2005/08/22 - 2005/08/24
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Michi未知さん
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私の友人ういがテヘラン勤務になり、akatoさんの友人もテヘランにいるということ、今いるインドからはそんなに遠くないということで行くことに。未知の国イランは「こんなに親切でいいの?」というくらい旅行者に優しく、私が経験した中では親切度が世界一!まずは、大遺跡のある、ペルセポリスへ。
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Dubaiでの再会。ただしこの後同じ飛行機なのにビジネスとエコノミーの階級別になり、テヘランでの入国にかかった時間は数分 vs 1時間以上、となり、会えずじまい。
イランにまだ入っていないので、髪の毛は隠さなくても大丈夫。 -
ぴかぴかの空港。最後に出るはめになったのでほとんど誰もいず。
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ここでタクシーを拾い、国内空港へ向かう。日本並みの値段だった記憶。
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空港からテヘラン市内へ。空が広い空港付近。
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Shirazに到着。朝、氷屋発見。
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Shirazからタクシーで45分、ペルセポリスへ。アケメネス朝時代の遺跡がそのまま残る。
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歴史の教科書の風景。
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このような景色が一面広がる。
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門の中もこのように精巧な彫刻が施されている。
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柱も崩れたまま。
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おそらく物語になっているんだと思う。
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トランプのKの人に似てると思った。
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遺跡にたたずむ人々。
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迫力の口。
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葉っぱと王の行進。
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お仕えの者たち。
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遺跡の中にある博物館でみた愛嬌あるつぼ。
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これも可愛らしい。
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この下の部分で世界史のカラー写真に載っていた気がする・・・。
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入り口の門。
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こんなに見上げるほど大きい。
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門の辺りから外を見下ろした光景。
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こちらはペルセポリスからほど近いナグシェ・ラジャブの遺跡。
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さらに少し行ったところにあるナグシェ・ロスタムの遺跡。壁面に全て掘られている。
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食堂で食べたメニュー。トマトの使用率はものすごく多い。
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いつでも(特に朝)あちこちで見られるこちらのパン。
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キャリーム・ハーン城塞の中にある小さなモスクのような部屋の様子。
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天井。
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キャリーム・ハーン城塞の中にある水浴び場。
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イスラムは偶像崇拝が禁止のため、装飾にこだわるようになり、ここまで発展したそうです。
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バザーレ・ヴァキール(バザールのことです)の入り口
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シャー・チェラーグ廟。長玉ねぎ型で、水色系のものがほとんど。
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入り口の頭上はたいていこうなっていた。
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鏡ぴかぴかなのは、インドネシアでは見たことがなかったのでかなり衝撃だった。
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横の2本はミナレットと言う。原則左右対称になっている。
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Shirazの市場。石トンネルになっているため、暑さしらずで買い物ができる。古代からの知恵。
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市場の1入口として1773年に建てられた、Regent\'s モスクの柱。
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一部分しか見せられないのが残念。
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装飾が細かい。
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同じモスクの反対側の壁。
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Shirazのキャリーム・ハーン城塞。イギリスのYorkにそっくりだと思った。
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ShirazのHafez庭園へ。
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Hafezはイランで一番知られている詩人らしい。墓石の前で彼の詩を読んでいるのだろう。
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Tea Houseで一休み。靴を脱いで上がる方式。
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後ろに注目。Tea houseはこんな感じになってます。持っているのはパン。
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移動中通りかかった公園。朝から夕まで家族ピクニックでにぎわっている。家族を大切にしているのだろう。
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Eram庭園。
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昔は宮殿だったそうだ。
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木に木が生えていた。
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宮殿との調和。
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