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3月25日、ウルグアイのコロニアで3つの荷物のうち2つを置き引きされてしまった。バックパックとショルダーバックにはパソコン一式とカメラの付属品、電子手帳、スペイン語辞書、メガネ、携帯電話などが入っており、かなりのダメージだ。幸いパスポート、キャッシュカード、現金などの貴重品は身につけていたし、衣類などを入れたキャリーバッグは無事だったので旅を中断するほどの打撃ではない。27日にブラジルのサン・パウロでカメラのバッテリー充電器、SDメモリーリーダーを買い、写真を撮り、パソコンに取り込むために必要なものは買ったので、これからは自分のパソコンなしでインターネット・カフェから直接旅日記をUPしてみたいと思っている。<br />事件の経緯は次のとおりである。<br />3月25日の11時にブエノス・アイレスをフェリーで出港、12時過ぎに対岸のウルグアイ・コロニア着。世界遺産の美しい街を2時間ほど観光してモンテビデオにバスで向かう予定をしていた。<br />バスの時間を確認してチケットを買っておこうとしたがフェリー乗り場のバスオフィスではチケットを売っておらずバスターミナルに行けとのこと。スペイン語が解らず、ターミナルがはっきりわからないまま港をうろうろしていると、レンタカーのプレハブのオフィスから小太りの男が顔を出し、英語で話しかけてきた。案内するからついて来いと言って、別のレンタカーオフィスに連れて行った。男はTHRIFTYというレンタカーオフィスのシーサルというスタッフと親しげに話しているのでこの会社のスタッフなのだろうと思い、荷物を入り口近くに置いて椅子に座って待てというので言われる通りにした。男はしばらくいなくなって5分ほどして戻って来ると、私がバスの時間を知りたいと言うのをシーサルに伝えて確認しているようだった。男はバスは18時まで無く、タクシーならモンテビデオまで1時間で行くと言う。ガイドブックには1時間毎にバスが出ていると記載されているのにおかしいと思って、たまたまオフィスに来た3人のアメリカ女性にスペイン語への通訳をお願いしてシーサルに確認すると、やはり1時間毎にバスはある。男は全く違う話をシーサルにしていたのだ。ふと荷物を見るとショルダーとリュックが無く、キャリーバッグだけ残っている。男が顔を出したオフィスに持って行ったのだろうかと思って行って見たが荷物は無く、男もいない。数分前に男女2人が荷物を積んでタクシーで去ったと言う。シーサルに小太りの男を知らないか、問いただすが知らないの一点張り、一緒に警察に行ってほしいと頼むが16時30分まで昼寝の時間だと言ってオフィスに鍵をかけバイクで行ってしまった。私は途方にくれて、警察の場所を尋ねて行き、状況説明するが、英語が伝わらない。しばらくして、バス会社の女性スタッフが来てようやく状況説明。警察は安全なコロニアではこんなことは無かったという。バス会社の女性はシーサルと違って親切で私の質問に丁寧に答え、コロニアで1日荷物の情報を待って待機すると言うと一番近いホテルに案内し、バスターミナルに連れて行って翌日9時発のモンテビデオ行きバスのチケット予約もしてくれた。<br />港のレストランでは昼食をとりながら、何があったのだろう、と放心状態だった。16時30分にシーサルがオフィスに戻ったので行ってホテル名を伝えて、何か解ったら連絡してほしいと言うと、警察から会社に連絡があり、事情聴取しに来ているという。ウルグアイの警察はフットワークはいいようだ。シーサルは2人の男女はペルー人だろうと言うが、なぜ知っているのか、小太りの男はいなくなった5分の間にタクシーを呼び女と打ち合わせたのだろう。女が荷物を持って行ったとき、シーサルは気づかなかったのか、などシーサルもグルではないかと少し疑った。小太りの男と私がシーサルと話している隙に女が荷物を持って行き、男もすぐに女とタクシーで逃げたらしい。<br />今回の事件は私がスペイン語ができない弱みをつき、助けるふりをして荷物を置き引きする詐欺だった。男を信用してしまったこと、荷物をオフィスの奥に置かなかったこと、荷物に目を向けなかったことなど次々と反省点が浮かぶ。せっかくの世界遺産のコロニアなので気は進まなかったが少し観光し、ホテルに戻って疲れて20時に寝てしまったが、夜中の12時に目覚めて、保険会社の手続きをしていなかったことに気づいた。すぐに警察に行き盗難証明がほしいと言うがスペイン語辞書も盗まれているので伝わらない。コレクトコールで保険会社に連絡したいと言うのがようやく伝わり、国際電話店を教えてくれた。だがその店はすでに閉まっており、高校生に英語ができたら教えてほしいと頼んでいると、通りかかった夫婦の女性・マリアは高校の英語教師だった。事情を話すとマリア夫妻は心配してくれ、盗難証明はスペイン語でコンスタンシアであること、保険会社には自分の家の電話を使って連絡しなさいと言って自宅に案内してくれた。ウルグアイからはコレクトコールができず、マリアに10ドル払って盗難報告をし、翌朝は「コンスタンシア」が伝わったのですぐに発行してくれ、9時のバスで12時過ぎにモンテビデオ着、独立広場の写真を撮ってすぐに空港に行きブラジルのサン・パウロに向けて出国した。夜中の1時過ぎにもかかわらず、自宅に案内してくれたマリア夫妻には感謝の気持ちでいっぱいだ。<br />今回、南米で3度目の災難、これから何が起こるか想像できないが、旅は続けるつもりだ。<br />(ウルグアイでの経費)<br />移動交通費ーフェリー94アルゼンチンペソ・3800円、タクシー ブエノスアイレス220円、モンテビデオ2000円、バス1040円 空港使用税26ドル・3100円 計10160円<br />宿泊費ー26ドル・3100円<br />食費ー1300円<br />雑費ー電話代1200円、インターネット30分180円、その他 計1900円 合計16460円<br />(写真はコロニアの光景)<br />

中南米・バックパッカーの旅【23】 ウルグアイで荷物盗難!

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2006/03/25 - 2006/03/26

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13

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さすらいおじさん

さすらいおじさんさん

3月25日、ウルグアイのコロニアで3つの荷物のうち2つを置き引きされてしまった。バックパックとショルダーバックにはパソコン一式とカメラの付属品、電子手帳、スペイン語辞書、メガネ、携帯電話などが入っており、かなりのダメージだ。幸いパスポート、キャッシュカード、現金などの貴重品は身につけていたし、衣類などを入れたキャリーバッグは無事だったので旅を中断するほどの打撃ではない。27日にブラジルのサン・パウロでカメラのバッテリー充電器、SDメモリーリーダーを買い、写真を撮り、パソコンに取り込むために必要なものは買ったので、これからは自分のパソコンなしでインターネット・カフェから直接旅日記をUPしてみたいと思っている。
事件の経緯は次のとおりである。
3月25日の11時にブエノス・アイレスをフェリーで出港、12時過ぎに対岸のウルグアイ・コロニア着。世界遺産の美しい街を2時間ほど観光してモンテビデオにバスで向かう予定をしていた。
バスの時間を確認してチケットを買っておこうとしたがフェリー乗り場のバスオフィスではチケットを売っておらずバスターミナルに行けとのこと。スペイン語が解らず、ターミナルがはっきりわからないまま港をうろうろしていると、レンタカーのプレハブのオフィスから小太りの男が顔を出し、英語で話しかけてきた。案内するからついて来いと言って、別のレンタカーオフィスに連れて行った。男はTHRIFTYというレンタカーオフィスのシーサルというスタッフと親しげに話しているのでこの会社のスタッフなのだろうと思い、荷物を入り口近くに置いて椅子に座って待てというので言われる通りにした。男はしばらくいなくなって5分ほどして戻って来ると、私がバスの時間を知りたいと言うのをシーサルに伝えて確認しているようだった。男はバスは18時まで無く、タクシーならモンテビデオまで1時間で行くと言う。ガイドブックには1時間毎にバスが出ていると記載されているのにおかしいと思って、たまたまオフィスに来た3人のアメリカ女性にスペイン語への通訳をお願いしてシーサルに確認すると、やはり1時間毎にバスはある。男は全く違う話をシーサルにしていたのだ。ふと荷物を見るとショルダーとリュックが無く、キャリーバッグだけ残っている。男が顔を出したオフィスに持って行ったのだろうかと思って行って見たが荷物は無く、男もいない。数分前に男女2人が荷物を積んでタクシーで去ったと言う。シーサルに小太りの男を知らないか、問いただすが知らないの一点張り、一緒に警察に行ってほしいと頼むが16時30分まで昼寝の時間だと言ってオフィスに鍵をかけバイクで行ってしまった。私は途方にくれて、警察の場所を尋ねて行き、状況説明するが、英語が伝わらない。しばらくして、バス会社の女性スタッフが来てようやく状況説明。警察は安全なコロニアではこんなことは無かったという。バス会社の女性はシーサルと違って親切で私の質問に丁寧に答え、コロニアで1日荷物の情報を待って待機すると言うと一番近いホテルに案内し、バスターミナルに連れて行って翌日9時発のモンテビデオ行きバスのチケット予約もしてくれた。
港のレストランでは昼食をとりながら、何があったのだろう、と放心状態だった。16時30分にシーサルがオフィスに戻ったので行ってホテル名を伝えて、何か解ったら連絡してほしいと言うと、警察から会社に連絡があり、事情聴取しに来ているという。ウルグアイの警察はフットワークはいいようだ。シーサルは2人の男女はペルー人だろうと言うが、なぜ知っているのか、小太りの男はいなくなった5分の間にタクシーを呼び女と打ち合わせたのだろう。女が荷物を持って行ったとき、シーサルは気づかなかったのか、などシーサルもグルではないかと少し疑った。小太りの男と私がシーサルと話している隙に女が荷物を持って行き、男もすぐに女とタクシーで逃げたらしい。
今回の事件は私がスペイン語ができない弱みをつき、助けるふりをして荷物を置き引きする詐欺だった。男を信用してしまったこと、荷物をオフィスの奥に置かなかったこと、荷物に目を向けなかったことなど次々と反省点が浮かぶ。せっかくの世界遺産のコロニアなので気は進まなかったが少し観光し、ホテルに戻って疲れて20時に寝てしまったが、夜中の12時に目覚めて、保険会社の手続きをしていなかったことに気づいた。すぐに警察に行き盗難証明がほしいと言うがスペイン語辞書も盗まれているので伝わらない。コレクトコールで保険会社に連絡したいと言うのがようやく伝わり、国際電話店を教えてくれた。だがその店はすでに閉まっており、高校生に英語ができたら教えてほしいと頼んでいると、通りかかった夫婦の女性・マリアは高校の英語教師だった。事情を話すとマリア夫妻は心配してくれ、盗難証明はスペイン語でコンスタンシアであること、保険会社には自分の家の電話を使って連絡しなさいと言って自宅に案内してくれた。ウルグアイからはコレクトコールができず、マリアに10ドル払って盗難報告をし、翌朝は「コンスタンシア」が伝わったのですぐに発行してくれ、9時のバスで12時過ぎにモンテビデオ着、独立広場の写真を撮ってすぐに空港に行きブラジルのサン・パウロに向けて出国した。夜中の1時過ぎにもかかわらず、自宅に案内してくれたマリア夫妻には感謝の気持ちでいっぱいだ。
今回、南米で3度目の災難、これから何が起こるか想像できないが、旅は続けるつもりだ。
(ウルグアイでの経費)
移動交通費ーフェリー94アルゼンチンペソ・3800円、タクシー ブエノスアイレス220円、モンテビデオ2000円、バス1040円 空港使用税26ドル・3100円 計10160円
宿泊費ー26ドル・3100円
食費ー1300円
雑費ー電話代1200円、インターネット30分180円、その他 計1900円 合計16460円
(写真はコロニアの光景)

  • フェリーの中。

    フェリーの中。

  • 通訳してくれた親切なバス会社の女性。

    通訳してくれた親切なバス会社の女性。

  • コロニア海岸の光景。

    コロニア海岸の光景。

  • コロニア海岸で海水浴を楽しむ人たち。

    コロニア海岸で海水浴を楽しむ人たち。

  • コロニア海岸の光景。

    コロニア海岸の光景。

  • コロニアの街並み。

    コロニアの街並み。

  • コロニアの光景。

    コロニアの光景。

  • コロニアの灯台。

    コロニアの灯台。

  • コロニアのサクラメント教会。

    コロニアのサクラメント教会。

  • コロニアの城門。

    コロニアの城門。

  • コロニアの城壁。

    コロニアの城壁。

  • モンテビデオの独立広場の光景。

    モンテビデオの独立広場の光景。

  • モンテビデオの独立広場の光景。

    モンテビデオの独立広場の光景。

  • モンテビデオの独立広場の光景。

    モンテビデオの独立広場の光景。

  • モンテビデオの独立広場の光景。

    モンテビデオの独立広場の光景。

  • モンテビデオの独立広場の光景。

    モンテビデオの独立広場の光景。

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この旅行記へのコメント (13)

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  • Battlestarさん 2008/06/01 14:35:08
    アルゼンチンペソ
    アルゼンチンペソはたしか,1USD=3ペソか1ペソ=34円ぐらいですが。
    38ペソで3,800円でしたっけ?

    さすらいおじさん

    さすらいおじさんさん からの返信 2008/06/02 13:13:22
    RE: アルゼンチンペソ
    ambercさん

    ご指摘のとおりです。

    南米で書いていた日記を確認すると、ブエノスアイレスからコロニア行きの船の料金は94ペソー3800円となっていました。
    早速旅行記を修正しました。お教えいただきありがとうございます。

    また間違いに気づかれたら、お教えいただければ大変ありがたいです。

    Battlestarさん からの返信 2008/06/02 14:45:07
    RE: RE: アルゼンチンペソ
    ご返信ありがとうございます。
    はじめましてAmbercです。


    じつは今月中にサンパウロとブエノスアイレス(以下BA)にいきます。
    ですので気になってBAの情報を集めていているときに目にとまってつい書き込みました。
    4泊をBAのパレルモビエホ地区ホンデュラス通りにあるHome Hotelで滞在予定です。
    旅行記の書き込みをたのしみにしています。

    ありがとうございます。


    > ambercさん
    >
    > ご指摘のとおりです。
    >
    > 南米で書いていた日記を確認すると、ブエノスアイレスからコロニア行きの船の料金は94ペソー3800円となっていました。
    > 早速旅行記を修正しました。お教えいただきありがとうございます。
    >
    > また間違いに気づかれたら、お教えいただければ大変ありがたいです。
    >
    >

    さすらいおじさん

    さすらいおじさんさん からの返信 2008/06/03 08:59:12
    気をつけていってらっしゃい
    ambercさん

    サンパウロとブエノスアイレスに行かれるのですね。

    サンパウロは日系人が多く、独特の雰囲気がありました。BAは南米では一番の大都市でした。

    どちらの街も見所はたくさんありますね。私はやられてしまいましたが、どうぞ盗難などに気をつけて、旅をお楽しみください。





    Battlestarさん からの返信 2008/06/03 11:30:01
    RE: 気をつけていってらっしゃい
    ありがとうございます。

    いろいろなところでsafe tipを見ていましたが、かなりその手の犯罪や被害が多いですね。
    一度だけマルセイユの駅の近くでひったくられました。
    自分がどのような状況で被害にあったか覚えているのでもう二度と同じ手には乗らないと思いながらも用心して油断せず行動します。




    > ambercさん
    >
    > サンパウロとブエノスアイレスに行かれるのですね。
    >
    > サンパウロは日系人が多く、独特の雰囲気がありました。BAは南米では一番の大都市でした。
    >
    > どちらの街も見所はたくさんありますね。私はやられてしまいましたが、どうぞ盗難などに気をつけて、旅をお楽しみください。
    >
    >
    >
    >
    >
    >
  • kyokosa-nさん 2006/03/30 18:39:18
    お元気で旅をお楽しみ下さい。
    お元気で何よりです。
    ネパールのマオイストと同じに考えて、取られた品物と精神的な打撃は大きいと思いますが、それだけで済んだ事を幸いと思われて旅をお続けくださいね。やっぱりショツクですよね。
    素晴らしい映像と旅のガイドを楽しみにしています。

    がんばれーさすらいおじさん。 
                  kyoko

    さすらいおじさん

    さすらいおじさんさん からの返信 2006/03/31 11:05:31
    RE: お元気で旅をお楽しみ下さい。
    kyokosa-nさん


    》お元気で何よりです。
    ネパールのマオイストと同じに考えて、取られた品物と精神的な打撃は大きいと思いますが、それだけで済んだ事を幸いと思われて旅をお続けくださいね。やっぱりショツクですよね。
    素晴らしい映像と旅のガイドを楽しみにしています。
    がんばれーさすらいおじさん。 
                  kyoko

    励ましのお言葉ありがとうございます。
    ネパ−ルなどアジアではまったく事故がありませんでしたので、南米の厳しさを感じ反省したり、ちょっぴり日本を思ったりしましたが、世界一のイギアスの滝を見て、また次の好奇心が沸いてきました。
    引き続きレポ−トしますのでごらんいただければうれしいです。

  • seitani5766さん 2006/03/29 22:47:31
    盗難事故
    さすらいおじさんへ

     旅行中に、盗難事故にあうなんて私にとっては悲劇ですが、それでも、元気にご活躍のこと安心しております。私も、メキシコで一寸したすりにあいましたが、被害はなっかたにもかわらず悔しい思いがいたしました。でも、元気に旅行を続けるとのことまたの旅行記をお待ちしておるます。

    さすらいおじさん

    さすらいおじさんさん からの返信 2006/03/30 07:07:54
    RE: 盗難事故
    猪谷 盛一さん


    ≪さすらいおじさんへ
     旅行中に、盗難事故にあうなんて私にとっては悲劇ですが、それでも、元気にご活躍のこと安心しております。私も、メキシコで一寸したすりにあいましたが、被害はなっかたにもかわらず悔しい思いがいたしました。でも、元気に旅行を続けるとのことまたの旅行記をお待ちしておるます。

    今回バッグ2つを盗まれたことはパソコンなど失ったことも残念ですが、親切にしてくれた男を信用してだまされた自分が情けなく思っています。でもイグアスに来て、楽しみは膨らんでいます。
    また、ネットカフェから旅行記をUPするつもりですのでごらんいただければ嬉しいです。


    seitani5766

    seitani5766さん からの返信 2006/03/30 08:15:29
    RE: RE: 盗難事故
    お元気で頑張るよう期待しております。

    さすらいおじさん

    さすらいおじさんさん からの返信 2006/03/31 10:49:14
    RE: RE: RE: 盗難事故
    猪谷 盛一さん


    《お元気で頑張るよう期待しております。

    ありがとうございます。
    今日はイグアスの滝で感動しました。
    旅を楽しみます。


  • belleduneさん 2006/03/29 14:54:13
    災難でしたね。
    パソコン一式は痛かったですけど、品物でまだ良かったですね。怪我でもしたら大変ですから。
    でもその後の対応などテキパキとしていてさすがです!
    私はまだカメラなど高価なものを取られたことがないのですが、この旅行記でシミュレーションできます。
    よく睡眠をとって、どうぞお元気で旅を続けてくださいますように。
    これからも楽しみに読ませていただきます。

    以前NHKの衛星放送で、満月の夜イグアスの滝に架かった虹を見ましたが、この虹をテレビカメラが撮ったのは、初めてだったそうです。
    満月の夜にいつも見られるとは限らないそうですが。録画してありますが、私もいつかこの目で満月の夜に架かる虹を見てみたいと思っています。

    さすらいおじさん

    さすらいおじさんさん からの返信 2006/03/30 07:02:13
    RE: 災難でしたね。
    belleduneさん


    ≪パソコン一式は痛かったですけど、品物でまだ良かったですね。怪我でもしたら大変ですから。
    でもその後の対応などテキパキとしていてさすがです!
    私はまだカメラなど高価なものを取られたことがないのですが、この旅行記でシミュレーションできます。
    よく睡眠をとって、どうぞお元気で旅を続けてくださいますように。
    これからも楽しみに読ませていただきます。
    以前NHKの衛星放送で、満月の夜イグアスの滝に架かった虹を見ましたが、この虹をテレビカメラが撮ったのは、初めてだったそうです。
    満月の夜にいつも見られるとは限らないそうですが。録画してありますが、私もいつかこの目で満月の夜に架かる虹を見てみたいと思っています。

    私も盗難は今回が始めてです。
    初めてですが、1ヶ月に3度も災難にあうとはやはり狙われやすい油断があるのでしょう。
    今日、イグアスフォールズにつきましたので明日アルゼンチン側の観光を楽しみにしています。
    旅行記はネットカフェで直接作成するつもりですので、またごらんいただければうれしいです。

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