1997/09/09 - 1997/09/12
168位(同エリア219件中)
マブハイさん
チェンマイからメーホンソンへ。
ハプニング続出。
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 5.0
- ホテル
- 5.0
- グルメ
- 5.0
- ショッピング
- 5.0
- 交通
- 5.0
- 同行者
- 一人旅
- 交通手段
- 徒歩 バイク 飛行機
- 航空会社
- タイ国際航空
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
チェンマイ国際空港。
これから空路メーホンソンへ。 -
チェンマイ空港。
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チェンマイ空港。
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搭乗、タイ航空機。
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やって来ました、メーホンソン。メーホンソン空港。
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「 地球の歩き方 」( ダイヤモンド社刊 )を片手に空港から歩いて事前に決めておいた『 Piya Guest House 』へ。
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メーホンソンの地図。
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ワット・チョーン・カムとワット・チョーン・クラーン。
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静かなたたずまい。最高、最高!!
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。。。。
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湖畔で土産物を売っていた少数民族の少女、可愛かったので記念撮影。
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湖畔で魚用の餌を売っていた少年。
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池の上から餌を放り込むと、ご覧の通り。ウジャウジャ。
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市場前で。
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湖畔にある『 Piya Guest House 』。
このバンガローは96年に完成、なかなかのものだった。
一泊A/C 500バーツでした。
【総合評価】★★★★★ -
『 Piya Guest House 』の室内。◎ 。
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『 Piya Guest House 』に併設のレストラン。
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『 Piya Guest House 』全景。
『 Piya 』で二泊したあと、『 Friend House 』へ。 -
夜の双子寺院と池。
美しい。ワンダフゥ!! ビューティフゥ!! -
『 Friend House 』。
一泊80バーツ。
ご覧の通り部屋数は少なく管理人も不在だが安全・清潔。
ここの宿帳にも日本人の名が多数。部屋にはベッドなどなく床に直接布団が敷いてある。
トイレ、シャワーは共同。
すぐ隣りには『 Friend Tour 』があり、トレッキングや『 首長族 』ツアーなどの申し込みが可能。
ちなみに私はここに申し込んで「 首長族 」村を訪ねた。 -
パパイヤ。『 Friend House 』前。
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レンタ・バイクでツーリングに出掛けました。まずは、標高424m のコン・ムー山の頂上に建つ『 ワット・プラタート・ドイ・コン・ムー 』。
山頂からは空港などメーホンソンの街が一望できました。 -
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。。
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。。。。
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レンタバイクであっちこっち走りまわりました。
写真は『 Tampla Forest Park 』の看板前。 -
「 地球の歩き方 」に、” 青い鱗をもつ鯉に似た大きな魚がいる ”とあったのでこれから見に行ってきます。
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ヘビ、トカゲ等ヌルッとした妙なものが草むらから出てきそうだったので足元に注意しながら恐る恐る奥へ入って行きました。
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こんなものがありました。即、記念撮影。
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いた、いた、「 青い鱗をもつ鯉に似た魚 」が。
私がえさを持っていると勘違いしたのか狭いところで暴れまくっておりました。
「 神聖な存在 」( 地球の歩き方 )らしい。 -
「 首長族こっち 」( 写真:赤丸印 )の標識を見かけたので取り急ぎ記念撮影。
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いよいよ「 首長族 」に会える日がやってきました。
このクルマ( いすず )に乗って。運転手兼ガイドさんと私だけです。 -
「 首長族 」村の入り口でおばあさんの出迎えを受けました。
頼んでもないのに勝手に来ていた。
ここで入村料を支払って、いよいよ首長族とご対面、と相成る。
テレビの番組で 『 首長族 』 何度か観たことがあるが、実際にこの目で見られるとは思ってもみなかった。
「 旅行ってほんとうにいいですネ 」 -
「 首長族 」村の全景。
ワクワクドキドキバクバク、私の興奮度は最高潮に。 -
とりあえず、写真。
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とりあえず( 左から )運転手兼ガイドのタイ普通族、首長族、日本普通族3代表による記念撮影。
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とにかく写真。
で、女性の首を実際に見せてもらいました。
金属製の輪っぱの内側にはサラシ様の布が首に巻かれておりました。
布の下の皮膚は真っ黒に変色してました。 -
ガイドさんが子どもたちを呼び集めてくれた。
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この女性はテレビで何度か観たような気がする。
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私も思いっきり首を伸ばしてみたが、完敗。
横からリングを差し出しているのはガイドさん。
【 ひとこと 】
いわゆる『 首長族 』と言われている人たちの大半はミャンマーからの難民ということである。タイ国内において彼らにはまったく就労の機会が与えられない、という厳しい現実がある。入村料や土産物売り上げ代金が貴重な収入源となっている。それなりの配慮をもって彼らに接したい。 -
『 首長族村 』に別れを告げ、さらに奥深い山村へやってきました。
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許可を得て家の中に入らせてもらいました。
ちょうど食事どきでした。電気がきておらず、真っ暗闇の中でメシを食ってました。明るく写っているのは撮影でフラッシュを使用しているためです。 -
二軒目の民家を訪問。
写真左端がガイドさん、左から三人目が小生。他はすべてこの家の住人。 -
三軒目。
私は日泰の友好親善を図るため(なんのこっちゃ?)彼のズボンを借りて着用してみた。
ブカブカで、私のスラリとした脚には全くフィットしなかった。 -
小学校(?)の校庭に乱入。
学童たちの冷ややかな視線を浴びながらも撮影を強行した。
「 旅の恥はかき捨てだぁ 」とばかりに。
このあと、私たちはまた別の集落へと移動した。 -
別の集落にやって来た。
写真の赤丸印はガイドさん。 -
カレン族( ガイドさんがそう言っていた )の若い女性と。
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