2006/11/21 - 2006/11/21
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ka-keikoさん
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シャハさんと栗林公園へ。公園は南庭と北庭に分かれ、主に南庭が江戸時代初期の回遊式大名庭園で有名。車を北門近くの駐車場に止めたので、北庭(明治から大正初期にかけて整備された庭)入園し一周した。
「栗林公園は古くから、飢饉に備えた備荒林として栗が多く植えられており、藩政時代には栗林荘と呼ばれていた。明治8年3月に県立公園に定められた際、栗林公園の名で一般公開され、以来、その名で130年以上の歴史を刻んできた。その間、昭和28年3月に、文化財保護法により特別名勝の指定を受けてからは、お庭の国宝として、県民の誇れる財産になっています。」---「かがわ11」より
- 同行者
- 友人
- 交通手段
- 自家用車
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芝生広場(北門近くにある広場。よく遠足で来る園児たちが遊んでいる広場だが今日は誰もいない)。北門より入ったが、正面入り口には広い駐車場が出来ていた(栗林動物園跡地に)。
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枕流亭。
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お手植松。
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鶴亀松。正面から写したいが、職人さんが脚立を使って松のお手入れ中。---「栗林公園の手入れは、江戸時代から続く伝統の技。専属の職人16人が、園内の松を一巡するのに、なんと10ヶ月!」---リビングたかまつより
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シャハさんと商工奨励館。
香川県商工奨励館 美術館・博物館
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ツアー観光客が記念写真を撮る所
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根上り樫。
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コイが客にエサをもらっている。梅林橋にて。
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日暮亭への案内。
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日暮亭。
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石壁と新日暮亭(左)
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石壁。
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池ときく月亭。
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池。
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公園の南西にある橋。
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橋と小普陀(しょうふだ)。本園発祥の地。
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小高い築山に配された石組みは室町時代の手法を取り入れた枯山水風---リビングより
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南湖。
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吹上亭の方へ進む。
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きく月亭。
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紅葉前線標本木。この木は香川県のモミジの標本木。平年では紅葉が11月15日となっているが今年は遅れている。
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橋と吹上亭。池の水源地。
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飛来峰より望む南湖。
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迎春橋より。
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飛猿巌。
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小松亭より。
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九重塔。
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きく月亭。藩主が愛した数奇屋風の建物。
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藩政時代に武を練った所。
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芙蓉峰に立つ。
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芙蓉峰からの眺め。
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北庭に戻る。
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群鴨池。
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群鴨池。
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