2006/09/18 - 2006/09/26
233位(同エリア285件中)
こりすさん
ユトレヒト日帰り旅行編です。
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アムスの朝は道路清掃車のエンジン音とともにやってくる。
「×××」はアムス市のマークなんだそう。斬新。 -
朝のレンブラント広場前バス停にて。起きてるのは朝早くチェックアウトしないといけない観光客や、老人ばかり。。
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ホテル全景。しゃれて見えるけど、周りはネオンがあったりわりと騒々しい雰囲気です。
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駅のキオスクの看板。いちいちおしゃれだよなぁ。
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も1つ。おじさんバージョンもいけてる。
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電車で30分ほどでユトレヒトに到着。オランダはどこの都市に行くにもせいぜい2時間程度なのだ。観光には便利!
駅には大きなモールがあるし、駅を出るとすぐにこんなショッピングストリートで、いっぺんに気に入ってしまった。 -
もちろんユトレヒトにも運河がある。
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おしゃれなインテリアショップもいっぱい。
こっちのお部屋は暖色を重ねたコーディネートがうまいなぁ。 -
市内を抜けてセントラル・ミュージアムへ。徒歩10分ぐらい。
入り口にでっかいピノキオみたいな人形が。
実は向こう側にもう1人いる。 -
セントラル・ミュージアムのマークが
これまたおしゃれ!
このミュージアムは、モダンからこれぞオランダ絵画という感じの風景画までそろっていて見ごたえあった。オススメ。カフェもあります。 -
セントラル・ミュージアムのはす向かいに、おめあてのミッフィーハウスがある。
セントラル・ミュージアムの入場料で両方とも入れます。 -
ミッフィーちゃんの原画。
2階にワークショップルームみたいなところがあって、塗り絵で冠を作った。楽しい〜
作品は世界を回ってるのか、出払ってる感じがないではなかったけど、ショップだけでも十分楽しめた。
ミッフィーちゃんのオランダ語のABCの本をゲット。 -
オランダでずっとお世話になったスーパー。
袋にでっかいハムスターの顔がついている。 -
箱付き自転車。子どもを乗せたりして、けっこう普通にみんな乗っている。
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アムスにもあった、オランダの無印良品といわれるHEMAでおみやげをまとめ買い。アムスより落ち着いて買いものできて満足。
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お花屋さんもたくさんある。ヒマワリの花束、迫力。
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このマネキン・ピスというポテト屋さんが大はやり。サワーマヨネーズをかけて食べる。
モールでちょこっと買い物して、さあアムスに戻るか。 -
アムスに戻り、レンブラントハウスの角のカフェでオランダ名物・エルデンスープをいただく。お豆のスープで素朴な味がおいしい。
このカフェの女の子はみんなおしゃれだった!背が高くてほんとモデルさんみたい。けっこう寒いのに黒のタンクトップでがんばってた。 -
これがレンブラントハウス。
この夜はプリンセス運河近くのお店でパンケーキを食べおさめ。明日は早起きしてブリュッセル経由でロンドンへ向かう。
アムスは、汚いとか麻薬とかのイメージもあったけど海風のきもちいインターナショナルな都市だった。
この旅行中、ツレの持っていた司馬遼太郎の「オランダ紀行」を読んでたこともあり、すっかり無骨で働き者、且つオープンなオランダ人のとりこに。
また来るよ!
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