2006/11/21 - 2006/11/26
124位(同エリア8924件中)
るりさん
あこがれの地、カンボジア(アンコール遺跡群)に行って来ました。
「2」 アンコール・トム観光
「大きな(トム)街(アンコール)」という意味だそうです。大きな緑の木々の中に、遺跡が存在していています。
大型バスは通行禁止なので門を歩いて通りました。
門を歩いて通った後は、マイクロバスに乗替えて寺院構内をバイヨン寺院に向けて移動です。
写真は南大門の四面塔です。
門の上の塔には観世音菩薩の顔が四面彫ってあります。
- 同行者
- 友人
- 一人あたり費用
- 15万円 - 20万円
- 交通手段
- 観光バス
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バスから降りて歩いて南大門に向かっています。
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南大門に通ずる道路にある像で、左側にはナーガ(蛇神)の胴体を引っ張る神々が並んでいます。
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道路の反対側では阿修羅達がナーガの胴体を引いています。
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南大門に彫られている像のレリーフ。
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バイヨンの入り口です。
バイヨンはアンコール・トムの中心にあり
数多くの四面の菩薩像が多数あり、
荘厳な雰囲気と菩薩像の巨大な質量に圧倒されました。 -
バイヨン全景。
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バイヨンの内部。
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バイヨンの外側回廊の壁面いっぱいに、浅浮き彫りが描かれています。
戦闘に向かう中国人傭兵(皆ヒゲがある)と耳たぶの大きいカンボジア(クメール)人。 -
回廊のレリーフ。
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アプサラの舞。
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微笑みをたたえた巨大な観世音菩薩の四面塔が林立しています。
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観世音菩薩の四面塔。
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観世音菩薩の四面塔。
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観世音菩薩の四面塔。
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(クメールの微笑み)と呼ばれる四面の観世音菩薩像です。
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バプーオンへ。
バポーオンとは「隠し子」と言う意味で、戦争になりカンボジアの王妃が自分の子供を隠したのが、この寺院だということです。
修復工事中のために見学のみでした。 -
バポーオンへ向かう空中参道。
昔は水があり地面が見えないため、浮かんでいるように見えたという参道。
参道を横から見ると高さおよそ2mの支柱に支えられた参道になっていて、空中を散歩しているような感覚になります。 -
王宮の前にある象のテラスです。
テラスの壁面には象やガルーダのレリーフがたくさん彫り込まれています。 -
王宮前の広場です。
自転車が目に付きました。
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