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今年の夏山は四国山脈の主峰石鎚山に登り、登山後は四国名所の旅と決め込みました。<br />コースは往復夜行高速バスを利用、四国県内はレンタカーで旅をするオリジナルコースです。<br /><br />8/4 ふるさと村→千枚田→土庄港→高松港→金乃比羅宮→丸亀城→瀬戸大橋記念公園→栗林公園→高松駅(レンタカー返済)<br /><br /><金乃比羅宮参り><br />さぬきのこんぴらさんと呼ばれ、海の守護神として親しまれている。<br />785段の石段があり、御祭神は大物主の神で崇徳天王を合祀している。<br /><br />写真は石段を登る「駕籠屋」<br />

石鎚山登山と四国の旅?・・・金乃比羅宮参り編

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2006/07/31 - 2006/08/05

648位(同エリア998件中)

2

31

いっちゃん

いっちゃんさん

今年の夏山は四国山脈の主峰石鎚山に登り、登山後は四国名所の旅と決め込みました。
コースは往復夜行高速バスを利用、四国県内はレンタカーで旅をするオリジナルコースです。

8/4 ふるさと村→千枚田→土庄港→高松港→金乃比羅宮→丸亀城→瀬戸大橋記念公園→栗林公園→高松駅(レンタカー返済)

<金乃比羅宮参り>
さぬきのこんぴらさんと呼ばれ、海の守護神として親しまれている。
785段の石段があり、御祭神は大物主の神で崇徳天王を合祀している。

写真は石段を登る「駕籠屋」

同行者
友人
交通手段
レンタカー 徒歩
  • 旧高松街道を行くと金刀比羅宮の鳥居が・・・。

    旧高松街道を行くと金刀比羅宮の鳥居が・・・。

  • 市営駐車場に車を預け、表参道へ。<br /><br /><こんぴらレトロ街道><br />新町商店会

    市営駐車場に車を預け、表参道へ。

    <こんぴらレトロ街道>
    新町商店会

  • 表参道の案内。

    表参道の案内。

  • 表参道沿いの古い旅館「敷島館」

    表参道沿いの古い旅館「敷島館」

  • 石段、やっと100段目。<br /><br />汗・汗・汗。

    石段、やっと100段目。

    汗・汗・汗。

  • <琴陵宥常(ことおかひろつね)銅像><br />金刀比羅宮の礎を築いた宮司。<br />

    <琴陵宥常(ことおかひろつね)銅像>
    金刀比羅宮の礎を築いた宮司。

  • いよいよ294段目・・・まだまだ!

    いよいよ294段目・・・まだまだ!

  • <琴平山大門>

    <琴平山大門>

  • 大門をくぐった場所・・・ホッとする平らな参道部分。

    大門をくぐった場所・・・ホッとする平らな参道部分。

  • 参道左側の風景。

    参道左側の風景。

  • 参道右側の風景。

    参道右側の風景。

  • <こんぴら狛>

    <こんぴら狛>

  • <御書院>

    <御書院>

  • この休憩所で、のこり285段。

    この休憩所で、のこり285段。

  • 石段は続く、旭社が目前。

    石段は続く、旭社が目前。

  • <旭社>

    <旭社>

  • 御本宮までは、まだまだ。

    御本宮までは、まだまだ。

  • <賢木門>

    <賢木門>

  • 最後の石段・・・厳しい石段も785段目最終間近。

    最後の石段・・・厳しい石段も785段目最終間近。

  • <御本宮>

    <御本宮>

  • <神楽殿>

    <神楽殿>

  • <絵馬殿・緑黛殿>

    <絵馬殿・緑黛殿>

  • <廊下><br />御本宮・三穂津姫社と絵馬殿・緑黛殿を結ぶ廊下。

    <廊下>
    御本宮・三穂津姫社と絵馬殿・緑黛殿を結ぶ廊下。

  • 境内から琴平町を望む。

    境内から琴平町を望む。

  • <御本宮>

    <御本宮>

  • 下り大門付近・・・涼しそうな風景。

    下り大門付近・・・涼しそうな風景。

  • こんぴら駅まで15丁・・・?<br /><br />若い人にはピント来ないかも・・・。<br />

    こんぴら駅まで15丁・・・?

    若い人にはピント来ないかも・・・。

  • 駕籠に乗って、こんぴら参り。

    駕籠に乗って、こんぴら参り。

  • 表参道に面した算額茶屋で「こんぴらうどん」で昼食。

    表参道に面した算額茶屋で「こんぴらうどん」で昼食。

  • 店内にて。

    店内にて。

  • 店内にて。<br /><br />クーラーの中で讃岐(こんぴら)うどんをいただき<br />満足して、次の訪問地丸亀城に向う。<br /><br /><br />          完

    店内にて。

    クーラーの中で讃岐(こんぴら)うどんをいただき
    満足して、次の訪問地丸亀城に向う。


              完

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この旅行記へのコメント (2)

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  • 義臣さん 2006/08/15 15:39:31
    金毘羅さん
    一昨年はここはパスでした、以前にも来たことがあったので。
    そう昭和30年の頃はまだ赤線の雰囲気もありました。
    修学旅行で、ここから向こうへ行く事はは禁止のお達しが先生から。

    いっちゃん

    いっちゃんさん からの返信 2006/08/15 20:25:50
    RE: 金毘羅さん
    古いものと、新しいものが混在していて、チョッと気になりました。
    ただ、駕籠屋さん、今時乗るほうも?・・・ですが
    担ぐ方がよくいますよね。
    仕事とはいえ、この暑いのに・・・。

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