2006/10 - 2006/10
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のぶりんさん
編集中
太平洋フェリーの仙台ー名古屋航路に乗るつもりで家を出た私がなぜか名門大洋フェリーに。私の旅は優柔不断、ドタバタのうちにスタートするのだが、今回ほど大幅な転進はさすがに珍しい。理由は「雲仙に行きました」をご覧下さい。
- 交通手段
- 船
-
車両積み込み中
正面のランプから車両が続々と車両甲板に入っていきます。 -
マスコット
City Line名門大洋フェリーのマスコットキャラです。名前は知りませんが、お土産にも多用されています。 -
今回のお供
海のブルー、名門大洋フェリーの船体の色にちなんでコイツを選びました。 -
エントランスロビー
2層吹き抜けの構造。インフォメーションカウンター、売店が見えます。 -
吹き抜け
B甲板に通じる階段がシンボリックなロビー。 -
2等船室通路
エントランスと同じA甲板の前方が2等区画です。今日は空いていたので一般客用には2室が開放されているだけです。 -
2等船室
お馴染み雑魚寝タイプの桟敷席。ワンブロックに4・5人しかいないのでのびのびと使えました。閑散期はこれに限りますね。 -
レストラン
カフェテリアタイプです。コックさんの接客もよく、なかなか良い感じでした。 -
自販機コーナー
たくさん並んでいますが、ほとんどは飲料です。発泡酒のレギュラー缶が210円。 -
テレビサロン
A甲板の一画にあります。別に船に乗ってまでテレビを見たいとは思いませんが・・・・。 -
明石海峡大橋
暗くてすみません。この橋を見下ろす高台のマンションに住む知人にメールを送ったら即返信が来ました。 -
ミニサロン
上級船室のフロアであるB甲板に設けられています。 -
ミニラウンジ
2等区画の片隅にあるのであまり利用者がなく、本船のパブリックスペースの穴場的存在です。 -
航路表示板
船の進行に従ってランプが順々に点灯する仕組み。詳細は左上のモニターがGPSと連動して表示しています。
ボード上の3箇所の黄色いマークは本四連絡橋の通過時刻を表示しています。 -
シャトルバス
まだ明けやらぬ早朝午前5時20分新門司に到着。シャトルバスで門司駅、小倉駅に無料で送ってくれます。このバスを逃すとたいへんですよー。
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