2005/12/29 - 2005/12/29
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taka_0929さん
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昨晩象トレッキングツアーを予約しました。
複数の業者のがあったものの、トラートからバンコクに向かう飛行機の時間までに間に合う必要があるため、午前の時間を組める業者のにしました。2時間で900バーツ(だった気がする)。
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朝の玄関からの眺め。
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これがボクの泊まったバンガロー。
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女神様?の像。
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瞑目
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レストランはビーチと目と鼻の先です。
今は朝早いので、誰もいません。 -
さて9時に迎えのクルマがホテルに来たので、それに乗り10分弱、着いた所は、後ろにジャングルを抱えた小さな村。そこで料金を払い、いよいよゾウの背中に。左右に大きく揺れる・・・
サンダルを脱いで背中に足を乗せると、硬くて短い毛がチクチクします。皮膚もごつごつしてる。 -
このゾウの背中に乗って、ジャングルを奥へ奥へ進んで行きます。背丈の低い木の中を抜けます。
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影が分かりますか?
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広い所に出ました。
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視界の向こうには山々が広がります。
コチャーンにもこんな光景があるなんて。 -
トレッキングから戻ってくるゾウと鉢合わせ。
写真の撮り合い。 -
緑が目にまぶしい・・
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ぽつぽつと、戻ってくるゾウに出会います。
結構たくさんの人がツアーに参加しているようです。 -
林の中に入って行きます。
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脇には渓流が流れます。
ここでゾウの水浴び? -
ボクを降ろして一休み。
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こんなにでっかい。
でもこれでも子ゾウだそうです。 -
舵取り役のアニキ。
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立ったまんまで一休み。
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背中の台の上で器用に寝ていたアニキが地上に降りてきます。
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もうすぐ出発。
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道すがら、アニキのところに座らせてもらいました。
耳の後ろに足を引っかけるらしい。
一方この子ゾウはゆっくりと草を食む。 -
今度はジャングルに分け入って行くゾウとすれ違う。
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午後にかけてゾウの数がとても多くなってきた。
昼過ぎは陽射しも強いので、象トレッキングに参加するには午前がおススメですかね。
あとすれ違うお客を見て思うのは、この象トレッキングは心から楽しそうな人と、全くつまらなさそうにしている人とにキレイに二分化されること。 -
出発点に戻ってきました。藁葺き屋根の家々。
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ボクを降ろしてゾウ舎に戻ります。
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ご苦労さま。
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こういう風に生活しながら、象トレッキングを営んでるんですね。
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トリも飼われてる。
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役目から解放されたゾウは、のんびり草や枝を食べてました。
そういえばこの子の名前聞くのを忘れた。
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