2006/01/01 - 2006/01/10
8277位(同エリア10343件中)
komoさん
中世および近世に建設された建造物が数多く残っているロンドン。歴史的建造物を見る街歩きは大きな魅力のひとつです。
さらに、ミュージックやアート、ファッションなど、ロンドンが発する斬新なトレンドは常に世界の注目の的。
そんなロンドンを地下鉄で観光しました!
- 同行者
- 友人
- 一人あたり費用
- 20万円 - 25万円
- 交通手段
- 鉄道
- 航空会社
- ルフトハンザドイツ航空
-
-
-
-
ロンドン近郊の低層のアパート?マンション?のような住宅です。
こういう長屋風がとても多い英国! -
ロンドンの街並みで 一番目をひくのは レンガ色!そして 昔各部屋に暖炉があった面影の煙突!
色々な形状があって 楽しいです。 -
切符購入機
-
-
アンダーグラウンド
-
-
-
-
ピカデリーサーカス
-
フィッシュ・アンド・チップス
-
ロンドンアイ
世界最大の大観覧車はロンドンの有名な歴史的建造物55をほんの30分で眺めることができます。
年末年始1ヶ月は動いていません(>. -
ロンドン塔
(The Tower of London)
世界で最も有名な要塞で囲まれた建物。 -
国会議事堂
ビッグベン(Big Ben)の愛称で知られる時計塔を擁すウェストミンスター宮殿(Palace of Westminster)は、ロンドンで最も有名な歴史的建造物の一つ。 -
ナショナル・ギャラリー
( The National Gallery )
1260 〜1900 年の西洋絵画コレクションの中には、ボッティチェリ、レオナルド・ダ・ビンチ、レンブラント、ゲインズバラ、ヴァン・ゴッホら巨匠による究極の名作がキラ星のように輝いています!
ゴッホのひまわり、本物は感動します -
バッキンガム宮殿
朝10時くらいに行けたので交代式が見れました
ヾ(≧∇≦)〃 -
大英博物館( British Museum )
世界最古の公立博物館である大英博物館は、財宝と埋蔵物の宝庫です! 古代アテネの大理石彫刻 「エルギン・マーブル」は迫力のある彫刻でした・゚:*:゚ヽ(。・ω・。)ノ*:・'゚☆
エジプトのミイラ、ロゼッタ・ストーン、古代ローマ帝国の銀器「ミルデンホールの宝物」は見逃してはいけません
1日中見ていられます。 -
故ダイアナ妃とチャールズ皇太子の結婚式でおなじみのセント・ポール大聖堂。
ロンドンでは、街中にある古い建物の外壁をクリーニングしているということで、まだらになっている建物を多く見かけました。 -
交代の騎馬兵が、バッキンガム宮殿へ向かいます。
先導しているのは騎馬警察です。 -
テート・モダン( Tate Modern )
テート・モダンのカフェから見た景色です☆彡
テート・モダンでは、作品を風景/生物/裸体/歴史という4つのテーマに分類して展示しています。
テート・モダンが誇るモダン・アートとコンテンポラリー・アートのコレクションは、世界最大かつ最高のものです。アンディー・ウォーホル、レイチェル・ホワイトリード、アンリ・マティス、ヘンリー・ムーアなど美術界に多大な影響を与えた大物アーティストの重要作品を一堂に集めています。
テート・モダンでは、作品を風景/生物/裸体/歴史という4つのテーマに分類して展示しています。 -
カラフルなラッピングタクシーが走るロンドンの街はとってもおしゃれ!
-
-
-
ハイドパーク内にピーターパン!
ピーターパンナノに帽子をかぶっていませんでした。
少し想像と異なっていましたが、やはり間違いなくピーターパンでした。
ピーターパン、ピーター・ラビット、アリスもいましたよ!
とてもメルヘンチックな公園です。 -
ウィリアム王子の豪邸らしいです
ピンクのオウチとってもかわいらしい感じでした。 -
イギリスと言えばアロマセラピー
ニールズヤードの精油を全種類買ってきました ♪ -
大英博物館エジブト館のミイラ
ミイラの作り方も教えてくれますよ ^^ -
イングリッシュガーデン
ハイドーパークです!
(ハイドパーク馬道・ロットンロウ)
本当に広いんです。その中で、ケンジントン宮殿からのびる馬専用の道「馬道」。日本ではなかなかお目にかかれないけど、ロンドンならこんな静かなところにある。 -
ロンドンダンジョンとは一言で言えば「イギリス暗黒の歴史を体験できるお化け屋敷」
2時間以上かかる巨大お化け屋敷初めてです。
入り口に入ると、最初に、写真撮影。処刑人と罪人に分かれて、処刑人は斧を渡され、罪人は斬頭台に首をはさんでハイ、ポーズ!斧を渡す時に「人を殺すのはこれが初めて?」などというブラックな質問があるのも雰囲気が出ています。 -
ハリーポッターの駅
映画「ハリーポッター」のロケ地、
キングスクロス駅 -
映画館
-
ロンドン塔
過去、王の家や造幣局、処刑場ともなった。
血塗られた歴史を物語る要塞のような造り。
フランスはギロチンが有名だが、イギリス
では斧で首を切り落としたため、
今でも首のない霊が出ると言われている。
この旅行記のタグ
利用規約に違反している投稿は、報告する事ができます。
コメントを投稿する前に
十分に確認の上、ご投稿ください。 コメントの内容は攻撃的ではなく、相手の気持ちに寄り添ったものになっていますか?
サイト共通ガイドライン(利用上のお願い)報道機関・マスメディアの方へ 画像提供などに関するお問い合わせは、専用のお問い合わせフォームからお願いいたします。
ロンドン(イギリス) の旅行記
旅の計画・記録
マイルに交換できるフォートラベルポイントが貯まる
フォートラベルポイントって?
0
34