っていうか海苔?で、これには閉口。おいしかったんだけど、まさかそのままの状態でくるとは予想外の展開…。ビールのおつまみには良かったかな。(ノ3`)
ついでに入れ物は翌日からのお弁当箱となり、大変重宝いたしました! -
宿は初の宿泊場所となる、「JURY'S INN CHELSEA」(imperial rd. imperial wharf london, SW6 2GA)-Zone1〜2-です。チェルシーハーバーの近くの、今開発中のエリアという雰囲気の場所で、ホテル自体も2004年にオープンしたので、とても綺麗+設備も充実していたし、ホテルのスタッフもきびきびしていて服装もきちんとしており好印象。きちんと英語が通じる従業員達でした。
特筆すべきは朝食のパン!「フレッシュリーベイクド」って書いてあったけど「まさかぁ〜」と思っていたのに、本当にそうでした!ロンドンで焼きたてのクロワッサンが食べられるなんて驚きでした。
今までは、クロワッサンの形をしていても、味は…なことがほとんどだったのでね…。
それから各フロアーのエレベーターホールには製氷機+お水がただでもらえる日本製の機械が設置してあり、部屋の中には冷蔵庫はないのですが、かなり便利に使わせてもらいました!
かなり満足度の高いホテルでしたな〜。
ということで、クラスとしてはツアーでいうところのスタンダードなんだけれども、ロンドン市内にあるスタンダードクラスよりは明らかにクラスが上に感じました。
ただ、駅から徒歩10〜15分なので、バスを利用することが多くなりますが、そのあたり慣れた人でないと、最初は戸惑ってしまうかも。
バスは夜12時くらいまで走っているので、夜遊びも大して問題なしでした。
バスや地下鉄利用には、オイスターカードでワンウイークトラベルカードを購入したので便利でした! -
イギリスへ入れば、歩き疲れたらパブで休んだり、お昼〜ブランチもパブでとることが多いのですが、ここはテンプルの駅から5分ほどのところにある紅茶のトワイニングス本店近くにある「The George」です。
場所柄か、スーツ姿のシティで働く人々が多かったですが、午後に小腹が減ったので、「ソーセージ&マッシュ」と一皿頼んで、友人とシェア。フィッシュ&チップスがおススメとあったんだけど、、それは後日フィッシュ&チップス屋で食べる予定があったのでこの日はこのチョイスで。
友人がソーセージをナイフで切っている時に、それを隣のテーブルの紳士のピカピカの革靴の足元に飛ばしてしまったのですが、日本語的には「いきのいいソーセージだね!」というようなことを言われ、その場は笑いに包まれました( ´゚з゚`) σ
ビールもハーフパイントでビターとスタウトを飲みました。うまうま! -
ライブはアストリアで「MY MORNING JACKET」を観ました!
アストリアに入るのは初めてだったので、わくわくしてましたが、中に入ってみると大きさ的には、ZEPP東京をもう少し大きくしたかんじかなぁ。
古い劇場を改装したような…。2F3Fの席があって、バーも数箇所に設置あり。ブリクストン・アカデミーとかもそうだったから、こちらのべニューで古い所はそういうのが多いのでしょうかね?
いつもこのシステムいいなぁ、と思うのは、どんな小さなべニューでもクロークがあって、荷物を預かってくれること。日本はコインロッカーしかなくて、それがいっぱいになったら荷物は自分で持ってるしかないし…。
また逆にどうなのかなぁと思うのは、トイレとかにお掃除の方が常駐してたりするんだけど、手を拭くティッシュとか、香水とかあれこれかなり強引に渡されたりつけられたりするんだけど、そうするとチップを払わないわけにもいかなくなるので、いかにうまく逃げるかが大変なんですよね。
まぁ、彼女たちも仕事だからしょうがないとは思うけど、押し付けられるのも困ってしまうわけで。
今回は割合と早く入れたので、2Fのテーブル席をゲット! 最前列のテーブルは横向きだったのですが、「どう座っても入らないでしょう?」的な席の狭さのところに大きな男性がギューギューで二人がけしたり…。
でも、早く行くとでも席が取れるかわりに、オープニングアクトもばっちり観なきゃいけないわけで。ただし、そこでいいアーティストも発見できたりすることもあるので侮れないですよね。
今回はアメリカから来た、ギターの弾き語りの男性でございました。 -
最近、バス停付近によくある自動券売機です。
以前は車掌さんが乗っているタイプのバスが多かったので乗車してから運賃払ったものだけど、今は日本で言うところの「ワンマンカー」になり、後ろから自由に乗り降りが出来なくなってしまったもので、乗車時に行きたいところを告げて入り口で払うか、もしくはこの券売機で事前購入することになります。
自分の場合はパネルの右側に書いてあるオイスターカード(suicaのようなICカード)で何日か分のトラベルカードを買うため、バスに乗るときも「ピピットな!」とタッチすれば簡単です。2両連結バスなんかは、バス中にもこのタッチパネルがあって、便利です。
昔の後ろが開いてるバスが懐かしいです。ロンドンは渋滞ひどいので、特に街中では勝手に乗り降りできたほうが良かったんだよね。あと、目的地近くでの乗降もできたし。
今は自動ドアなので、非常手段を使わないと降りれないんだけれど、ツワモノは非常ボタンを押して勝手にドアを手で開けて降りてました ?ヾ( ̄0 ̄; )ノ ! -
現地にいる方の旦那さん(お仕事で英国赴任中)の運転で、ちょいと郊外まで。
ハンプトンコートへ連れて行っていただきました!
建物もすごくって、中は迷路のよう…。
お庭がまたとってもきれいで、こんなおっきい木までがきっちり並んでるんですよねぇ。
ちょっと離れたところには、鹿もいるんですよ!
同じ国土が狭い国なのに、この違いはいったいなんだろうといつも考えます。
公園や自然なものにさいている面積が日本とは段違いです。
東京にも、こんなところがあったらいいのになぁ。
あ、当たり前ですが、こちらの車のナビは英語しゃべってました。これも当たり前なんだけど、ラウンド・アバウトなんかもちゃんと画面に出てきて、車線指示もあるのね。単純に感動していた私でした。 -
フットボールスタジアムへいく道すがら、腹ごしらえの図。
フルハムの本拠地、キャバーン・コテージへ行くには、テムズ川沿いの公園の中をつっきっていくのですが、途中でBBQ屋台発見。
都市型だと大概スタジアム脇のホットドック小屋(?)や、フードエリアがスタジアムに組み込まれてたりしていたので、こういうスタイルは初めて見ました!
本当に野外でバーベキューやってました!
メニューは3種類くらいしかなくて、ノーマル・チーズ・肉ダブルだったかな。具は肉と玉ねぎ。好みでチーズです。
味はついてないので、買ったら横のテーブルに置いてあるマスタードやケチャップ、ソースなんかで自由に味付けし、ビールを片手に一気に胃に流し込みます!
これで戦闘体制が整うので、一気にスタジアムへなだれ込みます!
スタジアムへ来ると、肉と玉ねぎを焼くにおいがして、あ〜戻ってきた〜、と感じるようになりました。
日本のスタジアムはこういうの売ってないんだよなぁ。 -
キャバーンコテージにて、FULHAM VS CHELSEA 23-sep-2006 3:00pm kick off の試合を観戦。
チケットは定価で前日にチェルシーのスタジアムのボックスオフィスにて購入。
£40.00なり。
今回は初のアウェイシートでロンドンダービーでした。
キャバーンコテージは、やっぱりスタジアムとしてはかなり規模が小さく、そしてかなり古かった…。座ったところはゴール裏だったんだけど、スタンド自体がなんていうか「特設スタンド」みたいなかんじで、隣の子供の足踏みで、自分のミネラルウォーター倒れる→足元大洪水…になりまして…。
移籍したてのシェフチェンコやバラックも見れました。テリーは怪我で出てなかったけど、ランパードのPKなんかも目の前で見れて、大興奮でした。ドログバもすごかったな!
結果、わがチェルシーの勝利で、途中、チェルシーサポに絡まれながらも、ルンルン帰りました! -
スタジアムからの帰り道、バスの方が楽なのでバス移動。
二階の前の方はこんな眺めです。
テロ後、すべてのバスにCCTVがついたので、一番前に上にあるようなモニターがついています。
「ちゃんとみてるからな!」ってかんじで。
だんだんバスも進化して、中には動画で広告が出る画面まであるものもありびっくりしました。
でも、次のバス停の案内はないんですよね。
そんなところがイギリスちっくで好きです。 -
元The Rolling Stonesのビル・ワイマン氏経営の「スティッキー・フィンガーズ」で夜ごはんを食べましたが、フライデー・ナイトだったからか、ちょっと遅めに行ったにもかかわらず、ウエィティングバーまで満員…。ついでに誕生日パーティーまでやってました。
でも、ビルもたまに来店するという話だったので、リストに載っけてもらって、待つこと1時間…。30分で空くからと言われたのに、しかも後から来た客を先に入れたりするし、席が空いてても声がかからない!
さすがに頭にきたので、サバキ係りの店員に声をかけるが、「順番に案内してるから」と。なので、「あそこにいる人たちは明らかに自分たちより後に来てたのに、どういうことか!」とさらにクレーム。
その後、すぐ席にご案内となりました。もっと早く声かければよかったよぉ〜。。・゚゚・(>_ -
掃除機のヘンリー君です。
鼻がノズルになってます。
業務用なのか、家庭でもこれ使ってんのかは不明ですが、去年泊まったホテルと今年泊まったホテル、どちらにもいました!
すごい音出して、がんばってお仕事してましたよ。
かわいいなぁ。
こういうセンスが好きです。
ちなみに、何色か色があって、名前も違うらしいです。用途が違うのか、機能が違うのか。
日本でも最近買えますが、何せ大きいので、とても買っても家じゃ使えないので我慢してます。
でも欲しいなぁ…。 -
例の地下鉄等のテロの後、ロンドンではかなり自転車が普及しています。
でも扱いはまさに「車輌」なので、車道をきちんと走らなければなりません。
そのため、ママチャリなんかは都市部ではほとんど会えません。みんなスポーツタイプの自転車でヘルメット着用!曲がる時は、手がウインカーの役割で合図をします。
信号の少ない国で、交差点は「ラウンドアバウト」と言われるサークル型の道路のところが多く、車と一緒にこんな風に安全確認。
子供であろうが大人であろうが関係ありません。歩道は走れないのです。車だから(*゚ェ゚)
気を抜くと轢かれます…。でも、地下鉄もバスも更に運賃上がったから、交通費も馬鹿にならず、今後も自転車族は増えるんだろうなぁ。
街中でも自転車置き場をけっこう見かけるようになりました。 -
The Beatles 好きの方は、すぐわかると思いますが、これがかの有名な「ABBEY ROAD STUDIO」の入り口です。
この近くには例の横断歩道、ST JAMES WOODの駅には「ABBEY ROAD CAFE」なるものがあり、ちょっとしたお土産屋+コーヒーも買えます、みたいなことになってます。
もちろん横断歩道は一日中大混雑。世界中からファンが集まるのでねぇ。でも、このアビーロードは結構交通量が激しく、バスなんかもビュンビュン通るので、写真を撮りたいのであれば、早朝がよいかと思われます。
でも日中行くと、世界中のファンと「君はどこから来たの?」なんて会話ができて楽しいんですけどね! -
古いタイプの地下鉄の車輌です。
見てのとおり、床は木製、つかまるところは「吊り玉」!
最近、新型車両が増えてきて、あんまりこんなのには乗れなくなってきたのですが、たまーに遭遇します。
今の車輌は、電光掲示板や機械のおねーさんの車内アナウンスまでありますが、日本と違うところは、走行中に「次は○○駅です」ではなくて、到着してドアが開いてからから「ここは○○駅です。□□経由△△方面行きです。」と言うところ。
うっかりしてると降りそびれますが、何もアナウンスがなかったつい最近までと比較すれば、すごい進歩ですね。
まっ、乗り過ごしたら戻ればいいわけだし。
あ、ついでに。最近バス停にも電光掲示板があるとこが増えてきました。「○○番バスはあと□分で来ます。」みたいな。でも、そのとおりにあんまりバスが来ません…。結構笑えます。 -
モンマルトルの丘より、パリ市街地を望む。
ロンドンからパリへ向かう途中雨が降ったりしていましたが、パリ北駅を出た時にはあがっていました。でもちょっと最初は雲が厚めでした。
階段だと疲労するので、地下鉄でカルネも買ったので、トラムにのって上まで。
やっぱり街の顔が英国とは全く違いますね。 -
せっかくモンマルトルに来たからと、アメリのカフェでランチをしました。
お店の奥には、ちょっと隠れてますけどこんな鏡があって、あちこちから訪れた観光客がこの前で記念写真をとってました。
私もとりましたが、恥ずかしいのでのせません(´ヘ`;)
メニューは全部フランス語でしたが、お姉さんに「フランス語がわからないので訳してください」と頼んだら親切に訳してくれました。 -
アメリのカフェでのランチです。
フランス語で書かれた(当たり前か…)今日のスペシャルの黒板から、トマトのペンネと今日のサラダ(小)です。量を聞いたら結構多いようだったので、もちろんデザートも食べたいため、二人でシェア。
イギリスでは生野菜が不足がちになってしまうので、サラダをガツガツ食べました。これで一人前なんて、すごいよなぁ。
食後のデザートはもちろん「クリーム・ブリュレ」!+コーヒー。
日本のものと違って、ここのお店のものは、かなり浅いお皿に入っていて、上にのっているカラメル?は厚め。中は、かなりカスタードクリームがゆるめでした。でもうまい!!!
本来、こういう食べ物なんでしょうな。
あぁ、大満足! -
クリームブリュレ!
-
モンマルトルをウロウロ。
街並みを一枚。 -
フランスのスーパーにも行ってみようと、「MONOPRIX」というところへ入ってみました。
売っているものは国によって違いますが、陳列の仕方も違って、スーパーっておもしろいですよね。
市民の生活も見えるし。
ここは特に野菜の積み上げ方とか、売られ方がおもしろかったです。レタスなんか、レタスの葉っぱを何枚かずつ分けてあるものが山積みになってて、好きなカブを好きなだけ選ぶかんじ。
日本もそういうシステムになってくれると、一人暮らしでも必要な分だけ買えて無駄も無くなるのでよいと思うのですが…。 -
セーヌ川です。
シテ島に渡ったので、左岸・右岸ともに堪能。
なんていうか、優雅でいいんですよねぇ。 -
パリ・サンジェルマン教会です。
-
パリ北駅へ戻るメトロの車内です。
路線によってはかなり混んでいます。
スリが多いので、混んでいるのに乗るときは注意が必要です。高そうなものもあまり出さないほうがよいでしょうな。
このときは、盲導犬も一緒に乗ってました。
でも、アナウンスがほとんどないので、目の悪い方って、どうやって降りる場所を判断しているのか不思議になりました。感覚でわかるのかなぁ。
ちなみにドアはボタンがあって手動ですが、すごい勢いで開きますのでご注意を。 -
パリ北駅です。
とても広い駅で、メトロ、国内路線、国際路線が全部集まっているので、とても混雑しています。
こういう大きい駅ではジプシーが多く、以前は駅の外まででしたが、今回は地下鉄のチケット売り場まで入ってきていて英語で「英語はしゃべれるか?日本人か?」としつこく話しかけてきました。
そういう場合は、荷物に注意し、わからないふりをして早々にその場を立ち去りましょう。
駅にはたくさんお店があるので、電車の時間まで少し余裕をもっていくと探索できて楽しいですよ!
私は、帰りの電車で食べる「クロックムッシュ」とビールを買いました。 -
ホテルでのイングリッシュ・ブレックファストです。
食べすぎですね。
でもこれだけ食べれば、1日2食ですみますよ☆〜( ^o^)o_彡☆
基本は、ベイクドビーンズ、卵、ハッシュブラウン、ベイクドトマト、ソーセージ・ベーコン、等です。
トーストはだいたいパンの種類も選べて、ホワイトとブラウンのミックスもできます。チーズやオレンジジュースはビタミンのため、プルーンも鉄分の補給に必須ですね。 -
コベントガーデンのフィッシュ&チップス屋さんにて。
量が多いようだったので、小盛りで頼みましたが…。
こんなに来てしまいました。
お魚はCODという鱈の仲間の魚にしました。
友人は「サモサ&チップス」を頼みましたが、こちらも山盛りで出てまいりました。
味はついていないので、塩・こしょう・ケチャップ・タルタルソース・モルトビネガーで好みに味付けをします!
揚げたてでおいしかった〜! -
oasisの「(WHAT'S THE STORY)MORNING GLORY?」のジャケットの場所です。
ノエルいわく「こんなとこで写真撮るのは日本人くらいだろ〜」てことなんだけどね。
まぁ、いいではないですか。
ということでパチリ!
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