2006/09/16 - 2006/09/23
720位(同エリア1092件中)
鮫ライドさん
旅程
1日目 ウィーン空港→(バス)→ブラチスラバ→(バス)→ジリナ(泊:MAJOVEY)
2日目 ジリナ→(バス)→チチマニー→(バス)→ラジェック→(バス)→ジリナ→(電車)→リプトブスキーミクラウシ(泊:Penzion Gena)
3日目 リプトブスキーミクラウシ→(電車)→ポプラド→(バス)→ザコパネ→(バス)→ホホロウ(泊:民家風penzion泊)
4日目 ホホロウ→(バス、徒歩)→スーハホラ→(バス)→ニズニャ→(バス)→ズベレチ(泊:u Zubekoucou)
5日目 ズベレチ→(バス)→ポプラド→(バス)→オラヴァスキーザーモック→(バス)→リュゾンベロック→(バス)→リュゾンベロック→(バス)→リプトブスキーミクラウシ(泊:駅)
6日目 リプトブスキーミクラウシ→(電車)→ブラチスラバ(泊:HOTEL SPIRIT)
7日目 ブラチスラバ→(電車)→ウィーン→(電車)→ウィーン空港
- 一人あたり費用
- 10万円 - 15万円
- 交通手段
- 鉄道 高速・路線バス
- 航空会社
- エミレーツ航空
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大型スーパーTESCOでショッピング。
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ブラチスラバからローカルバスに揺られて3時間半の場所にある街ジリナのバス停。素朴な街でした。
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現役で使われていた無骨なデザインのトラック。軍用?
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カラパチア山脈南の小さな村チチマニーでは木製の荷車が現役で稼動。
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チチマニーの木造建築は、黒地の外壁に白地の幾何学模様が描かれている点。黒地は、フィンランドの木造建築に使われているタールと推測。白地は、石灰らしい。幾何学模様は、この村の伝統である刺繍の模様なのだとか。
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不思議な模様が描かれた木造建築が群をなして建っている街並みは壮観です。のどかで、きれいな村でした。
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やっぱり木です。暴れが生じて、金具を打ち込んで補強していました。構造体に使う場合は、きちんと乾燥させた木を使わないとダメ、ということでしょう。
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白い石灰は、木を湿気から守る役目も果たしているそうです。
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民家の前に立っていた、曲がり木の番人。
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建築現場を見つけました。おじさんがスウェーデンのハスクバーナ社のチェーンソーで木板を切断していました。ちなみに、チェーンはオレゴン社製でした。
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チチマニーのおばちゃんが見せてくれた刺繍。色使い、模様が中欧っぽくって、心惹かれました。
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チチマニーからジリナへ戻る途中に立ち寄った小さな町ラジェック。そこで見つけた、ミニリンゴとピーマン。
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