2003/09/24 - 2003/09/28
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ハッチ88さん
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初めて海外旅行に行ってきました、
行き先は古い伝統のある国イギリス
「海外は若いうちに行け」といいますが、まさにその通り!
見るもの・体験する事全てが カルチャーショックの目白押し
あやふやな英語を駆使し、海外旅行初心者2人が 実質たった3日の激短な滞在期間をめいいっぱい活用してきました。
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私達がイギリス旅行の拠点としたホテルです、
立地条件は歩いて3分程でケンジントン宮殿のある公園に着いてしまうという素晴らしい位置に建ちます、
外国に来ているという緊張感があるせいか、
期間が短いので時間を上手く使わないと損という打算がはたらいてるせいか目覚ましよりも早く起床。
素晴らしい!
ロンドンの朝焼けは綺麗でした、ピンクの空に照らされて白いレンガの町並みも素敵なグラデーションに変わっています。 -
こちらは超高級デパート、ハロッズ、その前をロンドンのシンボルとも言える二階建てバスが横切っていきます。 こんなに歴史ありそうな建物なのにデパートとは....
知らないでいると、どこかの美術館かなと勘違いしてしまいそうです。この並びにはユニクロも健在です、日本の戦略はロンドンっ子にも受け入れられてるようです。 -
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ロンドンには毎日どこかしらの路上で、マーケットと呼ばれる市場が開かれています。
古い物を大事にするイギリスでは昔からこういった市が行われてるようです。
出店する側は業者が多く、素人さんはあまりいないようです。
この日は有名なポートベローマーケットへ一人、朝っぱらから意気揚々と出発。
ここは アンティーク、日用品、古着、アクセサリー、食料品、どんなジャンルもありのマーケットです。
あまりに有名なマーケットだからでしょうか、掘り出し物は無いように思えました、いい品もあるけど、普通 に高い、アンティークの地帯は懸命に見過ぎて写真を撮る暇が無かった。
めぐりに巡ったあげく、車のアンティークおもちゃ専門店で、交渉の上おまけ付きで約3000円にて購入、どうなんでしょうか、鑑定金額やいかに?!
あ、うち実家が骨董屋なんですよ。 -
ひたすらねり歩く事数分、大きな広場へと出ました、大勢の人だかりが何かを待っているようだったので、見回すとちょうどキットカットの宣伝(古い)に出てたスタイルの兵隊さんがパレードを始めています。おーこれはベタベタなイギリスっぽいショットです、人の警備にあたる警察官まで馬に載っていたりと、とことん絵になります。
ハッってことはこの兵隊さんが入っていくこの建物はかの有名なバッキンガム宮殿ではないですか!とやっと気付く私 -
このパレードは普通1時間前くらいから場所とりをして見る物らしいのでたまたま出くわした私達は運が良かった。
パレードが一段落き後、日本語で「○○さんー」と名前を点呼するガイドさん率いるツアー集団とすれ違いつつ私達は次なるスポットへ。
海外旅行のガイドさんって凄いと思います、自分でも不馴れで、コミュニケーション方も違う国で、全くの素人さん達を束ねるのは想像を絶する大変さなのではないでしょうか、この職業は語学力はもとより、まずは度胸と忍耐力がいる気します。 -
こちらは自然史博物館です、日本でいうと上野の博物館みたいなものでしょうか、しかしスケールがでかい、こういう名所ひとつにしても、しっかり見て廻るとそれだけでゆうに1日かかります、こういう建築物を何百年もしっかり保存するのはとても大変だと思います、これらの維持費は税金から多少来てるんでしょうか、だとしたらイギリスの税率17.5%という値も納得出来る気がします。
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世界遺産に指定されている本日のお目当、ウエストミンスター・アビイに到着。数あるロンドンの名所の中でも、ここだけはどうしても訪れたかった、そして期待は裏切りません。上空から見ると十字架の形をしたこの寺院の歴史は古く、イギリス歴代の君主がこの寺院で載冠され、そして死後は記念碑と共に葬られています、最近では、ダイアナ妃の葬儀がこの場所で行われたそうです。
寺院は何代にも渡る人の生死をただ黙って見守ってきたのでしょう、この寺院からしてみれば私の一生など、ほんの一瞬みたいなものだと思います。
入ってすぐ目の前に広がる空間の荘厳さには思わず息を飲み、ここがただならぬ 場である事を自覚します、小さい女の子が、手をひく親を振り切ってこれ以上進みたく無いと泣いて逃げ出そうとしていましたが、あれは人として正直な反応なのではないでしょうか。つい装飾の見事さや建築技術の素晴らしさに目をとられてしまいますが、ここは寺院であると共に死者が葬られている場所でもあるからです。 -
テムズ川越しに夕日を背負うビックベンを眺めます。ベンチに座りソフトクリームを無心になめていると、今自分が日本からかーなり遠い所にいる事をふと思い出しました。
夢中になっている時はついその感覚を忘れてしまうので、ハッと我に帰り「そういやここは外国なんだよなあ...」と再確認する瞬間を旅行中何度か味わいました。
川の向こうに広がるロンドンの街を眺めると、あまりのロマンチックさにどうしていいかわからず「すごーい 」を連発するしかありません。
これらの素晴らしい建築物を作った昔の人は偉大だし、それを何百年も同じ姿で保存し続けた今までの人も凄いです。 -
イギリスのお店はどこも原色使いでセンスがいい!
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近郊のバリバリ観光地だけで無く素朴な田園風景も見ておきたいという海外旅行初心者のくせに、3日の激短滞在期間のわりに、よくばりプランを決行。
滞在2日目はロンドンから電車で約2時間半かけて「ストラトフォード・アポン・エイヴォン」というやたら長い土地へと赴きました、あまりの駅名の長さに人に行き方を聞く時とっさに思い出せず慌てたので、ストラト(ギターの名前)がフォード(車メーカーの名前)に乗っている所を想像していました。後で知ったんですがどうやらストラトフォード地方のエイヴォン川が流れる場所なのでこの駅名になったようです、じゃあアポンは何?アポンて。
車窓の前方から後ろへ流れて行くイギリスの観光地ではないごく普通 の風景に大感動、イメージでいうと北海道みたいな感じですね、 頭が黒くて毛がほわほわに白い羊が点々と牧草地帯にちらばっています。
よくテレビで見る黄色いほし草の束をロールケーキのように丸めた物(名前が分らない)もちらほら。 -
どこの街にもだいだいアンティークショップってあるんですね、イギリスではアンティークってほんとにポピュラーな物で、珍しいお土産でも何でもなくて、ごく普通 に古い物を大切に使うと言う精神が活きているおかげで、どこでも人気のようです。
逆に中国の風水の観念からすると、他人が使った物にはその人の気がのり移ってしまうんで、運気の良い人が使用した物なら良いけど、大概の物は使い回しは良く無いとされ、古い物はすぐに捨て、新しい物で周囲を囲んでおくと良いとされる概念があります、物の捕らえ方というのは場所によってまちまちなんですね。ちなみにうちには父の集めた骨董がひしめき合ってるので、都合の良い箇所は風水を信じて、後の骨董に関してなどはイギリスの精神を見習う事にしてます。信条は幸せになるように利用してこそ活きるのではないでしょうか。 -
さすがガーデニングの国、軒先きや入り口にはよく植物が植えられています、レンガの建物と元気な花々がとても良く合います。こういうかわいい風景がごく当たり前のように見れたりするから、イギリスのファンになる女性って多いんでしょうね。
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こちらの人の体感温度は様々のようです、マフラーに手袋している紳士とすれ違ったかと思うと、Tシャツの男の子が後を追いこしていってりします。ほんとバラバラ、確かに1日の気温の変化が大きく、白い息が出そうな朝と同じ日の午後、かき氷が食べたくなるような暑さに見みまわれたりします。そして日ざしが日本に比べて強烈です、真夏の午後のような強い紫外線が降り注ぎ、思わず 「お、お肌があ〜」と心配になってしまいます。
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ギュウギュウにスケジュールをつめた1日も終わり、後はこの駅から2時間に渡って電車に乗り、パディントン駅に帰るだけ。イギリスの鉄道って、駅に入る時切符を見せたりしないんですね、長距離電車だけかもしれませんが、大概車内にかっぷくのいい車掌さんが鼻歌うたいつつまわってきて切符を切ります。
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夜のパディントン駅、ロンドンの駅は皆大きいですね、今をときめくハリーポッタ−の魔法学校行きの駅のモデルがイギリスのどこかにあるらしいのですが、ここも映画に出てきそうな程大きいです。
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丁度駅の中では吹奏楽団が演奏中でした、大きな建物に音が反響し、不思議な雰囲気をかもし出しています、 -
おおーこれは回転寿司屋ではないですか、こちらでは日本食が大分受け入れられるようになってきてるようです、 ガイドブックを見てても、日本食レストランが多く目立ちます。イギリスの人は生の魚をあまり好まないと聞いたんですが、この寿司屋のメニューはどうなってるんでしょうか、気になる所ですが遠くから写 真を撮るのでせいいっぱいであまりじろじろ見れませんでした。
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昼間に撮影するとこんな感じです、このヒースローエクスプレスという電車はたったの15分でヒースロー空港へ乗客を運んでくれます。あれ?地下鉄だと1時間はかかったのに、そんなに早く着けるとは。その代わり料金は2400円程、地下鉄だと500円で済むのでどちらを選ぶかは人それぞれ。
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ここはリ−ジェンツ・パークというロンドンの公園の中でも最大と言われる公園、あまりの大きさに中で私達は迷子になりました。ここでは本格的なイングリッシュガーデンが堪能出来ます、さいたまにもこんなに美しい場所があれば、私ももっと優雅になれるんじゃないかと.....なんて自分の性格をまわりのせいにしてはいけませんね、ぼろは着てても心は錦です。
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公園内にあるオープンカフェにてランチタイム、こちらの食事は、日本に比べてチョコッとだけ多いです、このちょこっとだけってのがポイントですね、「がんばれば食べれる」ってくらいの差なので、完食を続けると大変なことになりそうです、吸収力の高い私はひとたまりもありません、食事を残す事に罪悪感を持ってる人は気を付けて下さい。
留学中の友達いわく、がっつり食べたあとに、デザートという名目でまたすごいボリュームのケーキがどかんと出たりするそうです、3人で食事した後にも関わらずケーキがワンホール丸ごと出て来て、「3人だから3等分ね」と、日本ではあり得ない角度でケーキを切り分けられ、皆さんごく普通にたいらげたそうです。 -
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これは朝のハイドパークです、苔むした像からちょろちょろと水が流れ出ていてなんとも優雅な一時です。
マラソンする人や犬の散歩をする人、鳩やカモに餌をあげる人など、園内では訪れる皆さんがそれぞれ思い思いの朝を楽しんでいるようです。
朝食用にサンドイッチを買い込み、芝生の上に座って食べていた所、匂いを嗅ぎ付けたのかリスが数尾近寄って来ました。 -
リスが来るとは珍しく、食べ物をちらつかせていると、今度は向こうの方から上品な犬が視線をリスに合わせつつにじり寄ってきます、すると飼い主らしき男性が遠くで「気をつけて!彼女がジャンプするよ」と英語で忠告してきました、(結局リスは捕まらず逃げ去ったのですが、)あの男性にとって飼い犬の主語は 去ったのですが、)あの男性にとって飼い犬の主語は「彼女」なんですね、 お嬢様犬だ〜、大事にされているんでしょう。
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ロンドンには広くて手入れの行き届いた公園が多い、日本でいう代々木公園規模のものが数カ所点在し、
本格的なイングリッシュガーデンが堪能出来ます、
人波にもまれて疲れても、ここに立寄れば溢れんばかりのマイナスイオンがあなたを癒してくれます。 -
イギリスに来たからにはビートルズゆかりの地を巡らなあかんやろ!という訳で自作ビートルズツアーを開始。
わたくし、学生時代にビートルズの曲ばかりをバンドで演奏し、ライブも行うサークルに入っておりましたので、そりゃもう灌漑もひとしお、ふたしお、このページのテンションもやたら上がるというもの。
現地に語学留学をしているサークル時代の友達と合流し、まずはこの駅からスタート、ここはメリルボーン駅という所で、彼らの出演映画 「A Haed days night 」の冒頭シーンにも登場した有名な駅です。
このショットは駅の横道からのものです、
ここの出口からビートルズのメンバーは、熱烈なファンからの追っかけを逃れて飛び出し、ジョン・レノンがこけるというシーンが撮影されたそうです。うーんほんとただの小道ですね、分る人にしか特別 の意味を持たない場所ですな。 -
これはここ最近オープンしたという「ロンドンで唯一の」というのが売りのビートルズグッツ・ショップ。
店内を物色していると突然アコギをかき鳴らしつつ黒タンクトップを来た男性がビートルズのナンバーを演歌調で歌いつつ入店、そこで私達もはもりで参加し大合唱 なんて事にはならす、無視させてもらいました、歌いまわしに変なクセがある人は嫌いです、コピるなら音源に対して素直にお願いします。 -
次はこれぞビートルマニアの聖地とも言える、世界一有名な横断歩道目指して進みます、 「ABBEY ROAD」というジャケットに使われた場所です。
結構距離があるんですね、歩き回ってやっとたどり着き、そして通 りすぎ........あれ?もしかして今通ったあそこの横断歩道の事?!と数m戻らなければならない程ごく普通 の交差点です。
何とも商売魂無いですね、説明の記念碑ひとつありません、ただロンドン中どこにでもあるタイプのこの道路標識だけがこの場を物語ってくれます。 -
そしてこちらはABBY ROAD STADIO
ほんと静かなんですね、勝手に敷地に入り込みバシャバシャ写真撮るのが何だか悪いように思えてしまう程の普通 さでびっくり、でもやはり有名地、先客に日本人の学生らしき男の人がいたのですかさずカメラを渡し、撮ってもらいました。 -
ABBY ROADの横断歩道は2つの道が合流する場所にあったんですね、そしてロンドンの車の運転は皆一概に荒いです、曲り角など、後部座席の人が万有引力で端にずれる程思いきり運転します。
そんな危険地帯の横断歩道の真ん中でスキを見計らって周囲の視線に耐えつつシャッタ−のために数秒感ポーズをとるのはなかなか至難の技で、納得する写 真が撮れるまで時間がかかります、どう見てもただの横断歩道を何度も行ったり来たり、ビートルズファンでない友達と一緒に行くと、相手に申し訳ない思いをさせる事になるので、行かれる場合は相手を選んで下さい。 -
今回この旅で様々な事を経験する事が出来ました、時代も国境も越え、価値観の全く違う様々な人の人生を知る事が出来、そして改めて私の視野は狭いし日々のごく些細な事に囚われ過ぎだという事を自覚しました。
この新鮮な感覚が日々の生活に埋もれてしまわないようがんばってキープするぞう〜、
今回の旅が出来たのはいろいろな方々の協力があってこそですありがとうございました、
次はどこいこうかな。
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この旅行記へのコメント (12)
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- わんぱく大将さん 2011/10/14 05:40:45
- 同じ登記所で結婚!
- ハッチ88さん
初めてではないのですが、今晩は。
私、30歳前からロンドンに住みつき、この間まで、20年近く、旅行業をやってたのですが、だから、ビートルズ関係の仕事もはいってきいので、
ロンドンのスタジオ、何軒かはいりましたし(勿論アビ―ロードスタジオのなかも)マルリボーンの近くにも住みましたし。ポール、リンゴ達が結婚の登記をしたところで我々もやりましたし(ここでしたいから、そこでとは、いかないのです。その地区に住んで、どこ、と割り当てられるので)
このホテルはなんじゃ、とケチをつけられたら、デビュー前のビートルズも泊まりました。クリスマス前にというと、いきなり、そこは高級ホテルに早変わり。 ロンドンでも勿論、ビートルズツアー有るんですよ。いろいろ歩いて廻るんですがね。 でも、さりげなく、ミュージシャンも歩いてる街なので(私はブライアン・メイとは劇場と、空港で遭遇。 ボーイ・ジョ―ジはピカデりィーを車で。顔でかいから、目だつ、目だつ!)
残念なのは、お写真が小さくなって、見ずらいですよね。
今は50も過ぎ、第二の人生。 バルセロナにおります。
大将
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- wiz さん 2006/11/23 01:51:05
- コピバン♪
- ハッチ88さん、はじめまして!
大変大変・・・、遅ればせながらのご挨拶・・・、
「国内外の美術館」コミュニティに
ご参加いただきありがとうございました!
ところで、ハッチ88さん、
ビートルズをバンドでやってたんですね♪
私はわりとストーンズ派ですが(苦笑)
ビートルズも好きですよん♪
私もLAとNYで分かる人にしか分からない旅行記あります(笑)
一眼レフでの撮影旅行記バシバシUP中ですね!
銀ブラのところで拝見したのですが
美大卒の方なんですねーー!
それではそれでは、
これからもよろしくお願いいたします(^-^)/~
- ハッチ88さん からの返信 2006/11/23 22:07:46
- RE: コピバン♪
- voodooさんコピバンハ〜!
初めましてです!
いえいえ、こちらこそ参加させていただきありがとうございます。
voodooさんのプロフ画像はもしかしてオキーフの絵ですか?
オキーフ大好きなんで。。
クリムト、エゴンシーレ、ミュシャとかも好きです、
特にクリムト、いいですよね〜
旅行記拝見しました、ジョンレノンミュージアム行かれたのですね?
私は今の所2回行きました、ジョンの言葉がいっぱいに書かれた広い部屋が大好きです、
そして恵比寿写真館であのような企画展をしてたとは!知りませんでした。
美大につきましては3年も浪人させてもらったあげく結局受からなかったんですよね、
デザイン専門学校のスペースデザイン科に入学し、
ひたすらデッサンにあけくれた浪人の反動で一切絵を描くのがいやになり、バンド活動にあけくれた不良娘でございます。
こんな私ですが、こちらこそどうぞ宜しくお願いします!
- wiz さん からの返信 2006/11/23 22:40:45
- RE: RE: ♪
- 大変、失礼しました!
不良娘(笑)ハッチ88さん、こんばんは♪
ジョンレノンミュージアムは私もたしか2〜3回行きました♪
現在の私のプロフィール写真はそうでーす、オキーフです!
たしか「〜美術館」コミュの「トピック:表紙の写真」で
オキーフについてちょっと書いてました^^
ミュシャはプラハでミュシャ美術館へ
一応見に行ったのですが・・・、
だいぶ前日本で見た時ハマったのですが、
今はそれほどでもないかも(*_*)
- ハッチ88さん からの返信 2006/11/26 23:49:37
- RE: コピバン♪
- 3浪したことはすでに私の人生の中でネタの1つなので、
全然お気にせず!
変なエピソードなら私の人生には他にもごろごろあります。
voodooさんのはいろいろおみやげを買われてたようですね〜
ジョンミューのおみやげはあそこでしか売ってないオリジナルグッツばかりらしいですね。
アメリカの友人に送ったらすごく喜ばれました。
今日は同じくビートルズのバンドをやってた友人とカラオケで、
お互いがお互いの歌って欲しいビートルズの曲を選曲して入力し、
どんな曲でも歌わなければいけない という大変マニアックな過ごし方を
しました。OH! DARLINGを熱唱。
プロフの画像の件につきましては、失礼いたしました!!
こちらでご説明していただいてましたね
http://4travel.jp/community/topic/10000023/10000063/
旅行記拝見するとvoodooさんは実際の有名な作品を見に行かれてますね、
私は画集で見る程度なので、voodooさんの知識と経験に尊敬してしまいます。
浪人時代に比べるとめっきり美術館に行く回数が減りましたが、
良い物はちゃんと実物に触れて感性育てないとですよね、
voodooさんのコミュを参考にさせていただきますね。
- wiz さん からの返信 2006/11/27 00:19:27
- RE: RE: ♪
- ジョンミュー
っていうんですか?
爆笑!!
いえいえ、私もアメリカばかりに行っていて
ヨーロッパはまだまだこれからですよー、
+インドとかモロッコとか興味は尽きないですが・・・
私も本などで見ていつか行かねばと
テンション上げてますよ♪
-
- ちょめたんさん 2006/07/08 09:56:56
- やっぱりね〜!!
- 頼もしい!(=^∇^=)
転んだのはリンゴですよ(^〇^) 、私が行った頃は、小汚いショップがありました。マウスパッドを買ったのですが古くなったので主人の会社用に貸しておいたところ、主人が貸していた人に『明日もって帰るから』と行った途端盗まれてしまいました。ひどい人がいるものです。
アビーロードでは、昔は運転者のマナーが良くて渡ろうとすると必ず止まってくれてなかなか思う写真が撮れませんでした、時代で変わるんですね。
アレンジされるのは嫌ですね、そっくりにしてくれるのが好きです。
- ハッチ88さん からの返信 2006/07/09 00:30:29
- ファンですねー
- ちょめたんさん>>
イギリスの旅行記拝見しましたよ、
筋金入りのファンですね!
細かい所までよく覚えてらっしゃる、、マニアクイズとか出れそうですね。
ビートルズバンドサークル時代は、特権とばかりに
国立にあるリバプールというライブハウスのビートルズデーに出させて
いただいたり、大塚にあるウエルカムバックというライブハウスの
ビートルズ大会とかに出させて頂きました。
最近バンドやってないな〜 いつかまたやりたいです。。
義臣さん>>
レコードは何のジャンルがお好きですか?
小唄 長唄 落語 童謡 軍歌 歌謡曲 ダンス クラシックetc
掘り出し物は無いかもしれませんが、いろいろありますよ。
元々ヤフオクを始めたのも、「こんなにも沢山のものを遺品として
残されちゃかなわん」とばかりに、うちにあれば確実にがらくた
である古物を、欲しい方に譲るのを目的に
始めたようなものですから。
- ちょめたんさん からの返信 2006/07/09 05:09:42
- RE: ファンですねー
- いい趣味が合っていいですね!生涯、楽しんでくださいね。
ところで、今サッカー見てますか?私は、カーンが好きなので今回初めて早起きして見ています。頼りになって見惚れてしまいます。
お気に入り登録してくださるそうでありがとう御座います。これからも宜しくお願い致します。
- 義臣さん からの返信 2006/07/09 10:18:08
- RE: ファンですねー
- 書いてあるものすべての種類があります、
施設には、流行歌ばかり、持って行きますが。
私はSバンと童謡が好みですが。
- ハッチ88さん からの返信 2006/07/09 11:22:55
- RE: RE: ファンですねー
- ちょめたんさん
こちらこそどうぞ宜しくお願いします。
いろいろな所に行かれていていいですね〜!!
これからゆっくり読ませていただきます。
義臣さん
レコードは屋根裏奥にあるのですが、取り出す時、
童謡をチェックして、宜しければ差し上げます。
確かまだあったはず、
すみません、なんせ物だらけで混沌の渦の状態で、すぐに取り出せない
のです。。
-
- shima77さん 2006/03/06 23:03:10
- 今晩は・・・
- ハッチ88 夜分遅くすみません・・・素敵なロンドン3年前に行かれているのですねー・・・私はまだヨーロッパに上陸していません・・・上海には行きましたが・・・ヨーロッパでないですよねー・・・5年以内には行きたい(^_-)-☆
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