2006/08/04 - 2006/08/11
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David505さん
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2006/8/4-8/11にかけて、アメリカ合衆国ワシントン州のシアトルとカスケードループをレンタカーで駆け巡りました。シアトルは6年ぶりの訪問です。今回のシアトル(Seattle)&カスケードループ(Cascade Loop)の旅を振り返ってブログにまとめました。
1.自動車(レンタカー)について
今回もレンタカーを利用しましたが、ハーツのNo.1クラブゴールドの手続きが相変わらず素晴らしい!!
特にシアトルの空港はレンタカーガレージが近いので、サインボードに掲示されている駐車エリアに直行すると、トランクが開いている車があり(車内に契約書がぶら下げてあります)、あとは荷物を積むだけ。駐車場の出口で契約書と国際免許を提示すればもうそこはフリーウェイです。ここまで一言もしゃべらずに車を借りることができます。もちろん返却も、係員が携帯端末で距離と燃料を確認して、クレジットカードの変更がなければそれで終わりです。個人利用はもちろん法人利用の方もぜひこのNo1.クラゴールドへの加入をお薦めします。
また、前回ニューヨークでも利用したのですが、ネバーロストと呼ばれているカーナビが非常に便利です。日本のと比べると目的地の入力と距離、右左を表示するだけですが、日本語での音声案内もできて地図を見る必要はまったくありません。行先の住所さえ解っていれば、多少道を間違えたり、寄り道をしても確実に目的地へ案内してくれます。これは初めての土地でのドライブには必需品といっても良いぐらいです。予約時にオプションの指定をお忘れなく。
今回借りた車種はフォード・トーラスSE(フルサイズ4ドア)でしたが、カスケードループを回るのであれば4WDがお勧めです。フリーウェイ走行はトーラスでまったく問題ありませんが、山道(特に登り)では4WDの方がストレスなく走れそうです。現地で結構見かけたのがスバル・アウトバック(4WD)でした。サイズ的にも大きなく馬力があるので人気があるのでしょうか?日本より多く見かけた気がします。(実は日本ではアウトバックに乗ってます。。)
2.飛行機(空港)について
今回はユナイテッド航空を利用しました。エコノミーですが、若干シートピッチが広いらしいエコノミープラスでした。ANAのプレミアムエコノミーと比べると、通常エコノミーとの差があまり感じられませんでした。もちろん食事はエコノミーと一緒です。それでも行き8時間、帰り10時間ですので、アメリカの他都市やヨーロッパ諸国を考えるとエコノミーでぎりぎり堪えられる距離だと思います。ただし、ユナイテッド航空の777のエコノミーの座席配列は2−5−2です。今回往復とも2席窓側から取れたので問題ありませんでしたが、5席の中央に座っている人はトイレに行くのにも苦労していました。事前に座席が確保できるなら窓側からの2席を確保したほうが良いでしょう。
それと今回の旅行ではアメリカ用のスーツケース(TSAロック方式)を購入して行ったのですが、これやはりTSAロックのカバンのほうが安心ですよ。既にアメリカ便は預ける荷物にロックはできない、ロックしてある場合は壊されても補償しないとなっています。これに加えてテロ騒ぎがあったため、帰りに預けたスーツケースは家に帰って開けてみると「検査済み」のカードがカバンの中に入っていました。従来のカバンでもし鍵をかけていたら危うく壊されてしまうところでした。これからカバンを買う予定の方はぜひ検討してみてください。
最後にアメリカへの入出国についてですが、通常の入国審査(目的、日程、宿泊先など)の他に指紋(両人差指)の登録と顔写真の撮影があります。また、出国時に搭乗口横で「VISIT」と書かれている端末で、パスポートの登録、指紋登録、顔写真撮影があります。これがあることを知らずに搭乗が始まったので乗ろうとしたら、係員に出国手続きをするように指示されてしまいました。時間に余裕を持って事前に済ませておいてスマートに搭乗すると良いと思います。
*これは英国でテロ犯が逮捕される事件があったのでしばらくの間かもしれませんが、液体(飲料、化粧品含む)、ジェル状のもの(化粧品、シャンプー、歯磨き粉など)、ライター、スプレーなどは一切手荷物として機内へは持ち込みできません。事前にこれからの物はスーツケースなどに収納し、預ける荷物として対応すれば大丈夫です。ただし、TSAによる検査は従来よりも厳しいので中身を検査される可能性は高いと思いますので、貴重品等は当然手荷物扱いにしてください。不明点は空港や航空会社へ必ず確認してください。
3.観光スポットについて
ワシントン州は別名エバーグリーンステイツと呼ばれるほど自然が豊な州です。それでも、シアトルのダウンタウンは港町だけあって危険な香りのする場所もありました。夜間の一人での外出は避けるほうが無難でしょう。以下今回まわったスポットについてコメントします。
・シアトル市内(Seattle Downtown)
中心街の大きさは一日で回れるぐらいの規模です。ただし、野球やアメリカンフットボール、クルージングなど時間をかけて見るイベントは、余裕を持ってそれだけに最低半日の計画を持っておくほうが良いと思います。市内中心部はバスが無料ですので行先を確認して利用すると効率よく観光スポット見て回れます。なお、車を利用する人も路上パーキング(有料/無料あり)、公共駐車場もたくさんあるので心配ありません。小さな街なので一箇所に停めて、徒歩かバスで回ったほうが良いと思いますよ。*坂が多いので自転車はきついです。。
シアトルダウンタウンの全貌を見るのにお勧めなのが、ウエストシアトルのアルカイビーチです。夏は水上タクシーもあるようですので、時間に余裕のある方はぜひ寄って見てください。ダウンタウンの喧騒がうそのように落ち着いたリゾート地の感覚です。
・ボーイング工場(Future of Fright)
シアトル中心部から車でI−5を北に向かって30分ぐらいのエバレットにあります。現地ツアーを利用すれば送迎も含めて対応していくれます。工場見学ツアーの入場券はWEBから事前に申し込むこともできます。あらかじめ予定が決まっていれば事前にチケットを予約したほうが間違いありません。当日、入り口で購入することももちろん可能です。今回は、現地でチケットを購入しました。1時間おきぐらいに見学ツアーが組まれているので、混んでいる時は多少あとの時間になることもあるそうです。飛行機の製造過程は想像を絶する大きさですので一度体験してみてください。ボーインググッズを売っている売店もあるので、ツアーまでの待ち時間に利用すると良いでしょう。ただし、工場見学後にまたこの売店に案内されますのであせって買うことはありません。
・スノホミッシュ(Snohomish)
日本ではあまり知られていませんが、ワシントン州は結構アンティークがブームのようです。特にこのスノホミッシュの町には、狭いエリアにそれこそアンティークショップだらけです。大型のものから小物までオーナーが品揃えしている所もあれば、ブースを細かく切って委託販売している大型店と様々なお店があります。アンティークが好きな人には非常に魅力的な町です。車で行っても路上駐車や無料駐車場があるので、ドライブがてら寄ってみてはいかがですか。日本では考えられない規模のアンティークショップは壮観です。昼食も取れるレストランもたくさんあるので一日いても飽きないかもしれません。
・レベンワース(Leavenworth)
シアトル市内から約3時間ぐらい走り、スティーブンパスを抜けて峠を越えるとそこは突然ドイツの街並みです。荒廃した村の再生にドイツ風の町にしようと決めて、ワシントン州でも有数の観光地にまで発展させた町です。レストラン、ホテル、お土産屋さん、パン屋さんなど全てドイツ様式です。料理もドイツ料理がメインです。ただ一軒だけオーストラリアの製品を扱うお店があって反骨精神も否定しないアメリカらしさを感じました。
・シェラン湖(Lake Chelan)
レベンワースから更に2時間ほど走ると荒涼とした大地を抜けて突然青々とした湖が目に入ってきます。湖の手前にフルーツ直売所があるのでここで季節の果物を調達するのも良いかもしれません。お勧めは「さくらんぼ」です。特に日本と同じ赤っぽいさくらんぼは果肉も厚く非常に美味しかったです。シェラン湖はワシントン州では有数の避暑地だそうです。確かに湖岸で水遊びをしている人、プールでのんびりと過ごしている人など優雅なリゾート地の趣です。ただ町自体は小さくレストランやショップもそんなにはありませんでした。大型スーパーで買い物をして長期滞在(自炊またはケータリング)で過ごすのがここの一般的な過ごし方のようです。ホテルのベランダから見えた夕日と朝焼けが忘れれません。。
時間があればシェラン湖の対岸にあるステキーヒンへ行ってみましょう。早い船で2時間半ぐらいかかりますが、ステキーヒンの自然とレインボーフォールは必見の価値ありです。乗船券は当日でも大丈夫だと思いますが、スケジュールを確かめて乗船してください。
・ウィンスロップ(Winthrop)
シェランから約2時間でウィンスロップへ着きます。小さな町ですが、ここは西部劇時代(開拓時代)の街並みをイメージして作られています。野外に大きな白牡鹿が展示された店の奥にホワイトバック博物館というところがあります。ここにはネイティブアメリカンに関する品物が展示されていて開拓時代を垣間見ることができます。ホームメイドのアイスクリームが人気を博していました。
・ワシントンパス周辺(Washington Pass)
カスケードループにおいて最大の景観。なぜ、カスケードループは反時計回りに回ったほうが良いと薦めているかここに来てわかりました。ウィンスロップ側から登ってきたここからの眺めが素晴らしい。夏なのに雪を残した山々が見えて、更に青緑色の鮮やかなロス湖、濃青色のディアブロ湖と本当に素晴らしい景観が続きます。記念撮影ができるところには、VIEW POINTとして車を停めることができますので、面倒でも立ち寄って撮影しましょう。
・マウントバーノン周辺
ここまで来るとシアトルのベッドタウンといった感じです。カスケードループにはなかった、大型モール、ショッピングセンター、アウトレットモールと大きなお店がこれでもかとあります。ブランド品などアウトレット品を探すのであればエバレットから北のI−5沿いにモールが見えるの立ち寄ってみるといいと思います。
4.マリナーズ戦観戦について
今回の旅ではマリナーズ戦を観戦しました。マリナーズの本拠地セイフコフィールド(Safeco Filed)です。デーゲームでしたので、スタジアムへはダウンタウンからも歩いて行けました。無料のバスもでているようですので利用して見てください。またナイターの時は治安が悪いところを通るので、帰りは特にバスかタクシーの利用が無難だと思います。
スタジアムへの入場には荷物検査があってビン類、ペットボトルなどはその場で飲むか捨てるように指示されます。荷物検査が終わると入場券のチェックです。これが終わるスタジアムへ入場できます。最後の関門は、自分のセクションの入口で再度入場券の確認を求められます。今回はセクション115の5列目というイチローを見るには絶好の席でした。一塁線外野よりからライトスタンド席には夏休みということもあり日本人もかなり応援に来ていました。現地でもイチローへの声援が一番大きかったです。
チケットは今回マリナーズの公式サイトにある Mariners Ticket Market を利用して購入しました。これはシーズンチケットをもっている人が試合を見に行かない時にサイト上で販売しているチケットです。同じセクションでも前の方が金額が高くなってます。また、相手によって価格も違うようです。(ちなみに同じような席がヤンキース戦だと倍ぐらいの値段ででていました。)確実に良い席を求めるには非常にいいシステムですので利用して見て下さい。なおチケットはE-MailにPDFファイルが添付されて送られてきますので、印刷してそれを入場券として使います。私自身ちょっと不安でしたが何の問題もなく入場できました。
試合後は、1塁側スタンドの下にあるマリナーズチームストアでお土産を調達してお帰りください。このスタンド下(1stAV側)には、選手の大きな写真が貼ってあります。イチロー、城島の写真も忘れずに見てきてください。
5.最後に
シアトル&カスケードループの旅は、ダウンタウンしか見ていなかった時と違ってワシントン州の自然に触れられて非常に有意義な旅でした。また、ニューヨークやロサンゼルスなどの大都市と比べればシアトルは小さな街ですが、こじんまりとした魅力がある街です。今回は行けなかったオリンピック半島、サンファン諸島、ビクトリアなどの海側の観光スポット、マウントレーニア国立公園など南側の観光スポットへ行ってみたいと思います。ぜひシアトルへ行く機会があれば、ダウンタウンだけでなく1日でも車を走らせて広大な自然に触れてみることお薦めします。
以上今回の旅を振り返ってまとめてみました。
- 同行者
- カップル・夫婦
- 一人あたり費用
- 15万円 - 20万円
- 交通手段
- レンタカー
- 航空会社
- ユナイテッド航空
-
パイク・プレイス・マーケット(シアトル)
シアトルダウンタウンにある公設マーケットです。市民の日常生活はもちろんのこと観光客にも人気のスポットです。 -
スターバックス1号店(シアトル)
1971年に開店した、スターバックス1号店。パイクプレイスマーケットのすぐそばにあり、店の前では連日華やかなストリートミュージックが行われている。 -
ボーイング工場見学
一新されて規模が大きくなったボーイング社の工場見学及び展示場。バスで大型機(747、777)工場を見学するツアーは必見です。荷物は持ち込めないので車の中かロッカーへ預けます。 -
スノホミッシュ
シアトルから40分、エバレット市から20分の所にある田舎町。アンティークショップが密集していて、1日見てもあきません。掘出し物を探してみてください。 -
レベンワース
スティーブンパスを越えた所にある、ドイツの町並みを再現した観光名所。全ての店がドイツ・バイエルン州を模して作られている。もちろん料理もドイツ料理がメインです。 -
レイク・シェラン
ノース・カスケード国立公園に隣接するシェラン湖は、南北の長さが約55マイル(約88km)という細長い湖。27の氷河と57の小川が流れこむ天然湖で、最大水深は約1,500フィート(約450m)と、アメリカ国内で3番目の深さを誇る。ワシントン州のリゾート地の代表。 -
ウィンスロップ
レストランやショップはもちろん、保安官事務所に至るまで、西部劇そのものの町。町中は木製アーケードでつながっており、屋外カフェでは乗馬用の鞍がついた子供用の椅子があったり、軒下のデコレーションには馬車の車輪が使われていたりと、細かい演出が光る。 -
FreeStone Inn(マザマ)
ウィンスロップから20分ほどの所にある高級リゾートロッジ。ログハウスで作られていて部屋も木を基調にした落ち着いたロッジ。周りには森林、池などがあり自然に中でのんびりと過ごせる。冬はスキー客で賑わう。アットホームでのんびりとできるホテルです。 -
ワシントン・パス
バティ・ベル山(約2,353m)に代表されるダイナミックな山岳地帯を走るノース・カスケード・ハイウェイ。山々が緑ノ覆われ、色とりどりの花が咲き乱れる7月から8月にかけてがベスト・シーズンだ。標高5,477フィート(約1,670m)のワシントン・パスと、標高4,860フィート(約1,458m)のレイニー・パス、そしてディアブロ湖が、このハイウェイのハイライトとなる。 -
セーフィコフィールド
言わずと知れたシアトル・マリナーズの本拠地セーフィコフィールド。開閉式屋根を備え、雨天でもゲーム開催できる。天然芝の美しいスタジアム。日本からの観戦に来ている人多い。 -
イチロー(マリナーズ)
マリナーズ不動の一番打者イチロー。地元の声援で一番大きいのもイチロー。ショップでの売上もNO.1. -
マリナーズ戦のチケット
今回の観戦は日本でチケットを購入しました。このチケットは年間シートを持っている人が、観戦しないときにマリナーズの公式サイトで販売しているチケットです。座席や列、対戦相手によって料金は違いますが希望する場所を選ぶことができるのでお薦めです。クレジットカードで決済するとPDFでチケットが送られてきます。 -
Underground Tour
パイオニアスクエアの近くにあるUnderground Tourの入り口でチケットを購入し、指定時間に15分前に集合する。まず、地下街ができた理由や使われなくなった理由などの説明があり、20名ぐらいのグループに別れて地下街を見学する。一度は見ておきたい場所です。 -
シアトル・センター
スペースニードル、SFM(SF博物館)、EMP(ロック博物館)などが集まるシアトルでも人気のスポット。その地区にあったスポーツバーの壁面には「イチロー」の写真があります。 -
アルカイビーチ(ウエストシアトル)
シアトルから橋を渡りウエスト・シアトルにあるアルカイビーチという海沿いの町から望むシアトルダウンタウン。通りにはリゾートマンションとレストランが並ぶ。シアトルの全貌を見ることができます。
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この旅行記へのコメント (4)
-
- jswbj880さん 2018/04/30 00:15:48
- 情報ありがとうございました。
- 貴殿の豊富な旅行記を拝見しており、大変参考になります。
ボーイング社のツアーも魅力的ですし、一方でセーフコフィールドでの2試合の観戦を予定していること、滞在期間が短い割に見所が多い街のようで、現地に着くまで行き先は迷いそうです。
またよろしくお願いします。
-
- tm-sukeさん 2007/04/29 00:45:10
- また寄ります
- David さん、こんばんは。
昨年カスケードループに行かれてたんですね。
私はゴールデンウィークを利用して行くことにしたので、積雪による
通行止めを心配しておりました。幸い 27 日に全線開通したようなので
ココロおきなく1周してこようと思います。
David さんは、ハーツの NO1 クラブゴールド会員なんですね、私は年数回
しか海外に行かないので、年会費を考えるとちょっと踏ん切りがつかない
まま express 会員のまま時を過ごしております。
express 会員は、カウンターに出向いて車を決める必要がありますが、
大都市だと express 会員専用入り口があったりするので、まあまあ優越感に
浸ることができて、ちょっとだけうれしいです。^_^;
私が、数年前ネバーロストを使ったときは、交差点を通り過ぎてから「そこ
を右です」なんていうこともあって、その後はずっとネバーロストを使って
ないんです。今回も迷って、オプションに入れなかったのですが・・・。
今回はネバーロストあれば、考えてみることにします。
今日の(初日)は、シアトル市内をブラブラ観光して everett に宿泊する
ことにしたので、今日またインターネットでカスケードループの様子を
チェックしに来ますね、では。
tm-suke
- David505さん からの返信 2007/04/29 01:06:30
- RE: また寄ります
- 実は5,6年前に仕事の関係で、Everettに何回も行って大のシアトルファンになりました。前回も初日はEverett泊ですよ。
Everettにお泊りであれば、ぜひボーイング工場の見学をお薦めします。
(Boing Future of Flight: http://www.futureofflight.org/ )
当日チケットを買ってもたぶん見学できると思います。確か30分か1時間ごとにコースが設定されていて、予約券を販売機で買えるはずです。手荷物は持ち込めないので入口のコインロッカーに預けてください。英語のガイドですが雰囲気は充分に楽しめます。
待ち時間はBoingShopで珍しいお土産を探してみてください。きっとあなたも飛行機マニアになっていきますよ。
それでは、初夏のシアトルを堪能してきてください。
- tm-sukeさん からの返信 2007/04/29 01:18:08
- RE: また寄ります
- David さん、こんばんは。
今回はノースウェスト便なのでエアバス社の便なんですよー。^_^;
冗談はさておき
ボーイングの工場見学が簡単にできるのなら、ぜひとも立ち寄り
したいです。今日は無理かもしれませんが、火曜日か水曜日あたり
に時間が取れれば行ってみようかな?
この時間になっても、まだ荷造りが終わってない・・・
今日は NW86 で、午後 8 時くらいの出発なので、漫然と構えて
いたので、明日朝は忙しくなりそうです。
ビルゲイツの家に行けとか、任天堂に行けとか、私のまわりは
皆いろいろ無責任なことを言うヤツばかりで困り者です・・・
tm-suke
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