2006/12/03 - 2006/12/03
748位(同エリア796件中)
クマ太郎さん
浮世絵展を江戸東京博物館に見に行きました。
その帰りに両国を少し歩きました。
吉良邸跡→日向院→旧安田邸
それにつけても、、
どっかいきたぃなぁ、、
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常設展は写真OKです
ここで、落語やってました -
TVの鬼平のエンディングに映るのは
この江戸の街並みだそうです。
備品で双眼鏡が置いてあります。 -
じっくり見ると、色んな人がいて、面白い。
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よく時代劇でも長屋の井戸って映りますが
その仕組みの図解です。
上水道がきちんと整っていたのには感心しきりです。 -
上記した上水道の説明のジオラマです。
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マトイ、重くて持ったまま、
あっちへフラフラこっちへフラフラ・・
(天井から鎖でつながれているから大丈夫)
千両箱や天秤棒等、実際の重さの体験ができます。 -
鎌(かま)○(わ)ぬ
かまわぬ、だって、、(w
着物の柄の説明。どれも粋な柄だなぁ -
「ゆきだるま」が可愛かった。
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マネキンで説明されてるコーナーもある
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このジオラマ1番お気に入り。
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楽しそうだなぁ。。
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松の廊下
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で、こちらが実際の吉良邸跡
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首洗いの井戸、、って
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時代は江戸から明治へ、、
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「あのころの・・・」って
ショック、、
つい’こないだ’まで
リアルにこんな家に住んでたのに、、 -
このミシンもあったもん
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さすがにこの電話ではないが・・・
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東京オリンピックの聖火ランナーのランニング
今では考えられない。 -
で、現在に至る
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駅を挟んで反対側の通り。
土俵入りの像がある。土台には手形がついていた。 -
その道路の突き当たりにある、日向院
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説明書いてあったけど、忘れた。
「力」って書いてあるから、力士に関係あるのかな? -
賭け事にご利益がある、と
お墓を削って持って行く人が後を立たない、
ので、、、 -
墓を欠かずに、前の’おつい立’を削ってください。
とのこと。
おついたて、角が丸くなってた。
根元に石が置いてあった、誰かが削るのに使ったやつだな、、
友達がそれを使って、カーンカーンって叩き始めた。
粉しかでないよ、、石、そんな簡単に割れないよ。
粉財布にいれてた(w -
両国駅と国技館
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国技館
正月場所の切符を買いに来ている人が結構いました。
この通りを少し行くと旧安田邸があります。
安田邸の写真は安田邸だけでまとめました。
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