2006/01/27 - 2006/01/31
2590位(同エリア3091件中)
sariさん
冬休み。
寒いだろうしとりあえず美術館が多い場所に行こうと思い、アムステルダムに決定。趣のある街並み、お散歩だけでも十分楽しめました。
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中央駅到着。
天気も良いし、スーツケース片手に
早速撮影開始。 -
聖ニコラス教会。
駅前なので周辺は騒々しいけど
中はとても静かです。 -
教会の中でしばし休憩。
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さすが驚くほど自転車が多いです。
季節が良かったらレンタサイクルしたかったな。 -
シンゲル通り沿いのホテルに徒歩で向かう。
途中、飾り窓地区でないのに窓辺にセクシー
なお姉さんが座っててちょっとびっくり。 -
無事ホテルに到着し、お散歩へ。
アンネの家へと向かう。 -
アンネの銅像
入り口はびっくりするほど近代的な美術館
のようでした。館内でアンネの家につながっています。屋根裏部屋まではみれなかったけど、アンネが貼ったであろうポスターなどそのまま残されているアンネの部屋など見て、本当にこの場所で隠れていたんだと実感。 -
朝のお散歩。
水路沿いを少し散策してみる。
自分の滞在ホテルを撮影。 -
シンゲル通りを歩きレンブラントの家へと向かう。
途中シンゲルの花市を通るが季節が季節。
華やかさがまったくなく、カメラを向ける気も起きず
通り過ぎる。 -
アムステルダムの家々は、歪になって傾いているものが多かったです。
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鳥さんがレストランの前で餌を待ってました。
もっと近くで写真を撮りたくて近づいたら
逃げてしまいましたけど。 -
このかわいらしい建物がレンブラントの家です。
レンブラントが実際どのように版画を作製してたか
お姉さんが実践してみせてくれます。
でも説明は英語、分かっているふりして他の人と同じ
ようにうなずいてりしたけどまったく分からず。 -
水上バスの一日券を購入。
ミュージアム広場行きのバスに乗る。
シーズンオフで本数も少なく、足として使うには、
かなり不便でした。
お昼に購入したので、翌日のお昼まで使用できました。 -
国立美術館の前はスケート場になってました。
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椅子と一緒にすべってる男の子がいて
とてもかわいかったです。 -
改装中でも充分見ごたえがあった国立美術館の次は、
ゴッホ美術館へ。
こちらもかなり見ごたえがあります。
ゴッホの絵の他、動物をモチーフにした展示が
あって(常設か分からないですが・・)
それも楽しめました。 -
日も暮れてそろそろ夕食。
ライッツェ広場の辺りのスポーツバーのような所でパンケーキを頂く。こんなところでも、とてもおいしいパンケーキを食べることができました。 -
次の日の朝のお散歩。
レンブラント広場まで足を運ぶ。
レンブラントの銅像だけだろうと思っていたのに思いがけず夜警たちがお出迎え。
かなり嬉しくなってしまいバシバシ写真撮影。 -
空に靴発見。
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道が分かりにくかったけど、ちょっと探してべへインホフに立ち寄る。
小さな教会、小ぎれいな中庭。静かでホッとできる場所です。 -
朝食を買って始発の水上バス、ブルーラインに乗り込む。こんな季節のせいか私一人貸し切り状態。
バリバリと大きな音を立て氷を割りながら進む。 -
一瞬雲の間から光が射してとてもきれいでいた。
ここはこんなふうに光と陰を感じられる趣のある街です。 -
大きな海を見渡して、静かな住宅街を通り、有名なマヘレの跳ね橋を見ることもでき、一番景色に富んだブルーライン。約一時間半もあるので見ごたえもあって
一番おすすめのラインです。
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