2003/08/20 - 2003/08/23
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taxagawaさん
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民家を開放しているミュージアムハウスをめぐる一日。街の風景とバザールの様子。
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夏の日の朝、まだ影が長くひんやりした空気のうちに、サフランボルの街を歩き始めました。世界遺産といっても、大都会のイスタンブールからやってくると、驚くほど静かで歩いている人もまばら。
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ツーリスト向けのお土産を売っているアラスタ・バザール。
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一般家庭向きのパン屋さんも、木枠の窓のショーウィンドウでおしゃれな感じ。
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魔よけのお守り、青い目の「ナザルボンジュウ」を売るお店。ビーズは西トルコ・地中海地方からやってきたものです。
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「あとで写真を送ってね」とにっこりポーズをとってくれた少女。
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サフランボルの街は坂が多い!いくつかの丘がまとまってひとつの街になっている感じ。
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古民具を売るお店。崩れ落ちそうな瓦屋根が映画のセットのよう!
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ラベンダーのつぼみが詰まったポプリパック。
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だんだんに並ぶ家々。200年もの間、変わらない風景なのでしょう。
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街の中心にある広場は大型バスの入る駐車場になっています。正面に見える、古いお屋敷を改造した一番大きなホテル。
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お昼すぎ、街の中にいくつもある小さなモスクから、お祈りの声が響く…。あちこちから聞こえる声が大合唱に!
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アラスタバザールの土産もの。黒海沿岸地方の特産である綿製品が多い。
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のんびりおしゃべりしながらの店番。
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細かなレース編みも、サフランボル周辺に住む女性たちが作ってバザールに持ち込んだもの。
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民家のほとんどは、今も一般の人が暮らしている。
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ぶどう棚が気持ちいい木陰を作ってくれる。夏のトルコならではの風景。
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夕暮れ。古いハマムのドーム。陽が落ちるころになると、観光客はみんな長距離バスの止まるボルへ戻ってゆきます。そして、わずかな宿泊客だけのひっそりした夜を迎えるのです。
[INFO]ガラタバザール http://www.galatabazaar.com
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