2007/01/14 - 2007/01/14
1108位(同エリア1468件中)
萌愛さん
せっかく北部へ来たのだもの〜!今帰仁城跡へって思う「石」フェチだが、バテバテ(前アルバム参照)石で死んでしまうわけにも行かないので、方向転換。なんだなぁ〜、沖縄って「石」と「海」と「空」で満足してしまっていたので今まで行く気になれなかったが、沖縄で初めての「動物園」へと行くことに…このアルバム鳥が多いですが、オリに入ってるもの多く、かなりな数の動物がいます。
- 同行者
- カップル・夫婦
- 交通手段
- レンタカー JALグループ
-
「石フェチのくせにいぃ〜グスクじゃなく動物園なんて!」って声に、いいじゃんかー!萌愛は動物園好きだものおぉ〜♪それに、沖縄だと観光客だから、子供と動物の取り合いもできる♪地元の池田動物園は山で寒いしぃー、地元大人の分別って理性が働くから、あんまり楽しめないんだよな。
おっと、ゲートは「石」造り♪(ハリボテ?)
でも入場前に名物「やんばる御膳」ってのを食べたいと思っていたら、要予約だった!同行人曰く「アナタがクセのある沖縄料理三昧なんて食べたら、お腹こわして病院行きよ!反対ですから」言われなくても食べられなかったよおぉ〜!なんか、言われ損したような… -
内部の案内
ちなみに、園内はオセアニア・中南米・アフリカって3つのエリアに分かれおり、各地で生息している動植物が放し飼いの状態…ワクワク♪って、ちと怖い?
水中トンネルやゾウカメに乗れる♪とか(実は、ゾウガメ牧場へ行ったが、子供に占領され、オバサンは入り込めなかったのである…こ、子供って!) -
入るとすぐにフラミンゴの湖
アフリカ中央部のナクル湖をモデルにしたとか…
数の多い、アフリカクロトキやアフリカトキコウの他写真を最大にするとお馴染みのコフラミンゴやピンクのオオフラミンゴがいるのも分るかな?
ビンクのフラミンゴが水面を見事に走っています。そうやって助走してから飛び立つんだって…
折りしも日曜日の午後、観光客だけでなく地元の子供連れでいっぱい。鳥のえさは一律200円。鳥って種類に関係ないみたいね、エサは…
しかしさー、この写真分りづらいよ。石以外は根性入ってないんじゃない?ただでさえ、ヘタなのに…さいざんす。m(__)m お見苦しい写真でアルバムを作る萌愛をお許しください。 -
カメラを向けるとボーズを決めてくれたのは
ホオジロカンムリヅル -
カブトホロホロチョウ
昔から仏料理の高級食材で…ずるっ!なんとなく美味しそうな…
止めなさいよおぉ!ここは、「動物園」 -
他にもオリに入ってる動物が幾種かあったが…
こんな♪洞窟っぽい道を通ってアマゾンのジャングルエリアへ -
「こんな所まで来ても、石が好い訳ー?!」と同行人が呆れはじめた…だってぇ、好きなんだものおぉ〜♪
-
数は少ない
ベニヘラサギ -
目の醒めるような「赤」
ショウジョウトキ
湖にも一杯で、美しい光景を作りだしてます(表紙) -
多分ですが
ベニバシガモ(分りづらい写真でm(__)m) -
さて、水中トンネルへ
これはレツドテールキャット素早い動きの泳ぎであります -
おっ!立ち泳ぎか?!
このお魚の名前は、分りません。が、実は水面へ向いてパクパク状態です
なんだか、今の私と似てないかあ〜この喘ぎ方があぁ…って妙な親近感でバシャと一枚。 -
水中トンネルを抜けるとアマゾンのジャングルだった?!ってほどじゃないけど、林冠もまぶしい…アマゾンって日本の正反対の位置にあるなだよなあ〜なんて感心しながらの散策が続くのであります。
-
ホウカンチョウ
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シロエリサケビドリ
なんだなあ〜、アマゾンの鳥達って愛想があまりないのね。エサにもなびかなし…ってこれら2種だけですがね。カメラ構えると逃げられるよおぉー! -
ゾウガメ牧場・ふれあい広場へのゲートとなっているサボテン
ここから、少し登りの道が…ゾウガメに乗せてくれるって本当なのかな?って期待がまだあった、ジャリ・オバサンの萌愛であった。 -
登りきると…こどもたちで一杯のふれあい広場。
ここで、鳥のエサと別のエサが売られている。写真はワラの食べっぷりがよかった羊さんたち。これは、食べた直後ざんす。なんだなー、シャッター・チャンス逃すばかりしている… -
食いしん坊のラマ
エサを持ってないのよー!ごめんね。でも、写真ホーズに感謝!
帰りに「ゾウガメ牧場」発見!だが…子供が乗るのを順番待ちしている…大人禁止ってのはないので混じって萌愛もと考えたが…ゾウガメさんが可愛そうに思えた。だって、子供より萌愛の体重はかなり重いし、乗ったら死ぬかも?って本気で思い始め断念する。しかし、ショックが大きく、肝心のゾウガメの写真を撮るのを忘れてしまったのであった。(帰宅して悔しがることしきりなり…最近目立つよね。こおいうの!もしかして、アルツ?って怖いっ!) -
おや!今年の干支の猪さんが…いえいえ
クビクペッカリーって言います。良く似ていますがしっぽがない!javelinaって名称です。北・中央・南アメリカで広く生息しているとか…気性の激しいのは猪と似ているとか… -
オセアニアの花鳥エリアへ
これは、エジプトガン -
何故か人見知りの激しい?
バルマワラビー…結構可愛いんですが… -
優雅に園内を歩くインドクジャク…立派であります。
-
別の場所では、羽根を広げて披露してくれました♪
結構なド・迫力でした。
クジャクが羽根を広げた姿を最後に見たのは、もう15前くらいかな?感激♪ -
最後にインドオオコウモリが萌愛の頭上で羽根を広げて飛んでいきました。こ、怖かったっ!
さて、またポテポテと歩くと
「おおぉ〜!ゼンマイの化け物!!」って喜ぶ萌愛に呆れる同行者。「ヘゴでしょーが!いい加減慣れなさい。」そういえば、毎回沖縄で、同じ発言をしている萌愛は完全にアルツになったのか?! -
戦前に沖縄を走っていた軽便鉄道(機関車)を再現
名護駅を出発して園内を一周、見所では停車してくれるとか…別料金です。大人600円
萌愛は乗ってませんが、鉄道クルージング(って言う?)も楽しみたかったな〜! -
ちびっこ広場だったか?
ワンちゃん、ネコちゃん(ペット)さわりほうだい、だだし4歳まで!
くっ、くそー!差別じゃんかあ〜(涙)子供の方が邪険な扱いするよー!萌愛の方が可愛がるよー!なんて吠えたいのは、やまやまなれど…悲しいかな、オバサンの分別。
そんな萌愛のためか?
寝ていたチワワがむっくり起きたので、パシャと一枚。でも、眠そうだな〜!ご協力ありがとm(__)m
と、ネオパーク・オキナワを後にしたのでありました。
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この旅行記へのコメント (4)
-
- ジュリままさん 2007/02/08 17:37:46
- 最後のチワワがいいわ♪
- 鳥の鮮やかな色に関心してましたが、最後に癒しがまっていた!
私は伊豆のシャボテン公園でモルモットの抱っこの列に並び、
お兄さんに『大きなお子さんですねー』って言われた・・・
だって年齢制限なかったもーん!
ジュリまま
- 萌愛さん からの返信 2007/02/08 18:02:04
- RE: 最後のチワワがいいわ♪
- わたいも、一番ある♪
年齢制限がなかったら、絶対入ってます!キッパリ!
こんなとこで「年齢制限」なんて差別だああぁ〜!精神年齢が幼稚なのね。
-
- 迷子さん 2007/01/22 18:48:38
- これがあの?
- グルメのお方にお馴染み?のホロホロ鳥どすか?
迷子は実物を初めて見たどす、美味しそうどすな、、、。
一辺食ってみたいどすが、、如何せん
迷子の田舎ではこれを料理するお店が無いのどす。(涙)
それにすてもショウジョウ〜?!
目に染みる程真っ赤っかどすな!ど〜したんどすかな?
紅生姜でも食い過ぎたんどすかな?
沖縄で世界の怪鳥??サン達に会えるどすな!
- 萌愛さん からの返信 2007/01/23 12:03:30
- RE: これがあの?→やっぱり
- お師匠さまも「美味しそう?」って思ったどすか?(まだ、調理もされてないのに)わたいと同じどすな〜♪
萌愛んとこの地方都市でも「ホロホロチョウ」が食せる場所って、検索にひっかからないどす。最高級ホテルで特別注文すれば、「あり」かもしれませんが…やっぱ、東京どすかね。しかしっ!金貧の萌愛どすから「ニワトリ」のお肉で我慢しますう〜!
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