2004/06 - 2004/06
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ジロさん
今回のイギリスは立ち寄っただけなのだが・・・
ブリュッセルから夜行バスでロンドンへ
途中ドーバー海峡を渡ったりして眠れやしない
眠いなか宿を探しにロンドンをさまよう・・・
ロンドンの宿は高く且つ満室であることが多い
気ままな旅は苦労が多く精神的に気ままでないのだ
少し後悔したのでロンドンでアイルランド旅行の手配をする
その手配の都合上でロンドンで時間ができてしまった
できれば物価の高いロンドンは避けたかったが仕方ない
その分アイルランド旅行の予算を大幅削減なのだ
ある程度手配することで予算削減可能なことがわかる
それに精神的にもだいぶ楽になったのだ
ということで時間ができたのでイギリス散歩なのだ
-
コッツウォルズ
都合上日帰りツアーなのだ
まずはバーホードだと思う
イギリスの田舎は良いなあ〜 -
散歩
バーホードを散歩する
川があったりする
コッツウォルズらしい風景なのだ -
バーホード
カフェでカプチーノ
時間がないのでテイクアウェイ
う〜む忙しいのだ
日帰りだから仕方ないが・・・ -
ボートン・オン・ザ・ウォーター
次の街へ移動
フイッシュ・アンド・チップスの昼食
イギリスのガソリンは結構高いのだ -
散歩
ボートン・オン・ザ・ウォーターを散歩
表紙の羊はここにいたヤツ
とても良い散歩道なのだ -
風景
コッツウォルズの風景
大体こんな感じかな〜
丘陵地帯が続く・・・ -
ブロードウェイ
コッツウォルズのブロードウェイなのだ
名前のイメージと違い華やかさはない
ジロは昔この辺りを自転車でさまよった
今思えば少し無謀だったかな〜 -
パブ
イギリスはパブがどこにでもある
ジロはこのパブがとても好きなのだ
でもツアーなのでゆっくりできない
急いでパイントを飲み干す・・・ -
ブレヘイム宮殿
デカい宮殿に到着なのだ
いやはやデカくて広くて立派なのだ
イギリスの金持ちはケタ違いなのだ・・・
昔チャーチル首相が住んでいたとか・・・ -
アフターヌーンティー
宮殿で午後の紅茶なのだ
リッチな気分に浸れるハズだが
貧乏ジロには似合うハズなく
なぜか落ち着かないのだ・・・ -
芝生
ジロの好きな芝生の庭
しかし巨大すぎるのだ
どうしてよいものかわからず
やはり落ち着かないのだ・・・ -
庭園
巨大な池もあったりする
果てしなく広いイギリス庭園なのだ
ただ呆然と座り込む・・・
まぁ〜ジロには似合わない所なのだ -
ビックベン
とりあえずビックベンっと
お馴染みロンドンのランドマークなのだ -
ウエストミンスターアビー
ビックベンの隣のウエストミンスターアビー
それに名物ダブルデッカーバスと
ロンドンタクシー、電話ボックスなのだ
欲張りな一枚・・・ -
バッキンガムパレス
ご存知、女王陛下の宮殿なのだ
衛兵交代式などが見れるのだが
時間が合わず以前見たのでパス -
ライオン
トラファルガー広場のライオン -
トラファルガー広場
ハトがあまりいなかった
以前はいっぱいいたのだが・・・
駆除されてしまったのだろうか? -
シティ
ロンドンのビジネスの中心地なのだ
周辺にはモダンなビルが建ち並ぶ
そんな中にロイヤル・エクスチェンジがある -
エスカレーター
エスカレーターで地下深くへ
地下鉄の駅へ続く -
地下鉄
ロンドンの地下鉄はチューブと呼ばれる
こうして見るとなんとなくチューブ?
車内は天井が低く狭く感じる -
ロンドン塔
拷問、処刑の由緒ある牢獄なのだ
でも世界遺産だったりする -
ビーフイーター
ロンドンの衛兵をビーフイーターと呼ぶらしい
厳密にはロンドン塔の衛兵がビーフイーター
衛兵といえば微動だにしないので有名
この人達はただの切符きりなのだ -
タワーブリッジ
昔はこれをロンドンブリッジと思っていた
タワーブリッジと知ってショックだったのだ
ロンドンブリッジはもうひとつ手前の
普通の橋なのだ -
グリニッジ
グリニッジ・ミーン・タイムなのだ
時計を合わせなければ・・・
う〜む時間が違うではないか・・・
そういえばいわゆるサマータイム中なのだ -
カティーサーク号
有名な帆船らしい
グリニッジパークでリスを見つける
写真を撮ろうと追いかけるジロ
でもこれがすばしっこいんだなぁ〜 -
ヴィクトリア駅
ロンドンには沢山の駅があるのだ
ヴィクトリア駅は代表的な駅なのだ
ドーヴァー方面への列車が出ている
近くに長距離バスのステーションもある -
バタシー・ドッグズ・ホーム
ヴィクトリア駅の次の駅のバタシーへ
ここには有名な犬のシェルターがある
イギリスでは犬権が強く守られている
猫もいたりなんかする・・・ -
ステーキ・アンド・チップス
狂牛病の本場でステーキなのだ
そういえば以前もステーキ食べたなぁ〜
物忘れが激しいのはそのせいかも? -
イングリッシュ・ブレックファースト
兎角まずいと評判のイギリス料理だが
朝食はボリュームがあってうまいのだ
通は三食すべてこれにするそうだ・・・ -
コメディークラブ
なぜかコメディークラブにハマッているのだ
さすがロンドン、ナイトライフも楽しいのだ
でもインターネットの嘘情報に振り回され
ロンドンをさまよって辿り着いたのだ -
ハロッズ
1849年創業の有名デパートなのだ
でも犬お断り・・・ -
キングスクロス駅
エジンバラ方面の列車が発着する
ここはハリーポッターで出てくる駅でもある
表に9と3/4番線の標識があるのだが
不思議なことに写真に写らなかった -
ピカデリーサーカス
ロンドンの繁華街の中心なのだ
この辺りはいつもすごい人混みなのだ
なぜか日本企業の看板が目立つ -
コヴェントガーデン
ちょうどパフォーマンスをやっていた
ロンドンにはストリート・ミュージシャンも多い
特に地下鉄の駅でやっているのを
バスカーと呼ぶそうだ -
ハイドパーク
スピーカーズ・コーナーのそばなのだ
有名な一般市民の議論の場なのだ
UFOでもなんでも発言できる場所だ
ジロは意味不明の話を少し聞いたダケ -
リトルヴェニス
ロンドンは意外に運河の街だったりする
その拠点がリトルヴェニスなのだ
ここからロンドン動物園にクルーズなのだ
ロンドン動物園は世界最古の動物園だ -
ナマケモノ
普通ナマケモノは木にぶら下がる
でもコイツは地面に背中を付けている
さすがナマケモノの代表なのだ・・・ -
カワウソ
元気なオッター・ファミリーなのだ
日本のカワウソは絶滅してしまったが
イギリスではまだ生存しているらしい -
ストーンヘンジ
また日帰りツアーなのだ
バースとストーンヘンジのセットなのだ
ジロは両方ともはじめてなのだ
古代ロマンの一日なのだ -
ストーンヘンジ
5千年前とピラミッドより千年古い
石は200kmも先から運ばれたらしい
どうやって運んだかはわからないが
ジロは恐らくUFOの仕業と思う・・・ -
ヒツジ
ストーンヘンジそばにいたヒツジの親子
ジロはヒツジを見ると海外を
旅しているなぁ〜と実感する
日本にはあまりいないもんなぁ〜 -
バース
ローマ時代の温泉の街バースなのだ
建物は黄色ぽいバース・ストーンなのだ
早速ローマン・バスへ向かう・・・ -
ローマン・バス
2千年前のローマ風呂なのだ
ローマ人は風呂好きだったのかなぁ〜
バースは古代の一大保養地だったらしい -
フィッシュ・アンド・チップス
英国代表料理なのだ
このように皿に盛るのは邪道なのだ
正式には新聞紙に包んだものを
公園なんかでつまむのが正道なのだ -
ダブルデッカーバス
ダブルデッカーバスでバースをクルーズ
屋根なしなので開放感バツグンなのだ
でもガイドの声が聞き取りにくい・・・ -
エイヴォン川
バースの街はエイヴォン川に囲まれている
それ程大きな街ではないのだ
歩いてほとんど行けるがジロはバス
ロンドン動物園のナマケモノがうつる -
ロイヤル・クレセント
三日月の様に曲線の建物なのだ
デカい建物で内部は博物館らしい
ジロはバスで通っただけなのだ -
バースの街並み
バースのダウンタウンを散歩なのだ
色調や高さ等が揃っていて
美しい街並みなのだ
でも結構人が多いのだ -
バース
帰り道にバースを振り返る
こうして見ると丘陵地帯だなぁ〜
この辺は丘陵地帯に農場が広がる
イギリスの田舎は好きだなぁ〜 -
ホーリーヘッド
ウェールズのホーリーヘッドのフェリー乗場
ダブリンへ向かう途中なのだ
なかなか景色の良い所なのだ
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