武尊・尾瀬・片品 旅行記(ブログ) 一覧に戻る
週末を利用して群馬県の「尾瀬岩鞍ゆり園」と「吹割の滝」に、日帰りで行ってきました。「尾瀬岩鞍ゆり園」はスキー場「ホワイトワールド尾瀬岩鞍」です。<br /><br />旅行のパンフレットで「那須高原の400万本のユリ」を観に行く日帰りツアーを良く見ます。インターネットで調べてみたら、恐らく那須塩原のハンターマウンテンゆりパーク (http://www.hunter.co.jp/) らしい事がわかりました。私達も行ってみることにしましたのですが、家から東北道はアクセスがよくありません。話に聞いていた片品のユリ園を検索したところ、尾瀬岩鞍ゆり園を発見。300万本ですが、アクセスの良さで尾瀬岩鞍に変更!<br /><br />ホームページをみて開花状況を確認して出掛けました。又、開園・閉園間際がお勧めとのことだったので、今回は朝早めに出発する事に。<br /><br />しか〜し、お寝坊な私の所為で予定時間を30分遅れて出発(笑) 関越道は長野方面に向かう車が多いようで、結構込んでいました。朝ごはんは駒寄SAでうどんを食べました。素うどんですが、わかめが入っていて¥260は良心的です。が、道が混んでいたせいか、皆の朝ごはんが一緒になってしまったようで。スナックコーナーは大混雑。満席で座れず、立ち食いになってしまいました。環境に影響されて、悲しくなってきました(T_T) 朝ごはんは失敗でした。<br /><br />関越道沼田ICを降りてR120を尾瀬・日光方面へ向います。尾瀬大橋のR401を尾瀬方面に向かうと「ホワイトワールド尾瀬岩鞍」の看板が出てきます。看板にそって左に進むと、係の人が誘導してくれ到着です。途中、ステ看板が一杯でているので、簡単に辿り着きます。<br /><br />到着は結局10:00でした。第一駐車場はもう満車ということで、駐車した所は第二駐車場でした。無料シャトルバスが出ているので、すぐ入り口へ送ってもらえました。サクサク運行しているので、気持ち良く移動できます。なお、第二駐車場は入り口まで結構近いので、歩いてもいけそうな距離でした。<br /><br />先ずは、岩鞍リゾートホテル脇の入り口で入場券とリフト券を購入。入り口で係の人が「リフト券は片道で、行きはリフトで帰りは遊歩道を歩いて下ってくるのがお勧めです」と、拡声器で声をかけて教えてくれてました。どうやら、リフトで往復すると、一部見られないユリ畑があるので、片道をお勧めしてるようです。きちんと教えてくれるのが良心的ですね♪<br /><br />入場料:大人¥1000<br />リフト代:大人片道¥500、往復¥800<br /><br />以前、たんばらラベンダーパークに行ったとき、往復リフト券を買って失敗した経験があったので、私達も片道だけにしました。ただ、下り斜面は結構きつめでした。足腰が弱い方が御一緒の時は要注意です。<br /><br />入り口や園内各所で、無料で傘や杖を貸し出しています。私たちは傘を借りましたが、重宝した反面、邪魔な時もありました。園内の至る所に回収場所があるので、とりあえず借りて出かけるのが良いかもしれません。<br /><br />リフトに向かう途中にゆりを販売していました。ここは帰りも通ります。<br /><br />入り口脇にある尾瀬岩鞍リゾートホテルには日帰り入浴の可能な天然温泉(¥600)があります。又、グランドゴルフもできるようでした。<br /><br />ユリ園を楽しんでもどってくると、時間は12:00過ぎ。この時、温泉の事をすっかり忘れてしまっていて、今回は入浴しそびれちゃいました。失敗、失敗 ^^; 又、シャトルに乗って駐車場にもどりました。帰りもほとんど待つことなく駐車場まで帰れました♪ 帰り道でもあるので、吹割の滝に寄る事に。お昼も吹割の滝付近で食べる事にし、ゆり園を出発♪<br /><br />後半の吹割の滝はこちらです。→ http://4travel.jp/traveler/first-step/album/10083146/<br /><br /><br />尾瀬岩鞍ゆり園ホームページ: http://www.oze-iwakura.co.jp/yuri/index.html<br />営業時間:9:00〜16:00<br />リフト運行時間:9:00〜16:00(登り最終)<br /><br />四季の森 ホワイトワールド尾瀬岩鞍[尾瀬開発株式会社]<br />〒378-0412 群馬県利根郡片品村土出2609 <br />電話 0278-58-7131<br />FAX 0278-58-7385<br />

尾瀬岩鞍ゆり園&吹割の滝 【前半】ゆり園

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2006/08/06 - 2006/08/06

487位(同エリア550件中)

    39

    りょーこ♪(りょん/LYON)

    りょーこ♪(りょん/LYON)さん

    週末を利用して群馬県の「尾瀬岩鞍ゆり園」と「吹割の滝」に、日帰りで行ってきました。「尾瀬岩鞍ゆり園」はスキー場「ホワイトワールド尾瀬岩鞍」です。

    旅行のパンフレットで「那須高原の400万本のユリ」を観に行く日帰りツアーを良く見ます。インターネットで調べてみたら、恐らく那須塩原のハンターマウンテンゆりパーク (http://www.hunter.co.jp/) らしい事がわかりました。私達も行ってみることにしましたのですが、家から東北道はアクセスがよくありません。話に聞いていた片品のユリ園を検索したところ、尾瀬岩鞍ゆり園を発見。300万本ですが、アクセスの良さで尾瀬岩鞍に変更!

    ホームページをみて開花状況を確認して出掛けました。又、開園・閉園間際がお勧めとのことだったので、今回は朝早めに出発する事に。

    しか〜し、お寝坊な私の所為で予定時間を30分遅れて出発(笑) 関越道は長野方面に向かう車が多いようで、結構込んでいました。朝ごはんは駒寄SAでうどんを食べました。素うどんですが、わかめが入っていて¥260は良心的です。が、道が混んでいたせいか、皆の朝ごはんが一緒になってしまったようで。スナックコーナーは大混雑。満席で座れず、立ち食いになってしまいました。環境に影響されて、悲しくなってきました(T_T) 朝ごはんは失敗でした。

    関越道沼田ICを降りてR120を尾瀬・日光方面へ向います。尾瀬大橋のR401を尾瀬方面に向かうと「ホワイトワールド尾瀬岩鞍」の看板が出てきます。看板にそって左に進むと、係の人が誘導してくれ到着です。途中、ステ看板が一杯でているので、簡単に辿り着きます。

    到着は結局10:00でした。第一駐車場はもう満車ということで、駐車した所は第二駐車場でした。無料シャトルバスが出ているので、すぐ入り口へ送ってもらえました。サクサク運行しているので、気持ち良く移動できます。なお、第二駐車場は入り口まで結構近いので、歩いてもいけそうな距離でした。

    先ずは、岩鞍リゾートホテル脇の入り口で入場券とリフト券を購入。入り口で係の人が「リフト券は片道で、行きはリフトで帰りは遊歩道を歩いて下ってくるのがお勧めです」と、拡声器で声をかけて教えてくれてました。どうやら、リフトで往復すると、一部見られないユリ畑があるので、片道をお勧めしてるようです。きちんと教えてくれるのが良心的ですね♪

    入場料:大人¥1000
    リフト代:大人片道¥500、往復¥800

    以前、たんばらラベンダーパークに行ったとき、往復リフト券を買って失敗した経験があったので、私達も片道だけにしました。ただ、下り斜面は結構きつめでした。足腰が弱い方が御一緒の時は要注意です。

    入り口や園内各所で、無料で傘や杖を貸し出しています。私たちは傘を借りましたが、重宝した反面、邪魔な時もありました。園内の至る所に回収場所があるので、とりあえず借りて出かけるのが良いかもしれません。

    リフトに向かう途中にゆりを販売していました。ここは帰りも通ります。

    入り口脇にある尾瀬岩鞍リゾートホテルには日帰り入浴の可能な天然温泉(¥600)があります。又、グランドゴルフもできるようでした。

    ユリ園を楽しんでもどってくると、時間は12:00過ぎ。この時、温泉の事をすっかり忘れてしまっていて、今回は入浴しそびれちゃいました。失敗、失敗 ^^; 又、シャトルに乗って駐車場にもどりました。帰りもほとんど待つことなく駐車場まで帰れました♪ 帰り道でもあるので、吹割の滝に寄る事に。お昼も吹割の滝付近で食べる事にし、ゆり園を出発♪

    後半の吹割の滝はこちらです。→ http://4travel.jp/traveler/first-step/album/10083146/


    尾瀬岩鞍ゆり園ホームページ: http://www.oze-iwakura.co.jp/yuri/index.html
    営業時間:9:00〜16:00
    リフト運行時間:9:00〜16:00(登り最終)

    四季の森 ホワイトワールド尾瀬岩鞍[尾瀬開発株式会社]
    〒378-0412 群馬県利根郡片品村土出2609 
    電話 0278-58-7131
    FAX 0278-58-7385

    同行者
    家族旅行
    一人あたり費用
    1万円未満
    交通手段
    自家用車

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    • 第3クワッドリフトが運行されています。リフトは4人乗りですが、特に詰め込んだりはせず、グループ毎に乗る感じでした。リフト下にはいろんな色のユリがランダムに植えられています。このリフトは結構のろいです。<br />ユリを楽しめるようゆっくり運転しているのかも(?)しれません。レストラン「オクタ」側の降車口に到着まで、約10分くらいのようです。<br /><br />写真に右の道を下ってきている人が丁度写っていますが、順路通りに歩いてくるとここは通りません。

      第3クワッドリフトが運行されています。リフトは4人乗りですが、特に詰め込んだりはせず、グループ毎に乗る感じでした。リフト下にはいろんな色のユリがランダムに植えられています。このリフトは結構のろいです。
      ユリを楽しめるようゆっくり運転しているのかも(?)しれません。レストラン「オクタ」側の降車口に到着まで、約10分くらいのようです。

      写真に右の道を下ってきている人が丁度写っていますが、順路通りに歩いてくるとここは通りません。

    • リフト降車口手前で商業カメラマンさんが頑張ってます。レストラン「オクタ」の入り口付近で写真を販売していました。一枚¥1000って、そりゃちょっと高すぎだろっ(^^)b いつも思うんですが、どうせ印刷しちゃっているのだから、もうちょっと安くして薄利多売型に何故しないのかということ。買わなかった写真って、全部ゴミになるんじゃないのかな???

      リフト降車口手前で商業カメラマンさんが頑張ってます。レストラン「オクタ」の入り口付近で写真を販売していました。一枚¥1000って、そりゃちょっと高すぎだろっ(^^)b いつも思うんですが、どうせ印刷しちゃっているのだから、もうちょっと安くして薄利多売型に何故しないのかということ。買わなかった写真って、全部ゴミになるんじゃないのかな???

    • リフトを降りると、案内板があります。 <br />

      リフトを降りると、案内板があります。

    • 案内板後ろのゆり畑です。<br />リフトを降りてすぐ右側(上側)になります。<br />ここは黄色とピンクが多い感じです。<br />

      案内板後ろのゆり畑です。
      リフトを降りてすぐ右側(上側)になります。
      ここは黄色とピンクが多い感じです。

    • 同じく、リフトを降りて直ぐ右側(上側)のゆり畑です。レストラン「オクタ」の方から撮影しました。<br /><br />本格カメラを抱えた写真家さん達も一杯です。写真コンテストがあるようで、それに応募するのかな?!

      同じく、リフトを降りて直ぐ右側(上側)のゆり畑です。レストラン「オクタ」の方から撮影しました。

      本格カメラを抱えた写真家さん達も一杯です。写真コンテストがあるようで、それに応募するのかな?!

    • リフトを降りて正面右奥、レストラン「オクタ」入り口の右側上部にあるゆり畑です。<br />ここは赤っぽいのや白いのが多いきがしました。<br /><br />右下に移っているエメラルドグリーンはプラスチックの椅子兼立ち台です。至る所に置かれているので、休憩もしやすいです。

      リフトを降りて正面右奥、レストラン「オクタ」入り口の右側上部にあるゆり畑です。
      ここは赤っぽいのや白いのが多いきがしました。

      右下に移っているエメラルドグリーンはプラスチックの椅子兼立ち台です。至る所に置かれているので、休憩もしやすいです。

    • リフトを降り、レストラン「オクタ」入り口前を通り過ぎて進んでいった正面に「ヤナギラン群生地」に向かう階段があります。<br />ヤナギラン群生地を周遊できる歩道があります。<br />

      リフトを降り、レストラン「オクタ」入り口前を通り過ぎて進んでいった正面に「ヤナギラン群生地」に向かう階段があります。
      ヤナギラン群生地を周遊できる歩道があります。

    • 階段を登って林のなかに入ると直ぐ、道が二股に分かれているところがあります。真ん中に順路と書かれた看板が立っていて、順路は右の道を指しています。順路通り進むとヤナギラン群生地斜面の上側に出ます。なので道は、登り坂です。左の道に進むと、群生地斜面下側にでます。周遊道になっているので、道はつながっています。<br /><br />私たちは順路にそって上側にいきました。お散歩程度レベルの私でも問題なく登れます。でもちょっと気合をいれました。入口で借りてきた傘が杖代わりに大活躍しました(^^)v<br />林なので、木陰で涼しく、プチ森林浴を楽しめます。気持ちよかったです。

      階段を登って林のなかに入ると直ぐ、道が二股に分かれているところがあります。真ん中に順路と書かれた看板が立っていて、順路は右の道を指しています。順路通り進むとヤナギラン群生地斜面の上側に出ます。なので道は、登り坂です。左の道に進むと、群生地斜面下側にでます。周遊道になっているので、道はつながっています。

      私たちは順路にそって上側にいきました。お散歩程度レベルの私でも問題なく登れます。でもちょっと気合をいれました。入口で借りてきた傘が杖代わりに大活躍しました(^^)v
      林なので、木陰で涼しく、プチ森林浴を楽しめます。気持ちよかったです。

    • ヤナギラン群生地なんですが。。。「ん???」という感じです。単に、草ぼうぼうみたいに見えます(笑)。<br /><br />通りがかりのおじさんが教えて下さったのですが、ちょっと見えるピンク花が、ヤナギランなんだそうです。<br />今年は未だ早いみたいです。ちらほらとしか、咲いてませんでした。まだまだです。<br /><br />群生地斜面上側から少し下ってきたところで撮影しました。<br />

      ヤナギラン群生地なんですが。。。「ん???」という感じです。単に、草ぼうぼうみたいに見えます(笑)。

      通りがかりのおじさんが教えて下さったのですが、ちょっと見えるピンク花が、ヤナギランなんだそうです。
      今年は未だ早いみたいです。ちらほらとしか、咲いてませんでした。まだまだです。

      群生地斜面上側から少し下ってきたところで撮影しました。

    • ヤナギランです。<br />咲き始めてはいるものの、まだまだつぼみです。

      ヤナギランです。
      咲き始めてはいるものの、まだまだつぼみです。

    • ヤナギラン群生地にさいていたユリです。<br />オニユリ???<br />↑<br />ヤマユリだそうです。間違えちゃいました。コメントで御教示頂き、助かりました。ありがとうございますm(__)m<br /><br />

      ヤナギラン群生地にさいていたユリです。
      オニユリ???

      ヤマユリだそうです。間違えちゃいました。コメントで御教示頂き、助かりました。ありがとうございますm(__)m

    • これもヤナギラン群生地にさいていた花(?)です。<br />なんだろ???

      これもヤナギラン群生地にさいていた花(?)です。
      なんだろ???

    • 群生地を下から見上げて撮影しました。ヤナギランが満開になったらピンクの絨毯みたいになるのかな???<br />だとしたら、かなりの迫力ですね。<br />どんな感じなんだろう???<br />見てみたい気がします。

      群生地を下から見上げて撮影しました。ヤナギランが満開になったらピンクの絨毯みたいになるのかな???
      だとしたら、かなりの迫力ですね。
      どんな感じなんだろう???
      見てみたい気がします。

    • ヤナギラン群生地でみかけた植物です。<br />これはなに???

      ヤナギラン群生地でみかけた植物です。
      これはなに???

    • ゆり園に帰る林の中でアジサイも見かけました。<br />もう8月だというのに、やっぱりスキー場だけあって、涼しいんでしょうね。<br />実際、この日も太陽の日差しは強かったですが、耐えられる暑さではありました。<br />

      ゆり園に帰る林の中でアジサイも見かけました。
      もう8月だというのに、やっぱりスキー場だけあって、涼しいんでしょうね。
      実際、この日も太陽の日差しは強かったですが、耐えられる暑さではありました。

    • ヤナギラン群生地にむかう階段の途中から撮影しました。<br /><br />正面に見えるのがレストラン「オクタ」、その奥がリフトの降車口です。<br /><br />ピクニック風にお弁当を食べる人達や、オカリナの合奏をする人達もいて、皆思い思いに楽しんでいるようです。

      ヤナギラン群生地にむかう階段の途中から撮影しました。

      正面に見えるのがレストラン「オクタ」、その奥がリフトの降車口です。

      ピクニック風にお弁当を食べる人達や、オカリナの合奏をする人達もいて、皆思い思いに楽しんでいるようです。

    • ヤナギラン群生地にむかう階段を降りて直ぐ前(右下部)のユリ畑です。とても綺麗に咲いていて、丁度見ごろといった感じです。

      ヤナギラン群生地にむかう階段を降りて直ぐ前(右下部)のユリ畑です。とても綺麗に咲いていて、丁度見ごろといった感じです。

    • だいたい同じ位置から撮影しています。目の前にレストラン「オクタ」が見えます。<br />

      だいたい同じ位置から撮影しています。目の前にレストラン「オクタ」が見えます。

    • いろんな色のユリがありました。<br />色っぽい感じの色合いです。ほんのりオレンジって感じかな。<br />

      いろんな色のユリがありました。
      色っぽい感じの色合いです。ほんのりオレンジって感じかな。

    • こちらは、もうちょっとオレンジが濃い感じです。

      こちらは、もうちょっとオレンジが濃い感じです。

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      この旅行記へのコメント (2)

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      • il_boscoさん 2006/08/18 23:00:34
        これはヤマユリです、きっと。
        はじめまして、りょんさん

        この写真のユリはヤマユリだと思いますよ。オニユリはオレンジ色なのでオニユリではないです。このヤマユリの美しさに魅せられたシーボルトらが祖国に持ち帰り品種改良をし生まれたのが、カサブランカやマルコポーロ、ソルボンヌ、アカプルコ等々のオリエンタルリリーを呼ばれる花々です。

        りょーこ♪(りょん/LYON)

        りょーこ♪(りょん/LYON)さんからの返信 2006/08/18 23:55:03
        RE: これはヤマユリです、きっと。
        il_boscoさん
        はじめまして、こんばんわ。
        御訪問&コメント、ありがとうございます。
        オニユリ、オレンジ色なんですね。
        御教示頂いて助かりました。
        ありがとうございますm(__)m

        シーボルトさんの話も知らなかったので、「なるほどぉ、確かに似てる!(^^)!」と少し感激しております。

        ありがとうございます。

      りょーこ♪(りょん/LYON)さんのトラベラーページ

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