2006/05/25 - 2006/06/03
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xxxxxkurageさん
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ヴァーツラフ広場の国立博物館から、チェコを代表するシュルレアリストアーティスト、ヤン・シュヴァンクマイエルのの別邸にもなっているアトリエGAMBRAまで。
博物館で眩暈がするほどたくさんの鉱石・剥製・標本・骸骨を見学してから、GAMBRAでシュルレアリスムアートに囲まれる、というとっても濃厚な一日。
GAMBRA内の撮影は、許可をとっています。
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内装も豪華な国立博物館。
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チェコで発掘された、石器時代の骨。
説明文は読めませんでしたが、たぶん埋葬されてたんだと思います。 -
石の部屋には、びっくりするほどたくさんの石がずらっと並べられています。圧巻。
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マンモスの横顔。大きい。
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剥製の部屋。
多種多様の動物・鳥・魚たちがガラスケースの中に所狭しと。
いまにも動き出しそうな動物たちが棚にぴっしり並んでいる光景は、なんとも異様です。
夜になったら、きっとこっそり動き出すに違いない。 -
ハイエナ。
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ドードー。
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ダチョウ。
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うさぎ。
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蝶。
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ゾウ。
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コウモリ。
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ペンギン。
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トラ。
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謎のいきもの。
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まるで宙を飛ぶ魚たち。
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人間の骨格。
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ドーム型の天井と内装が美しいです。
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地下鉄MUSEUM駅構内のお店。キモカワいい少年。
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トラムでプラハ城方面へ向かい、GAMBRAまで歩きます。
絵本の世界のように可愛らしい小路には人気がなく、静まり返っています。 -
GAMBRA到着。
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”L ART BRUT SURREALISMUS”と書かれた扉をあけると、そこはシュルレアリスムの宝庫。
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シュヴァンクマイエルのオブジェ。
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2005年に葉山で行われた展覧会のポスターが。
シュヴァンクマイエルは日本人のファンがとても多く、アトリエを訪れるのはほとんど日本人だとか。 -
アトリエには、たくさんのシュルレアリズムの作品が。
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シュヴァンクマイエルの奥さん、故エヴァ・シュヴァンクマイエロヴァーの作品。
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読めもしないアート雑誌をたくさん買い込みました。
チェコ語の「オテサーネク」の絵本も購入。
映画はややグロいですが、絵本はかわいいです。
かわいいだけに、毒は倍増でした。 -
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さよならGAMBRA。
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帰り道、丘の上からとてもきれいにプラハ城が見えました。
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