2005/12/28 - 2006/01/14
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しべりあクマさん
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毎年行くロシア・シベリア旅行は、まとまった休暇が取れる年末・年始の12月29日から1月15日まで18日前後、だからシベリアは何時でも気温はマイナス25℃以下・・・
極寒の地、シベリア滞在記とロシアの魅力についてご報告いたします。
さぁて、今日は気温は何度かな?
表紙の写真は韓国??のカップ麺「ゴーヤ」と言ったかナ。決して「○○グ・ソースやきそば」ではないですョ!
今回の旅行行程はこの様になっています。
2005.12.28 Tokyo Narita (KE702)→Seoul Incheon(KE923)→Moscow
Moscow一泊(ホテルロシア)
2005.12.29 Moscow(SU809)→Novosibirsk(2005.12.30)
2005.12.30〜2006.01.13 Novosibirsk滞在
2006.01.13 Novosibirsk(SU810)→Moscow(KE924)→Seoul Incheon
(2006.01.14)(KE705)→Tokyo Narita
で、コリアン・エアーを利用したのはもう既に、アエロフロートの航空券が取れなかったのと2004年12月にロシアに行った際、成田発アエロフロート機がシップトラブルで定刻より5時間近く遅れて出発し同日乗り換えのノボシビルスク行きに乗り遅れ、4日間ほど路頭に迷った苦い経験からとまた、今回モスクワに一泊したのもこの苦い結果から、安全性を考えてのことでした。(2004年ロシア旅行の結末は後日アップしたいと思います。)
コリアン・エアーはアエロフロートと違い、第一ターミナルから搭乗することとなります。
搭乗機はKE702便(B777)、12時55分発なのでお約束どり、出発の2時間前に空港に入りました。
荷物はディスカウトストアで購入したキャスター付超特大のカバン(このカバンが後々悲劇を生むことに)、40リットルザックとパスポート、航空券などを入れたウエストポーチなどなど。
コリアン・エアーのカウンターで預け入れた荷物は超特大のカバン(モスクワで逢いましょう!)だけでザックその他は機内に持ち込みました。
チェックイン後しばらく時間があるので、ちょっと遅めの朝食をターミナル内のマックで食指しそれでも時間があるので、第一ターミナル内をウインドショッピングや展望デッキで離発着する旅客機を眺めどうにか時間を潰しました。
それにしても背負ったザックが重たい!。
なにせ、このザックにはコメ5Kg、北海道名産のいも焼酎とロシアの友人に頼まれた中古のノートパソコンが入っていますから・・。
KE702便は、年末・年始を韓国などで過ごすツアーの日本の方、里帰りする韓国の方など結構乗っていて機内はほぼ満席の状態。(さすがにヨン様ブームは去ったのかヨン様ツアー客あまりいませんでした。)
コリアン・エアーのフライト・アテンダントは皆さん美しい方ばかり、でもみんな同じ格好をしているので最後には皆さん同じ顔に見えてきてきた。
いつも思うことなのですが、いつかは絶対パーソナルテレビモニター付の旅客機(アエロフロートには絶対ないサービス)に乗って、映画、ゲームを堪能したいとささやかな願いも虚しく、頭の上のモニターを見ることにコリアン・エアーのホームページ上に出ていたのに。
ほぼ定刻の13時35分、韓国インチョン国際空港に到着、こんどはインチョン発モスクワ行きのKE923便(17時10分発)に乗り換えです。
到着後の行動は空港2Fの到着ラウンジから3F出発ラウンジへの移動で、同じ2Fのトランスファーゲートでセキュリティーチェックを済ませれば、3Fの出発ラウンジへエスカレーターで上がります。
モスクワ出発まで2時間は、このラウンジでおとなしく待つことにしました。
だってハングル文字読めないし、英語もできないし、ロシア語もできませんから!
唯一のコミュニケーションは人差し指コミュニケーションだけですから。
ラウンジ内は閑散として、帰郷するロシアの方々のグループがソファに座り何かしらの雑談をしています。
じっと我慢の待ち時間が過ぎ、いつの間にかKE923便に乗る韓国の方、ロシアの方で賑わっていた。
実はこのKE923便はアエロフロートとのコードシェァー便で機内中間部のエコノミークラスはコリアン・エアーが機内後半部のエコノミークラスはアエロフロートの席になっている様で、私はコリアン・エアーの乗客して機体中間の翼付近の席が指定され、ラウンジにいたロシアの方はアエロフロートの乗客として後方に。
コリアン・エアーゾーンは結構混んでいるのに、アエロフロートゾーンはガラガラで、何って羨ましい。
しかし、この便も空しく天井のモニターを鑑賞することに・・・エアバス330なのに。
コードシェァー便ということもあり、一名のロシア人アテンダントの方が乗務しています。
だいたい、インチョン〜モスクワまでの飛行時間は9時間弱、その間二回のフードサービスがあり、機内食は二種類の中から選ぶ様で、私はビビンバ(だったと思う)を選び、二回目のフード(軽食)は何となく胃が重く食べたいと言う気はなくなったのでキャンセルしました。
モスクワ到着の数時間前にロシアに入国する際必要なイミグレーションカードが配られ各自記載することに、しかし、このイミグレーションカードはすべてロシア語で記載されているので・・・・困った・・・・・ でもご安心をコリアン・エアーの機内誌に記載方法がっているのでそれを参考に(ハングルと英語と写真付きで説明してあります)記入すればokです。
まだ、モスクワ到着まで時間(20時40分)がありますので、ここで、今回の旅行手配について説明しましょう。
旅行行程は先に記載したとおりで、旅行の手配は今までロシア旅行に行かれている方の方法とチョット違うかもしれません。
普通、ロシア旅行を行う場合は旅行会社さんのツアー、個人旅行の場合でもすべて手配した形での旅行と思います。そして、ロシアビザ(俗にいう観光ビザ)を取得するにも旅行会社さん等の手配すませてからでないとビザが取得できないと思います。
私の場合は、ロシアの方から招待状を頂いて、取得するビザを発給してもらいました。俗にいう「業務ビザ(でも業務じゃないんですけど・・・)」です。
で、購入した航空券などはこの様な方法で購入しました。
まず、ロシア国内の航空券はロシアの方に頼んでディスカウントチケットを購入してもらいました。(ロシアの方から見れば高いのでしょうが、日本で購入するより遥かに費用を押さえることができます)。
そして、成田〜インチョン〜モスクワ間はいわずと知れたHISで、今回唯一、日本で手配したのがホテルロシアと空港間を移動するトランスファーサービス。これはプロコさんに頼みました。(ホテルなど手配したのは2004年に起きた苦い体験からとシェレメチェヴォ2空港の近くにあるノボテルなどに宿泊するより安く、また、モスクワ探索もできる一石二鳥の効果を狙ったものです。)
KE923便は定刻どおりロシア、シェレメチェヴォ2空港に到着、ここからロシア入国の際、三つの難関が待って待つている。
一つは入国審査
二つはバッケージ(手荷物の受け取り)
三つ目は税関審査
です。
KE923便はシェレメチェヴォ2空港の2Fに到着し、そこから1Fにある入国審査、手荷物の受け取りそして税関審査を経て晴れてロシア入国できます。
入国審査所は階段を下りたすぐ目の前にあります。
アエロフロートでロンドンなど行かれる方は1Fの入国審査所に行く手前にあるトランジットフロアーで待機して「トランジット」とか「トランスフア」とか書かれた色つきの札を渡された後、ターミナル内に出ることが出来る用です。
入国審査所は二つに分かれていて、一つがロシア人専用、もう一つが外国人専用となっています。もちろん私は外国人なので外国人専用窓口へと並びます。
KE923便は先にも言ったとおりロシアの方の搭乗が多く無かったこともあり、早くも終了。
こちらは、まだまだ・・・・中には入国審査時にトラブルが発生して別室へ連れて行かれる大陸系アジアの方が居たりと、なかなか自分の番がやってきません。
自分の番まで時間があるのでここでワンポイント、入国審査の際提出するモノはパスポート、機内で記入したイミグレーションカードとなぜか航空券です。それと、順番を待っている間、トイレに行きたくなったら・・・ハイ、大丈夫です入国審査所内には小さいながらもトイレがあります。男の方ですと入国審査窓口を見て右側の階段近くにあり、女の方ですと左側、ロシア人専用入国審査窓口近くにあります。
それでもなかなか順番が来ません。(同日でシェレメチェヴォ1空港からサンクト・ペテルブルグなどへ行かれる方で乗り換え時間が3、4時間程度しかない方はハラハラドキドキものです、この後手荷物の取得、税関申告、シェレメチェヴォ2〜1への移動、シェレメチェヴォ1での搭乗手続きなどで、あっという間に2時間程度は掛かってしまいます。)
何かしていると、私の名前を書いたプラカードを掲げているロシア女性が入国審査所出口に立って何か言っています。とりあえず「私、私」とオバーなボディーランゲージをすると彼女判ったのか、ロシア人専用の入国審査窓口の係官と掛合ってくれて私をロシア人窓口に行けという仕草をした。係官もこっちに来なさいと言う手招き、外国人窓口に並んでいる方々を横目で見ながら、入国審査を無事終了。
でも彼女、この係官と私が手荷物受け取るまで、親しげに会話をしていましたっけ。
この方、手配旅行などで最初にお世話になるインツーリストオフィスの方で結構権力のある方なのか???、インツーリストオフィスは昔、国営だったのでお仲間なのか分かりませんが・・・・・。
入国審査で待たされた時間が長かったので、手荷物のピックアップは比較的短時間のうちに完了し、バゲージキャリアにのせて次の難関に・・・。
さぁ、次は税関申告だ!。
税関申告、税関申告書(B5程度の大きさ)は手荷物を受け取る場所の近く、入国審査所を出てすぐ目の前にある柱の反対側の机の上に散らばっています。また、ツアーなどでしたなら、旅行会社さんがある程度記載したもの2、3枚程度くれます。
記入は英語、ロシア語が基本で日本語で書いたらダメです。
私は、その場で記入するのも面倒だし、申告する品物を英語で記入する際、この品物の英語名何んだったけ?と悩む前に日本で記入しています。過去にもらった申請書をコピーして、ハイ。
今回申告の予定がドル(500ドル)、円とノートパソコンです。ロシアに行く度に外貨申告の上限が変わったりするので少額でも申告しています。
税関は二つの窓口に分かれていて無申告の方(ロシアの方が圧倒的に多い)は「グリーンチャンネル」と言うミドリ色に塗られた窓口から足早に出て行き、申告する方や外国人の方はほぼ自動的に申告窓口へ行かされます。この窓口は「レッドチャンネル」という赤く塗られた窓口で、手荷物などロシアに持ち込んだモノすべてをなぜかエックス線チェックに掛けられます。チェック中に申告書とパスボートを係官に提出し、申告書に係官のサインと税関スタンプが押されて終わりとなりますが、入国する方が多かったり、手荷物が多かったりすると結構待たされます。レッドチャンネルの窓口は多いのに開いている窓口は1、2カ所しかない。
と、上記で説明したことを税関係官がしてくれるのかなと思っていたら、サッサと行けという。「本当に!・・・」と言う顔をして、再度申告書を見せると「いいから行け!」と言いう仕草までされた。
こんな事って初めて、これって、出国する際、何かしらトラブルになるじゃないのかな、「どーする、どーするよ。オレ!」というCMフレーズが頭を過った。
結局、何とかなるでしょうとノー天気にこの場を後にそして、ホテルまでのトランスフアサービスを受けるためインツーリストオフィスへ行く事に。
到着ロービーに出るとタクシードライバーのタクシー攻撃が始まった、ドライバー達が「タクシー?、モスクワ100ドル!」と迫って来る 、来る。
この光景はいつもながら「やれ、やれ」と言った感じで、私はとにかくインツーリストオフィスへ。このインツーリストオフィスカウンターはだいたいシェレメチェヴォ2ターミナルビル中央付近鎮座しています。(このターミナルビルは「〔」を横に倒したような形をしています。向かって左側エリアをターミナル1右側をターミナル2と言っています。)カウンター内には先ほどの女性がいて、カウンターの外側近くにはロシア人男性が立っています。カウンターでホテルまでのトランスフアサービスのバウチャーを提出するとロシア人男性が私の超特大のカバンを取って外へ出ようとする・・・この方、実はホテルまで送迎してくれるドライバーで空港の車寄せまで持って行ってくれたのは良かったのでが、「車寄せで待ってろ」と言う。
このシェレメチェヴォ2空港の車寄せ(この様な表現で良いのか分かりませんが)って、モスクワ市内にホテルを取ってトランスフアサービスを申し込んだ方なら解ると思いますが、この場所は非常に雑踏とした所、出迎えの車が引っ切りなしに出入りしていますよね。そして私と同じ様に送迎の車が来るまで結構待たされた事と思います。
またまた、送迎の車が来るまでの間、私の格好(服装)についてお教えしましょう。
頭には毛皮の帽子(ロシアの方が被っているあの帽子)、フード付きコート、毛糸のマフラー、毛糸のセーターなど4枚を着込んでいますが下は厚手のジンーズ一枚と手には毛糸の手袋です。
つまりこの格好で成田、インチョンを過したことになり、その時は汗タラタラモノでした。
しかし、この格好はここモスクワでは普通なことなのでしょうが、今日のモスクワは気温がそんなに低くなかったこともあり、暑い!。
- 航空会社
- 大韓航空
-
えっーと、表紙の写真の日本の焼きそば麺に近い物体は、どちらかと言うとカップ麺。
お湯を注いで三分間じっと待って出来上がり、味の方は想像におまかせ、本当は結構美味しかったりする(鶏ガラスープ味であり、塩味であり???)。 -
偉大なるロシアンモデル!!!
カップ麺を持って、ハイ、ポーズ
-
2005年12月29日の赤の広場の風景。
真っ正面に写っている建物は皆さんご存知の「国立歴史博物館」です。
結構、ロシア人観光客たくさんいて、皆さん、思いおもいに写真を撮っています。
ここでは日本でいう大晦日から元旦に掛けて、ロシアのテレビ局がライブコンサートを放送します。 -
「聖ワシーリー寺院」です。
ロシア人に聖ワシーリー寺院を日本にある東京ディズニーランドのシンデレラ城に似ていると言ったら結構受けました。
ロシアのテレビではディズニーチャンネルが放映されています。(といっても、テレビ東京が放映している様なディズニーの番組程度なものです。) -
これは、今回最初で最後の「ホテルロシア」のホテルカード、ちゃんと宿泊スタンプが押してあるでしょ。
で、このホテルロシアは今年、残念なことに閉館なってしまいました。
多分今頃は取り壊して、更地になっているはず、ホテルロシアの跡地を含め周辺地域は再開発され、インターナショナルビジネスセンターなどの商用施設が立ち並ぶという。
それから、よくロシアの旅行でこの様なホテルカードさえ持っていれば、パスポートを持参(フロント預かり)しなくても、ロシア名物警官の職質の免罪符にはなりません。
ちゃンとパスポートとロシア入国時に記載したイミグレションカード、そのカードの余白に宿泊したホテルなどの宿泊証明スタンプ(四角い形のもの)がないとトラブルになる可能性が高いです。
宿泊するホテルにもよりますが、だいたい2〜3時間(四っ星ホテル以上ならその場で手続きをして返してくれます)ていど見ていれば手続きが終わっているので、市内観光へ出かける際はパスポートを持って行きましよう。 -
宿泊したホテルロシアの室内。
ホテルロシアはクレムリンに面した部屋とそうでない部屋と宿泊料金が違います。
私が宿泊した部屋はクレムリンに面してないですが英国館が目の前に見ることができました。 -
-
これらカップ麺類は先の写真と同じ2005年12月30日の撮影です。
こちらは「ビジネスランチ」というもので、中身は麺ではなくジャガイモと思う?粉末状のモノと簡単な具材を入れて熱湯を注いで4分待てば出来上がり、できた見た目はペースト上のドロッとした状態で食します。
味の方は表現できません!!。
うーん、次回奨められたら・・・・・・・ちょっとかな??
-
これも、ビジネスランチです。
こちらは先ほどのビジネスランチとは違い、麺でした。
スープの方はビーフ味で、少々スパイシー。
これが結構、いける味、私なりには・・・ -
これは「ビックランチ」といいます。
残念なことに、食していません。
実はステイ先の方に食べられてしまいました。
残念!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!
それから、これらカップ麺を買いにいった際、日本でもうっている辛口ラーメンの「辛」のカップタイプがありました。 -
こちらは2006年01月02日に撮影したものです。
画面上に表示している数字は時刻と気温で、午前08時20分のときノボシビルスク市内の気温がマイナス29.8℃と表示されています。
私が滞在した地方都市(都市というより町、なにせソフホーズなので)はノボシビルスクから100Km程度離れています。
実際にはノボシビルスクより更に気温が低い様で、ステイ先の方が「恐らく今はマイナス34℃ぐらいかナ。」と言っておりました。 -
2006年01月02日の映像で、まさかロシアで日本のアニメ映画「ハウルの動く城」がテレビで見れるなンて思いもしませんでした。
もちろん全編ロシア語吹き替えですけど、よく聞くと裏で日本語が聞こえます。
意外かも知れませんがロシアのテレビで日本のアニメが結構放映しています。
その代表として、「セラームーン」、「樫の木モック」、「るろ人剣士」などなど。(邦題間違っていたら教えてください)
それから、ビデオ、DVDでは「もののけ姫」、「千と千尋の神隠し」、「猫の恩返し」など。
あっ、これって宮崎監督作品ばかりです。
ロシアの人って宮崎監督の作品が好きなのでしょうか? -
ステイ先の飼いネコ。名前は「エリザベス」という。
ロシアにはネコに関する言い伝えがあるそうで、このエリザベスは見てのとおり三毛猫です。
ロシアでは三毛猫を飼うと幸福になれるという。
また、赤茶色のネコ(マイケルみたいなネコ)を飼えばお金持ちになれるという。
黒いネコは・・・・ゴメンナサイ聞いていたのですが忘れてしまいました。確か悪い意味はなかったと思いますが・・・。 -
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ロシア鉄道の急行・乗車券。
シベリア鉄道をご利用された方であればおなじみのキップです。
何が書いてあるかというと、
・乗車日 日、月、年
・乗車時刻 この時刻は現地の時刻ではなくモスクワ時刻で印刷
してあります。
・行き先 ○○○○から○○○○
・クラス 指定車両番号 指定席番号
・パスポート番号 氏名
・利用金 などで
記載している順番は違いますがだいたいこんなことが書いてある
と思ってください。
とにかく注意しなくてはならないのは、乗車時刻! 滞在している
都市の時刻ではなく、モスクワの時刻が印刷されています。
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この旅行記へのコメント (3)
-
- アリヤンさん 2008/04/24 10:33:05
- 赤の広場のとなり、ホテル・ロシア
- しべりあクマさん、
世界一でかかったホテル・ロシア。なつかしいですね。モスクワに行けば必ずこのホテルに泊まっていました。2005年の話ですが、其の頃は半分だけ取り壊されて別のものになる、って言われていた。全部が取り壊されたんですね。あんなバカでかいホテル、まさにソヴィエティックなホテル、そぞかし多くのソヴィエト時代の政府幹部連中が利用したであったろうホテル。
朝食レストランから眺められる聖ワシリー寺院とあの寒々とした冬の雪景色。あのホテルにはホントにお世話になりました。
古き良き時代の遺物が無くなるなんて、寂しいですね。
-
- shinesuniさん 2006/09/06 19:08:24
- 도시락
- 도시락 トシラク は弁当の意味のようですww
лапша доширак ラプシャ ドシュィラク 『弁当ラーメン』
http://i-ramen.net/index/sp/korea-cp.html
1448 991113 韓国ヤクルト カップ PALDO (ハングルおよびロシア語読めません、多分チキン味)
Японская лапша はうどんですので
лапша はラーメンか麺のいずれかで間違えないでしょう^^
面白そうですねww食べてみたいです。
それにしてもヤクルトって韓国にもあったんですね^^;
- しべりあクマさん からの返信 2006/09/08 19:33:46
- RE: ???
- 初めまして、shinesuniさん
このカップ麺は訪ロの際、いつも気になっていたもので、何時かは食したいと思っていたものです。
今回は、これと合せてロシアの食品メーカーが製造しているカップ麺類を食してきました。
これらについても追々レスしていきますので、よければまた、こちらにお寄りください。
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