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高遠(たかとお)そばで有名な大内宿(おおうちじゅく)から鶴ヶ城を経て、岳(だけ)温泉にて一泊、二本松市の菊人形展、智恵子の生家、安達原ふるさと村を訪ねる一泊二日の旅にいってきました。

みちのく錦秋の旅

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2006/10/29 - 2006/10/30

10800位(同エリア11120件中)

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khk

khkさん

高遠(たかとお)そばで有名な大内宿(おおうちじゅく)から鶴ヶ城を経て、岳(だけ)温泉にて一泊、二本松市の菊人形展、智恵子の生家、安達原ふるさと村を訪ねる一泊二日の旅にいってきました。

同行者
その他
一人あたり費用
1万円 - 3万円
交通手段
観光バス
旅行の手配内容
ツアー(添乗員同行あり)
  • 大内宿に向かう途中。道が一本のため、大渋滞・・・

    大内宿に向かう途中。道が一本のため、大渋滞・・・

  • 国重要伝統的建造物群保存地区に指定されている大内宿。道の両脇に昔ながらの茅葺きの屋根の家がたたずむ情緒あふれたところだ。建物はみやげ物屋や、そば屋などの飲食店として使われているところが多かった。

    国重要伝統的建造物群保存地区に指定されている大内宿。道の両脇に昔ながらの茅葺きの屋根の家がたたずむ情緒あふれたところだ。建物はみやげ物屋や、そば屋などの飲食店として使われているところが多かった。

  • 大内宿名物の高遠そば。もとは信州から来ているらしい。こしはあまりなく素朴でおいしかった。なんとネギがそのまま1本ついていて、そばをネギにからめなら食べるそうだ。

    大内宿名物の高遠そば。もとは信州から来ているらしい。こしはあまりなく素朴でおいしかった。なんとネギがそのまま1本ついていて、そばをネギにからめなら食べるそうだ。

  • ついた頃にはもう日暮れも近かったため、ちょっと薄暗い鶴ヶ城。城内見学が残念ながら省略となってしまった。

    ついた頃にはもう日暮れも近かったため、ちょっと薄暗い鶴ヶ城。城内見学が残念ながら省略となってしまった。

  • 「遊女石」といわれる2.5メートルほどの一枚岩が使われている。なんでも、遊女を載せて運んだので「遊女石」と呼ばれているとか?写真だと分かりにくいが、ホントに大きかった。

    「遊女石」といわれる2.5メートルほどの一枚岩が使われている。なんでも、遊女を載せて運んだので「遊女石」と呼ばれているとか?写真だと分かりにくいが、ホントに大きかった。

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