2006/11/08 - 2006/11/08
10157位(同エリア13965件中)
ワーゲンさん
二日目はインターラーケン→シュピーツ→ドモドッソラ→ロカルノ→ルツェルン→インターラーケンです。日本人には無名なイタリアのドモドッソラからスイスのロカルノに抜ける「チェントバリー鉄道」は渓谷がとても深く美しい路線です。オススメです。
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 1万円未満
- 交通手段
- 鉄道
- 航空会社
- スイスインターナショナルエアラインズ
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インターラーケンヴェスト駅
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インターラーケンヴェスト駅
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トゥーン湖
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BLS1等客車
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SBB客車 シュピーツ駅にて
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チザルピーノ社客車 シュピーツ駅にて
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ドモドッソラまでは振子電車チザルピーノで。
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ドモドッソラは柱もイタリアしてます。
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チェントバリー鉄道ドモドッソラ駅。チェントバリーはイタリア語で「百の谷」。渓谷が深く美しい路線です。4両編成でしたが、以外に込んでいて途中までは座れませんでした…
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渓谷の向こうには斜面にも集落が続きます。
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ロカルノでSBBのルツェルン行きICに乗換え。駅前のマックで昼食です。ロカルノはスイスのイタリア語圏の明るい街です。
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まだアルプスの南側です。
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SBBのIC客車。マーク?型と言うらしい…。1等は座り心地が良い以上に空いてていいです。
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有名なループ線と、長大トンネルでアルプスを越えます。数年後にはこの区間に全長57?と世界一のトンネルが完成予定です。
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ゴッタルドトンネルの出口がゲッシェネン。1800年代後半には全長15?を超えるトンネルがあったスイスって凄い!
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ワッセン付近。
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分岐駅アルトゴルダウでしばし停車。
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スイスの表示は判りやすいですね。
ルツェルン、オルテン経由、バーゼルSBB行き -
ルツェルン駅発車案内。
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ルツェルン駅にて。
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個人的にスイスの都市で最も美しい街だと思うルツェルン。
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ヨーロッパ最古の木製橋。
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スイスの国内特急(IC)2階建車両。
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ルツェルン近郊新型電車。
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ルツェルン→インターラーケンオストのSBBブリューニック線はスイス国鉄唯一の狭軌線。JRと同じ線路幅。
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SBBブリューニック線1等客車
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SBBブリューニック線2等客車
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ブリューニック線の車窓も人気路線だけに、峠あり湖ありと充実してます。
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この旅行記へのコメント (1)
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- 敏じぃさん 2007/10/12 23:59:25
- ブリューニック線の経営はSBB?
- 初めまして、
今夏インターラーケン〜ブリエンツ〜マイリンゲン〜ブリューニック・ハスリベルク〜ルツェルン間を何回か乗りました、あの路線は現在zb(Zentrum Bahn)という私鉄が運行しています、SBBから2005年くらいに経営が変ったようです。
ちょっと気になりましたので書き込みさせていただきました。
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