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「来て良かった〜」と何度も思った九寨溝・・・<br />テレビで見るより、何十倍もキレイな景色がありました。<br /><br />パンフレットが一番充実していると感じた近ツーさんのHolidayツアーで行ってきました。ツアーでの旅行はすごく久しぶりで、最初はどうかなぁと思いましたが、参加者の皆さんに恵まれ、本当に楽しい旅になりました。<br /><br />中国でツアーというと、割とご年配の方が多いという印象がありましたが、意外に20〜30代の人も多かったです。<br /><br />現地のガイドさんも24歳と若く、モーニングコールの手配を忘れるなどおっちょこちょいな部分もありましたが、いつも一生懸命でとても好感が持てました。<br /><br />ツアーも悪くないなと思った旅でした。<br /><br />

2006.8.10九寨溝に行きました

3いいね!

2006/08/10 - 2006/08/14

514位(同エリア662件中)

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Gerbera

Gerberaさん

「来て良かった〜」と何度も思った九寨溝・・・
テレビで見るより、何十倍もキレイな景色がありました。

パンフレットが一番充実していると感じた近ツーさんのHolidayツアーで行ってきました。ツアーでの旅行はすごく久しぶりで、最初はどうかなぁと思いましたが、参加者の皆さんに恵まれ、本当に楽しい旅になりました。

中国でツアーというと、割とご年配の方が多いという印象がありましたが、意外に20〜30代の人も多かったです。

現地のガイドさんも24歳と若く、モーニングコールの手配を忘れるなどおっちょこちょいな部分もありましたが、いつも一生懸命でとても好感が持てました。

ツアーも悪くないなと思った旅でした。

一人あたり費用
20万円 - 25万円
交通手段
観光バス
航空会社
チャイナエアライン
  • 1日目は、成都に宿泊。<br /><br />北京経由で成都に15:30に着く予定が、台風の影響で北京で立ち往生・・・ 結局、成都に到着したのは18:00ごろでした。<br /><br />初日に観光予定だった武侯祠と錦里は最終日にお預けに。<br /><br />北京で乗り換える人には、着陸する少し前に航空会社のマークが入ったシールが配られ、胸元に貼ることを指示されます。シールを貼っていると、どこのゲートに行くのかちゃんと誘導してもらえる仕組みになっています。<br /><br />空港のビル内に入ると何が何だか分からない状態で、日本からの添乗員さんがついているツアー客の様子をチラ見しながら移動しました^^<br /><br />※離陸許可を延々と待つ飛行機の中から撮影

    1日目は、成都に宿泊。

    北京経由で成都に15:30に着く予定が、台風の影響で北京で立ち往生・・・ 結局、成都に到着したのは18:00ごろでした。

    初日に観光予定だった武侯祠と錦里は最終日にお預けに。

    北京で乗り換える人には、着陸する少し前に航空会社のマークが入ったシールが配られ、胸元に貼ることを指示されます。シールを貼っていると、どこのゲートに行くのかちゃんと誘導してもらえる仕組みになっています。

    空港のビル内に入ると何が何だか分からない状態で、日本からの添乗員さんがついているツアー客の様子をチラ見しながら移動しました^^

    ※離陸許可を延々と待つ飛行機の中から撮影

  • 「陳麻婆豆腐店」にて、元祖・麻婆豆腐や坦々麺をいただきました。<br /><br />麻婆豆腐用にと手渡された器はお湯飲みサイズの小さなものでしたが、ご飯一杯は軽く食べられるほど濃いお味でした。<br /><br />ガイドさん云わく、これでも日本人観光客向けに味を調節してあるとのこと。<br /><br />お土産用にと、レトルトパウチ(500円程度)を勧められましたが、ツアーの人は誰も手を出していませんでした。<br /><br />

    「陳麻婆豆腐店」にて、元祖・麻婆豆腐や坦々麺をいただきました。

    麻婆豆腐用にと手渡された器はお湯飲みサイズの小さなものでしたが、ご飯一杯は軽く食べられるほど濃いお味でした。

    ガイドさん云わく、これでも日本人観光客向けに味を調節してあるとのこと。

    お土産用にと、レトルトパウチ(500円程度)を勧められましたが、ツアーの人は誰も手を出していませんでした。

  • 2日目<br /><br />4:30のモーニングコールで起こされ、成都から九寨溝まで空路で移動しました。<br /><br />中国人観光客でごったがえす入り口を通り、九寨溝の敷地内へ到着。九寨溝空港についた直後から、空気の薄さをひしひしと感じていたので、なるべく大きな声で話したり、走ったりしないようにしました。<br /><br />これは、チャン族が昔住んでいた集落で、今はお土産物屋さんになっている場所です。観光客の増加に伴い、彼ら民族の暮らしも変わってしまったようです。

    2日目

    4:30のモーニングコールで起こされ、成都から九寨溝まで空路で移動しました。

    中国人観光客でごったがえす入り口を通り、九寨溝の敷地内へ到着。九寨溝空港についた直後から、空気の薄さをひしひしと感じていたので、なるべく大きな声で話したり、走ったりしないようにしました。

    これは、チャン族が昔住んでいた集落で、今はお土産物屋さんになっている場所です。観光客の増加に伴い、彼ら民族の暮らしも変わってしまったようです。

  • 沈む古木がうそのようにキレイに見えます。<br />ウッドデッキに降りて、上から撮ってもらうととてもステキな写真になりました。<br /><br />十段くらいの階段なのに、カメラを同じツアーの人に渡してから、張り切って走って降りたら、すぐに息切れが・・・<br /><br />ふとした時に、山の上にいることを実感しました。

    沈む古木がうそのようにキレイに見えます。
    ウッドデッキに降りて、上から撮ってもらうととてもステキな写真になりました。

    十段くらいの階段なのに、カメラを同じツアーの人に渡してから、張り切って走って降りたら、すぐに息切れが・・・

    ふとした時に、山の上にいることを実感しました。

  • 木陰から見る湖の色は格別です。コバルトブルーってこんな色?<br /><br />現地の方は、ハイキングがあまり好きではないそうで、ハイキングコースはすごく空いていて写真を思いっきり撮ることができました。

    木陰から見る湖の色は格別です。コバルトブルーってこんな色?

    現地の方は、ハイキングがあまり好きではないそうで、ハイキングコースはすごく空いていて写真を思いっきり撮ることができました。

  • 九寨溝に来て2日目の朝<br /><br />宿泊したシェラトンホテルの前にて。概観がシェラトンっぽくない!周囲の景色との調和を考えたデザインなんだろうなぁ。<br /><br />朝8時前だというのに、もう半袖になってしまうくらいの暑さ。聞けば、記録的な猛暑だということ。普段は長袖が欠かせないそう。<br /><br /><br /><br />

    九寨溝に来て2日目の朝

    宿泊したシェラトンホテルの前にて。概観がシェラトンっぽくない!周囲の景色との調和を考えたデザインなんだろうなぁ。

    朝8時前だというのに、もう半袖になってしまうくらいの暑さ。聞けば、記録的な猛暑だということ。普段は長袖が欠かせないそう。



  • ガイドさんが九寨溝観光のハイライトという(うちの一つ。どこに行ってもハイライトと言ってました^^)諾日朗瀑布です。<br /><br />流れる水がまたキレイです。

    ガイドさんが九寨溝観光のハイライトという(うちの一つ。どこに行ってもハイライトと言ってました^^)諾日朗瀑布です。

    流れる水がまたキレイです。

  • 中国の方は、とにかく写真にコダワリます。<br />何に一番こだわるのかと言うと、『景色と自分しか写っていない』ということです。<br />そのため、少しでも他人の服でも枠内に収まろうものなら、平気で『あなた、ちょっと寄ってて』と言われます。(中国語は全く分かりませんが、身振りで解釈)<br /><br />写真は自前のレフ板を持って、撮影しているグループです。足をクロスさせ、顔を少し傾けるというのが、流行りのポーズのようでした。<br /><br />ここで写真を撮りたい!と思ったら、とにかく遠慮は禁物。郷に入れば郷に従え、旅の恥は何とやら・・・ 精神が大切です^^

    中国の方は、とにかく写真にコダワリます。
    何に一番こだわるのかと言うと、『景色と自分しか写っていない』ということです。
    そのため、少しでも他人の服でも枠内に収まろうものなら、平気で『あなた、ちょっと寄ってて』と言われます。(中国語は全く分かりませんが、身振りで解釈)

    写真は自前のレフ板を持って、撮影しているグループです。足をクロスさせ、顔を少し傾けるというのが、流行りのポーズのようでした。

    ここで写真を撮りたい!と思ったら、とにかく遠慮は禁物。郷に入れば郷に従え、旅の恥は何とやら・・・ 精神が大切です^^

  • 九寨溝の中で最も大きな湖『長海』の景色です。<br /><br />湖際のウッドデッキの端っこまで行って撮影しました。<br /><br />バスが停まる場所から長海までは結構歩くため、ウッドデッキに下りる最後の階段で諦める人が沢山いました。<br />

    九寨溝の中で最も大きな湖『長海』の景色です。

    湖際のウッドデッキの端っこまで行って撮影しました。

    バスが停まる場所から長海までは結構歩くため、ウッドデッキに下りる最後の階段で諦める人が沢山いました。

  • 前出の『長海』を展望台から見た景色です。<br />見る角度によって、全く印象の違う湖でした。<br />

    前出の『長海』を展望台から見た景色です。
    見る角度によって、全く印象の違う湖でした。

  • 同じく長海の展望台にて。<br /><br />チャン族の方が、衣裳を着て写真を撮りませんか?と売り込みをしていました。<br /><br />写真は、衣裳を借りてポーズをとる女の子。レンタル衣裳とポラロイド写真での撮影込みで50元でしたが、あまりにも暑かったため、長袖の衣裳を着る気にはなれませんでした。

    同じく長海の展望台にて。

    チャン族の方が、衣裳を着て写真を撮りませんか?と売り込みをしていました。

    写真は、衣裳を借りてポーズをとる女の子。レンタル衣裳とポラロイド写真での撮影込みで50元でしたが、あまりにも暑かったため、長袖の衣裳を着る気にはなれませんでした。

  • これが『五彩池』です。<br /><br />そう、九寨溝はこの湖を見ずして語れないと言われています。一番澄んでいる時には湖の一番深い部分が紫色に見えるとのこと。<br /><br />五彩池への階段を下りる途中、どんどん視界が開け、あまりにもキレイな色が広がっていく様子に、本当に感動しました。<br /><br />

    これが『五彩池』です。

    そう、九寨溝はこの湖を見ずして語れないと言われています。一番澄んでいる時には湖の一番深い部分が紫色に見えるとのこと。

    五彩池への階段を下りる途中、どんどん視界が開け、あまりにもキレイな色が広がっていく様子に、本当に感動しました。

  • 引き続き『五彩池』。<br />どの角度から見ても本当に美しい湖でした。<br /><br />中国もちょうど夏休みシーズンで、しかも土曜日だったため、観光客でごった返していました。<br /><br />中国人の次に日本人、その次が韓国人というのは九寨溝を訪れる観光客の比率だそうです。欧米からの観光客はまだまだ少ないとのことでした。<br />

    引き続き『五彩池』。
    どの角度から見ても本当に美しい湖でした。

    中国もちょうど夏休みシーズンで、しかも土曜日だったため、観光客でごった返していました。

    中国人の次に日本人、その次が韓国人というのは九寨溝を訪れる観光客の比率だそうです。欧米からの観光客はまだまだ少ないとのことでした。

  • 私が一番感動したのが、『熊猫(パンダ)海』です。<br /><br />昔、この湖の近くでパンダが生息していたというのが名前の由来とのこと。今でも九寨溝の敷地奥には4頭のパンダがいるそうです。<br /><br />見たことがない眩しい色!夢中で写真を撮りました。

    私が一番感動したのが、『熊猫(パンダ)海』です。

    昔、この湖の近くでパンダが生息していたというのが名前の由来とのこと。今でも九寨溝の敷地奥には4頭のパンダがいるそうです。

    見たことがない眩しい色!夢中で写真を撮りました。

  • 上の『熊猫海』から流れてきた水が滝となって落ちる・・・はずの『熊猫瀑布』です。<br /><br />記録的猛暑と干ばつにより、滝には水がなく干上がっていました。<br /><br />私たちが訪れる一週間前には水量豊富に流れていたとのことで、水があったことを示すように青々と苔が生えていました。

    上の『熊猫海』から流れてきた水が滝となって落ちる・・・はずの『熊猫瀑布』です。

    記録的猛暑と干ばつにより、滝には水がなく干上がっていました。

    私たちが訪れる一週間前には水量豊富に流れていたとのことで、水があったことを示すように青々と苔が生えていました。

  • ランチは2日間とも敷地内にあるバイキングのレストランにて。<br /><br />席をとるのもひと苦労、ご飯をとってくるのもひと苦労… 笑ってしまうくらい、現地の人たちのパワーに圧倒されました。<br /><br />さすがに2日目に訪れたときには少し要領を得て(割り込むことも覚え)、初日よりは食べる時間を確保することができました。<br /><br />唐辛子辛い料理がほとんどだったため、辛いものが苦手な主人はかなり苦労していました。私は鶏肉と冬瓜のチリソース煮とナスと枝豆の煮物がとても気に入りました。(両方ともちょい辛^^)

    ランチは2日間とも敷地内にあるバイキングのレストランにて。

    席をとるのもひと苦労、ご飯をとってくるのもひと苦労… 笑ってしまうくらい、現地の人たちのパワーに圧倒されました。

    さすがに2日目に訪れたときには少し要領を得て(割り込むことも覚え)、初日よりは食べる時間を確保することができました。

    唐辛子辛い料理がほとんどだったため、辛いものが苦手な主人はかなり苦労していました。私は鶏肉と冬瓜のチリソース煮とナスと枝豆の煮物がとても気に入りました。(両方ともちょい辛^^)

  • バイキングの種類はとても充実していたのですが、1日目に色んな種類の食べ物を食べてみて学習した結果、2日目のお皿はこんな感じになりました。<br /><br />つまり、ほとんど美味しい!と思えるモノがなかった・・・ということです^^<br /><br />驚いたことに、地元観光客の方もサーブしたものをほとんど食べず、大量に食べ残しを置いて去っていきました。<br /><br />ファミレスにあるようなジュースサーバーがあり、ファンタのスイカ味(ご当地メニュー?)が甘ったるくてなかなか美味しかったです。

    バイキングの種類はとても充実していたのですが、1日目に色んな種類の食べ物を食べてみて学習した結果、2日目のお皿はこんな感じになりました。

    つまり、ほとんど美味しい!と思えるモノがなかった・・・ということです^^

    驚いたことに、地元観光客の方もサーブしたものをほとんど食べず、大量に食べ残しを置いて去っていきました。

    ファミレスにあるようなジュースサーバーがあり、ファンタのスイカ味(ご当地メニュー?)が甘ったるくてなかなか美味しかったです。

  • 主人がとにかく感動していた『珍珠灘瀑布』です。<br /><br />滝に木が茂っているのも不思議ですが、水飛沫が本当にキレイで、見たことのない景色に疲れも忘れ、見入っていました。<br /><br />ただ、ボーっと立っていると、ジリジリと痛いほどの紫外線を感じます。曇り空でも、そこは海抜3,000?!<br /><br />散々日焼け止めを塗るように言ったにも関わらず、聞く耳持たずだった主人は、首元が首輪のように焼けていました。(しかもネックレス跡まで^^)手綱をつけるつもりはありませんが… ぞっとするくらいの日焼けっぷりでした。<br /><br />現地では裏が銀色になっているカラフルな日傘が大流行。どのくらい紫外線をカットできるのか、少し気になりました。

    主人がとにかく感動していた『珍珠灘瀑布』です。

    滝に木が茂っているのも不思議ですが、水飛沫が本当にキレイで、見たことのない景色に疲れも忘れ、見入っていました。

    ただ、ボーっと立っていると、ジリジリと痛いほどの紫外線を感じます。曇り空でも、そこは海抜3,000?!

    散々日焼け止めを塗るように言ったにも関わらず、聞く耳持たずだった主人は、首元が首輪のように焼けていました。(しかもネックレス跡まで^^)手綱をつけるつもりはありませんが… ぞっとするくらいの日焼けっぷりでした。

    現地では裏が銀色になっているカラフルな日傘が大流行。どのくらい紫外線をカットできるのか、少し気になりました。

  • 2日目のハイキングは15:30頃に終了し(もうクタクタ)、いったんホテルに帰って休息をとってから夕食→ホテル敷地内にある劇場でチャン族のショー観劇 というスケジュールでした。<br /><br />ガイドさんもショーの前に、「チベット系の美人が沢山います」と頬を赤らめて説明されていましたが、本当にキレイな人が多かったです。<br /><br />これは、ショーがフィナーレに近づいてきた時に撮った写真です。それぞれの衣装は舞台用ではなく、実際に着ていたもののようで、近くで見ると年季の入った汚れ方をしていました。(フィナーレ以外は、舞台用に民族衣装をアレンジしたステージ衣装?だったと思います)<br /><br />衣装には色んな種類の毛皮が使われているのですが、街中の露店にも毛皮を売っているお店は多く、日本に持って帰れないようなトラの毛皮なども多数ありました。<br /><br />ショーの間には一人一人にお酒(ヨーグルトの乳清っぽい)が振舞われ、ホロ酔い気分・・・だったはずが、独特の歌声が耳に残り、ハイキングで疲れていたにも関わらず、その夜はなかなか寝付くことができませんでした^^

    2日目のハイキングは15:30頃に終了し(もうクタクタ)、いったんホテルに帰って休息をとってから夕食→ホテル敷地内にある劇場でチャン族のショー観劇 というスケジュールでした。

    ガイドさんもショーの前に、「チベット系の美人が沢山います」と頬を赤らめて説明されていましたが、本当にキレイな人が多かったです。

    これは、ショーがフィナーレに近づいてきた時に撮った写真です。それぞれの衣装は舞台用ではなく、実際に着ていたもののようで、近くで見ると年季の入った汚れ方をしていました。(フィナーレ以外は、舞台用に民族衣装をアレンジしたステージ衣装?だったと思います)

    衣装には色んな種類の毛皮が使われているのですが、街中の露店にも毛皮を売っているお店は多く、日本に持って帰れないようなトラの毛皮なども多数ありました。

    ショーの間には一人一人にお酒(ヨーグルトの乳清っぽい)が振舞われ、ホロ酔い気分・・・だったはずが、独特の歌声が耳に残り、ハイキングで疲れていたにも関わらず、その夜はなかなか寝付くことができませんでした^^

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この旅行記へのコメント (5)

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  • naniwa ladyさん 2006/09/10 09:14:01
    はじめまして 8(*^o^*)8サザエ
    九寨溝、私がぜひ行きたいと思っているところの一つです。五彩池、うーーーんこの色はめったにお目にかかれない色ですよね。綺麗です。近ツリのホリデーか、覚えておこう。私はいつもツアー利用です。これからもよろしくでーーす。

    Gerbera

    Gerberaさん からの返信 2006/09/12 00:53:58
    RE: はじめまして 8(*^o^*)8サザエ
    はじめまして。
    メッセージを有難うございます!

    私も2年ほど前にテレビで見てから、いつか…と思っていました。
    これまで見たパンフレットだと、中国特集の端っこの方に掲載されている感じでしたが、九寨溝の写真が表紙になっているHolidayツアーのパンフレットを見つけて「!」となってしまい、心の中で九寨溝に行くことを決めてから、形ばかりの相談をしました^^

    他の旅行会社さんも沢山特集を組んでいるので、是非比較検討してみてくださいね。
    私がポイントにしたのは、九寨溝2日間→黄龍の順番で観光すること+
    シェラトンホテルがほぼ確約であるということです。
    ホテルはこだわりではなく、どうせ同じ金額ならというオバチャン的考えからですけど^^

    本当に行って良かったなと思います。
    Bon Voyage!
  • 泉州 亀太郎さん 2006/09/07 06:02:38
    おっちゃん!
    泉州亀太郎と申します。
    おっちゃんが立って食べてるのが面白い。
    料理の写真をもっと見たいです。

    Gerbera

    Gerberaさん からの返信 2006/09/08 01:55:44
    RE: おっちゃん!
    コメントを有難うございます。
    まさかそこにご注目いただけるとは!

    とても嬉しかったので、お料理の写真を一枚だけですが追加してみました。ご覧いただければ幸いです♪

    泉州 亀太郎

    泉州 亀太郎さん からの返信 2006/09/08 09:08:51
    RE: おっちゃん!
    早速ありがとうございます。中国のおっちゃんパワーがかいま見れたのが面白かったのでメッセージ書かせて頂きました。
    食事は中国のツアーってこんなものでしょうね。ローカル食堂の方が安くてずっと美味しいのでRの法則です。(笑)
    でもきれいな所に行けてよかったですね。ホントニ美しいところはだんだんと秘境のようなところに行ってしまって行くのが大変です。

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