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海外旅行に慣れているわけでもない男3人が初のインド上陸。限られた10日間という日数の中での強行日程でした。回った都市はデリー、ジョドプール、ジャイプール、アグラ、バラナーシー、コルカタ。4夜を寝台列車の中で明かしました。勿論深くインドを知ると言うところまでは到底達しないものの、素人的にはすごく満足できる10日間。これからインドに以降と思ってる方、あるいはインド初心者の方は参考までにご覧ください。<br />

男3人インド旅行~第4日・ジャイプール

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2006/07/26 - 2006/07/27

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liang

liangさん

海外旅行に慣れているわけでもない男3人が初のインド上陸。限られた10日間という日数の中での強行日程でした。回った都市はデリー、ジョドプール、ジャイプール、アグラ、バラナーシー、コルカタ。4夜を寝台列車の中で明かしました。勿論深くインドを知ると言うところまでは到底達しないものの、素人的にはすごく満足できる10日間。これからインドに以降と思ってる方、あるいはインド初心者の方は参考までにご覧ください。

  • ジャイプールでは朝早くに電車が着いてしまったのだが、流石に夜行列車2連荘はなかなか厳しくすぐにホテル探しを始めた。疲れというより汗による不快感が大きい。30分ほど探したところで、適当に入ってみたところがあたりだった。朝6時なのにチェックイン可能でしかもダブルの部屋にRs.100追加するだけでエキストラベッドを入れられるというのだ。ということでジャイプールでの宿はA/C付きで3人1部屋、一人当たりRs.350くらいだった。しかも写真を見ての通りすごくキレイ。名前はたしかTeej Hotel。

    ジャイプールでは朝早くに電車が着いてしまったのだが、流石に夜行列車2連荘はなかなか厳しくすぐにホテル探しを始めた。疲れというより汗による不快感が大きい。30分ほど探したところで、適当に入ってみたところがあたりだった。朝6時なのにチェックイン可能でしかもダブルの部屋にRs.100追加するだけでエキストラベッドを入れられるというのだ。ということでジャイプールでの宿はA/C付きで3人1部屋、一人当たりRs.350くらいだった。しかも写真を見ての通りすごくキレイ。名前はたしかTeej Hotel。

  • ホテルでシャワーを浴び、少し仮眠をとってレストランで朝食。写真は食後のコーヒーなのだが、インドでは紅茶だけでなくコーヒーも甘いということに初めて気づく。というか、今までコーヒーを頼んだりしなかったのだ。カプチーノみたいになっているが、上にカラメルのようなチョコのような甘いものがかかっている。

    ホテルでシャワーを浴び、少し仮眠をとってレストランで朝食。写真は食後のコーヒーなのだが、インドでは紅茶だけでなくコーヒーも甘いということに初めて気づく。というか、今までコーヒーを頼んだりしなかったのだ。カプチーノみたいになっているが、上にカラメルのようなチョコのような甘いものがかかっている。

  • リクシャーでこれまた旧市街の中心的なところに来た。ここも名前から分かるとおり城塞都市だ。ラージプート族の王ジャイ・スィン2世が造ったそうだ。ジョドプールよりは東に少し戻ってきた位置にある。ここはジョドプールがBLUE CITYと呼ばれるのに対し、PINK CITYと呼ばれている。

    リクシャーでこれまた旧市街の中心的なところに来た。ここも名前から分かるとおり城塞都市だ。ラージプート族の王ジャイ・スィン2世が造ったそうだ。ジョドプールよりは東に少し戻ってきた位置にある。ここはジョドプールがBLUE CITYと呼ばれるのに対し、PINK CITYと呼ばれている。

  • そのシンボルがこの建物、Hawa Mahal。日本語では風の宮殿だそうだ。天気がもっとよければキレイなピンクが見れたのだろう。10時からここが開くと言うので待っていると10時を過ぎても人が入っていく気配が無い。なんと、ここは建物の裏側なのだ。こんなに立派だから表だと思ったのだが。表に回りこむと、あまりピンクではない普通の建物に見えたりもする。

    そのシンボルがこの建物、Hawa Mahal。日本語では風の宮殿だそうだ。天気がもっとよければキレイなピンクが見れたのだろう。10時からここが開くと言うので待っていると10時を過ぎても人が入っていく気配が無い。なんと、ここは建物の裏側なのだ。こんなに立派だから表だと思ったのだが。表に回りこむと、あまりピンクではない普通の建物に見えたりもする。

  • この門の奥左側にHawa Mahalの入り口はある。真っ正面に更に見える門はCity Palaceの門だ。門の中に門が入り美しい。

    この門の奥左側にHawa Mahalの入り口はある。真っ正面に更に見える門はCity Palaceの門だ。門の中に門が入り美しい。

  • Hawa Mahalのエントランスから少し入ったところ。表のイメージとは全く違う。何故こんなにまで表側と裏側の色を変えたのか。けっこう不思議である。

    Hawa Mahalのエントランスから少し入ったところ。表のイメージとは全く違う。何故こんなにまで表側と裏側の色を変えたのか。けっこう不思議である。

  • 更に中に入るとこんな感じ。4〜5階分の高さはあるような展望台が見える。とりあえず馬鹿は高いところに上ってみたくなる。

    更に中に入るとこんな感じ。4〜5階分の高さはあるような展望台が見える。とりあえず馬鹿は高いところに上ってみたくなる。

  • 上っていく途中のスロープの脇の窓から。ちょうど建物の裏側方向を向いている。窓の脇の装飾もなんとなくイスラムの香りを感じるものだ。こういった小国はやはり強国と適度に距離を保ちつつ受け入れるべきものは受け入れながら生き延びていったのかもしれない。

    上っていく途中のスロープの脇の窓から。ちょうど建物の裏側方向を向いている。窓の脇の装飾もなんとなくイスラムの香りを感じるものだ。こういった小国はやはり強国と適度に距離を保ちつつ受け入れるべきものは受け入れながら生き延びていったのかもしれない。

  • 一通り上り切ったところ。旧市街を東西に貫く大きなBazarがある通りが見える。やはり高いところに上るのは悪くない。第一風が吹くので涼しいのだ。ここでもまた、地元の大学生6〜7人の集団に話しかけられた。そしてみんなで写真を撮ってくれと頼まれる。自分のカメラにはその写真が無いのでここには載せられないが。

    一通り上り切ったところ。旧市街を東西に貫く大きなBazarがある通りが見える。やはり高いところに上るのは悪くない。第一風が吹くので涼しいのだ。ここでもまた、地元の大学生6〜7人の集団に話しかけられた。そしてみんなで写真を撮ってくれと頼まれる。自分のカメラにはその写真が無いのでここには載せられないが。

  • City Palaceのエントランス。ピンクではないが、なかなか豪華な装飾だ。といってもこの距離では伝わりにくいかもしれないが。ちなみにここの入場料はRs.180、さきほどのHawa Mahalはカメラ込みでRs.35だ。入場料が少しずつだが大きな出費になってきていることに気づく。

    City Palaceのエントランス。ピンクではないが、なかなか豪華な装飾だ。といってもこの距離では伝わりにくいかもしれないが。ちなみにここの入場料はRs.180、さきほどのHawa Mahalはカメラ込みでRs.35だ。入場料が少しずつだが大きな出費になってきていることに気づく。

  • City Placeの内部。内側はやはりピンクだった。これもJaipurの町を造ったジャイ・スィン2世によって建てられた。ここには現在のマハーラージャが実際に住居として住んでいるそうだ。一部は博物館として展示がなされている。

    City Placeの内部。内側はやはりピンクだった。これもJaipurの町を造ったジャイ・スィン2世によって建てられた。ここには現在のマハーラージャが実際に住居として住んでいるそうだ。一部は博物館として展示がなされている。

  • マハーラージャが住んでいるのはここだろうか。なんとも巨大な「我が家」だ。マハーラージャは現在も優遇されていて、国から莫大な学の金額を毎年もらえるそうだ。詳しい額は忘れてしまったが。

    マハーラージャが住んでいるのはここだろうか。なんとも巨大な「我が家」だ。マハーラージャは現在も優遇されていて、国から莫大な学の金額を毎年もらえるそうだ。詳しい額は忘れてしまったが。

  • ここはJantar Mantarと呼ばれる天文台。ジャイ・スィン2世は天文学にも深く興味を持ち、ここだけでなくインド5都市に天文台を作っていた。写真のこの不思議な局面は、日時計の陰を投射する部分で、よく見ると細かな目盛りが大理石の局面上に刻まれている。

    ここはJantar Mantarと呼ばれる天文台。ジャイ・スィン2世は天文学にも深く興味を持ち、ここだけでなくインド5都市に天文台を作っていた。写真のこの不思議な局面は、日時計の陰を投射する部分で、よく見ると細かな目盛りが大理石の局面上に刻まれている。

  • この日時計のスケールはすごい!後の3角形が日時計の陰を作る針の役割をするものだが、画面に入りきらなかった。しかしここでの目盛りの細かさとかインドの建築物の細かさとかインドにはいろいろな細かさがあり感心してしまう。地元の人としゃべっているとその細かさはあまり感じられないのだが。

    この日時計のスケールはすごい!後の3角形が日時計の陰を作る針の役割をするものだが、画面に入りきらなかった。しかしここでの目盛りの細かさとかインドの建築物の細かさとかインドにはいろいろな細かさがあり感心してしまう。地元の人としゃべっているとその細かさはあまり感じられないのだが。

  • ここでも歳の近いインド人に話しかけられた。画面左の彼は、どうしても日本に働きに行きたいのだそうで、どうやったら実現可能かを真剣なまなざしで僕の友人に尋ねていた。少し気になったのは10分弱喋っている間中手を握っていたことだが、インドでは仲のよい友達同士は女同士でなく男同士でも手を握るのは普通だそうだ。まさしくWe\\\&#39;re good frends!なのだ。

    ここでも歳の近いインド人に話しかけられた。画面左の彼は、どうしても日本に働きに行きたいのだそうで、どうやったら実現可能かを真剣なまなざしで僕の友人に尋ねていた。少し気になったのは10分弱喋っている間中手を握っていたことだが、インドでは仲のよい友達同士は女同士でなく男同士でも手を握るのは普通だそうだ。まさしくWe\\\'re good frends!なのだ。

  • そこらへんを歩いている地元のおじさんに聞いて見つけたレストランで昼食。入ってから気づいたのだが、あのおじさんはなかなかいい暮らしをしているようなのだ、ここは恐らく今までで一番高級そうなレストランだった。頼んだのはパニールマタールとナンとラッシーだ。結構自分の注文パターンが決まってきていることに気づく。メニューを見る限り今まで食べてきた値段のほぼ倍だったが、味が倍かどうかは分からなかった。

    そこらへんを歩いている地元のおじさんに聞いて見つけたレストランで昼食。入ってから気づいたのだが、あのおじさんはなかなかいい暮らしをしているようなのだ、ここは恐らく今までで一番高級そうなレストランだった。頼んだのはパニールマタールとナンとラッシーだ。結構自分の注文パターンが決まってきていることに気づく。メニューを見る限り今まで食べてきた値段のほぼ倍だったが、味が倍かどうかは分からなかった。

  • 入り口のところでお菓子を売っていたので買ってみた。どちらもインドでよく見るお菓子だ。奥は名前を忘れてしまったが甘くしっとりしたドーナツみたいな感じ、手前はバルフィーという牛乳でできたお菓子だ。どちらも甘く、おいしかった。

    入り口のところでお菓子を売っていたので買ってみた。どちらもインドでよく見るお菓子だ。奥は名前を忘れてしまったが甘くしっとりしたドーナツみたいな感じ、手前はバルフィーという牛乳でできたお菓子だ。どちらも甘く、おいしかった。

  • これは町のはずれのガルタという高台にある寺院に行く途中。山道を歩いていくといろんな動物が出てくる出てくる。まるで動物園のようだ。

    これは町のはずれのガルタという高台にある寺院に行く途中。山道を歩いていくといろんな動物が出てくる出てくる。まるで動物園のようだ。

  • サルもいる。ここはジョドプールではないのだけれど、青い壁の集落をバックに。

    サルもいる。ここはジョドプールではないのだけれど、青い壁の集落をバックに。

  • バナナを食べるサル。サルを見ている分には日本と変わらない感じだ。

    バナナを食べるサル。サルを見ている分には日本と変わらない感じだ。

  • その寺院から見たジャイプール旧市街。ピンク…にはあまり見えなかった。残念。ここの寺院では、女の子とおばあさんが寺院の番をしていて、順番にお参りの仕方を教えてくれた。Monkey Templeもあり、最後にシヴァリンガにお参り。予想通りここでdonationをしろと言われ、わずかにお金を置いてきた。これしきのことにはもう慣れてきた。

    その寺院から見たジャイプール旧市街。ピンク…にはあまり見えなかった。残念。ここの寺院では、女の子とおばあさんが寺院の番をしていて、順番にお参りの仕方を教えてくれた。Monkey Templeもあり、最後にシヴァリンガにお参り。予想通りここでdonationをしろと言われ、わずかにお金を置いてきた。これしきのことにはもう慣れてきた。

  • ここはAmber城。ジャイプールから10kmほど離れたところにある。この城に至る坂はよく映画でも使われたりするから見覚えのある人もいるかもしれない。「ジープでも行ける」とリクシャーのおっちゃんに言われていたが、「いや歩ける」と言い放って威勢よく歩き出した。だってすぐそこだし。

    ここはAmber城。ジャイプールから10kmほど離れたところにある。この城に至る坂はよく映画でも使われたりするから見覚えのある人もいるかもしれない。「ジープでも行ける」とリクシャーのおっちゃんに言われていたが、「いや歩ける」と言い放って威勢よく歩き出した。だってすぐそこだし。

  • しかし上ってみるとそこはまだ入り口であったことに気づく。遥か山の上に別の城が現れたのだ。しかし、見てしまったからには諦めるわけには行かない。長い山登りが始まった。

    しかし上ってみるとそこはまだ入り口であったことに気づく。遥か山の上に別の城が現れたのだ。しかし、見てしまったからには諦めるわけには行かない。長い山登りが始まった。

  • こんな感じの石畳の山道を登っていく。もちろん扱ったから汗がだらだら流れる。

    こんな感じの石畳の山道を登っていく。もちろん扱ったから汗がだらだら流れる。

  • 上ること30〜40分ようやく頂上へ到着。そして入館料Rs.50(たしか)を払う。この入館料だけは不当な気がしてならない、こんなにがんばって上ってきたのに…。

    上ること30〜40分ようやく頂上へ到着。そして入館料Rs.50(たしか)を払う。この入館料だけは不当な気がしてならない、こんなにがんばって上ってきたのに…。

  • 城内からの眺め。やはり高いところは素晴らしい。はるか下に見えるのが最初に城だと思ったところだ。もちろん下のも城の一部ではあるが。苦労して登っただけ爽快感もあった。帰りの下り坂のことを考えなければ。

    城内からの眺め。やはり高いところは素晴らしい。はるか下に見えるのが最初に城だと思ったところだ。もちろん下のも城の一部ではあるが。苦労して登っただけ爽快感もあった。帰りの下り坂のことを考えなければ。

  • 巨大な大砲だ。ムガール帝国との戦争になりそうなとき遣われる予定だった。が、政略結婚によって戦争は未然に防がれ、この大砲が使われることは無かった。と、どこからともなくガイドを始めたおっちゃんが言っていた。本当に見事な大砲だ。性能のことについても語られたがよく分からなかった。もちろんチップは払った。また、この城には自然と雨水を蓄えるような仕組みも整備されていることが分かった。

    巨大な大砲だ。ムガール帝国との戦争になりそうなとき遣われる予定だった。が、政略結婚によって戦争は未然に防がれ、この大砲が使われることは無かった。と、どこからともなくガイドを始めたおっちゃんが言っていた。本当に見事な大砲だ。性能のことについても語られたがよく分からなかった。もちろんチップは払った。また、この城には自然と雨水を蓄えるような仕組みも整備されていることが分かった。

  • 白昼の駅に戻ってみると、なんと駅こそがきれいなピンク色だった。デザインもかわいらしい。

    白昼の駅に戻ってみると、なんと駅こそがきれいなピンク色だった。デザインもかわいらしい。

  • 夕食はホテルの近くの食堂で食べた。頼んだのはチキン・ハイデラバイディ(ハイデラバード風)、ナン、タンドールチキンだ。全部で100ルピーちょい。なんと友人がカレーにやられて(本人曰く)ダウンしてしまった。確かにこっちに来てからカレーばかり食べている気がする。いや、選んでそうしているのではない。特に避けようとしなければ自然とカレーになる。それがインドの食事だ。メニューにも「この料理はカレーですよ」という断りがないのだ。それくらいカレーはインドの料理なのだ。

    夕食はホテルの近くの食堂で食べた。頼んだのはチキン・ハイデラバイディ(ハイデラバード風)、ナン、タンドールチキンだ。全部で100ルピーちょい。なんと友人がカレーにやられて(本人曰く)ダウンしてしまった。確かにこっちに来てからカレーばかり食べている気がする。いや、選んでそうしているのではない。特に避けようとしなければ自然とカレーになる。それがインドの食事だ。メニューにも「この料理はカレーですよ」という断りがないのだ。それくらいカレーはインドの料理なのだ。

  • 宿泊といっても翌朝6時発の列車に乗るために朝5時にはチェックアウトしなければならなかった。この旅行のがんばりどころである。早朝のジャイプール駅は昨日も見ていたはずだが、なんだか妙に神々しく感じた。

    宿泊といっても翌朝6時発の列車に乗るために朝5時にはチェックアウトしなければならなかった。この旅行のがんばりどころである。早朝のジャイプール駅は昨日も見ていたはずだが、なんだか妙に神々しく感じた。

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