2005/09 - 2005/09
3827位(同エリア4102件中)
リカコさん
もう徹底的に載せますよ!
みんなついてきて〜
-
チチカカ湖のほとりに建つホテル。
五つ星だった。
目の前には湖。 -
チチカカ湖では船に乗りました。
湖にはたくさんの葦で作られた島があり、
そこで生活している人々がいます。
葦はだんだん沈んでしまうので
上から新しい葦を重ねて島の形を継続しているそうです。 -
みえてきた〜
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島にはこんな人たちがいました。
みんな観光に熱心です。
ここでもみやげ物がいっぱい売っていた。 -
これが葦。
これを重ねて重ねて、
私たちが立っているこの島ができている。 -
カノジョは何か揚げたものを食べさせてくれた。
そしてみやげ物も売る。
本当に女の人は働き者だ。 -
子供も働く。
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これは・・・
驚いたのだけどそのへん歩いていた鳥を
捌いて開いて干していた。
かなりハエがたかっていた・・ -
島の様子。
本当に町ができている。。
島は最初はどうやって作ったのだろう。
固定資産税とかはどうなっているのだろう・・ -
こんな船に乗った。
風が気持ちいい・・
でも忘れちゃいけないのだが
ここは船が通れる湖の中では、最も高地にある。
まだまだ高山病である。
頭も痛いし、ちょっと歩くと息苦しい。 -
島の小学校に行って
子供たちの歌を聞いた。
日本の歌もうたってくれた。
なんか生きていくって大変なんだなあと思った。
帰りに募金してくれと箱を出されたので
なんとなく入れた。 -
ランペルー航空。
スッチーはこちらも怖い。
そして時間にルーズ。
同じシートに何人も登録してしまい、
座れない人が出ていた。
(おとなしそうな客に降りてくれと頼んでいた) -
ナスカの地上絵の近くのホテル。
部屋は3人部屋なので
ベッドはいつも3つ。 -
ナスカの近くはイカという。
イカだけどイカ料理は出てこない。
ここのホテルは夢のようにかわいらしいホテル。
翌日、バスがストライキで走らないかもしれないので
夜逃げみたいに、
とりあえずの荷物だけ持ってこのホテルに着いた。
だからメイク道具も満足じゃない・・
ペルーはストとか好きらしい。 -
朝ごはんのバイキング。
私は普段果物とか食べないので
今回もあまり食べなかった。 -
いよいよ地上絵をみにいく〜
こんなんなのに14人乗った。
大丈夫かよぅ〜な小さいセスナ。 -
セスナの中。
ツアーで一緒だった皆さんです。
私はここでも高山病らしい症状が出ていました。
さて、肝心の地上絵ですが・・
写真は乗り物酔いで気持ち悪くて撮れませんでした。
セスナはかなり左右旋回するのです。
それから、地上絵は見ましたが、かなり薄くなっていました。見たいかたは早く行ったほうがいいと思いました。
でも、あの有名な「ハチドリ」とかはおお〜という感じでしたよ。
1時間半も飛行機に乗るとは思わなかったですねえ。
それほど「絵」はたくさんあったのですが。 -
今回のツアーはロスまでの往復は全日空指定でした。
航空会社は、ランチリ(ロス→リマ)
ランペルー(ペルー国内)を使ったのですが
やっぱりANAは最高!
ごはんもうまい!
スッチーも優しい!
そしてTVもあるし、ゲームも映画もOK!
私は行きの飛行機でスーパーマリオやりこんだよ!
帰りは「トリビア」を見て楽しんだよ! -
一緒に行ったTさんは
最後のホテルでこんなブタさんの籠(背中が開いて物入れになる)を買った。
これを持って日本まで帰ってきたのだが
リマの空港でもロスの空港でもはたまたANAのスッチーにもオオウケだった。
リマでは持ち物検査のX線の機械に入れられたブタが
モニター画面に出てきたとき、
ペルー人はガハガハ笑っていた。
ロスでもアメリカ人が「ピッグ!!」とほかの人を呼んでまで笑っていた。
成田では税関の人までもが「それはなんですか?」と話しかけてきた。 -
アンデスの福男「エケコ」
まったく意味がわからない。
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