2006/11/05 - 2006/11/05
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52市村康さん
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環瀬戸内海会議の生物調査で直島に行った。
本来10月末日で期間は終了しているがまだ行けていなかったので、強行偵察となってしまった。
宮浦の港に降り立つと、新顔のアートが二つもあった!
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高松からフェリーで宮浦港に着いた。
今回、中国製九六式空挺突撃砲自行車「彩雲」号が、前輪修理中で、替わりに七四式空挺突撃砲自行車「紫雲」号で行った。旧式でも荷物の搭載量は「紫雲」号が勝っておりイタリヤ製ギヤ十段変速装備で、舗装路だけの走行は快適に走れた。 -
草間やよい(どうしても旧字の変換できまへん)のNewかぼちゃが宮浦港に出来ていた。
中に入れるやうだが「芝生造成中」のロープがしており、近づく事は出来なかったが、大きいのでこのくらいが丁度いい距離だ。 -
港の「駅」というか、フェリーの待合所と観光案内所が一緒になった場所も新設されていて、入口付近には白いコーンが並んでいた。これも新顔のアートだ。
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直島町役場。
役場と思えないかっこよさ。 -
つつじ荘とベネッセ付近で2箇所調査をした。
つつじ荘から見た黄色いかぼちゃ。
ここでツーショット撮ったカップルは結ばれるという噂がある、かどうかは知らんが、お幸せに・・・・ -
出来て数年経つのに、表面が特に日焼けしたり劣化したりしていない。
つやつやした質感は変わらない。
どんなメンテナンスをしているのだろうか? -
積浦で3箇所目の調査を終えて宮浦港目指して走っていると、また新顔のアートな家があった。
色蛍光灯は、結構コストがかかると思うが、ネオンよりは手軽にデザインできそうでイイ。 -
港に帰ると、赤黒かぼちゃが目立たないが光っていた。
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カラーコーンはシーケンサーか何かで制御され、点いたり消えたりを繰り返していて面白かった。
中に入って遊べるのがイイ。 -
帰りのフェリーからも見えるのでみんな上甲板に上がって鑑賞していた。
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ASA1600f2.8で手持ち撮影の限界を超えていたが、まだ撮り続けた。
フェリーの上甲板の先客も、見えなくなるまでまだ降りようとしなかった。
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