1998/11 - 1998/11
27715位(同エリア30283件中)
ウサギさん
母からまとまった金額の旅行券をもらったので、三人で台湾・台北に行くことに。
宿泊はSクラスホテルを指定したところ、シャングリラ・ファー・イースタンはコムスメ3人にはもったいない豪華ホテルでした。
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シャングリラホテルは、台北中心部から少し離れたところにあります。
ただ、このころ開通した電車を使えばたいていの観光地は回ることができます。
広い広いお部屋、ウエルカム・フルーツもあり、ミネラルウォーターも無料で常備されていました。 -
バスルームも充分な広さ。
エグゼクティブ・ルームはバスルームから台北の夜景が見えるようです。 -
・・・おバカな写真が続きます。
シャワールームは独立、お風呂の順番争いが少なくて済みました。 -
窓辺のソファで。
カーテンを開けると台北の夜景が見えました。 -
部屋に案内してくれたポーターさんが、「ここで誰か寝るといいよ♪」と言っていたウォーク・イン・クローゼット。
このポーターさんは滞在中、いつも気にかけてくれました。
ロビーで私たちを見かけるとすぐに駆け寄って、「ミネラルウォーターは足りているか?」「今日はどこに行くの?電車の乗り方は分かる?」
いろいろお世話になり、心強い存在でした。 -
せっかくの豪華ホテルもこんな寝相じゃ台無し!!
ハネムーンじゃなくて良かったね。 -
このころ開通したばかりの、日本で言うゆりかもめのような新交通システムを利用しました。
切符は磁気カードです。 -
近代的な駅のホーム。
電車の中ではガムを噛むだけで罰金です。 -
サンリオ・キャラクター発見!
ご多分に漏れず、街中には日本製品・キャラクターが氾濫。
中にはどう見ても雑誌の記事をそのままプリントしたとしか思えないTシャツまで・・・
若い男の子の背中に「ノンノ・モデル大募集!」の文字が躍っていたのには笑う以上にビックリ。 -
中山美穂ちゃん!
台北でも美人なのね、このお方は。 -
近代的な駅の外は昭和の雰囲気。
まだこの路線は全線開通していなかったのですが、今ではほんとに便利になっていると思います。
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