2007/01/11 - 2007/01/15
548位(同エリア1658件中)
茶々さん
行ってきました、憧れの西安へ。
歴史は大丈夫なのかと一人突っ込みしながらも旦那を頼りに
行っちゃいました。
1月11日
JAL609便にて西安へ。
今って自動チェックインなのね。
座席も選べるのね。
中国東方航空の時は中国語が拙いから、非常時に困ると言われ
選べなかった。
身長185cmの旦那は本気で辛そうだった。
でも今回は前に人のいない席だから少し楽チン。
JALって機内食も昔に比べて美味しいし、客室乗務員も感じがよくなってるって思うのだ。
それは私が年をとったという事??
機内食を食べて、梅酒飲んで眠ったら着いちゃった。
飛行機とホテルだけのフリーツアーだったんだけど、私達2人しかいなかった。
シーズンオフだからかしらね。
車内も広々使えてホテルまでも楽チン。
さて、沢山遊ぶぞ食べるぞ!!
- 同行者
- カップル・夫婦
- 一人あたり費用
- 5万円 - 10万円
- 航空会社
- JAL
- 旅行の手配内容
- ツアー(添乗員同行なし)
-
これから4泊お世話になるホテル皇城花園酒店です。
鐘楼まで徒歩15分ぐらいでした。
部屋は掃除が行き届いていました。
ベッドはセミダブルで広々眠る事ができます。
水回りは古ぼけていましたが使い勝手に何ら問題はありませんでした。
リンスインシャンプー・石けん・ひげ剃り・歯磨きセット・櫛・シャワーキャップが置いてありました。
朝食はフロント横のお店で頂きました。
和食は味噌汁だけ、サラダも少なかったですが野菜炒めなどもあり、色々選べます。
一度朝7時頃行きましたがまだ十分並んでおらず少し遅めが良いかもしれません。
歩いてウロウロするにはロケーションもバッチリで
お勧めのホテルです。 -
ホテルに着いて荷物の整理をしてネットで事前に調べてあった五一飯店へ行きました。
指さし注文なので、中国語ができない私でも大丈夫でした。
左上から、小龍包(6元)・炒飯(8元)・腸詰め(16元高い!)・サヤインゲンの炒め物(10元)です。
選択ミスなのか小龍包以外は油っぽく主人と二人では足りないぐらいかと思ったのですが、結局沢山残してしまいました。
ただ、店頭で販売している包子(1元)はとても美味しかったです。 -
12日
朝8時半出発
今日の予定は
兵馬俑博物館、始皇帝陵、華清池、大雁塔、半坡遺跡
まずは兵馬俑の見学。
本物とご対面。
うわー、すごーい。
見つけたオジサンは最初、悪い物が出てきたと思って
革ひもでペチペチ叩いたとガイドさんは言ってました。 -
まだまだ埋まってますね。
整然と並んでいるのよりリアルです。 -
秀嶺レストランでお昼ご飯です。
炒飯・青菜炒め・セロリ炒め・大根炒め・牛肉のハム風・大学芋・ビーフンの冷製・トマトと卵のスープでした。
一番美味しかったのは大学芋でした。
冷めると飴が固まるので温かいうちに食べたいのですが、料理全てを一度に並べるので変な順序で食べる事になってしまいます。
冷めて固まるとお店の方がナイフで切り分けてくれます(笑)
後はごくごく普通のお味です。
この内容にワンドリンクで一人60元でした。 -
華清池です。
楊貴妃は「一重まぶたに二重あご、三段腹そしてワキガ」だったそうです。
身長180cm、体重90kgと大きな女性だったらしいです。
昔はふくよかな方が美しかったのですね。
ただ単に美しいだけではなく、歌や舞も上手だったから皇帝の寵愛を受けたとも聞きました。
楊貴妃って楊 貴妃さんではないって皆さんご存じでしたか?
貴妃っていう位なんですってー。
私は知りませんでした -
-
フォートラベルで知った買三灌湯包子です。
絶対に行きたかったので、記念写真を撮ってきました。 -
羊(5元)・牛(6元)・三鮮(6元)の包子を各1籠。
牛・羊の串焼きを1串(各1元)。
小豆のお粥(1つ2.5元)がお勧めだと注文してきてくれました。
受付のような所にオーダーをし、お金を払うようになっています。
タレと好みでラー油を入れて食べます。
ジューシーでとても美味しかったです。
ただ、小豆のお粥は微妙。
豆の味です。
甘くないぜんざいと思ってください。
THE豆といった味です。 -
羊の串焼きです。
スパイシーで羊の臭みはありませんでした。
牛より断然羊が美味しい。
お店の人が「追加はいらない?」という感じで焼きたてを持って回ってくるので、その場で1元支払い注文します。
焼きたては熱々でウマウマです。 -
13日
朝9時出発
茂陵博物館、阿房宮、鐘楼、明代城壁、陝西歴史博物館へ行きました。
まずは茂陵。
歴史には詳しくないけど、スケールが違うなと一人納得していました。 -
阿房宮です。
お客さんはほとんどいませんでした。
HIROの撮影(矢が沢山降ってくる所)に使われたんですって。
最近も日本の俳優が撮影に来たらしい(誰?)。
入り口でカートに乗るのですが、運転手さんが全然現れず寒い中辛かった。
そしてカートを降りたら船に乗りました。
湖が凍っているわ、船はエンストするわでもう大変。
湖の真ん中で止まった時は焦りました。
操縦士さんも焦った表情をしていました。
将来的には阿房宮の中をその時代を再現したようなテーマパークにしたいらしいです。
寒くてする事もなく、早々に撤退しました。 -
西安でしか食べられない「ビャンビャン麺」(別名ベルト麺)。
ガイドさんが連れて行ってくれました。
5cm程の幅でラビオリのよう。
食感は讃岐うどんのようでした。
1杯(普通サイズ)4元、大盛り6元。
写真はジャージャー麺のような味。
辛いのが好きな人はラー油を足して食べるようにテーブルにはドンと置いてあります。
地元の人は生ニンニクをかじりながら食べるんですって。
チェーン店のようなので、箸袋のオジサンマークを覚えて、ホテルで「ビャンビャン麺」と言えば場所は教えてもらえると思います。
メニューがテーブルに置いてあるので、言葉が出来なくても指さしでOKだと思います。 -
たぶんシルクロード
東西南北同じような景色だったので、わからなくなってしまいました(汗)
違っていたら教えてくださーい -
宮廷料理を食べながら舞踊ショー観劇の予定でした。
本当は唐楽宮を希望していたけど、工事で急遽変更。唐華賓館というホテルです。
集合は6時。
開演は8時。
え?2時間も食べ続けるの?
無理無理。
ガイドさんは一品一品出てくるし、食べ終わらないと次は出てこない。ヌーベルシノワです。
って言ってたよねぇ。
かなーり期待してるんです。
とっても期待してるんです。
が!!
一番最初に炒飯が出てきました。
写真を撮るのを忘れてしまったのですが、海老フライも出てきました。
揚げたてで美味しかったです。
しかし最初に炒飯とは・・・
あれ?前菜が出てるよ。
一品一品じゃなかったっけ?
前菜だから? -
あれ?次々と出てきたよ。
ガイドさーん。
いないじゃーん。
ゆっくり食べさせてよ。
右上からアワビらしき物のソテー・キノコの炒め物・煮こごり?・肉のミルフィーユらしき物・烏賊のソテー
赤いタレは炒飯にもあったけど、どれも同じ味でした。
この中で一番美味しかったのはキノコの炒め物。
でもどれも冷えてるじゃん。
ブツブツ、モグモグ。
野菜が無いのね。
モグモグ。
食べなきゃ。アセアセ。 -
次々出てくるなぁ。
乗せる場所ないじゃん。
カボチャに鶏団子を入れたのかな?
甘いなぁ。
微妙な味だわ。。。
お姉さん、私の横で食べ終わるの待つの止めてくれないかなー。
緊張しちゃうじゃん。
急いで食べなきゃ。
前列のグループ(西洋人)は餃子宴かぁ。
このメニューなら餃子の方が良かったかなぁ。
安かったし、またもや選択ミスかなー。 -
え?もうデザート?
嘘でしょ?
お腹いっぱいだけど、口が満足してないのよ。
あら、でもこれ冷えてるけど美味しいわ。
お茶が飲みたいわ。
あら、ポットの口が割れてるじゃない。
ここって日系のホテルよねぇ。
財閥系だったのよねぇ。 -
何?何が出てきたの?
今「スープ」って言った?
スープならもっと前じゃん。
ゴクゴク。
あまっ!!
これをスープって言うなー。 -
お、水菓子ってやつだね。
トマトがフルーツなんだ。
確かに西安のトマトは甘くて美味しい。
おぉぉこの林檎の切り方、家庭科で習ったよ。
昔のフルーツパフェには乗っかってたよ。
ミカンも林檎もトマトも美味しかった。
このお料理の中で一番美味しかったかも。
あら、やっと隣のグループが到着だわ。
これから食べるのかしら。そろそろ始まっちゃう。
私達の前を給仕の子が通るの?
いやーん。
と思っていたらお茶だけでした。
そりゃそうだ。 -
女性の舞。
大学生ぐらい?
プロというには・・・
アルバイトかしら? -
男性のアクロバティックな演技です。
-
扇子の舞じゃ。
一昔前のディスコじゃないのよー。 -
千手観音です。
-
楽器の演奏もありました。
-
グルグル回ってます。
かなり激しく回ってました。
見ている方が目が回りそう。
このホテルは劇場のあるトイレにはペーパーが
ありません。
劇場内もかなり古ぼけています。
やっぱり唐楽宮の方がよかったのでしょうか。
比較できないのが悲しいです。
一人398元でした。 -
14日。
朝9時出発です。
漢陽陵考古陳列館を見学し、書院門でお買い物の予定。
まずは陳列館。
昨年東京にこちらの館長さんが来日され、講義を聴いてきました。
西安に来たら絶対に行こうと主人と行っていた所です。
足元がガラス張りになっていて、すごく間近で見られます。
ガラス越しだけど伝わる何かがあります。
日本人はあまり訪れない場所らしいですが、行ってみてください。
見る価値はあると思います。
※中ではミニシアター(日本語イヤホンガイドあり)もあります。 -
徳発長での昼食。
水餃子が一番美味しいと聞いたので張り切っていたのに品切ればかり。
仕方がないので1皿注文しました。
高いのに美味しくない。
皮がイマイチ。
昨年北京で食べた小さな食堂の方が何十倍も美味しかった。
小さく写っているのはキノコのスープ。
あっさりしてとても美味しかったです。
スープが美味しいのに餃子がイマイチとは皮肉よのぉ。
かなりテンションが下がった餃子だった。 -
韮の蒸し餃子です。
これも美味しくありませんでした。
蒸しすぎなのか、皮がベロベロしていました。
水餃子1皿
蒸し餃子1籠
スープ
桃ジュース(500ml×1個)
以上でしめて108元
高い気がする・・・
餃子宴を食べる目的の人以外、行く必要のないお店じゃないかなー。 -
書院門の町並み。
風情がありますねぇ。
真ん中に見えるのは土産物屋です。
石で出来た携帯ストラップ、翡翠(?)の腕輪。
笛など販売していました。
買い物しているのは西洋人が多かった。
お茶屋さんもあり味見しましたが、これといって美味しいお茶はなかった気がします。 -
書院門です。
お土産が買えるという事で行ったのですが、心ときめくような物はありませんでした。 -
ネットで見て行って見たかった竹園村で火鍋を食べる事にしました。
写真はお通しの「ヒマワリの種」と前菜の「板春雨と鶏肉の和え物」です。
辛いけど美味しかった。
調子にのって食べてしまうと鍋に影響するのでセーブしておくことにしました。 -
メインの鍋です。
出汁は鶏肉です。
汁だけではなく骨付きの鶏肉(一口大)が山盛り配っています。
まずはその鶏肉を食べます。
左側になるのはツケダレです。
上からニンニクダレ。
胡麻ダレ。
そして胡麻やニンニクチップなどが入った粉末です。
どれも美味しいタレでしたが私は無難に胡麻にしてみました。 -
羊・竹園豆腐・白菜・サツマイモ・青菜をオプションで注文しました。
普段、羊は苦手で食べないのですがスパイスのせいか臭みがなく美味しかった。
そして豆腐とサツマイモは絶対に食べてみてください。
豆腐は水切りした豆腐のように固めですが味も濃くスープに負けていません。
サツマイモの甘さがスープの辛さと相まってなんとも言えないおいしさです。女性は好きだと思います。
注意事項として葉物はサッと火を通すだけにしてください。
煮込むと辛くて大変な事になります。 -
締めに麺を注文したのですが、お兄さんがテーブルの横で延ばしてくれます。
モチモチして美味しい麺です。
あまり注文する人がいないのか、他のテーブルの人達が注目しています。
それにしても真横でこのパフォーマンスは楽しいです。1本1元でした。 -
給仕をしてくれた女の子と麺伸ばしの男の子です。
彼女はとても感じがよく、注文を急かすこともありませんでした。
私が「辛い」と言っているのを通訳したらしく、洗って食べると辛みが和らぐとお湯を持ってきてくれました。
言葉は通じないけれど、同じ写真を見ながら和めた一時でした。
美味しくて楽しくて、大満足できたお店です。
全部で120元でした。 -
左に見える包子のお店で豚肉包子を食べました。
1個1元でした。
鐘楼近くのデパートの横にあるお店です。
このデパートの地下はスーパーマーケットになっていてスナック菓子や生活用品が売っています。
友人へのお土産はここで買いました。
以外と好評でした♪ -
今回の旅行でガイドをしてくれた西安金橋国際旅行社の倪(ゲイ)さんです。
歴史に詳しい方でしたが、買い物などの情報はあまりお持ちでないようです。
入場料などの清算は、少々手間ですがその都度おこなった方が気分が良いと思います。
最後の清算は車&ガイド代だけにした方がいいです。
西安金橋国際旅行社
http://www.geocities.jp/goods568/
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この旅行記へのコメント (7)
-
- nao0880さん 2008/10/03 12:37:26
- 面のパーフォーマンス
- 茶々さん、こんにちは。
西安の旅行記を見にやってきました。
この面の伸ばし方、おもしろいですね。
どうやって、鍋の中に着地させるのかも少し興味があります。
私は蘇州の火鍋で面のパーフォーマンスを見ましたが、こちらのほうがダイナミックです。
http://4travel.jp/traveler/nao0880/pict/13468150/
ではまた。
-
- カンゲンさん 2008/09/16 11:20:24
- 初めまして
- 茶々さんご訪問ありがとうございます。
西安の写真素敵ですネ!!
特に食べ物の写真、私には中々上手に撮れません。
私も昨日中国旅行から帰ってきました。
今回、西安はトランジットで利用しましたので観光にあまり時間がとれませんでした。そのうちアップする予定ですが、茂陵にも行ってきました。
それでは、良い旅を
- 茶々さん からの返信 2008/09/17 00:25:53
- RE: 初めまして
- こんばんは
こちらこそご訪問ありがとうございまs。
食べ物の写真は、自分たちが調べていた時に西安のグルメ情報
があまり入手できなかったので、他の方の参考になればと
撮ってみました。
美味しそうに見えたら嬉しいです。
西安旅行記がアップされたら、さっそく拝見に伺います。
楽しみにしています。
※ 来年は3度目の北京旅行の予定です。
-
- イーハンさん 2007/02/22 22:26:20
- はじめまして茶々さん
- 今晩は御訪問いただき有難うございます、茶々さんの旅行記を拝見させていただき、私も今回の西安では同じ「げい」さんでした、なかなか面白い日本語をしゃべる方でした語尾に〜ぜ・・・のガイドさん観光での車はかなり旧式の「紅旗」スピードメーターは作動せず、かろうじてタコメーターのみで走行でした、茶々さんとは殆ど同じコースで、観光中「げい」さんは茶々さんのお話もしていました(但しお名前は匿名でした)、まさか4トラに記載されているとは、驚きました、私は北京より列車で西安駅へ早朝に到着後同じホテルで休憩後観光翌日同じ列車で北京へ,丸2日間の西安観光でした、まだまだ沢山の写真があるのですが、帰国後風邪を引き込みちょっとブログ作成は小休止中であります、茶々さんの日記を見ながら旅の思い出の余韻を楽しませていただきます。
- 茶々さん からの返信 2007/02/23 09:18:53
- RE: はじめまして茶々さん
- おはようございます。
お体の具合はいかがですか?
私の拙いブログを読んでいただいてありがとうございます。
ゲイさんが「2月までガイドの仕事がない」と言っていたのですが
その仕事というのがイーハンさんだったのですね。
ドライバーさんは元軍人という恰幅の良い男性で、車もボルボかな輸入車でした。でもスピードはすごく出してましたね。
今回の旅行がきっかけになり、中国の歴史に興味が出てきました。
事前知識があればもっともっと楽しめただろうにと後悔しています。
主人とも次は内容の濃い旅にしたいと話をして貯金している所です。
ブログが出来上がったら隅々まで読ませていただき、西安の旅を振り替えさせていただきます。
- イーハンさん からの返信 2007/08/18 21:17:34
- RE: RE: はじめまして茶々さん/懲りずに再度の中国でした(笑)!
- 7月15日〜29日まで2回目の中国でした、色々ありましたネ、上海を中心とした旅行でした、4トラ、グリーンマンさんと上海で3回のゴルフも出来ました、恋焦がれていた「黄山」にも行けました、残念なのは武陵源には体調不良で行く事が出来なかった事、しかしこれはラッキーでした丁度そのころ現地は大雨で至る所で大洪水だったそうです、もし行ってれば恐らく時間通り帰ってくる事はかなり難しかったと推測されます、その代わり無錫・周荘・蘇州に行けた事はべたべた観光でしたが、それはそれで素晴らしい事でした何事も体験が全てですから(笑)そんな事で、次回も黄山の予定です、ついでに中国五銘山にも興味が出て来ましたので、西安から「華山」にも登る計画、そしてやっぱりシルクロードですね、次回は恐らく来年7月〜8月に約1ヶ月をかけて計画してます・・・が、どうなりますか?
そんな最近のイーハンです。
- 茶々さん からの返信 2007/08/18 21:31:40
- お久しぶりです
- お体の具合はいかがですか?
それにしても色々旅行なさっていて羨ましい限りです。
私は来年の1月にまた西安に行く予定です。
崋山には私も行きたいと思っています。
主人は冬の崋山は危ないんじゃないかと言っていますが
高所恐怖症なので怖いだけなんだろうと無視しています。
スケジュールが許せば行ってこようと思います。
あとはいつもの通り美味しいご飯が楽しみです♪
それにしても1ヶ月も旅行できるなんて羨ましいです。
私達夫婦はあと30年近く働いて、リタイヤしたら行けるかな。
後でじっくり旅行記を読ませていただきます。
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