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土佐(高知県)北川村に、ジヴェルニー(パリの西80キロ)そっくりの庭があることを、今日伺いました。<br />ジヴェルニーの庭園は、私の大好きな画家「クロード・モネ」が、自宅の庭に水を引いて造った庭です。<br /><br />日本を愛したモネは、その池に太鼓橋を架けて睡蓮を植え、白内障と闘いながらも連作「睡蓮」を死ぬまで描き続けました。<br /><br />昨年4月にジヴェルニーを訪ねた私は、その庭の美しさにモネの熱い心を重ね合わせ、しばらく感動に耽ったものです。<br /><br />土佐にあるモネの庭は、モネに負けない北川村の人々の情熱に支えられ、フランスから贈られた花に飾られながら、皆さんのお越しを待っております。<br /><br />しかし室戸岬に近いその立地は、パリから1時間のジヴェルニーとは違い、残念ながら訪れる人が少ないと聞きます。<br /><br />http://www.kitagawamura.net/monet/<br /><br />そこでお願いですが、「どうすればもっと多くの人にこの美しい庭を見てもらえるか」。<br /><br />どんなお知恵でも結構ですので、掲示板にたくさんのご提案頂きたいのです。<br />

土佐のモネにお知恵を下さい!

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2006/01/10 - 2006/01/10

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ソフィ

ソフィさん

土佐(高知県)北川村に、ジヴェルニー(パリの西80キロ)そっくりの庭があることを、今日伺いました。
ジヴェルニーの庭園は、私の大好きな画家「クロード・モネ」が、自宅の庭に水を引いて造った庭です。

日本を愛したモネは、その池に太鼓橋を架けて睡蓮を植え、白内障と闘いながらも連作「睡蓮」を死ぬまで描き続けました。

昨年4月にジヴェルニーを訪ねた私は、その庭の美しさにモネの熱い心を重ね合わせ、しばらく感動に耽ったものです。

土佐にあるモネの庭は、モネに負けない北川村の人々の情熱に支えられ、フランスから贈られた花に飾られながら、皆さんのお越しを待っております。

しかし室戸岬に近いその立地は、パリから1時間のジヴェルニーとは違い、残念ながら訪れる人が少ないと聞きます。

http://www.kitagawamura.net/monet/

そこでお願いですが、「どうすればもっと多くの人にこの美しい庭を見てもらえるか」。

どんなお知恵でも結構ですので、掲示板にたくさんのご提案頂きたいのです。

  • モネの描いたジヴェルニーの庭

    モネの描いたジヴェルニーの庭

  • モネの「睡蓮と緑の影」

    モネの「睡蓮と緑の影」

  • キャピュシーヌ大通り(部分)<br /><br />道を歩く人間が<br />点描風に描かれています

    キャピュシーヌ大通り(部分)

    道を歩く人間が
    点描風に描かれています

  • ルアン大聖堂(部分)<br /><br />同じテーマの絵が<br />33もあるとのことです<br /><br />彼は広いアトリエにイーゼルを林立させながら<br />その幾枚かを併行して描いたと思います

    ルアン大聖堂(部分)

    同じテーマの絵が
    33もあるとのことです

    彼は広いアトリエにイーゼルを林立させながら
    その幾枚かを併行して描いたと思います

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この旅行記へのコメント (15)

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  • maeさん 2006/01/14 15:40:32
    モネの絵にのめり込んでいきます。
    モネの印象画は、当時、将来の絵画のあり方を予見した先見性には驚きです。

     そこで、オランジュリーの大装飾画は、Web上で見当たりません。あまりにも大きく、海外にも出展されたこともないと思います。
    それだけに、Web上で見てみたい絵画の一つです。

     もしご覧になっておいででしたら、ご紹介頂くとありがたいと思っています。
     
    フランスのネットにはあるのでしょうか?

    モネ」は日本のポータルサイトで検索しますと約1万件です。(すべてひっくるめて)
    高知の知名度の高い坂本竜馬が約6万件です。

    本場フランスのポータルサイトではどの位なのでしょうか。
    ECではすごい数なのでしょう。
    きわめて興味があります。芸術に関する関心度により、文化国家のレベルが分かる指標となるとおもっているのですが。

    ソフィ

    ソフィさん からの返信 2006/01/15 15:59:10
    RE: モネの絵にのめり込んでいきます。
    「モネ」をgoogleで検索すると、1,030,000件あります。
    「monet」は、7,170,000件です。
    「monet orangerie」では、67,300件です。

    オランジュリーの睡蓮は、「19th century art.claude monet」や「exposition monet a l'orangerie」などにありますが、画面がカーブしていて余り良くありません。
    どこかにもっと良い写真があるかも知れません。

    「モネ」より「monet」が多いのは、文明度の差というより、日本と外国との情報量の差ではないでしょうか。

    ちなみに「片瀬貴文」は14,200件ですが、「katase takafumi」は309件です。

    これから、シニャックの記事を書きます。
    http://4travel.jp/traveler/katase/


    mae

    maeさん からの返信 2006/01/15 23:45:03
    RE: RE: モネの絵にのめり込んでいきます。
    何かとご迷惑をかけました。大変助かりましたありがとうございました。
    このデーターは早速使用させて頂きます。
    Webサーフしてみます。ヒントを頂いたので「ギャラリー」ですと、曲がりを修正して商品化しているはずです。
    片瀬さんのWebもすごいです。

    情報量の差
    納得です。情報発信者が意図する必要性からくる関心度を考えますと、漠としていますが、国の歴史的文明の差も感じてきます。

    蛇足:
    フランスの花の絵画の原点が「宮殿庭園」のすばらしさからだそうですが、関連するフランス園芸協会(DAFA)主催のフラワーアレンジメント技術検定試験も日本から参加者が居ますし、大いに関係ありますね。
     睡蓮もモネの時代作出家がいて、流行となりモネも手に入れたと睡蓮栽培関係の情報から知りました。英国のバラの品種作出と同じようにです。

    モネの料理に関する関心度も陶器の食器をあつらえ、キッチンの台所の当時最新のレンジからみて、その美食家から、「フランスの家庭料理・スイート」に感心があります。パリー生活紹介の中で食の問題が少ないようですので、またの機会に食文化についてもお願いできたらと思っています。
    ありがとうございました。








    mae

    maeさん からの返信 2006/01/16 09:03:28
    RE: RE: RE: モネの絵にのめり込んでいきます。
    追伸です:
    オランジュリーのモネの庭の平面盤おかげさまで見つかりました。ありがとうございました。
     絵画検索では「goo」を忘れていました、プーシキン美術館の「白い睡蓮」は「白い睡蓮」だけで絵が検索できますが、おまけに白い睡蓮の写真までもです。

    当然といえばそうですが、便利なのでどうぞ。(すでにご承知とおもいましたが)。

    調べてみますと、日本における「モネの睡蓮」絵の所有美術館は13箇所、モネを持っている美術館総数は33箇所のようです。

    ちなみに、私も10年前から睡蓮を一鉢栽培しています。冬鉢を移動してでも家の中で10度をキープできれば、熱帯性の青い睡蓮がほしいところです。
     モネ、モネ・・・、睡蓮、睡蓮・・・でご迷惑をおかけしてしまいました。

    PS:比叡山山頂に、花の画家の庭園があります。陶板画とその画材の花を対比しての花壇と庭園のようです。
  • maeさん 2006/01/11 21:29:05
    「モネの館と睡蓮の池」が高知に!
    ソフィーさんの「モネの池」3枚、すばらしい写真に見入ってしまいます。
    一体データーベースはどのくらいお持ちなのでしょう。中途半端ではないことはたしかですネ。
     モネがあこがれていた日本に「北川村モネの庭マルモッタン」が出現したことは、本場「ジベルニーモネの庭」を訪問しなくても、その分身で満足させてくれます。 これで満足できないようになったら、オルセー、オランジェリー、マルモッタンの美術館への訪問とともに、パリーにどうぞです。

     モネの愛好者は、モネが睡蓮の画材に対する取り組みを体得する意味においても、見学者に邪魔されず、池の傍でゆっくり光の変化、水面の反映など、その瞬間を写生してみたいものです。

     そこで提案です。
     モネをこよなく愛する愛好家のためにも、夏休み期間中、週一回の休日を愛好家の画家さんたちのために、のみ開園して欲しいのです。

     園内のメンテナンスの作業に邪魔になりませんし、見学者はいませんので、最高で最適な環境で写生と思索にふけることができます。

     また、アクセスの不便さでは、高知空港に飛来しますと、後は簡単です。

     問題は、いまだ知名度が浸透していませんので、四季折々の花木と庭の変化の情報の発信頻度をあげること、リンクを関連するHPに張ってもら努力をすることでしょう。 レピーターの来園を促す方策も必要でしょう。
    如何でしょうか?

    ソフィ

    ソフィさん からの返信 2006/01/12 11:30:01
    RE: 「モネの館と睡蓮の池」が高知に!
    モネの絵は、著作権があるので恐る恐るブログに出しております。
    外国のウェブサイト(英語で検索)にたくさんあります。

    北川村のHPは立派ですね。
    出来ればブログで毎日の情報を発信すれば、良いのではなかろうかと思います。

    HPではアプローチの案内が不足です。
    高知空港から車で何分。
    距離は何キロで、タクシーはいくらかかるか。
    等々です。

    モネがジヴェルニーを選んだのは、鉄道の駅が近くにあったからなのですね。
    昔画家たちが泊った宿のsるじに聞きました。
  • maeさん 2006/01/11 21:29:00
    「モネの館と睡蓮の池」が高知に!
    ソフィーさんの「モネの池」3枚、すばらしい写真に見入ってしまいます。
    一体データーベースはどのくらいお持ちなのでしょう。中途半端ではないことはたしかですネ。
     モネがあこがれていた日本に「北川村モネの庭マルモッタン」が出現したことは、本場「ジベルニーモネの庭」を訪問しなくても、その分身で満足させてくれます。 これで満足できないようになったら、オルセー、オランジェリー、マルモッタンの美術館への訪問とともに、パリーにどうぞです。

     モネの愛好者は、モネが睡蓮の画材に対する取り組みを体得する意味においても、見学者に邪魔されず、池の傍でゆっくり光の変化、水面の反映など、その瞬間を写生してみたいものです。

     そこで提案です。
     モネをこよなく愛する愛好家のためにも、夏休み期間中、週一回の休日を愛好家の画家さんたちのために、のみ開園して欲しいのです。

     園内のメンテナンスの作業に邪魔になりませんし、見学者はいませんので、最高で最適な環境で写生と思索にふけることができます。

     また、アクセスの不便さでは、高知空港に飛来しますと、後は簡単です。

     問題は、いまだ知名度が浸透していませんので、四季折々の花木と庭の変化の情報の発信頻度をあげること、リンクを関連するHPに張ってもら努力をすることでしょう。 レピーターの来園を促す方策も必要でしょう。
    如何でしょうか?

    ソフィ

    ソフィさん からの返信 2006/01/12 11:35:52
    RE: 「モネの館と睡蓮の池」が高知に!
    モネの絵は、ずいぶん時間をかけて描かれたようです。

    彼のアトリエには、画架が林立していたと言われます。

    オランジュリーの睡蓮は、彼の死後アトリエから持ってきたものと聞いております。
    言うなれば未完の絵なのですね。

    mae

    maeさん からの返信 2006/01/13 00:06:28
    RE: RE: 「モネの館と睡蓮の池」が高知に!
    このたびの、ご好意に大変感謝しています。
    アクセス、グログの配信その通りです。
     モネは、光の一瞬の変化を連作として描きましたので、常に5,6枚のキャンパスを持ち歩き、長時間かけて描きました。
    アトリエでも、同時並行での創作です。

     1914年古い友人であり当時首相のクレマンソーから大装飾画の睡蓮の連作
    の寄贈を依頼され、その条件として、  展示室の仕様を要求した。

     1916年から大アトリエを建設、白内障が進み、ついに、すべてが青しか見えない失明状態の中、1226年12月5日没するまで、1部未完成のままで終わった。

     オランジェリー美術館には1部屋4枚づつ、2部屋あり、縦2メートル延べ横幅90メートルが展示。(青っぽいです)

     1部屋4枚の睡蓮の絵に囲まれた部屋の中心(池の水面の中心)から水面の視点で鑑賞するように創作です。

     宗教的幽玄の世界に引き込まれます。モネの終局的な睡蓮の印象画の究極的な観念は、水面の反映とその揺らぎ,睡蓮の色の変化を描くことに集約できると思います。

     遺作は、マルモッタン美術館に、数多く残された書簡は、一括してオルセー美術館に、同館のシルビー・パタン女史は、「北川村モネの庭マルモッタン」の名誉顧でもあり、世界で有名なモネの研究者です。

    「光の追求こそモネの生涯の課題であった」とシルビー・パタン女史の結論
    です。

     モネに魅せられるところは、モネの書簡からにじみでる生活の実態とそのとき描いた絵画が鑑賞できる点にも魅力です。

     同様、花の庭も知られていませんが、園芸家としてのモネの花への尋常さと、そのこだわりにも(日本の花木を輸入)書簡から感動です。
     植物園と異なる色彩表現を基調とした感覚の庭園の実現です。

     愛する日本にのみ委譲された「北川村モネの庭マルモッタン」は美術庭園としてその意義は大きいと思われませんか。

    PS:アメリカでしたか。日本にはありませんでした。感謝です。
     原画でなくても陶板画でもだめです。

    ソフィ

    ソフィさん からの返信 2006/01/13 03:02:38
    モネ
    モネの絵からは、平和、平穏、活動、調和などを感じますね。
    私は大好きです。

    最初に感動したのは、たしかルーヴルだったかと思いますが、ルアン大聖堂の連作が5枚並んでいる光景でした。

    一度模写を試みましたが色が出せず、断念中です。
    色だけでなく、筆の勢いも出せません。

    ブログは前原さんがお出しなさればいかがでしょうか。
    この掲示板の文章をそのままお使いになれば、OKと思います。

    一昨年奈良にモネ展を見に行きました。
    亡くなる直前の時代の、単色と思われる絵に、興味を持ちました。

    mae

    maeさん からの返信 2006/01/13 15:28:33
    RE: モネ
    かえすがえすも、重ねてのご好意感謝いたします。
    その節にはぜひ事後教授ください。
    現在、抱えているプロジェクトに忙殺されています。
    絵をお描きですか、私は全くだめです。

     印象画の描き方なのですが、高階秀爾氏(国立西洋美術館館長から
    の引用です。
    色彩分割手法をあみだした:色を混ぜての表現は
    明度が落ち暗くなることをやめ、混ぜる色をそのまま画面に並置して混ざったように表現した。その結果画面は明るい光に輝くようになる。
    そのため、形態は精確さを欠き色彩は独立して、晩年の作品は光と色の壮大な交響曲となる。とあります。
    例:「カビュシーヌの大通り」1873年画で群集を点描写し批判を浴びたので
    有名。
    「ルーアンの大聖堂」の連作は、1892年と1893年の2回にわたり、33点のようです。キャンパスを33枚とっかえひっかえ描いたのでしょう。
    石の壁面の光の変化の一瞬、一瞬をとらえた連作。
     
    模写の展示ともなれば、美術館規模ですね。



     

    ソフィ

    ソフィさん からの返信 2006/01/13 20:46:39
    RE: RE: モネ
    高階さんのお話、ありがとうございました。
    早速「キャピュシーヌ大通り」と「ルアン大聖堂」を、土佐のモネに貼り付けておきましょう。

    色彩分割は、点描に発展したのだろうと思います。
    点描の元祖だろうスーラについて、このブログのアニエール538、539(共に1972年10月20日に整理されております)に書いておきました。
    ご覧下されば幸いです。

    またスーラの点描をさらに発展させたシニャックについて、新たなレポートをこのブログに付け加えます。

    mae

    maeさん からの返信 2006/01/14 12:13:44
    RE: RE: RE: モネ
    ご好意ありがたく改めて感謝いたします。
    ご紹介して頂き早速拝見いたしました。
    「あっとゆうま、に」充実です、すごい一語です。

     「モネの庭」について造詣の深い方がおいでです。
    すでにご存知かと思いますが、関西の大手前大学「六人部昭典教授(ろくとべあきのり氏:阪大卒)です。
     モネを中心に19世紀〜20世紀の美術研究です。翻訳、監修、著書もありです。
     研究論文は、ぜひお目にかかりたいですし、一度お会いしてみたい方です。都合の良いことに、西宮在住ですから機会を持ちたいと思っています。


     先にご紹介した高階秀爾氏は、オルセー美術館のシルヴイ・パタン氏(オランジュリー美術館からオルセーの主任学芸員)のモネの書簡紹介の図書「モネ印象派の誕生」の翻訳、監修者です。

     関西にも、睡蓮の絵がありますが、最後に描いた大装飾画は、陶板画ながら、鳴門の大塚国際美術館。
     また実物?が香川県の島の直島地下美術館にありそうです。(計5枚のモネの絵があります)

     この美術館は、ベネッセの経営で、国立公園の景観保持から半地下です。
    モネが睡蓮の大連作を描くための建設した大アトリエ(高さ2メートル長さ6メートルのキャンバスを移動できる画架で屋外での写生、室内での制作)の天井が聡ガラス張りでしたので半地下(安藤忠雄設計)です。
    同じ設計者で、モネのある大山崎美術館も天井からの採光です。

     オランジュリーに寄付し室内で鑑賞する環境を配慮した視点で描くモネの執念I近い生涯最後の意図を強く感じます。(すでに顧客満足度の追求)
    それだけに、「モネの庭」に敬愛と愛着が増してきます。
    ありがとうございました。

    PS:箕面に画家の鍋井克之さんがお住まいだったのでは、趣味でラジオの
    製作と修理から親しくなり、関西画壇歌舞伎を結成?よく招待されてまいりました。 

    ソフィ

    ソフィさん からの返信 2006/01/14 14:57:52
    RE: RE: モネ
    絵のことをいろいろ教えて頂き、ありがとうございます。

    シニャックの稿は出来ているのですが、市電について三都市を並べたい

    ソフィ

    ソフィさん からの返信 2006/01/14 15:01:51
    RE: RE: RE: RE: モネ
    絵のことをいろいろお教え頂き、ありがとうございます。

    シニャックの稿は出来ているのですが、画面に三都市の市電を並べたいので、いま少しお待ち下さい。

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