1993/05/21 - 1993/05/23
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glabraさん
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長期滞在中のケルンから列車でベルギーのオーステンデまで行き、船でドーバー海峡を渡り、また列車でロンドンまで。長い道のりでした。1年間のドイツ滞在中にイギリスを訪問したのはこの1度だけ、2泊3日の滞在でした。
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ドイツのケルンから鉄道、船、鉄道を乗り継いでロンドンまでやってきました。イギリスでは他のヨーロッパ諸国ではない入国審査があったのが印象的でした。
写真は「ビック・ベン」。ロンドンのシンボル的存在です。
これは英国の国会議事堂に付いている時計塔です。 -
イギリスのロンドンと言えば、大英博物館。で、大英博物館に行ってきました。その証拠として残っているのがこの写真「ロゼッタストーン」です。エジプトで発見されたのに、フランスにより発見されたのに、なぜかここにある石です。
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ロンドンと言えば「衛兵の交替式」も見てきました。大勢の観光客がいました。
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ロンドン橋
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私のロンドン滞在の当時作成したアルバムは2ページでした。その写真の中で多数派だったのが、マダムタッソーの蝋人形館でした。マダムタッソーの蝋人形館にはドイツ滞在中にアムステルダムの「支店?」にも行きました。今はロンドン、アムステルダム、ラスベガス、香港、上海などにあるそうです。
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アメリカ大統領の場面。当時の大統領だったクリントンが演説しており、奥にはケネデイとレーガンが、手前は誰でしたっけ?
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そのとなりに並んでいたのが、この3人。
レーニン、毛沢東、アタチュルク。「革命家」としてか、「独裁者」としてか、この3人が並んでいるのが興味深かったです。
なお、アタチュルクはトルコ共和国の建国の父です。私のトルコ・アンカラの旅行記を参照ください。
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