シャモニー旅行記(ブログ) 一覧に戻る
TMBをトライしませんか<br />既にこのシリーズの(1)「はじめ」に旅後の感想として書いたのに今更あとがきとは変な話ですが、読み返してみるといろいろ追加したいことが出てきたので旅の感想の追加というか、このコースに興味を持たれ歩いてみようかと思われる方にヒントとして少しでもお役に立てばとあとがきということにして書くことに致しました。<br />このTMBトレッキングは日本での評判ほど難しいコースではなく、日本アルプスで2泊以上のトレッキングをなさった方なら楽勝で、小学生のグループや1人歩きの老人や女性にもお会いしました。<br />本当に楽しいコースですので是非お薦めしたくてしつこく書き足すのです。たった一度だけの体験でそれも天候やシャモニーのベルナデットさんや途中で会った皆さんに助けられて苦労なしに達成したのであって、経験者ぶったおごりの入ったコメントかも知れませんがすこしでもお役に立てば。なお今年中に出さねばと焦っており十分推敲が出来ておりませんし、まえがきと重複したところが沢山ありますがお許しください。<br />1.個人旅行それも1人か少人数でのトレッキングがお薦めです。<br />・前に書きましたが天候に恵まれると日本アルプス縦走に比べてむしろ易しい、そして楽しいコースです。殆どが森林限界より上で見通しがよく、それに多くの人が歩いていますので道に迷う事がありません。道標は日本よりはるかに整備されています(イタリアの一部で日本並みか)<br />・もし天気が崩れたら小屋でお休みするようにすればいいのですし(そのように予備日を作るのがいいでしょう)、また天候や体調が問題になったら途中でバイパス出来ます。このように自由度が高いのが個人旅行のいい所です。<br />・日本の旅行社のツアー代金は高過ぎます。それにツアーですので天気無視の無理な日程です。今回かかった費用は交通費以外では日数X50ユーロと雑費だけです。山小屋は1人泊りが単位ですのでツアーのように1人追加料金を取られません。なおシャモニーガイド協会のツアーは日本のツアーよりも安く、確か500ユーロぐらいですが。<br />これらのツアーのいいところは途中まで衣類などを搬送してくれることでしょうか。しかし後述のように搬送がない事の不便は感じませんでした。<br />・ただ安全対策だけは十分にしておく方がいいでしょう。私はクレジットカード附帯の旅行傷害保険に救援者費用と治療費用の増額のための保険を別途に追加しました。また現地で使える携帯電話をレンタルしました。費用はかかりますが留守番のかみさんには好評でした。一部(確かモッテ小屋)の谷間で受信が困難でしたが。<br />2.トレッキングのルート<br />スイス通のK先輩にTMBに行くので助言を求めたら一周することに意義を求めず楽しい部分だけ余裕を持って歩けばといわれました。歩いてからの感想はその通りで、おかげで余裕のある行程で眺めや花を愛でた楽しい山旅となりました。時間が足りないのでしたら無理な行程を組まずに楽しい所だけにする事をお薦めします。<br />例えばシャモニーからクールマイヨールまで反時計方向に歩き、トンネルかミディ経由のロープウェイでシャモニーへ戻るのはいかがでしょうか。更に余裕があればシャモニーの谷を隔ててモンブランのフランス側の展望を楽しめるブレヴァンからラックブラン、アジャンティエールまで歩くのがお薦めです。<br />3.トレッキングの持参品<br />・非力な老年者故に30Lのリュックだけとして軽量化を図りました。持参品は最小限にと衣類は下着の予備一セット以外は防寒としてのフリースと雨具の上下だけで、その代わり小屋毎に洗濯しました。<br />しかし私の旅の目的&楽しみの写真関連は優先したのでカメラ2台とそれに電池、充電器、40GBのメモリーなどで重量が増えました。その他では薬品、非常食としての甘納豆で、嗜好品は持参せず。清潔さと保温を期待して軽量なシラフのインナーカバーを持参しましたが1回使っただけ。<br />・次回にはぜひ持参しようと思ったものは<br />耳栓:ドミトリーでいびきに悩まされた。かって日本の山小屋でいびきのせいで寝不足になり翌日バテ気味になった苦い経験を忘れて持参せず後悔。<br />バスタオル:水の使用量に制限の所もあるがどの小屋も温水のシャワーがあり疲れを癒しいいもの。ただバスタオルは自前で、皆さんちゃんと持参している。私は普通のタオルすら忘れて小さなハンカチ大のハンドタオルのみで、止むを得ず頼み込んで貸してもらったが有料の所もある。<br />洗濯バサミ:私同様に皆さんも小屋に到着すると先ず洗濯する。小屋の軒先の針金にそれをぶら下げるがこれがあるといいなと思った。遅く到着して翌朝まだ乾いてない時はリュックの後ろにかけて歩きながら乾かしている。私もエレナ小屋では乾かずに翌日のフェレ峠越えでは生乾きをぶら下げて歩く。<br />文庫本:昼には小屋に着くノンビリ行程だったのでテラスでゆったりと読書した。持参した1冊では足りなかった。<br />4.小屋の予約<br /> 予約すると安心だが行程が制約される。7月から8月中旬までのハイシーズンでは予約すべきかもしれないが今回のような8月下旬ではドミトリーの小屋では十分余地があって予約しなくてもよさそうだ。しかしエリザベッタ小屋だけは収容量が小さく要衝だし、それに展望、料理、サービスなどで人気なので(シャモニーでか、少なくとも前日泊った小屋から)予約すべきだろう。<br />   私の場合は前半のバルム、ボンノム、モッテ、エリザベッタの各小屋はシャモニー観光協会で予約し、体調次第ではモンブラントンネルでシャモニーに戻るか更に歩き続けるかをクールマイヨールで決めることにして以降の小屋は予約しなかった。結局エリザベッタ小屋で次のエレーナ小屋の予約を小屋の女主人にお願いした。<br />トップの写真はフランス側ラックブランからのモンブラン

2006年ツール・ド・モンブラン(9)あとがき

6いいね!

2006/08/26 - 2006/08/26

404位(同エリア346件中)

7

3

4nobu

4nobuさん

TMBをトライしませんか
既にこのシリーズの(1)「はじめ」に旅後の感想として書いたのに今更あとがきとは変な話ですが、読み返してみるといろいろ追加したいことが出てきたので旅の感想の追加というか、このコースに興味を持たれ歩いてみようかと思われる方にヒントとして少しでもお役に立てばとあとがきということにして書くことに致しました。
このTMBトレッキングは日本での評判ほど難しいコースではなく、日本アルプスで2泊以上のトレッキングをなさった方なら楽勝で、小学生のグループや1人歩きの老人や女性にもお会いしました。
本当に楽しいコースですので是非お薦めしたくてしつこく書き足すのです。たった一度だけの体験でそれも天候やシャモニーのベルナデットさんや途中で会った皆さんに助けられて苦労なしに達成したのであって、経験者ぶったおごりの入ったコメントかも知れませんがすこしでもお役に立てば。なお今年中に出さねばと焦っており十分推敲が出来ておりませんし、まえがきと重複したところが沢山ありますがお許しください。
1.個人旅行それも1人か少人数でのトレッキングがお薦めです。
・前に書きましたが天候に恵まれると日本アルプス縦走に比べてむしろ易しい、そして楽しいコースです。殆どが森林限界より上で見通しがよく、それに多くの人が歩いていますので道に迷う事がありません。道標は日本よりはるかに整備されています(イタリアの一部で日本並みか)
・もし天気が崩れたら小屋でお休みするようにすればいいのですし(そのように予備日を作るのがいいでしょう)、また天候や体調が問題になったら途中でバイパス出来ます。このように自由度が高いのが個人旅行のいい所です。
・日本の旅行社のツアー代金は高過ぎます。それにツアーですので天気無視の無理な日程です。今回かかった費用は交通費以外では日数X50ユーロと雑費だけです。山小屋は1人泊りが単位ですのでツアーのように1人追加料金を取られません。なおシャモニーガイド協会のツアーは日本のツアーよりも安く、確か500ユーロぐらいですが。
これらのツアーのいいところは途中まで衣類などを搬送してくれることでしょうか。しかし後述のように搬送がない事の不便は感じませんでした。
・ただ安全対策だけは十分にしておく方がいいでしょう。私はクレジットカード附帯の旅行傷害保険に救援者費用と治療費用の増額のための保険を別途に追加しました。また現地で使える携帯電話をレンタルしました。費用はかかりますが留守番のかみさんには好評でした。一部(確かモッテ小屋)の谷間で受信が困難でしたが。
2.トレッキングのルート
スイス通のK先輩にTMBに行くので助言を求めたら一周することに意義を求めず楽しい部分だけ余裕を持って歩けばといわれました。歩いてからの感想はその通りで、おかげで余裕のある行程で眺めや花を愛でた楽しい山旅となりました。時間が足りないのでしたら無理な行程を組まずに楽しい所だけにする事をお薦めします。
例えばシャモニーからクールマイヨールまで反時計方向に歩き、トンネルかミディ経由のロープウェイでシャモニーへ戻るのはいかがでしょうか。更に余裕があればシャモニーの谷を隔ててモンブランのフランス側の展望を楽しめるブレヴァンからラックブラン、アジャンティエールまで歩くのがお薦めです。
3.トレッキングの持参品
・非力な老年者故に30Lのリュックだけとして軽量化を図りました。持参品は最小限にと衣類は下着の予備一セット以外は防寒としてのフリースと雨具の上下だけで、その代わり小屋毎に洗濯しました。
しかし私の旅の目的&楽しみの写真関連は優先したのでカメラ2台とそれに電池、充電器、40GBのメモリーなどで重量が増えました。その他では薬品、非常食としての甘納豆で、嗜好品は持参せず。清潔さと保温を期待して軽量なシラフのインナーカバーを持参しましたが1回使っただけ。
・次回にはぜひ持参しようと思ったものは
耳栓:ドミトリーでいびきに悩まされた。かって日本の山小屋でいびきのせいで寝不足になり翌日バテ気味になった苦い経験を忘れて持参せず後悔。
バスタオル:水の使用量に制限の所もあるがどの小屋も温水のシャワーがあり疲れを癒しいいもの。ただバスタオルは自前で、皆さんちゃんと持参している。私は普通のタオルすら忘れて小さなハンカチ大のハンドタオルのみで、止むを得ず頼み込んで貸してもらったが有料の所もある。
洗濯バサミ:私同様に皆さんも小屋に到着すると先ず洗濯する。小屋の軒先の針金にそれをぶら下げるがこれがあるといいなと思った。遅く到着して翌朝まだ乾いてない時はリュックの後ろにかけて歩きながら乾かしている。私もエレナ小屋では乾かずに翌日のフェレ峠越えでは生乾きをぶら下げて歩く。
文庫本:昼には小屋に着くノンビリ行程だったのでテラスでゆったりと読書した。持参した1冊では足りなかった。
4.小屋の予約
 予約すると安心だが行程が制約される。7月から8月中旬までのハイシーズンでは予約すべきかもしれないが今回のような8月下旬ではドミトリーの小屋では十分余地があって予約しなくてもよさそうだ。しかしエリザベッタ小屋だけは収容量が小さく要衝だし、それに展望、料理、サービスなどで人気なので(シャモニーでか、少なくとも前日泊った小屋から)予約すべきだろう。
   私の場合は前半のバルム、ボンノム、モッテ、エリザベッタの各小屋はシャモニー観光協会で予約し、体調次第ではモンブラントンネルでシャモニーに戻るか更に歩き続けるかをクールマイヨールで決めることにして以降の小屋は予約しなかった。結局エリザベッタ小屋で次のエレーナ小屋の予約を小屋の女主人にお願いした。
トップの写真はフランス側ラックブランからのモンブラン

同行者
一人旅
航空会社
JAL
  • 1996年ラックブランからのモンブラン山系

    1996年ラックブランからのモンブラン山系

  • ラックブランからアジェンティエールへの下りの途中のシェセリー湖。バックはヴェルト針峰とドリュ。<br />向こうに見える二人の女性が突然素裸で泳ぎ出してびっくり。

    ラックブランからアジェンティエールへの下りの途中のシェセリー湖。バックはヴェルト針峰とドリュ。
    向こうに見える二人の女性が突然素裸で泳ぎ出してびっくり。

  • 2002年パルムのコル、スイス小屋で昼食休憩。バックはエギーユ・ヴェルト

    2002年パルムのコル、スイス小屋で昼食休憩。バックはエギーユ・ヴェルト

この旅行記のタグ

6いいね!

利用規約に違反している投稿は、報告する事ができます。 問題のある投稿を連絡する

この旅行記へのコメント (7)

開く

閉じる

  • katorinaさん 2009/02/06 22:19:29
    素敵なルート!
    4nobuさん、こんばんは。
    ドロトピでお目にかかったkazことkatorinaです。

    今年はシャモニーを目指そうかな・・・ということで探していたら、4nobuさんのブログにお邪魔することになりました。
    こんなに素晴らしいトレッキングルートがあるなんて知りませんでした。
    まだ斜め読みですが、時間のあるときにまたゆっくり読ませていただきます。
    山小屋を泊まり歩くというのは未経験ですし、荷物のことも気になります。でもいつかは行ってみたいと思いました。

      katorina

    4nobu

    4nobuさん からの返信 2009/02/07 10:28:29
    RE: 素敵なルート!
    kaz/katorinaさん こんにちは

    ミンドロでkazさんのご活躍も時々拝見させていただいております。

    拙作を観ていただき光栄です。TMB経験者が増えることを強く望んでいたので大変にうれしいです。
    今読み返して楽しいトレッキングの思い出がよみがえり、気のあった友ともう一度歩きたくなりました。

    この文で大事なことを書き忘れていたのでここに追加します。
    (本文にも入れますが)
    このコースには転落や落石の危険があるところが皆無なことでその意味では日本アルプスよりはるかに安全です。

    ただし初夏には残雪の横断があると聞きます。しかしそれは迂回か軽便アイゼンの持参でカバーできるでしょう。残雪の可能性のあるところは
    1.クロワ・デュ・ボンノム小屋からモッテ小屋への下りの通称バリエーションルート:正規ルートの方は安全ですが自動車道が大半でそれに谷筋で楽しくないので花の多いバリエーションルートがお薦めです。残雪の具合はクロワ・デュ・ボンノム小屋で聞きました。
    2.コンパルの湿原からアルプ・ヴィエイユへの登り:場所はわかりませんがアイゼンを持ってなかったので谷筋を歩いたとの記述を見た記憶があります。この地域の地勢からすると残雪があったのは(記憶がないのですが)おそらくは晩春だったのではと想像します。私は残雪の可能性がないので聞きませんでしたがエリザベッタ小屋で聞けばいいでしょうし、こちらは下りでなく登りなので安全ですが残雪の可能性がある時期だったら軽アイゼンの持参がベターでしょう。

    余計な事を先輩面で書いて失礼しました。

    katorina

    katorinaさん からの返信 2009/02/07 23:24:55
    RE: 素敵なルート!
    4nobuさん、丁寧なお返事ありがとうございます。

    フランスは実はパリに3日間いたくらいで、ほかは全然知りません。
    今回のルートはまだまだ五里霧中ですが、シャモニーはきっと体験入学みたいな感じになると思います。いろいろ資料をゲットして帰って、何年か後にTMBにチャレンジできればいいと思います。仕事をしている間は、一回で踏破は無理でしょうね。でも先の楽しみが増えました。

       katorina
  • sekisentaiさん 2007/07/28 22:59:16
    行ってきましたTMB
    4nobuさんの旅行記に助けられ、天気に助けられ、まさに花盛りのTMBに行ってきました
    ノートルダム・ドゥ・ラ・ゴルジュを出発点にボンノム小屋泊
    雪渓の残るバリエーションルートを下り、セイニュのコルを越えエリザベッタ小屋泊
    ヴィザイユのアルプから急坂を登って、シェクルイのコルまでのアルプをトラバース、先端が雲に隠れたモンブランが恨めしい。
    止まっているリフトとロープウェイを恨めしげに眺めながらクールマイユールまで下る。クールマイユーからバスでアヌーバへ、花盛りの丘を登りエレナ小屋泊。
    フェレ峠まで登りスイス領に入りフーリ村を過ぎて谷間のTMBルートをできるだけ歩きましたが途中で力尽き、バスに乗りオージエールへ、ここで鉄道に乗換えマーティニ経由でシャモニーに帰りました。
    たった3泊のTMBで山小屋にはそれぞれ午後3時に到着しましたが私にとってはとってもとってもしんどいしんどい、終わってみたら楽しかった夢のようなTMBでした。
    顔見知りになった人もたくさんいましたが・・・・私にとって山小屋での夕食時の会話はかなり苦痛でした・・・・
    バルムのコル・ブレバンーアジャンチエール間は後日シャモニー側から分割してアプローチしました。
    4nobuさん本当にありがとうございました。

    フェレ峠で出会った一人旅の75歳くらいの日本のおじいさんが、これからヴェルビエに行ってモンフォール小屋に泊まるとの事でした。
    私はまだまだ若いのだと知らされました
    私もいつかはオートルート(もちろん端折り旅)を目指します、資料ございましたらご教授お願いします

    4nobu

    4nobuさん からの返信 2007/08/01 00:22:05
    RE: 行ってきましたTMB
    昨日までドロミテ他の旅にでていましたのでお返事が遅れました。
    私も拙い報告が少しでもお役に立ったのかとわかって感激です。
    それにしても素晴らしいハイピッチの行程だったのですね。私にはとても。

    >フェレ峠で出会った一人旅の75歳くらいの日本のおじいさんが、これからヴェルビエに行ってモンフォール小屋に泊まるとの事でした。

    私もそれを狙ってたのですが天気がくずれてきたのでやめました。
    あの地方はもう2回諦めており空白地帯なんです。そしてその辺を周ることになるオートルートもご同様にねらいなんです。
    まだ十分な資料ではありませんがパンフレットがありましたので明日メール添付でお送りすることにいたします。恐らくもうお集めになられたのと重複するのではと心配です。
    もしやとネット検索すると沢山ありそうですね、そのほうが詳しいかも。日本オートルートというのがあることを今知りました。これに近いルートの剣から奥穂高までを50数年前に歩きました。途中には小屋がなかった時代でした。
  • エトランゼさん 2007/01/22 20:45:42
    素敵なところですね。
    はじめまして!

    モンブランのトレッキングすごいですね。
    私にはとても無理のようですので4nobuさんの写真で素晴らしさを楽しませていただきました。

    4nobu

    4nobuさん からの返信 2007/01/23 00:39:47
    RE: 素敵なところですね。
    ご訪問有難うございます。楽しんで頂いてうれしいです。
    これからもご愛顧をお願いします。

    TMBの記事はどうも誇張がすぎたようです。別のTedさんへの返信に書きましたように1日4時間ぐらいの誰でも行けるコースで、シーズンを選べば日本アルプスの槍岳、白馬岳や縦走コースよりずっと楽です。

4nobuさんのトラベラーページ

コメントを投稿する前に

十分に確認の上、ご投稿ください。 コメントの内容は攻撃的ではなく、相手の気持ちに寄り添ったものになっていますか?

サイト共通ガイドライン(利用上のお願い)

報道機関・マスメディアの方へ 画像提供などに関するお問い合わせは、専用のお問い合わせフォームからお願いいたします。

旅の計画・記録

マイルに交換できるフォートラベルポイントが貯まる
フォートラベルポイントって?

フランスで使うWi-Fiはレンタルしましたか?

フォートラベル GLOBAL WiFiなら
フランス最安 318円/日~

  • 空港で受取・返却可能
  • お得なポイントがたまる

フランスの料金プランを見る

フォートラベル公式LINE@

おすすめの旅行記や旬な旅行情報、お得なキャンペーン情報をお届けします!
QRコードが読み取れない場合はID「@4travel」で検索してください。

\その他の公式SNSはこちら/

タグから海外旅行記(ブログ)を探す

PAGE TOP