1993/12/04 - 1993/12/20
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れおのーれさん
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初めての海外旅行は卒業旅行。
英語OKの同級生Mちゃんに誘われて個人手配で行きました。
格安航空券とユーレイルパスとユースホステルの旅。
ロンドン→(飛行機)→ウィーン→ドイツ(ロマンチック街道)→(夜行列車)→パリ→(夜行列車)→ヴェニス→ローマと周遊。
欲張って5カ国を巡りました。
時間はあるがお金がない。そんな学生時代の経験です。
観光地だけでなくミュージカルやオペラも鑑賞しました。
初めての海外、あちこちで「さすが!」を体験。
写真はロンドンのタワーブリッジ。
- 同行者
- 友人
- 一人あたり費用
- 20万円 - 25万円
- 交通手段
- 鉄道
- 航空会社
- ブリティッシュエアウェイズ
-
関空から直行便でロンドンのヒースロー空港へ。
オーストラリア留学経験のあるMちゃんに引っ付いて個人旅行のヨーロッパ周遊に出ました。
エアと初日のホテルだけがセットのツアー。
航空券はロンドンを起点にオープンジョーです。
たしか11万円くらいだった。
ホテルに荷物を置き,早速バッキンガム宮殿へ。
衛兵の交代を見学。
衛兵さん冬はコート着てるんですね。 -
地下鉄で蝋人形館のマダム・タッソーに行きました。
マリリン・モンローなど世界の有名人がずらり。
写真は吉田茂。
日本人は他に千代の富士がいました。
ナブラチロワやゴルビーとも記念写真を撮りました。
みんな本物そっくりでなかなかおもしろかったです。 -
駆け足旅行のため,夕方は大英博物館へ。
世界最大級の博物館で,各地からの分捕り品も集まってます。
広すぎて夕方だけではとても回りきれない!
写真はかの有名なロゼッタ・ストーン。
撮影してよいなんて日本と違ってなんだか太っ腹。 -
出発から3日目。
この日からの宿は予約していないので,まず宿を確保しに向かいます。
観光シーズンから外れているためか,幸い1件目にあたった便利な場所のB&Bに泊まれることになり,荷物を置いてロンドン市内観光へ出発。
まずはウェストミンスター寺院。
ステンドグラスが美しいです。
ロイヤル・ウェディングの会場ともなり,王室関係者や著名人らの墓地でもあります。 -
ロンドンの象徴ビッグベン
ウェストミンスター大聖堂,トラファルガー広場,ロンドン橋,タワーブリッジ,ロンドン塔など地下鉄や二階建てバスに乗ってまわります。
午後のアフタヌーンティは美味しかったけど,夕食のグリンピース山盛りのフィッシュ&チップスには目が点。
さすがイギリス。
夜は,友人が好きなミュージカルへ。
筋がわかりやすいこととヘリコプターの本格セットがあるということでミスサイゴンを見に行きました。
私はセリフはさっぱりでしたが,ベトナム版蝶々夫人なのでだいたいの流れは分かり,歌やダンスが素晴らしく,かなりよかったです。
観光地や美術館・博物館だけでなく,なんでも本場の体験に頑張って出かけてみるもんですね。 -
ロンドン3日目(通算4日目)午前、ブリティッシュエアウェイズでロンドンからウィーンへ移動。
ロンドン空港でイギリスポンドをオーストリアリラに替えようとしたら、私の発音が悪すぎて、オーストラリアドルを渡されてしまった…。
オーストラリアドル紙幣に見覚えのあった友人が気が付き、事なきを得たが私だけなら危なかった(汗)
ウィーンに到着。
飛行場は雪が少し残っていました。
町ではまず宿を確保しにユースホステルへ。
部屋は2段ベッドが3,4つくらいの6〜8人部屋だったような記憶。
オペラに行くのにニットのワンピースでおしゃれをしたら、外人のお姉さんにビューティフルとほめてもらったのがうれしかったけど,どこのユースだったのか記憶にありません。
宿を確保してから早速ウィーンのシンボル,シュテファン寺院へ。 -
音楽の都ウィーン初日の夜は,フォルクスオーパーでオペレッタを見ることに。
演目はフィガロの結婚,当日券が買えました。
華やかでとてもよかったけど、予習不足でフィガロとおばさまのオチがわからなかった…。
あんな吉本新喜劇みたいなオチとは後日知りました…。
当日入れたのはよかったけど、演目表は日本で手に入れていたので,行く可能性のあるオペラは事前の予習をもっとして行くべきだったと反省。
夜は小雪が舞ってヨーロッパの冬という感じ。
夕方早くには暗くなってしまうので冬は観光には向かないけど,冬の長い夜を音楽で楽しむのがウィーン流なのでしょう。 -
ウィーン2日目(通算5日目),まずは市立公園を散策。
広い緑の多い公園の中にヨハンシュトラウス像、シューベルト像、ブルックナー像がたたずむ。
寒いし花もないので人はまばら。
ウィーン楽友協会ホール,ウィーン国立歌劇場などの回りや王宮のあたりを散策。
夜は2人で国立歌劇場のオペラへ行くことに決定! -
午後からは別行動とし,友人は博物館へ。
私は,ウィーンフィルの本拠地、黄金に輝く楽友協会ホール(ムジークフェライン)へいざ!
初の海外単独行動にどきどきしましたが無事チケットを買って入場しました。
この日の出演はAkademischer Orchesterverein というオーケストラ。
何が印象に残っているって,演奏中でも,鼻をかむ現地のマダムの姿です(鼻をすするのがマナー違反で鼻をかむのはよいらしい。) -
夜は友人と一緒に国立歌劇場(写真・昼間のもの)でベートーヴェンのフィデリオを鑑賞。
序曲から素晴らしいの一言。
私のトラベラー名は、この海外初鑑賞オペラのヒロインの名前です。
初ウィーンで,モーツアルトとベートーヴェンの代表作を観賞できて最高でした。
毎夜こんな贅沢が出来るとはさすがウィーン。 -
ウィーン市庁舎前はクリスマスマーケットで賑わってました。
この旅行の金銭配分は,食事がいちばん後回しだったため,ファストフードなどで安く済ませていて,各地の名物を食べてません。
今思えば心残りだけど,学生の卒業旅行はそんなもんかな。 -
ウィーン3日目(通算6日目)は午前中シェーンブルン宮殿へ。
ハプスブルク家の夏の離宮で,マリア・テレジア・イエロと呼ばれる黄色の宮殿。
冬なので庭園に花がないのが残念。
ここをアパートとして暮らしている方がいるというのを後にテレビで見てびっくり。
この日の午後、ユーレイルパスを使ってミュンヘンへ移動しました。
パスは滞在中5日使える2等席タイプで220US$でした。 -
夜,ミュンヘンに到着してユースホステルを探して宿泊。
冬なのでどこも空きがあり,1件目で決定。
あまり覚えていないけど,飲み物を買ったときにグラスのデポジット制がわからずにまごまごしたのと,お湯が出ずに冷たいシャワーでロングヘアを洗ったのがここだったと思います。
翌日(通算7日目)の午前はニンフェンブルク城へ。
妖精の城という意味らしいです。
ルードヴィヒ2世が生まれた城で,バイエルン国王の夏の離宮だとか。
庭園はとても広いけど,建物は割とこぢんまりとして内装もかわいらしい感じでした。
馬車博物館も見学。 -
午後は別行動。
少し別行動にも慣れてきたので,それぞれ行きたい場所へ。
私はダッハウのユダヤ人収容所(写真)へ。
バスで行ったんだったかな?
ユダヤ人収容所といえばドイツのアウシュヴィッツが有名ですが,ミュンヘンにもあったのです。 -
翌日(通算8日目)は,ミュンヘンから日帰りバスツアーへ。
チケットは前日に地元の旅行社で購入しました。
まずはリンダーホフ城。
ルートヴィヒ2世がつくったロココ様式の城で,内部は豪華絢爛です。
地下には人工洞窟グロッテがあります。
ここで船を白鳥に引かせたそうです。
す、すごい。 -
リンダーホフ城の一室。
写真のように壁一面には豪華な絵がかかれ,家具も豪華な装飾が施され,豪華絢爛。
美貌の青年王ルードヴィヒ2世の耽美的な趣味がつまっている。 -
リンダーホフ城近くのオーバーアマガウの町。
家の壁に壁画が描かれている美しい町。
ここでお昼休憩だったような記憶。
バスツアーは安くあげるために英語ツアー。
ヒアリングに努めますが,断片的にしかわからない。
ときどき友人が説明してくれるが…。
わからない英語ツアーか高い日本語ツアーか,今後も悩み所である。 -
いよいよノイシュヴァンシュタイン城に到着。
新白鳥城という意味の城で,バイエルン国王ルードヴィヒ2世が夢を実現するために17年の歳月と巨額の費用を投じてつくった童話の世界を体現したような城。
外見はファンタジック。
内部は豪華絢爛。
写真は城の裏手のマリエン橋からの撮影。
天気が悪く,どうにも画面が暗いのが残念です。
よくパンフレットで見るお城正面から湖をバックにした幻想的な構図は空撮のようです。
夏期はケーブルに上ると上空からの角度で城を眺めることができるみたいです。 -
ホーエンシュヴァンガウ城。
ノイシュヴァンシュタイン城のふもとにあります。
ルートヴィヒ2世の父マクシミリアン2世の城。
入場はしていません。 -
ドイツ4日目(通算9日目)は,ミュンヘンからフランクフルトに移動し,パリ行きの夜行に乗らねばならない。
この間にはかわいらしい町や村が点在し,夏は観光に便利なヨーロッパバスが運行しているけど,冬場には運行がないため不便。
列車は便数が少ないため1日1箇所くらいしかいけません。
私はローテンブルク,友人はハイデルベルクに行きたかったけど路線が違うので,丸1日別行動とし,フランクフルトで落ち合うことにしました。
ついに一人旅状態に。
ユーレイルパス2日目の移動です。
ローカル列車に揺られてローテンブルクに到着。
中世の宝石と呼ばれるおとぎの国です。 -
ローテンブルク
空が暗く写真写りが悪いですが,とてもかわいらしい町。
小さな城壁都市のため,旧市街を取り囲んでいる城壁を一回り。
城壁の外には田園風景が広がります。
市庁舎や中世犯罪博物館を見学。
カメラの乾電池が切れてしまい,土産屋やホテルには売っておらず,電気屋も見あたらず困りましたが,ホテルのお姉さんに教えてもらい,城壁外のガソリンスタンドで買うことが出来ました。 -
12月なので日暮れが早い。
クリスマスマーケットの時期なので一晩ここで過ごしたいところだけど,イルミネーションの時間前に残念ながら列車の時刻。
列車は少し遅れたが無事フランクフルトに到着。
友人の列車は1時間近く遅れたけど,無事に合流でき,フランクフルト発パリ行きの夜行に乗り込みました。
今なら海外でも携帯が使えたりレンタル携帯があるので別行動も安心だけど、当時はまだ携帯は日本でさえ普及前夜でした。
夜行は4人コンパートメントで,あと2人はドイツ人らしいお母さんと娘の二人連れ。
娘は始め私たちよりかなり年上に見えたが,母親との様子を見ているとまだ10代だったのかもしれない。
母親は慣れているのか,私たちに2段ベッドの出し方など教えてくれました。 -
翌朝(通算10日目),パリに到着。
ユース・アコモデーションで今夜の宿を確保し,荷物を置いてパリ市内観光へ出発。
パレロワイヤル,ルーブルのあたりを散策しながらコンコルド広場を通って凱旋門へ。 -
シャンゼリゼ大通りから凱旋門へ。
途中,せっかくフランスなので少しはワインと食事をと思い,かといって予算がないので,ツーリストメニューを出しているお店で昼食。
この食事はあまり覚えていないが,街角のサンドウィッチはとても美味しかった。
さすがフランス! -
エッフェル塔,オペラ座,ルーブル美術館,シテ島など散策。
パリは実質1日のため,あまり多くは回れなかったのが残念。
このころはブランド品など全く興味がなかった(お金もなかった)ので,そういうところには寄りつかず。 -
フランス2日目(通算11日目),ヴェルサイユ宮殿へ。
私たちがパリを予定に入れたのは,パリよりもヴェルサイユが目的。
ヴェルサイユのバラ世代としてはどうしても外せない聖地です。 -
宮殿を取り巻く広大な庭園には,大運河,小運河といくつかの泉があり,グラン・トリアノン,プティ・トリアノン,愛の神殿などが点在する。
写真はアポロンの泉。
とにかく広いが,冬は噴水が動いておらず,花もなく,像や木は凍結による破損防止のためか何やら巻き付けられて防御されている。
その上寒いので,あまり長時間散策する気にならず,さわりだけ見て広さを感じて退散。 -
内部は自由見学エリアといくつかの見学ツアーがあり,自由見学と1つツアーで入った。
写真は有名な鏡の間(鏡の回廊)。
回廊というだけあって思ったより細長い空間だったが,ここに王族や貴族が集まって夜ごと舞踏会を開いていたのかと思うと,オスカルはどこにいたのかなど,空想(妄想)の世界に入ってしまいそうである。 -
フランスには2日間の滞在で,その夜には再び夜行に乗りイタリアへ向かった。
通算12日目,ミラノに到着。
そこから乗り換えて,アドリア海の女王・水の都ヴェネツィアに向かった。
ヴェネツィアでは手近なユースがないため,サンタ・ルチア駅近くの安ホテルに宿泊。
荷物を置いてヴァポレットで市内を見て回る。
他のどこにも似ていない独特な海の町にただ感動。 -
ヴェネツィアの町にはゴンドラがよく似合う。
ゴンドラには乗らなかったが,ゴンドリエーレが歌いながら運河めぐりをするゴンドラが町をいくのを眺めるので十分楽しめる。 -
12,13日目はヴェネツィアの町を散策。
サンマルコ広場には潮位の関係か海水が流れ込んでいた。
サンマルコ寺院の横のドゥカーレ宮殿はヴェネツィア共和国の政庁だったところで華やかな美術品がたくさん飾られる宮殿。
一方,ため息の橋を渡るとその先は牢獄である。 -
別行動中に友達が撮った写真。
サンマルコ広場のドゥカーレ宮殿前。
海水がサンマルコ広場に上がってきている。
前日に見たときは写真撮影用の台?と思っていたのだが,海水浸水時の橋だったとは… -
カナルグランデ(大運河)にかかるリアルト橋。
-
別行動中にガラス細工の島ムラーノ島へ。
客引きのモーターボートに乗せられてムラーノ島に行ったけど,お金を持っていなさそうなのが一目でわかったのか,誰も接客してくれないので,勝手に観光。
工房を兼ねた店で,赤いガラスに金で装飾が施された小ぶりなワイングラス2つを記念に購入しました。
2つで18000円くらい。この旅でいちばんの買い物でした。
今でも愛用しています。 -
サンマルコ広場に立つ鐘楼からの写真。
鐘楼はエレベーターで約100Mの高さまであがれる。 -
ヴェネツィアの海の夕日。
幻想的である。 -
ヴェネツィア3日目(通算14日目)の朝,ローマへ向けて列車で移動。
約5時間で昼頃ローマに到着した。
ローマではカトリック系の女子寮に宿泊。門限10時である。
まずはお馴染みの円形闘技場コロッセオへ。
紀元80年に完成したそうである。
中に入場すると,闘技場の地下がいくつもの部屋に区切られているのがわかるが,猛獣の檻に使われていたそうである。 -
古代ローマ帝国の大遺跡フォロ・ロマーノ。
町の真ん中に突如現れるローマの大遺跡だ。
パラティーノの丘は入場料がいるが,外から眺める分には無料。
時間もないのでコロッセオからヴェネツィア広場へ移動する際に眺めるだけにする。 -
ヴィットリオ・エマヌエーレ2世記念堂
イタリア統一を記念して1911年に建てられたそうで,ローマの人たちにはタイプライターとかウェディングケーキとか呼ばれているそうである。
さすがにローマまで南下してくると,いままでよりずっと暖かく,花壇には花も咲いているのがうれしい。 -
トレヴィの泉。
この日と翌日,スペイン階段,サン・クレメンテ教会,骸骨寺(サンタ・マリア・インマコラータ・コンチェツィオーネ教会)などの見所を回った。
食事はピザやレストランに入ったが,どこも安くて美味しかった。
さすがイタリア。
レストランでは店員の兄ちゃんに,店が終わったらどこか行こうと誘われた。
さすがイタリア。 -
ローマ2日目(通算15日目),ヴァチカン市国へ。
世界でいちばん小さい国(44ha)で,いわずとしれたカトリックの総本山。
キリスト教徒でなくともヨーロッパ美術の宝庫であり一度は訪れたいところ。
サン・ピエトロ寺院のミケランジェロのピエタや,ヴァチカン博物館のシスティーナ礼拝堂は必見。 -
サン・ピエトロ寺院のバルコニーからの眺め。
目の前の円形の広場はサン・ピエトロ広場。
その先はローマの町だ。 -
サン・ピエトロ寺院の屋上。
聖人たちが並んでいる。 -
ローマ3日目(通算16日目)。
いよいよ私にとっては実質最終日。
フォロ・ロマーノの南にあるカラカラ浴場へ。
6世紀まで実際に使われていた浴場跡であり,1600人が同時に入場できたそうである。 -
カラカラ浴場跡にある野外音楽堂。
今でも使われるとか。 -
ローマにあるピラミッド。
ここで私と友達は別れ,私だけが先に帰国。
友達はフィレンツェ,ミラノと回ってから帰るのだ。
最後に別行動の山場が待っていた。
ローマで別れて空港へ行き,乗り継ぎのロンドンへ。
ロンドンでは当日乗り継ぎが出来ないため,1泊。
初日に泊まったホテルに予め予約をしておいたので,そのホテルへ移動。
そして通算17日目,ロンドンのヒースロー空港から搭乗し,関空に無事帰国!
広い範囲を駆け足の旅だったが,時刻表とガイドブックを頼りに自力でここまで回れたことは満足。
自分で宿を探してチェックインし,食べるところを探して注文し,行き方を調べて切符を買い,乗り換えをし,地図を調べて目的地に行って入場券を買う。
日本では当たり前のことだが,一つ一つが初海外では経験だった。
卒業旅行が,全部用意されて観光だけすればよいツアーではなく,個人旅行でよかったと思う。
英語の出来る相棒がいてこそ出来たことなのでMちゃんに感謝である。
Mちゃんはこのあとフィレンツェでジプシーに財布をすられて取り返したり、最後のロンドンで地下鉄ストにあったりといろいろ武勇伝を聞いた。
言葉のできない私ではそこまで対応できないなと感心した。
今はどうしているかな……
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