2005/12 - 2006/01
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tomy☆…‥さん
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私も、以前から、ネパールへの漠然とした憧れはありましたが、その夢を実現させるような、友人からの熱烈なお誘い。今を逃すわけにはいかない、とネパールへ向かい、まずは、割と標高の高い、秘境のエリアへ。
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ポカラから、ジョムソンへ向かう小さな飛行機の最前列に座り、何の仕切りもないコックピットを撮影。若いお兄ちゃんが副操縦士?
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気持ち良さそうに眠る犬。
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ジョムソンからのトレッキング入り口検問で、私達のガイドが手続きをしてる間に、ぼ〜っと撮った写真。それにしても、検問がうるさい。色々、政治的背景がからんでいるようですが。
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毎日、昼近くになると、強風が吹きぬける、カリガンタギ川。中国に向かう昔の人々の足跡を辿り、我々も、少しずつ、標高をあげていきました、といっても、ポニーの背にゆられ、ですが。
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窓から、柔らかい日の入る、カグベニの宿のキッチン。釜を使った昔ながらの料理。
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宿の部屋。
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色鮮やかな絨毯が、干してある。
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私が3日間お世話になった、ティッカです。
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お湯を温めているようです。
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私は、このふつ〜の家族の風景、すごく好き。お母さんが、お兄ちゃんに、弟を結わえつけてあげてるの。
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素朴な目だなぁ。この後、この子は、この状態で走り回っていたので、弟(妹?)は、どんどん、ずり落ちていく。しかし、そんな事は、あまり大きい問題ではない、と思わせてしまう、この穏やかな空気。素晴らしい。
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ネパール風定食。
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ここは、聖地ムクチナート。
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ここで、水浴びをする事が、ヒンズー教徒にとっての、聖なる行為。しかし、既に、ここは標高3800m。この行為によって、あちらの世界に逝ってしまう方もいらっしゃるとか・・・。
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ガイド達の後姿。
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吹き抜ける風に向かって・・・。
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カグベニでの夕暮れ。
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この旅行記へのコメント (1)
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- kyokosa-nさん 2009/04/13 15:36:11
- アンナプルナの旅を拝見して。
- はじめまして。
私もアンナプルナ外周を21日間にわたって歩いてきました。
とても懐かしくお写真を見せていただきました。
個人旅行でしたので(女性3人、ポーター2人)道中アクシデントもあり
思い出がたくさんです。思い出を辿りながら拝見しました。
カクベニの・・・
トロンパスの峠越え・・・
ジョムソンの・・・
ムクチナートの・・有難うございました。
ネパール(ヒマラヤ)は魅かれるものがありますね。
素晴らしい旅をお続けください。
kyo-ko
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