2005/10/07 - 2005/10/07
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ochokoさん
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イランにある世界遺産、ペルセポリスの旅行記です。
シラーズという街から近く、日帰りで行けます。
泊まっていたホテルにタクシーをチャーターしてもらいましたが、バスでも行けます。
ペルセポリスの近くにナグシェ・ラジャブとナグシェ・ロスタムもあります。
余談ですが、ペルセポリスでは世界不思議発見のロケの下見をしてる人たちに会いました。
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大階段の壁。
きれいに隙間なく積み上げられています。 -
大階段です。
段差がとても低い造りになっています。
どうやら、馬に乗っていても上り下りができるようにという工夫だとか。 -
ペルセポリスの正門といわれている、クセルクセス門。
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良く見ると、何やら文字が書かれています。
なんて書いてあんだろ? -
馬の彫刻ですが、首が取れてしまっています。
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なにかの門?
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動物の彫像。
これは鷲かな?? -
こちらは馬ですね。
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人の彫刻がびっしりと掘られています。
上の方には王らしき人が。 -
百柱の間と呼ばれているところです。
崩れてしまっていて、柱と呼べるものはほとんどありませんが、おそらく壮大な建造物だったのでしょう。 -
王らしき人の彫刻。
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ライオンが王で、牡牛が敵を表しているんだとか。
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アパダーナ(謁見の間)です。
立派な柱がいくつか残っています。
当時は高さ20mの柱が36本あり、レバノン杉でできていた屋根を支えていたとか。。 -
タチャルとよばれる、ダレイオス1世の宮殿。
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ナグシェ・ラジャブ。
ペルセポリスと車で10分くらい離れたところにひっそりとあります。 -
ナグシェ・ロスタム。
大きな岩山を削って造られています。
アケメネス朝の歴代の大王が眠る墓なんだそうです。
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